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無断中出し防止に毎日抜かれています
僕は図々しい奴とか、遠慮をしらない奴は好きではないのですが、エッチな事に関しては遠慮されるのが嫌いです。だから困っている友人には、母とエッチをさせてきました。でもその後は、僕に遠慮して、僕が誘わない限りは「エッチさせろ」とは言ってきません。僕に断りなく母とやっているのは、翔ちゃんと隣の春樹君と祐君だけです。この3人は純粋に僕の友人じゃないので別です。
2月のことですが、会社の帰りに母とは一度もやらせていない友人とばったり会って、久しぶりだったので短時間という前提で飲みに行きました。その友人は、ある時に僕の母を入れて友人5人ぐらいで飲んだ時に、王様ゲームをやって、母が友人のチ○ポを口に入れたのを見ていたことがあります。その時に母とエッチしたことのない友人が2人いて、その2人にも近親相姦をカミングアウトしました。ついでに他の3人はすでに母のオ○コの中で射精しまくっているということも教えて、もしやりたかったらエッチしてもいいということも言いました。でも2人からは「エッチさせて」とは言ってきませんでした。そんなことだから、「少しの時間でいいから」と酒に誘われたので、母とやらせて欲しいと言ってきたんだと思いました。
母が近所やネットで知り合った人の性の相談係になっていますが、僕も友人からいろいろ相談を受けます。高校生の頃から母と何千発もやってきていることを知っている友人達は、僕に下半身の相談をもちかけてくるのです。その友人はラブホに入った直後は勃起するのに、イザ入れようとする時には、チ○ポが柔らかくなってしまって、フェラしてもらっても半立ち程度にしかならないそうです。半立ちで入れているうちにオ○コに入っているという感触が全然なくて萎んでしまうそうです。
「相手がいない」とか「上達するまで教えて欲しい」とか「彼女が精液を飲んでくれないから飲んで欲しい」とか「初体験からずっとゴム有で、生中出しを経験したい」とかの相談なら、いくらでも母を貸すことができます。緊張のあまり立たなくなるという程度なら、母は緊張をほぐす達人なので、貸すこともできます。でもその友人の場合は、そんなことじゃ解決できそうにない相談でした。そいつは要するにオナニーのしすぎもプラスされて、強い力でシゴかないと射精できなくなってしまっていたのです。
2chの「健康相談(大人)」スレで相談を持ちかけているそうですが、当然ですが全然役に立たなくて悩んでいました。
「母のカラダだったらいつでも貸してあげるけど、おまえの場合、それでは解決しないと思う」
「俺もそう思うって言うか、お母さんはダメだろ」
家に帰って母に相談してみました。さすがの母でも治療する自信はないそうでした。母は年を取るに連れて、将来ある男子の性の悩みを積極的に解決しようという気持ちが高まっています。だからネットでその友人に下半身の悩みに関する情報を収集して、その情報を送るだけであとは自己解決するということになりました。
先週のことです。ミミちゃんと遊んだあとで、1階に降りると母が声をかけてきました。
「ほらっ、おちんちん出しなさい」
町内さんを中出し放置したのが当然ですが母にばれました。母は町内さんと翔ちゃんの年齢差とか、子持ち再婚とか、翔ちゃんの家系のことを考えて、町内さんと翔ちゃんがくっつくことは良くないと思っているので、僕の暴挙に対して、ある程度、理解を示してくれましたが、それなりに叱られました。でも叱られた翌日に町内さんが僕の家に来ていて、「ビンタして」と迫ったのですいが、叩いてくれないので、そのまま顔を近づけてキスしてしまいました。意外にも町内さんがキスを受け入れてくれました。それを見た母は、怒らなくなりました。でも僕があんなことをしでかしたのは、溜まり過ぎにも一因があると、それ以来、毎日のように抜かれるようになりました。
