近親相姦家族カズの家の告白

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町内さんの将来は僕のチンポ次第

僕の好きな射精場所には、変遷があります。最初は母の口に射精することから始まったので、口に射精して飲んでもらうことが圧倒的に好きでした。母も妹も親戚も精液を飲むことがたぶん普通の人より大好きなので、ゴクゴク飲んだりは当たり前で、食事の最中におかずにぶっかけると、「おいしい」と喜んで食べていたので、母や妹の胃の中には何百発もの精液が食事と一緒に流れていきました。
その次は中出しですが、当然ピルを飲んでいる前提での中出しです。そしてまだまだ飲ませたいという気持ちもあったので、射精してすぐに精液をかきださせて飲ませていました。その次が中出し染みこませになったのですが、これも当然ピルを飲んでいるオ○コ限定でした。
そして今は、避妊をしない状態での中出しです。妹にたっぷり出して妊娠出産に至ったのですが、凄い充実感がありました。そしてミーちゃんもつい先日、妊娠確定の判断が出ました(結婚は秋です)。
コン君があれほど苦労しても妹を妊娠させられなかったのに、僕は確実に妊娠させています。男の本能なのかも知れないですが、やっぱり精液は飲ませるもんじゃなくて、妊娠させるための種だと思うようになってきて、2人を妊娠させれて嬉しいです。但し、自分の心の中にもっとたくさんの女性に妊娠させたいと思うようになってきました。もちろん僕が面倒を見る子供は、妹の子とミーちゃんの子だけです。小説とかなら母にも子供を産ませるのでしょうが、母の年齢を考えるとそれは無いです。
だから当然、中絶前提で妊娠させることになるのですが、貴重な魂をおもちゃにするわけには行かないので、あくまでも妊娠の可能性は低いという状況の時に中出しをしていくつもりです。
僕が今後、避妊なしのそこそこ危ない状態で中出ししたい女性は、町内さんとまーこちゃんです。まーこちゃんには中絶ありで妊娠させたいぐらいです。

その町内さんのことで、先日の家族乱交の時に、見逃さなかったことがあります。翔ちゃんと町内さんが時々目を合わせていたからです。僕と妹の結合部をしっかり見ているかどうかチェックした時にも、町内さんは結合部を見ずに翔ちゃんを見ていました。
翔ちゃんと町内さんの変化に気づいていたのは僕だけじゃなくて母も気づいていました。昔から怪しいところは何回もありました。でも「2人だけで会ったりしていませんよ」と翔ちゃんは否定していたのですが、母は翔ちゃんのキスが長くなってきたのは、町内さんを喜ばせるためということかと思っていたそうです。

翔ちゃんは熟女好きなので、僕の母が年を取っても全然OKなやつで、母よりずっと年下の町内さんなら全然OKです。しかも翔ちゃんは舞ちゃん受けもいいです。翔ちゃんは年下の彼女を何人も作ってきましたが、みんな短期で終わっています。子供っぽいのが全然ダメだそうです。だから独身の町内さんとくっついても不思議ではないです。一度、2人でクルマに乗っている姿をみたこともあるのですが、偶然出会って荷物があったので、家まで送ったということもありました。僕の家のそばに来たら、必ず母と一発やって帰る翔ちゃんがその日は、家にこなかったのも怪しかったのです。

翔ちゃんが町内さんと一緒になってくれたら、これからもやりたい時にやることが出来るので便利がいいのですが、実は僕は町内さんのことが結構好きなので、翔ちゃんに取られるのはなんとも言えない気分です。町内さんをここまで仕上げた僕としては、他人の妻になるのは面白くないのです。だから気になったので、翔ちゃんに彼女が居ないのか聞いてみました。もちろん答えは「いない」でした。そして翔ちゃんに家に貸してくれるように頼みました。家族以外の人とエッチする時に、今までにも何回も貸してもらっているので、翔ちゃんはすんなりと貸してくれました。

