近親相姦家族カズの家の告白

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翔ちゃんの家で5Pプラス1人

翔ちゃんの家に集まってエッチした時の報告です。僕と翔ちゃんと浩樹君の3人で昼間から酒を飲んでいたのですが、翔ちゃんが、「最近、おばさん、忙しいらしくて・・・」とエッチしたくても、相手していないみたいだったので、母を呼ぶことにしました。
母に電話して、3人の相手をしに来て欲しいと電話をしました。 「翔ちゃんが母さんとエッチ出来なくて、寂しいんだって」
「そういえばそうよね。わかったわ」
「すぐ来れる?」
「お母さんだけなら、2時間後ぐらいかな・・・」
「ひとりでなくてもいいよ」
「あとで電話するわ」
翔ちゃんと、浩樹君に、母の返事を伝えると、まっさきに浩樹君が「3人以上、来たら翔さんにお任せします。なんか体調良くないんですよ」と言いました。
「それって、なんとなく誰が来るか予想して、言ってない?」
「そんなことないですよ。ほんとに悪いんだよ。立ち悪いと思いますよ」
「2人でも、3人でも、4人でも僕が面倒みますよ」
浩樹君は、体調不良を訴えてたけど、翔ちゃんは、母と久しぶりにエッチが出来るので、ニコニコしていました。

母からの電話はすぐにかかってきました。
「2人連れて、今から行くわ」
「2人って誰?」
「・・・さあ、誰かな。先にシャワー浴びてて」
誰を連れてくるか教えてくれずに、電話を切られてしまいました。
シャワーを浴びて待っていると、「もうすぐよ」と母から電話が入りました。
普段なら、全裸のままでチ○ポ立てて待ってたりするけど、何かありそうな予感がしたので、パンツとTシャツだけは履いて迎えました。

現れたのは母、町内さん、それに初対面の30歳真ん中ぐらいのおとなしそうな女性でした。一切見た記憶のカケラもない完全な初対面の人でした。母と交流のある人は、エッチをしてなくても、ほとんど知っているので、まさか町内さんの知り合い?かなあと思いました。
「うちの息子のカズです。こっちが昔、近所に住んでた翔ちゃん。知り合いの息子さんの浩樹君。」
母が、初対面の人に紹介してくれました。おとなしそうな人なので、僕たち3人は、すごく丁寧な挨拶をしていました。翔ちゃんは、母から「もうすぐ」と電話が入った瞬間から勃起させていたので、チ○ポを必死で隠していました。

酒を片付けていなかったのを見て、母が「喉渇いたし、飲まない?」と町内さんと、初対面の人に勧めました。そして飲みながら、初対面の人を紹介されました。初対面の女性は、レースさんというハンドルネームで、セックスレスのブログをやっている人です。レースさんは、当然仮称です。実際は「セックス」っぽい名前です。セックスレス女性ばっかりの集まりがあって、そこで知り合ったそうです。町内さんは、僕とエッチする以前から、セックスレスに悩んでいて、ブログじゃなくて、セックスレスサイトを開いている人とメールのやりとりがあったそうです。今でも時々、オフ会があるそうです。

セックスレスの奥さんの中には、夫婦間はセックスレスだけど不倫はしている人もおられるそうですが、レースさんは完全にセックスレスだそうです。
「町内さんとレズったことはあるんだって」
「言わないでください。恥ずかしいです・・・」
母に暴露されたレースさんは、顔を手で隠して恥ずかしがっていました。
「きれいな肌してらっしゃるから、一度レズってみたいわ」
レースさんは、お酒にそんなに強くないみたいで、すぐに酔っていました。そして、
「渡辺さんの方がきれいですよ」
と、お世辞を使っていました。

レースさんは、20歳以上年上の人と結婚したそうです。高校の時の担任の先生だそうです。在学中には、付き合っていなかったそうですが、レースさんがずっと好きだったらしくて、同窓会で打ち明けたそうです。先生が離婚した直後で、しばらくすると先生から連絡があって、付き合いが始まったということです。レースさんの男性経験は、その先生ひとりだけです。付き合っている時から、チ○ポの立ちが悪かった先生は、結婚後すぐに完全にインポになったそうです。ご主人から「まだ若いんだから、離婚してくれてもいいし、浮気をしてくれてもいい」と言われているけど、「そんな勇気もないし」と悶々と悩んでいることを教えてくれました。