ミーちゃんの種付けが成功したし、妹はミミちゃんの世話が忙しいので、この2人とエッチする回数は激減しました。でも精液はそれに関係なく大量生産されます。僕はチ○ポの大きさは平均的ですが、精液の量には自信があります。普段、一緒にエッチする仲間の中では一番多いし、大学の時にノリでみんなで一斉に自分でしごいて射精した時も「多すぎ」と言われたことがあります。そして、父が精液の量を増やそうと飲んでいるサプリを少し飲んでみたら、さらに量が増えてしまったみたいです。毎日、精液がすごい量で生産されるので、確かに毎日でもエッチしたい気分はあります。
だから母が、ほかの女性に迷惑をかけないようにと抜きにきます。
「いったい幾つになったら、お母さんが世話しなくて済むようになるの?」
「いいよ。自分でするから」
「お母さんが自分の目で射精を確かめないと信用できないわ」
母は自分でパンツを脱ぎながら、僕のズボンの上からチ○ポを触りました。チ○ポは即反応して、ズボンの中で勃起しました。
昨日はソファに座ったままで母にフェラを30分近くしてもらって精液を飲ませたのですが、今日は母がオ○コに欲しがっているのを見て(疲れてるから突くのが邪魔くさいなあ・・)と思って、ズボンを脱ぎませんでした。
「突くのがしんどいと思ってるんでしょ。お母さんがちゃんとしてあげるわよ」
そう言ってくれたので、ズボンを脱ぎました。この1週間、毎日射精しているのに、チ○ポはギンギンでした。母はギンギンのチ○ポを見て呆れ返っていました。
「ほんとに、人並みのふにゃちんになるのかしらね?」
そう言いながら、ソファに座らされました。すると母はまず僕にキスしにきました。フェラで抜く日はキスしてこないで即、チ○ポに舌を這わせてきますが、オ○コに欲しい日は、まず唇を求めてくるのが母の最近のパターンです。母とのキスは気持ちいいし、僕の弱い耳を舐めたり、カジカジしてくれるので、母にゆだねて舌を絡めあいました。
母は、舌をたっぷりと絡め合いながらチ○ポを手でしごいてきました。耳をカジカジされている時には、第1チ○ポ汁が出まくっているのがわかりました。母は手のひらにつけて、チ○ポに擦り付けてきました。
顔から母が離れると、すぐに対面座位でまたがってきました。母の気持ちのいいオ○コの中に入るとすぐにうねうねとチ○ポに絡み付いてきました。母はすぐには上下運動しないで僕の耳を再びカジカジしてきました。
「そんなことされたら早くでちゃうよ」
「いいわよ」
「母さんがイク前に出すよ」
「別にいいわよ」
「ほんと?」
「出してみたらわかるわよ」
そう言うと母は、ゆっくりとピストン運動を始めてきました。僕はすぐに出そうと思っていたので、目を閉じて母のオ○コの感触に集中しました。
「凄く硬い。アン・・ハアン・・・アン・・・アッ」
母は挿入前にオ○コを全然触らなかったのに、いつものようにキスだけで濡れていたので、オ○コ汁をドバドバ放出していました。そして僕がいつもより早くイク予感を感じていたみたいなので、ブルンブルンと腰をくねらせたり、激しく上下運動をしてきました。当然、僕の方も激しく感じるので、もう少しで射精っていう感じのチ○ポになってしまいました。
「まだ、イカないで」
「今日の目的は僕が射精することだから出してもいいでしょ」
「お母さんだって感じたいのよ。だから我慢して」
「我慢するから、このままイッて」
「突いてくれないの」
「疲れてるし、抜きにきたのは母さんの方だよ」
そう言うと、母はもう一度耳をカプッと噛んでから、上下運動のスピードをあげました。自分が一番気持ちよくなる角度で腰を動かしたり、くねらせたりしてから、一度チ○ポを抜いて、背面座位でまたがってきました。
「あーーーー」