貸してもらった日は町内さんの生理終了の5日後です。町内さんの生理はいつも確かめてるわけじゃないですけど、時々聞いています。町内さんはピルをやめたので、妊娠させないために教えてという意味で聞いていました。だから裏をかえせば妊娠させることも出来るのです。今回は直前には聞かないで先月に聞いた時から計算しました。もし生理がずれてなかったら、この日はそこそこ危ない日です。危険な方にさらにずれていたら、妊娠の可能性大という期間になります。それを狙ってわざわざ有休を取りました。そして2日間射精を我慢して、父が飲んでいる精液の量を増やすための健康食品を食べて準備しました。

そして、会社が倒産してパート勤めに戻った町内さんの仕事が終わる時間に待ち伏せしました。クルマまで翔ちゃんに借りていたので、町内さんはクルマを見て微笑んだ気がしました。でも乗っているのが僕だとわかると、少し緊張した顔になっていました。
「翔ちゃんの家に遊びに行くから乗って」
「家に帰らないと・・」
「翔ちゃんがぜひおばさんに会いたいって」
「・・・・」
「とにかく乗って」
町内さんを強引に乗せると、翔ちゃんの家に行きました。翔ちゃんが家に居なかったので少し不安顔になっていたのですが、抱き寄せてキスをしました。昔は僕のキスを拒否する様子は見せなかったのですが、最近はキスの瞬間に顔を背けようとします。だからこの時も僕から逃げようとしたのですが、両手で顔をガッと固定して唇を押し付けました。押し付けながら舌を伸ばして唇を割ろうとすると、抵抗をやめた町内さんは僕の舌を受け入れてくれました。
キスに感じることは当たり前ですが、町内さんの感じ方は半端じゃありません。キスだけでイッてしまえる人で、場所を考えてキスしないと場合によっては歩けなくなってしまいます。
この時は、町内さんを徹底的に攻めるということが目的だったので、気合を入れて舌を絡めあったり吸い合ったりしました。途中から町内さんの膝の力が抜けたので、しばらくは僕が支えながらキスしました。そしてその場に倒れこんで、さらに執拗にキスをしました。
「ハアハアハア・・・・」
町内さんの呼吸がイク寸前まで昂ぶってきました。町内さんは口を外して、服の上から乳首を摘むとビクン!とからだを震わせていました。
「キスでイッていいよ」
そう言うと、もう一度キスに戻りました。唇をチュパチュパと吸ってあげてから舌を伸ばさせて、吸ってそしてもう一度舌を絡めました。
「ハアハアハッウウウ・・」
遂に町内さんはイッてしまいました。そのあとも軽くキスを続けながら、髪を撫でてあげました。

余韻から醒めた町内さんが僕を見ました。(そろそろ中出ししまくろう・・)と思いながら町内さんを抱き起こして、翔ちゃんの部屋に行きました。きれい好きな奴なので、ちゃんとベッドをきれいにしてくれていましたが今日使いたいのはベッドじゃなくて、トレーニングマシーンです。
「翔さんは?」
町内さんが翔ちゃんのことを気にしました。あくまでも翔ちゃんがやってくるという話しにしていたので、町内さんは翔ちゃんがなかなか来ないことを気にかけていました。
「今さっきあんなキスをしたから、翔ちゃんが来るまで待てないよ」
そう言うと、町内さんの手を取ってズボンの上からチ○ポを触らせました。僕の勃起の状態と我慢の範囲の関係をよく理解している町内さんは、諦めてくれて、僕が服を脱がせにかかるとすんなりと協力してくれました。