町内さんが僕とエッチする以前からの付き合いらしくて、町内さんの変化に気づいて、「彼氏出来たの?」と追及されて、「彼氏じゃないけど、まあいい人かな」と告白したそうです。レースさんは、他の完全セックスレス奥様達が、ご主人との関係修復や、浮気相手を見つけて、卒業していくのをひとりずつ祝福していました。ブログのコメントで仲良くなった人で、セックスレスが1年未満の人までも、浮気をして欲求不満を解消したのを知って、自分だけが取り残されている気になって焦り出しているということです。

町内さんが、母にポロッとレースさんのことを漏らしてしまいました。こういうことの大好きな母が食いつかないわけがありません。即、「一緒に解決策見つけたいと伝えて」と呼びかけました。町内さんと、レースさんの付き合いが長いし、普段でも食事に行ったり、ショッピングにいったりしているし、家にも行ったことがあるので、母は信用できる人と思ったみたいです。当然、母の考えの中には、近親相姦を見せ付けられるという材料にもなるというのもあるはずです。

酔った勢いで、母と町内さんとレースさんは、3人でシャワーを浴びに行きました。翔ちゃんの家のフロはリフォームで、僕の家よりデカくなりました。だから初対面の人を入れての3人風呂でも全然余裕です。6Pぐらいは全然余裕で出来そうです。でも初対面の人の裸をいきなり見にいくのも失礼なので、あがってくるまで作戦を話しました。作戦と言っても、「レースさんがエッチする気になったら、最初にやるのは、僕だから。母さんと町内さんがイク寸前でもチ○ポ抜くから、代わりにイカせて」と言ったのと、コンドームの数を確認しただけです。翔ちゃんの家には、コンドームは6個入り箱に2個しかなかったら、急いで買いにいかせました。母には必要ないし、レースさんと、もしエッチ出来てもひとり1個あれば十分だけど、念のために1ダース買ってこさせました。

お風呂から上がってきた3人は、レースさんはバスタオルにくるまっていました。母と町内さんは全裸で出てきました。母は全裸でも堂々としているけど、町内さんは恥ずかしさが、消えないので、少し手で隠していました。僕がさっそく、うつむき加減な町内さんのアゴを持ち上げようと、手を伸ばしたら、母に叩かれました。
「今日はノーマルよ。いいわね、翔ちゃん、浩樹君」
「ハイ」
「ハイ!!」
母がノーマル宣言したあとで、「レースさんは、見学専門にしとくって」と教えられました。焦る必要もないので、後日のために、じっくり見学してもらおうと思いました。

「3人いるから、町内さん、ふたり一緒から始める?それとも息子ひとりにする?」
「ひとりでいいです」
予想通りの返事をしたので、母は翔ちゃんの前にひざまずいてパンツの上からチ○ポをさすり始めました。浩樹君も呼んで、浩樹君のパンツもチ○ポの上からさすり始めました。
僕は、レースさんの2人目の男性になれるために、町内さんをやさしく気持ちよくイカせるところを見せつけようと思って、優しく手を引き寄せました。そして、髪を軽く撫でてから唇を重ねました。
レースさんもキス好きなのかどうか聞いておけばよかったなあと思いながら、いつも以上に丁寧にねっとりした優しいキスをしました。
「ハアハア・・」と呼吸が激しくなってきて、全身の力がすっかり抜けてきたので、そっと横になりました。僕と町内さんがソフトで、いい雰囲気でやっているのに、母は、2本のチ○ポを激しく音を立てながらしゃぶっていました。レースさん目線でチ○ポ舐めてないよなあ・・と思って母をチラッと見ると、翔ちゃんと浩樹君の亀頭をくっつけて、レースさんを見ながら舌で舐めまわしていました。

町内さんのオッパイと唇を何回か往復してから、オ○コを舐めました。町内さんは、レースさんに声を聞かれるのが恥ずかしいみたいで、いつもより小さめにあえいでいました。僕も、いつもなら時々、強烈な音を立てたり、指マンでクチュクチュ音をさせたりするけど、すごいソフトに舐めました。でも町内さんがレースさんと反対の方に顔を向けていたので、ソフトにしていても、僕の舌使いは気持ちいいということを知って欲しかったので、顔をレースさんの方に向けさせました。かなり感じていたので、町内さんは素直に顔を向けたままで、あえぎ声をあげていました。

