|
妹との第2子の種付けスタート
事情があって報告が遅れたのですが、ミーちゃんはすでに僕の子を産んでくれています。男の子で名前は大和(やまと)です。和己の「和」から選びました。そして大和が産まれた日から、妹が「今度は男の子が欲しい」と毎日言っています。ミミちゃんに近親出産の弊害が全くないことから、最初はひとりだけと言っていたくせに、次の子を欲しがっています。
妹の友達の中には2人目の子供を出産した友達が2人もいるし、姉さんと美穂さんと沙希さんの3人が次の子を身篭ったので、子供ひとりじゃ我慢できなくってしまったようです。
「今度もお兄ちゃんの子がいいのか?お父さんじゃ不満なのか?」と父は、自分との子供を妹に産ませようとしていてますが、妹は「お父さんとの子は3人目が欲しくなったら考える」と相手にしていません。
日曜日の家族乱交の話です。前夜に「明日は昼過ぎからエッチするか?」という会話をしていました。だからそのつもりで、眠っていました。夜中に大和の世話で何度も起きたので、朝はゆっくり寝ようと思っていました。でも、母が「エッチ始めるわよ」とチ○ポを引っ張って起こしにきました。
「昼からじゃないの?」
「ミーちゃんのお友達が昼過ぎに遊びにくるらしいのよ。だからそろそろ始めるわよ」
母はそう言うと、朝立ちでカチカチのチ○ポをパクッと咥えようと顔を近づけてきました。
「おしっこさせて」
「お母さんの口に出して」
「膀胱がパンンパンだから、凄い量だよ」
「大丈夫だから、出して」
ベッドから起き上がって、母の口にチ○ポを入れました。そしてチョロチョロと放尿を開始しました。僕の部屋の中なので、こぼさせないよう、1回で飲める量を考えて何回もわけて出しました。母が僕を起こしに来てからなかなか降りていかないので、エッチしていると思った妹が覗きに来て「おしっこならいいけど」と降りていきました。
母は頑張って最後まで飲みきってしまいました。
「みんな待ってるから、降りるわよ」
僕のオシッコを朝から大量に飲んで、マゾモードに入ってしまった表情の母と手をつないで、部屋を出て1階に降りました。上半身はシャツを着ていたけど、下半身はパンツも履いてなくて、勃起させたままで1階に降りると、町内さんが居て、僕のチ○ポを見て、顔を赤らめていました。
この日の町内さんは乱交に参加するために、家に来たのではありません。最近、家族乱交する時のふたりの子供の面倒を見るのを町内さんが良く手伝ってくれていて、この日もそのためです。もちろん、無料報酬じゃありません。町内さんの勤め先が倒産して、条件がかなり悪いパートにかわってしまいました。だから、給料が下がった分を補うために、時給千円で手伝ってもらっています。
僕以外の全員は既に朝食を済ませていました。僕は食べずに即エッチしてもよかったのですが、妹が朝食を作ってくれていると言うので、キッチンに行きました。妹は裸エプロンで、裸エプロン姿で料理をしてくれていました。僕に気づいた妹は、プリプリしたお尻をフリフリして僕を誘うような動きを見せました。
その姿を見た瞬間に、チ○ポを入れたくなりました。妹のお尻にチ○ポを押し付けながら、オッパイに手を伸ばしました。
「待って、ご飯食べてから」
「入れたい」
妹は野菜中心のメニューを作ってくれていました。男女産み分けのために、男の子が欲しかったら、父親は野菜中心の食生活が良いと書かれてあったのを見てから、妹が食事当番の日は「僕は馬か?」というぐらい野菜を食べさせられます。この日は、朝からニラ料理でした。
「ご飯食べて、男の子が生まれる精子作ってからよ」
「まだ出さないよ。久美が感じまくった方が男の子が出来るよ」
「でも、だーめ」
「だめなら、裸エプロンで刺激するなよ」
「お父さんが、お兄ちゃんが起きてきたら、すぐにイケるように下地作ってやるって、さっきまで入ってたんだもん」
種付け再開して以降、初めて気合を入れて中出しする予定をしていたのに、その朝に、先に父のチ○ポを受け入れていたのをしって、気分が悪くなりました。