ギンギンのチ○ポがオ○コの奥まで入ると、母は振り向いてキスを要求してきました。そして、しばらくキスをしながら母のオッパイを揉みまくりました。最近、急に母のオッパイを揉む回数が増えてしまって、母が夕食の支度をしてる時にもつい揉んでしまいます。母は「赤ちゃん帰りしたのね」とうれしそうに嫌がらずに揉ませてくれます。
「お母さん、カズちゃんにおっぱい揉まれるのって凄くうれしいの」
「チ○ポで突かれるより?」
「そりゃ突かれる方がいいわよ。突いてくれるの?」
「そんなことより、早く搾り取ってよ」
「お願い・・突いて」
「今日の目的はなんだったの?」
「カズちゃんの今日の精子を抜くことよ」
「だったら、突く必要ないよ」
「いじめないでよ。お母さん、凄く突いて欲しい気分なのよ」
この時に、ちょうど父が帰ってきました。
「父さんに突いてもらったら?」
「母さん、どうした?カズに突いてもらえないのか?」
「カズちゃんにズボズボ突いてもらいたいのよ。お父さんからもお願いして」
「頼まれても突かないよ」
「まだ昨日の薬が効いているから、風呂からあがったら、突いてやろうか?」
「お父さんはいいわ。カズちゃんお願い」
僕と母の結合部をじっと見ていた父が、母のクリトリスの様子から、すぐにイキそうになってるんだから少しぐらいは突いてあげたらどうかと言いました。僕は軽く指でクリトリスをトントンと押しました。
「ダメ、いっちゃうわ」
父の言う通り、母のクリトリスはイク直前の大きさまで膨れ上がっていたので、突き上げを開始しました。
「アッ!嬉しい!!アッアッアッアッ・・凄い!凄い!!」
母は僕にガッシリと腰を掴まれたままで突き上げを味わっていました。
「あと5秒でイクと思うぞ」
「イキそう、イキそう、イキそう、イクイクイクイク、イクッ!!!!!」
父の予想通り、5秒で母はイッてしまいました。持ち上げていた母の腰から手を離したので、母はオ○コの奥深くまでがっちりとチ○ポを咥えこんだままでヒクヒクしていました。
母の様子を見ているうちに、もっとイカせたくなってきたので、突き上げを再開しました。
「今度はお母さんが自分で動くわよ」
「いいよ。突きまくりたい気分になったから」
「いいの?一杯感じていいの?」
「イキたいだけイッていいよ」
「うれしい・・・アン・・ハアン・・アッアッ・・凄い・・硬い・・気持ちいい!!」
今度は母のお尻を鷲づかみして、突き上げながら母の腰も上下させました。僕はソファに浅く腰掛けて母と僕の結合部を観察しました。当然のことながらオ○コからチ○ポまで、オ○コ汁でぐちゃぐちゃになっていました。
「またイキそうよ。一緒にイッて」
「母さんだけイッていいよ」
「カズちゃんが出すまでやめないけどいいの?」
「いいよ」
「ごめん、イク!!!」
母は3分後ぐらいにまたイッてしまいました。僕のチ○ポをグイグイ締め付けながらビクンビクン痙攣していました。
余韻から覚めた母が立ち上がってチ○ポを抜きました。
「ごめんね。今日は感じやすいのかしら。あそこでイカせようと思ったけど、そんなことしてたらカズちゃんがイク前にお母さんダウンしちゃいそうだから口で我慢してね」
母がソファから降りて、オ○コ汁まみれのチ○ポに口を近づけようとしました。僕は2日続けての口内射精はいやだったので、母の肩をつかんで、床に押し倒しました。そして即効でチ○ポをオ○コにぶち込みました。
「だめよ、だめ」
「オ○コに出したいから」
「今日はお母さん、自信ないわ」
「イキまくってもいいよ。失神した母さんを突きまくって射精するから」
「ほんとに出すわね?」
「出すよ。自分でも町内さんとのことは反省してるから、2度とやらないように母さんで抜くよ」
「あっ凄い凄い・・・気持ちいい!いい!!アッアッアッアッ・・・ダメ・・・そんなに突いたらお母さんまたイクわ・・・イクッ!!!」