チラ見すると母は、仰向けになって、翔ちゃんにオ○コを舐められながら、浩樹君のチ○ポをしゃぶっていました。そして浩樹君はオッパイを揉みまくっていました。またまたレースさん目線だったら注意しようと思っていたけど、母もそろそろ意識しないで感じ初めていました。
安心して、町内さんのオ○コに戻りました。
「アアン、ハアハア、アッ、ダメ、アアアアーーー」と、町内さんもいつもの8割ぐらいの声をあげるようになってきました。その反応を見て、チ○ポを舐めさせてもいいかなあと思いました。イマラチオはダメだけど、フェラぐらいは一般的なので、それをやらせたからって逃げられるわけでもないと思うので、町内さんのオ○コから口を外して、膝立ちで顔のそばに移動しました。町内さんは自分からカラダを起こして、チ○ポに口を付けてきました。恥ずかしさより、性欲に負けてしまったみたいなのと、 僕が、レースさんの方にチ○ポを向けたので、町内さんのフェラ顔が見えなかったのがよかったのだと思います。

膝立ち程度で、軽く舐めてもらったら、オ○コに入れようと思っていたけど、意外に町内さんの舌に気合が入っていたので、完全に立ち上がりました。すると町内さんも安定した姿勢になって、チ○ポをしっかり握って、唇を近づけてきました。レースさんの反応が気になったので、町内さんのフェラ顔を見る角度で、チラッとレースさんを見ました。母がWフェラしている時より、反応しているみたいでした。母の周りにチ○ポが100本ぐらいあっても違和感はないけど、町内さんが、僕が近づいただけで自分からフェラを始めたのにビックリしたのだと思います。
町内さんは、完全に芽生えた状態で、普段通りにチ○ポの先をチュパチュパ、レロレロしたり、裏筋を舐めたり、唇で上下にシゴいたリしてくれました。「玉舐めはしなくていいから」というつもりで、僕は玉を隠しました。手を離すと、裏筋を舐め上げていた町内さんが玉まで舐めにきました。仕方ないから、そのまま舐めさせると、玉吸いまで始めました。
第1チ○ポ汁が出まくっていたので、町内さんは手に汁を付けてチ○ポに擦り付けてから、舌で舐めていました。

フェラの最中に、母は翔ちゃんに仰向けのままでチ○ポを入れられていました。そして浩樹君はキスしたり乳首を吸ったりしていました。レースさんが座っている位置からは、翔ちゃんのチ○ポが母のオ○コに出入りしている様子が上から覗きこめるので、目を思いっきり見開いていました。目の前で、チ○ポがオ○コの中に出入りする様子を見るのは初めてだったそうです。ネットの無修正ものは一度だけ見たことがあるそうです。
「気持ちいいわ。・・・・アッアッ・・・アーン、ハアーン・・・すぐいっちゃうかも」
母は、見られている刺激で感じやすくなっていました。レースさんも、町内さんのフェラより、チ○ポとオ○コの結合の方に興味があるようで、じっと見つめていました。僕がレースさんをじっと見ていても、視線にきづくまでかなりの時間がかかりました。

僕に見られていたことに気づいたレースさんが、咽こむような咳をしながら、自分の顔を手のひらで扇いでいました。(興奮してる、興奮してる。やれるかも・・)と思いました。それに様子が、僕とエッチ始めた頃の町内さんのような初々しさが一杯だったので、さらに興奮しました。僕はフェラをやめさせて、「そろそろ入れるね」と町内さんに声をかけました。翔ちゃんが僕の言葉に敏感に反応しました。出し入れをじっくり見てもらうために、ゆっくりとロングストロークで出し入れを続けていたので、即反応して、チ○ポを抜きました。そして母のオ○コ汁を付けまくってギンギンに勃起したチ○ポを見せつけながら、浩樹君に、「そっち向きでいこう。今度は浩樹君でいいよ」と言いました。