「ミーちゃん、ちょっと来て」
僕が呼びかけると、ミーちゃんが飛んできてくれました。ミーちゃんは下着姿で、僕のお気に入りのブラとパンツを着用してくれていました。
「久美が入れさせてくれないからミーちゃんに出すよ」
そう言うと、ミーちゃんは僕に向かってお尻を突き出すと、自分で股間の部分をずらせてオ○コを見せてくれました。
「お兄ちゃん、だめよ」
妹が阻止しようと、ニラ料理を続けながら声を張り上げました。僕はそんなことはおかまいなしに、ミーちゃんのオ○コにチ○ポを入れました。
「アーン・・・」
ミーちゃんのオ○コは、しっかりと濡れていました。「父さんにオ○コ触られた?」と聞くと、「今さっき、お父さんが入ってきたんです」と馬鹿正直に答えてくれました。
僕は、何も言わずにサッとチ○ポを抜きました。
「ごめんなさい」と謝るミーちゃんを無視して、イスに座りました。そして、ミーちゃんに向かって股を広げました。すぐに、僕の股の間に入って、フェラを始めてくれました。
「朝食できたら、お兄ちゃんの上に座れよ」とミーちゃんがチュパチュパと音を立てて舐めてくれている様子を見せ付けました。
朝食が出来上がると、妹に背面座位で僕の上に座らせました。「お兄ちゃん、カチカチ」と言いながら、自分でチ○ポをオメコに入れてゆっくりと腰を降ろしてきました。「ハアア・・・ン」と甘い声をあげながら、座りやすい位置でしっかりと座りました。
そして、ミーちゃんに食事を僕の口に運ばせて食べました。妹がゆっくりとチ○ポがちょうどいい感じに気持ちよくなるように上下運動をしてくれていたので、食事もいつもよりおいしく感じました。
僕の食事が終わると、すぐに全員で輪舐めから始まりました。輪の中には、町内さんとミミちゃんと大和を入れました。最初は、僕→妹→父→ミーちゃん→母という順番で輪になって、僕はまず、妹をイカせるつもりで激しくオ○コを舐めました。母はチ○ポを味わうようにねっとりと舐めてくれました。父もミーちゃんをイカせるつもりで舐めていたので、妹もミーちゃんもかなり激しく感じていました。
妹が僕の口から逃げようとするので、僕はクリトリスから舌が離れないようにずりあがっていきました。すると母も僕のチンポが口の中から逃げていかないように首を伸ばして吸い付いていました。
「ああん、ダメです」とミーちゃんが真っ先にイキそうになっていました。でもイク前に、輪の向きを変えました。
輪舐めのあとは、父と妹はシックスナインをやって、僕は母と一緒に、ミーちゃんを攻めました。穴とクリトリスを分担して執拗に舐めると、潮をピュピュ吹きまくっていました。昔から潮を吹きやすい体質だったミーちゃんは、出産してからさらに吹きやすくなって、オ○コを10分以上舐めると確実にドクドクと出します。母も僕も飲むのは好きなので、交互にゴクゴク飲みました。マングリ返しにして、クリトリスを剥きながら舐めると特に多く出てくるので、しっかり飲みました。
そのまま攻め続けて「イク!!」とイカせてしまいました。潮は吹きやすいのですが、出産後なので少しイキにくくなっているみたいで、いつもより時間がかかりました。
イッてしまったので、入れる前にもう一度チ○ポを舐めてもらうことにして、母の前に立ち上がってチ○ポを向けました。すぐに母は顔を近づけてきました。「今日は、お母さんにも入れてもらえるのかしら」と言いながら、チ○ポを口に含んでゆっくりと前後に頭を動かし始めました。
「母さんにも入れるけど、今日は久美に種付けするから、射精はしないよ」
そう言った瞬間に、ミーちゃんがやってきて、母の下から顔を近づけてきて玉舐めを始めてくれました。玉舐めしながら「久美さんだけですか?」と見つめてきました。
「出産直後だから、オ○コはもう少し我慢しろよ」
「お尻でもいいので、出してください」
この会話が、父の舌でイカされた直後の妹にも聞こえたみたいで「ダメよ。もったいない」とミーちゃんの肛門に出すことを反対していました。