ふたりとも全裸になると「翔ちゃんと、町内さんと3人でSM3Pをやりたいなあ」という話をしていたことを言いました。そして家から持ってきたロープやエロテープを鞄から出しました。猿轡も持ってこようと思ったのですが、結局は持ってきませんでした。相手が明らかに嫌がることをする時には、猿轡で口を封じるよりも、言葉で「イヤ!やめて!」と言うのを聞くのが好きなので、町内さんからも思いっきり嫌がられようと思いました。
町内さんにトレーニングマシーンを見せて、僕の母に嫉妬するようなことを言うことにしました。
「翔ちゃんって、ここに僕の母を縛り付けてむちゃくちゃにしたこと何回もあるんだよ。昔なんか、ここに朝から夜まで縛り付けて、口とオ○コと肛門に射精してから、バイブを突っ込んだままで母を放置して、ひとりで昼飯食べに行って、戻ってから夜までやりまくったこともあるんだよ。母さんのことが凄く好きみたいで、確かこのとき1日10発の自己最高を記録したって言ってたよ」
町内さんの目が少し変化しました。絶対に翔ちゃんのことに惚れている気がしたので、さらに追い討ちをかけました。
「もし翔ちゃんが、おばさんのからだで記録を更新したいって言ったらどうする?」
「1日中は無理です」
「24時間じゃないよ。朝から夜までだし、じゃあ永遠に翔ちゃんの自己最高は僕の母でいいんだね」
「・・・・」
良い返事がなかったけどそれ以上は追及しないで、町内さんをM字開脚にして腕と足をロープで縛って、そしてさらにトレーニングマシーンに固定しました。腕は両方まとめて縛ってからトレーニングマシーンの上部に固定しました。
「翔ちゃん、もうすぐ来ると思うから来たらすぐにチ○ポ入れられるように濡らてるかな」
そう言いながらさっきから濡れまくっているのがわかっている町内さんのオ○コの穴に人差し指の先を入れて、オ○コ汁をかきだしました。そして指先に付いた汁を町内さんに見せました。
「恥ずかしい・・」
「今更恥ずかしがらないでいいのに、いつまで恥ずかしがるの?おばさんの全身の穴という穴は、何万時間も見てるんだよ。おばさんは、僕とエッチするまでは普通の奥さんたちより経験が少なかったけど、今は淫乱な部類だよ」
「そんなことないです・・」
「普通の奥さんなら、夫のチ○ポが月に数回入ってくるだけだよ。町内さんのオ○コには、何本ものチ○ポが週に何回も入ってるよね。普通の奥さんじゃありえないことだよ。しかも近所の人のチ○ポだし」
「・・・・イヤッ」
オ○コをいじりながら言葉でいじめました。クリトリスを指の腹でトントンと叩くと「ダメ!!」と訴えてきました。
「今日は、何回でもイッていいから、遠慮しないでイケば?」
僕は、翔ちゃんとの約束の時間を目一杯使って町内さんをボロボロにして、そのままの姿で翔ちゃんに渡す予定だったので、クリトリスをいじり続けました。僕の唾液をゴクゴク飲ませながらクリトリスをいじり続けました。すぐに町内さんはイキそうになっていき、そして「ダメ!イクッ!」とイッてしまいました。
「さっきまでイヤがっていたのに、イクなんてやっぱり淫乱熟女になっちゃったね。もうエッチが淡白な人とは再婚できないよ」
「出来ます」
「再婚したい相手でもいるの?再婚してもどこまでもチ○ポ突込みに行くからね」
「それは・・・アッ、ダメ・・ハアハアハア・・」