僕たちと、母たちの位置が単純に入れ替わったのじゃなくて、90度回転したのです。そして母は、浩樹君に足をレースさんに向くように、横たわらせて、対面騎乗位でまたがっていきました。いつもなら、背面騎乗位で、チ○ポがオ○コに入る瞬間と、カラダを少し反らせて結合部を見せつけながら腰を振るはずなのですが、母なりに遠慮があったみたいです
その隣に町内さんを仰向けに寝かせると、正常位でチ○ポをゆっくりと入れていきました。とりあえずは、生で入れることにしました。チ○ポが入った瞬間、「アッ!恥ずかしい」と反応しました。チ○ポを奥まで入れると、町内さんの腰を曲げながらキスをしに顔を近づけました。M字開脚で腰を曲げたので、僕のチ○ポが町内さんのオ○コにズッポリと入っている様子が丸見えになっていたはずです。でも僕が町内さんと舌をからめていたので、じっと丸見え状態のままで舌を吸ってきました。

キスをやめてから、レースさんに見せつけながら町内さんのオ○コをズボズボと突きました。高速ピストンは、ラストスパートだけにして、ロングストロークで突いて、町内さんの気持ちよさそうな声が糸を引くような感じで「ハアーーーン」とあげさせたり、グリグリこねくり回したり、ズーン・・・・ズーン・・・・ズーンと、間隔をあけたりして突きました。正常位や屈曲位をしばらく続けてから、レースさんが刺激になれてきたと思ったので、軽めのマングリ返し突きをしました。ちょうどその時、翔ちゃんと浩樹君も母をマングリ返しにしてから、5回突きずつぐらいで交代しながら責めていました。腰を曲げている角度とか、オ○コ汁の量とかが全然違うので、迫力は母たちの方にあったけど、レースさんは、町内さんと僕の結合部を見ているみたいでした。マングリ返し突きする時に、下を見た瞬間にそれとなく視線を後ろにやりました。

マングリ返し突きのままで、母が先にイッてしまったので、僕も町内さんをイカせることにしました。マングリ返しをやめて、M字開脚で足を持ちながら、もう一度キスを少しながら、ゆっくりと突いてから、「イキたかったらイッていいよ」と声をかけてから、普通ピストンにスピードをあげました。
「あん、あん、はあーん、いい!、気持ちいい!」
町内さんは、完全にレースさんの存在を忘れたかのように、感じまくっていきました。スピードをあげるとイッキに昇り詰めていって、今にもイキそうな表情になりました。いつもの癖で我慢していたので、「いいよ」ともう一度声をかけると、
「アッ、イクッ、イク、イク」とイッてしまいました。
イッてしまった町内さんにチ○ポを突っ込んだままで、髪を撫でたり、キスしたりして余韻に浸らせてからチ○ポを抜きました。

その頃、母は四つんばいになって、浩樹君のチ○ポで突かれながら翔ちゃんのチ○ポを舐めていました。おとなしそうな人に見られて大興奮中の母は、自分から腰を動かしながら、翔ちゃんのチ○ポも頭を振り乱しながら激しく吸っていました。
落ち着いてきた町内さんが、レースさんと目があって、恥ずかしそうな顔をしました。僕は町内さんの手を引いて起こしてあげると、手をつないだままでレースさんのそばに寄りました。町内さんは、真っ赤に火照った全身を腕で隠すようにしながら、レースさんの隣に座りました。僕は、少し離れて座りました。

基本、おとなしい性格の町内さんとレースさんは、無言でバツが悪そうに見詰め合っていました。
「・・・気持ちよかったですか?」
「恥ずかしい・・・見なかったことにして」
この会話のあと、しばらく沈黙が続きました。僕が口を挟むのも変なので、母たちの様子を見ていました。
浩樹君に激しく突きまくられて、翔ちゃんのチ○ポを舐める余裕がなくなった母は、顔を床に押し付けてあえぎまくっていました。暇になった翔ちゃんが姿見を持ってきて、母のあえぎ顔を鏡に映るようにやっていました。
床にくっつけてる顔を見せても面白くないのに自分で気づいた翔ちゃんは、浩樹君と母の足の間の床に鏡を置きました。でも母がイキかけていたので、浩樹君は鏡を意識しないで、そのまま鬼のように突きまくり続けていました。
「イクッッッ!!!!!!!!!!」
っと、イッキにイッてしまった母の下腹部が痙攣している様子がうっすらと鏡に映っていました。レースさんは、どこを見たらいいのか困った顔をしていたので、たぶん結合部が見えていたんだと思います。