母とミーちゃんにWフェラを続けさせていると、妹がやってきて「お父さんのなら、肛門に出してもらってもいいよ」と交代させました。ちょうどミーちゃんは、母からチ○ポを譲られて口に含んだばっかりだったので、交代を拒否しようとバキュームフェラを始めました。
「交代だって!」
妹がミーちゃんの手を引っ張ったのですが、ミーちゃんはチ○ポをしっかり吸引して離されることを拒否する態度を示されました。すると妹がくすぐり作戦に出ました。妹はくすぐりには弱いので、母にくすぐられたらすぐに諦めてチ○ポを離すのですが、ミーちゃんはくすぐりに耐え続けてしっかり吸引していました。すると父が自分のチ○ポをしごきながらやってきて、「久美の支援にきたぞ」とミーちゃんの腰を持って四つん這いにしました。
「お父さん、前に入れちゃだめよ」
「わかってる」
母の忠告を聞くまでもなく、父はミーちゃんの肛門に唾液を垂らしてから指でほぐし始めました。母からは、僕でも挿入は控えるように言われています。でも妹の時もミーちゃんの時も僕は直後からこっそり挿入しています。でも父はきちんと守って、挿入は肛門だけにしていました。
ほぐし終わって父がミーちゃんの肛門にチ○ポを入れると、「ハアーーー」と息を吐きながらミーちゃんは声をあげました。その瞬間に妹は、ミーちゃんの口から僕のチ○ポを抜いてしまいました。ミーちゃんは首を伸ばしてチ○ポを奪い返そうとしたけど、父のピストンが始まると諦めて、肛門で感じ始めてしまいました。
「出産後の肛門は凄く感じやすいのよ」
経験者の母は、目をギュと閉じながら、もう頭を激しく振りはじめたミーちゃんの様子を見ていました。チ○ポを奪い取った妹は、軽く舐めると僕を仰向けにして対面騎乗位でまたがってきました。
オ○コでチ○ポをキュッと締めながら、しばらくくねらせてからゆっくり上下運動を始めました。母は後ろから僕と妹の結合部を見て「久美ちゃん、お兄ちゃんに中出しされるからって、こんなに濡らしてたら精子が流れ出ちゃうわよ」と言いました。
「だって、すっごく期待してるんだもん」と言うと、上体を倒してキスを僕の唇を求めてきました。ちょうど母に玉を舐めてもらいたい気分だったので、妹を抱き寄せてキスをしました。両足を思いっきり広げると、母は大好きな結合部には舌を這わせないで、玉舐めを優先してくれました。長い長いキスをしている間、ずっと玉を舐めてくれました。
キスをやめて、母を見ると「満足した?」と僕を見ました。「すごく気持ちよかった」と言うと、母は大好きな結合部に舌を這わせてきました。さっき玉を舐めてもらったお返しに母が満足いくまで、境界線を舐めさせたり、妹のオ○コからチンポを抜いてオ○コ汁をたっぷり味わうまで、激しいピストンは我慢しました。妹は「お兄ちゃん、突いてよ!」と何度も腰を振ろうとしたのですが「今日は、母さんには出さないんだから、少しぐらい我慢しろよ」と言いました。「そうだけど・・」と妹は腰を動かし続けました。
「そろそろ、ミーちゃんの方に行くわ」と、父に肛門をズボズボ突きまくられて「アアアアー・・もう・・もう・・」とイキそうになっていたミーちゃんの所に向かいました。父は母がやってきたのを見て、ミーちゃんにとどめをさしました。
「イク!イク!!!」
妹以上にアナルエッチ好きになってしまったミーちゃんは、お尻を震わせながらイッてしまいました。父は余韻を与えずに、ミーちゃんの肛門からチ○ポを抜くと、僕達の方に向かってきました。
「サンドイッチはダメだよ」と手を伸ばして妹の肛門を隠したのですが、父はその手にチ○ポを擦り付けてきました。
「父さんは、オ○コ挿入禁止なんだから、サンドイッチでしょうがないじゃないか」と僕の指の間にチ○ポの先っぽを割り込ませようとしてきました。ミーちゃんの肛門の中でギンギンになっていた父のチ○ポは、絶対に妹の肛門に入れたいという強い意思を感じたので、妹のオ○コからチ○ポを抜いて逃げました。