母は僕を抜くという目的を忘れて感じまくっていました。屈曲位で必死にイカないように耐えようとしていた母を軽くイカせてから、母を上に乗せて下から突き上げてイカせました。そのまま座位に変えている途中に、ミーちゃんがそばを通ったので、軽くキスをしました。お腹の赤ちゃんを大事にしてねと言うと笑顔で立ち去っていきました。
ここで見たいテレビを思い出したので、母を四つん這いにしてチ○ポをぶち込みました。
「まだまだ突いてくれるのは嬉しいけど、お母さんほんとに失神するわよ」
「大丈夫だよ。テレビみたいから激しく突かないから」
その言葉通りに、テレビを見ながらゆっくりとピストン運動を開始しました。ゆっくりでも敏感になっていた母にとってはそれでも凄い刺激になったみたいであえぎまくっていました。あえぎ声で落ち着いてテレビが見れなくなってきたので、5秒間ぐらい激しく突いてイカせました。でもすぐに母が復活して自分から腰を動かすので、3回イカせてしまいました。そして見たいコーナーだけ終わると、バックから激しく突きまくりました。
「カズちゃん、ダメ!ダメ!またイキそう!イクイクイクイク・・・グウウウ・・」
ついに失神してしまいました。これで終わりにしようと思って、失神している母を突き続けて、失神から覚めた母をもう一度失神させながら、オ○コの奥深くに中出ししました。
最初は、口で抜かれたらさっさと部屋に戻る予定だったのですが、やっぱりオ○コの中にたっぷり射精すると凄く気持ちいいので、口に出した時のように母のからだからさっさと離れないでチ○ポを突っ込んだままで、母の耳たぶを噛んだり、うなじにキスしたりしながらオッパイを触りました。
「・・・出したの?」
「たっぷり出したよ」
「じゃあもう部屋に戻りなさい」
ぐったりした母が自分から腰を引いてチ○ポを抜こうとしました。でも射精した時の気持ち良さに満足した僕は母の腰をつかんで抜かせませんでした。
「今日の性欲処理は終わったのよ」
僕は無視して結合したままで母をゴロンと回転させて、そしてソファに座らせました。座らせる時にチ○ポが抜けたので、ついでにお掃除フェラをしてもらおうと、ソファに座った母をまたぐように立ちました。母は、オ○コ汁と精液を付けてギューインと反り返ったチ○ポを見て呆れ返った表情を見せてからお掃除フェラを始めてくれました。
「恥ずかしいぐらい濡らしちゃったのね」
母はそう言いながら乳首をピンピンにしたままでたっぷりお掃除フェラをしてくれました。掃除をしながら忘れていたことを母の口から出てきました。
「そう言えば、あのお友達どうなったの?」
「誰のこと?」
「立たない子よ?」
「立つけど、萎む奴なら知ってるけど」
「その子のことよ」
「立つと、立たないとじゃ正反対だけど?」
「どうなの?」
「興味あるの?」
「カズちゃんのお友達だもん。心配よ」
「あれから全然連絡ないよ」
「聞いてみて?」
「萎まなくなったかって?ズバリ聞くの?」
「それとなく聞きなさいよ。もしお友達がそのことで落ち込んでたら傷ついちゃうでしょ」
「僕は興味ないから、母さんが自分で聞いてみたら?」
「聞けるわけないでしょ」
「じゃあ聞かない」
「じゃあお母さんの日課はカズちゃんの下半身の世話オンリーになるわよ」
母にこれからも毎日抜かれ続けるのは面白くないし、友達のことは多少は心配なので、お掃除フェラをされながら友達に電話してみました。
友達は、下半身強化用のマカとかカンカとか亜鉛のサプリをずっと飲んで、そしてスクワットをやって身体を強化して、そしてさらに手でしごくオナニーをやめて、週1回だけ刺激の緩めのオナカップでなるべくしごかずに、オナカップをゆっくり動かして意識を集中させて気持ちよくなるオナニーに変えたそうです。最初は刺激が弱すぎて全然イケなかったそうですが、最近はチ○ポが敏感になってオナカップでイケるようになっていました。
「ほんもののオ○コでは試してみたのか?」
「まだ」