町内さんは離婚した相手とはセックスレスだったけど、舞ちゃんのためにドスケベ親父の餌食に時々なっていたから、イヤイヤでもそれなりの体験をしていたけど、レースさんはほんとの処女同然でした。翔ちゃんも浩樹君も、そんな人の前でこれ以上イカせ続けたら、逆に怖がるだろうと思って、チ○ポを突っ込むのをやめていました。浩樹君は、ギンギンでオ○コ汁がベットリ付着させたチ○ポを揺らしながら、母を起そうとしていました。翔ちゃんは、さっさと姿見を片付けに行ってしまいました。

この時の沈黙を破ったのは、母です。乳首をビンビンに立てて、髪の乱れを直しながらレースさんに近づきました。
「お願いしていいかしら」
この言葉を聞いた瞬間に、(今回も近親相姦を見せ付けるのか・・・逃げられる前にエッチしたかったなあ・・・)と思いました。そして母が言い出す前に、立ち上がりました。
僕の相手をさせられると思ったのか、レースさんは無言で手を振って拒否のポーズを示していました。
「レースさんには、ご迷惑かけないわ」と、母が言うと、レースさんは何を頼まれるんだろうみたいな表情をしました。
「・・・・ごめんなさい。いいわ。近親相姦するところを見てもらいたかったけど、時間も遅いし、刺激が強すぎるから、やめます」
と、言いました。これは本心だったそうです。

3人とも射精していなかったけど、レースさんが喉カラカラだったので、休憩にしました。休憩中に、母は言葉だけで、僕のオナニーの処理から始まって、初体験させて、一人前の男に成長させたことを言いました。そして、町内さんにも迷惑をかけたことはないし、出会い系で危険な目に遭う心配もないから、勇気が出たら、僕とセックスを楽しんでと売り込んでくれました。でも、母の話が長かったので、結局、近親相姦を見せ付けることなく、見送ることになりました。

「母さん、翔ちゃんと浩樹君をスッキリさせてから帰るから、カズちゃんは、町内さんとレースさんを送ってあげて」
翔ちゃんの上で対面騎乗位で上下運動を始めた母を見ながら、町内さんがシャワーを浴びてくるのを待ちました。レースさんが、2度と来ないような感じがしたので、嫌われついでに、軽く手を触ってみました。ピクッと驚いて手を少しだけ引っ込めたけど、さらにグッと握りました。今度は逃げずに手を握らせてくれました。手を握ったままで、3Pを見学しました。母は、浩樹君のチンポを舐めながら、上下運動をずっと続けていました。レースさんは、じっと下を向いていました。目の前の3Pは刺激が強すぎるし、僕を見つめるのは変だから、ただじっと下を見ていました。でも手を振り解こうとはしませんでした。

勇気を出して、レースさんを僕の方に引き寄せました。焦ったみたいですが、「何もしないから安心して。僕、女性に肩に持たれられるのが好きだから、持たれて欲しい」と言いました。するとレースさんは、肩を寄せてくれました。レースさんの呼吸が激しくて、この程度でも興奮している初心な人だから、(絶対、調教したい!!!)と思いました。この状態で、町内さんがシャワーからあがってくるのを待ちました。チ○ポがムクムクと大きくなったのに気づいて、肩から離れようとしたので、「何もしないから心配しないで」ともう一度、もたれさせました。

町内さんが戻ってきたので、帰ることにしました。翔ちゃんが「中に出しますよ」という声を聞きながら玄関に向かいました。そして、靴を履きながら、そばにいた町内さんにいきなりキスをしました。軽くキスをすると、目の前のキスで興奮したレースさんの腕を引き寄せました。逃げようとしなかったので、顔を近づけました。下を向いていたけど、アゴを持ち上げるのを躊躇したので、そのまま軽く唇を重ねました。レースさんは逃げずに、キスをさせてくれました。この日は、ここまでで後日に期待することにして、翔ちゃんの家を出ました。

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