そして四つん這いの妹の口にチ○ポを突っ込みました。父は、妹のお尻の割れ目にチ○ポを擦り付けてから妹の肛門にチンポをゆっくりと入れていきました。
「お父さん、硬い!!」
「オ○コにも入れて欲しいか?」
「いらない!あそこはお兄ちゃん専用だもん」
妹にあっさり拒否された父は「失神させてやる」と激しく肛門を突き始めました。男2人兄弟の父は、僕が妹に2人目の子を種付けするのが非常に悔しいようです。従姉さんが、おじさんか従弟か従兄さんの子を妊娠したことを知って、妹が僕の2人目の子を欲しがっているのが非常に悔しいようです。
父がずっと激しく突くので、僕のチ○ポを口に咥えた妹は、舌を這わせるどころじゃなくなってしまいました。ヨダレをダラダラ垂らしながら、激しく感じていました。そしてついに僕のチ○ポから口を外した妹は、時々髪を振り乱しながら「お尻気持ちいい!!」と声をあげていました。父はしつこく「今日の父さんのチ○ポをオ○コに入れたら気持ちいいぞ」と声をかけていました。
ミーちゃんの肛門を優しく舐めていた母が「そんなに気持ちおちんちんなら、お母さんに入れて欲しいわ」と、ミーちゃんの肛門から離れて父のチ○ポを抜いてしまいました。父は「一瞬で母さんをイカせてやると」と母をいきなりマングリ返し突きでズボズボと突き始めました。
「お兄ちゃん、そろそろ精子欲しい」
妹は仰向けになってM字開脚のポーズを取って、僕にオ○コを向けました。僕は今日の1発目を射精するために、妹のオメコにチ○ポをぶち込みました。
「アアーン、お兄ちゃんのおちんちん気持ちいい!!!」
「何回イッてから出して欲しい?」
「2回」
「そんなので、男の子が生まれるか?」
「大丈夫。イキまくらない方がなんとなくいいように思うの」
「だけど、感じた方が男の子になる確率が高いだろ?」
「感じ過ぎは良くないような気がする。普通の人みたいに2回でいい」
最初の子を受精した時も、妹は十分に感じていたので、それ以上は気にしないことにしました。
M字開脚のままで、最初はゆっくりと妹のオ○コの感触を味わいました。締め付け力が完全に戻った妹のオ○コは、絶対に受精するという気合で僕のチ○ポを締め付けてきました。だから、僕も気持ちよかったし、妹も今にもイキそうな表情で僕のスローなピストン運動に反応していました。
隣で、父が母をイカせてから、もう一度、ミーちゃんの肛門に戻っていったのですが、少ししか観察しませんでした。スローなピストンのあとに、すぐにV字開脚で妹の両足をかつぎながら激しいピストン運動をしました。
「お兄ちゃん、気持ちいい!!気持ちいいよ!!」とオ○コ汁を放出しながら感じまくっていました。父にイカされた母が、再び僕達の方にやってきて、結合部をじっと見て「男の子が出来そうな感じがするわ」と言いました。
「お母さん、ほんと?」
「ぜったい大丈夫よ」
何の裏づけもない言葉でも妹はうれしそうな表情を浮かべながら、激しく感じていました。その表情を見ているといつもより早く出そうな気がしました。でも妹を先に2回イカせるのが約束なので、我慢してピストンを続けました。
「お兄ちゃん、イキそうだよ!!」
妹がイキそうと声を上げたので安心しました。そして射精しそうな気持ちを堪えながらピストン運動を続けました。母の視線を感じたので、母の方を見ると口パクで「出そう?」と聞いてきました。僕は正直にうなづきました。すると母は妹のクリトリスに手を伸ばしました。イキまくりモードに入った時には、母がクリトリスを触ってイカせようとするのを嫌がりますが、この時の妹はすぐにイキたい気分だったので、僕のチ○ポと母の指で即効でイッてしまいました。
すぐには抜かずに妹に余韻を楽しませていると、母が僕の耳をかじりながら小さな声で「冷ました方がいいんじゃないの?」と言いました。「う、うん・・」と答えると、僕のチ○ポを抜いてしまいました。
「抜いちゃだめ」
「男の子を産むためには、あそこの中がアルカリ性の方がいいでしょ?だからお母さんがお兄ちゃんのおちんちんに唾液をいっぱい付けてあげるわ」