「彼女いないのか?」
「いない」
「風俗は?」
「口とか手じゃ大丈夫だけど」
「出会い系の割り切りだったらあそこに入れられるから確かめられるだろ」
「何万もするんだろ?もし立たなかったらもったいないし・・」
ここで僕はケータイのマイクを塞いで母に聞きました。
「大丈夫ぽいんだけど、試してみる相手がいないんだって。どうする?」
「どうするって、答えに選択の余地ないんでしょ?お母さんはカズちゃんのお友達だから構わないけど」
母が当然のようにOKしてくれたので、友達に言いました。
「僕の母のからだで試してもいいよ」
「エッ!!」
「年取ってるけど体は全然若いし、あそこも気持ちいいし、反応良いから、やりがいあると思うよ」
「いいよ」
「良くないよ。母さんのからだなら、ただから何発やってもいいし、ついでに自分がやってみたいことを試してみてもいいよ」
「友達の母親はマズいよ」
「マズくないよ。みんな何発もやってるんだから。通算100発ぐらいやった奴もいるし、やってない奴の方が少数派だよ。母さんに代わるからな」
ケータイを母に渡すと、チ○ポから口を外すと電話に出てくれました。僕はすぐに母に対面座位でまたがるように合図をしました。僕の友達に優しく声をかけながら僕のチ○ポをオ○コに咥えこんでいきました。
「声出してもいいよ」
「ハアーー」
「うちの子から聞いたんだけど、下半身に悩みがあるの?おばさん、これまで解決できなかったことはないからお手伝いさせて」
友達が母になって言うのか聞きたかったのでケータイに耳を近づけました。すると母の方からキスしてきました。
「もしもしもし・・・」
友達が母を呼びかける声が聞こえていたのですが、母は僕の口に舌を入れて舐めまくっていました。舐めながら「ちょっと待って」と友達に声をかけていました。
「ごめんね。カズとキスしてたの・・・アッ・・だめよ。突かれたらお友達とお話できないでしょ・・・今、おばさんとカズがどんなことしてるかわかる?・・・おばさん、カズに座位でまたがって、オチンチンをずっぽりとあそこにハメてもらってるのよ・・・おばさん感じやすいから、声出ちゃうかもしれないけど、ちゃんと聞いてるからお話し聞かせて」
母はゆっくりと上下運動したり、前後にくねらせたり、キスしたりしながら友達と会話をしていました。友達は母との会話になれたのか、興奮していたのかわからないですがペラペラしゃべっていて、母も真剣に答えていました。かなり熱のこもった会話に
なってきた時に、邪魔をするように激しく突き上げました。
「アッダメ、そんなに突かないで、ダメよダメ・・ダメだって・・いっちゃうからダメ・・・お友達が真剣に悩んでるのよ・・・ダメ・・・ごめんね、ごめんちょっと待ってね・・・・アッアッアッ・・イクイクイクイクッ!!!!」
母がイッてしまったので、ケータイを奪い取って友達に話しかけました。
「母の声聞いて興奮しただろ?すごく感じやすいからエッチ初心者でも母なら簡単にイカせられるから、感じてるかどうか不安になってチ○ポが萎むこともないから試してみろよ。タダでいいよ」
「・・・・・」
「母さん、いつ空いてる?」
「明日の昼なら大丈夫よ。夕方からプチ乱交があるからダメだけど。あさっては久美ちゃんミミちゃんと買い物だからダメ」
「明日、家に行くよ」
「エッ・・」
「予定ないんだろ」
「・・いや、ある・・ないこともない」
「母さん、10時に家を出て、11時からこいつの家でいい?」
「いいわよ」
「じゃあ11時にチ○ポ洗ってまっとけよ」
そう言って電話を切りました。僕は、その友達の特性上、母と2人だけでやるよりもたくさんの友達がいた方が安心して試してみることが出来ると思ったので、みんなに電話をかけました。続きは次回に。
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