冷ましたらと言った母が、すぐに舐めようと顔を近づけてきたので阻止しました。「久美ちゃんのお汁を剥がすだけだから心配いらないわ」と言ってもう一度、顔を近づけてきたので、信用して舐めさせました。母は誓った通りに、そおっとチンポを舌先だけで舐めて、妹のオ○コ汁を全部舐め取ってくれました。
このおかげで、妹のオ○コの中に戻った時には、チ○ポに余裕が出来ていました。そして約束通り2回イカせたあとで、妹のオ○コの奥深くで射精しました。普段の種付けの通りに、グッと堪えてから精液を思いっきり勢いよく飛ばすために肛門括約筋に力を入れて射精しました。
妹は、「お兄ちゃん、うれしい!!」と声をあげながら、僕に抱きついて射精後のチ○ポのビクビクを味わっていました。
初めての子の時の種付けは、一発出したらチ○ポを抜いて腰を高くして染み込ませていました。だから今度は一発ずつ抜かないで連発で射精してから染み込ませをすることに決めていました。だからすぐに「抜かずの2発」に向かってピストン運動を再開しました。
妹は一発目の時よりかなり感じまくっていました。父がうらめしそうに僕を見たのですが、ミーちゃんの肛門の反応がいいので、もう妹の肛門にチ○ポを入れることを断念して、徹底的にミーちゃんをイカせ続けていました。
妹は「精子、こぼれてないね?」と心配しながらも、すぐにイキまくりモードに入ってしまって、オ○コの中の精液の状態を気にしなくなりました。一応、オ○コが上を向くような体位でばっかりやっていたので、少ししかこぼれていませんでした。
イキまくりだして5回目ぐらいから、いつも以上にイク間隔が短くなって、2回オ○コを突いただけでイクようになってしまいました。
「我慢しないとお兄ちゃんがイケないだろ」
そう声をかけても、ヨダレを垂らしながら感じていた妹の耳には全然届いていないみたいでした。
そのうち、「イク!!」とも声を出さずに、ビクンビクン連発でイキ始めました。母が近寄ってきて妹の表情を見て「もうそろそろだめよ」とエッチを中断した方がいいと言いました。
「あと一発は射精したいよ」
「お母さんがしごいてあげるから、先っぽだけ中に残して腰をひきなさい」
母の言う通りに、亀頭だけ妹のオ○コの中に残して引っ張り出しました。すぐに母が僕のチ○ポを指でシゴキ始めてくれました。
「今日、受精したら、手伝ったお母さんの名前の一部もこの子に付けてよ」と言いながら、チ○ポをしごいてくれました。会話をしながらしごいていたので、母の手が妹のクリトリスにも当たってしまって、またイッてしまいました。
「あっ、ごめん」
それから母は、結合部をじっとみながら、妹のクリトリスに手が当たらないように注意しながらチ○ポをしごいてくれました。
チ○ポをしごかれてすぐに、グググと射精したい気持ちがこみあげてきました。でも勢いを付けて射精するために我慢を続けてから、いよいよという状態になってから「出る」と言いました。母が手を離してくれたので、妹のオ○コの一番奥に押し付けながら「イクッ!!」と射精しました。1発目と同じぐらいの量の精液が出たような気がしました。
しばらく結合したままで抱き合っていました。母が腰枕を用意してくれたので結合したままで枕を妹の下に入れました。
その様子をみながら、父もミーちゃんの肛門にたっぷり射精して直腸染み込ませをやっていました。ミーちゃんは意識朦朧状態で余韻に浸っている様子でした。
妹との結合を解いたのは10分後ぐらいです。妹はそのまま腰枕で染み込ませを継続しました。僕は、ずっとほったらかしにしていた母のオ○コとのエッチを始めました。挿入すると「そろそろお母さんもピルやめようと思うの・・・後悔しないように、お母さんにも種付けしてね」と言いました。マザコンの僕はもちろんOKでした。種付け目的でする射精の快感を覚えてしまった僕はたくさんのオ○コで種付けしたい気分が沸き起こっています。再婚を阻止するために町内さんにも種付けしたいと思っています。
|