今度は指でオ○コの中をかき回せてグチュグチュと音を立てまくりました。
「ハアハアハア・・アッアッアッ・・・アッ!ハア!」
声が激しくなってきたので、オ○コを思いっきりほじくりました。でも今度はイク寸前でやめました。そしてチ○ポを町内さんの口に近づけました。すると感じまくっていた町内さんは、抵抗することを忘れてチ○ポをチュパッと咥えてくれました。町内の顔とチ○ポほど似合わないものはありません。町内さんは、いまだに貞淑なお母さん顔しているので、その口からチ○ポが生えているなんて凄い違和感があります。だから町内さんのフェラ顔を見るのも大好きです。そのフェラ顔を鏡に映して、自分で見つめさせながら虐めると町内さんは凄く興奮します。
5分ぐらい口の中でねっとりと舐めさせてから、裏筋と玉を舐めてもらいました。そしてやっとチ○ポを挿入することにしました。
「翔ちゃんが来るまでもう待てないから入れるよ」
「避妊してください」
「コンドームは嫌いだよ。どうしてピルやめたの」
「お願いです」
「大丈夫だよ。中出しはするけど、そう簡単に妊娠しないから」
コンドーム着用を断って、ギンギンのチ○ポをオ○コに挿入しました。
「ダメ!付けてくださ・・・抜いて・・・あっあっあっ」
チ○ポがしっかりと奥まで入ってしまってからも、町内さんはコンドームを要求してきました。
「だめです・・・お願いです・・・・お願いですから・・」
町内さんは、真っ赤に欲情した表情で目を開いて、懸命に僕にコンドームを付けるように要求してきました。
「今日は、中出ししまくるって決めてるから諦めて」
「いやっ!ダメです!!」
「まだ危険日じゃないでしょ。だから大丈夫だって。もし妊娠したら、僕の3番目の妻にしてあげるし」
「お願いですからやめてください・・・」
「射精したらやめる」
町内さんはこのあともしばらく抵抗していました。マジ涙を浮かべながら訴えてきたのですが、完全無視して突きまくりました。多少、すすり泣きが混ざっていたのですが、気にもとめずにチ○ポをオ○コの奥まで打ち付けました。町内さんは身動きだきないので、抵抗を諦めていましたが、いつもより反応は鈍かったのです。

ズボズボ突きまくりながらキスをしても町内さんは口をあけようとしませんでした。いつもなら強引に舌を入れて開けさせるのですが、この時は舌を噛まれそうな気がしてきたのでやめて、町内さんの顔に唾を吐きかけました。あとになってから酷いことをしたと思うぐらい、自分が町内さんをボロボロにしようとしていたことに酔いしれていて、鬼のようにいじめました。
「・・・・ハア・・・ハア・・・ハア・・・」
「そろそろ中に出すからね」
「やめて・・・」
「出すよ。翔ちゃんとおばさんの仲を壊したいから」
「えっ?」
目を閉じて泣きながら我慢していた町内さんが一瞬目をあけました。町内さんと翔ちゃんの仲が特別になっていることは正解でした。
その目を見て、一瞬、中出しをやめて顔にぶっかけようと思いましたが、予定通り中に出すことにしました。
「出すよ!!」
「やめてください!!」
「出る!!」
「だめ!!!いやっ!!!」
その声に興奮しながら、町内さんのオ○コの奥深くにチ○ポを押し込んだまま、思いっきり射精しました。溜めていたので、たっぷりと出ました。
「だめです・・」
ビュビュ!!ドクドクと流し込んでしまって、すでに遅いのに町内さんは、チ○ポを抜くように訴えてきました。もちろんそんなことは無視して、最後の一滴まで絞り出しました。

抜かないままで町内さんに、今日は翔ちゃんは来ないということを言いました。僕が家族以外の女性とエッチしてると思っているので、当分帰ってこないということを言いました。
「翔ちゃんが居ても、僕は中出ししてたよ。翔ちゃんは僕には逆らえないから、僕の中出しを止めれなかったと思うよ。その方がふたりの信頼関係がなくなってよかったかも」
「・・・・・」
「まだ1時間半は使わせてもらえるから、あと2発は出すよ」
「やめてください。お願いです」
「溜まってるんだから付き合ってよ。あと2発我慢してくれたら、翔ちゃんとエッチさせてやるから」
その言葉通り、そのあと2発中出ししました。オ○コの中から精液がかなり飛び散っていたので、最後は全部指ですくってオ○コに入れました。
町内さんは、放心したような表情で黙っていました。そしてすぐに翔ちゃんに電話をしました。
「掃除する時間ないから先に帰る。今、どこにいる・・・それだったらあと15分後に家に戻って。相手を縛ったままにしとくから・・・やりたかったらやってくれてもいいよ」
翔ちゃんに、そう告げると僕は、持ってきたバイブとローターを町内さんに装着しました。ローターをクリトリスに貼り付けて、バイブをオ○コに突き刺しました。
「やめてください・・・どうしてこんなことするのですか・・・」
「おばさんと翔ちゃんが仲良いからだよ。おばさんをここまで感じる女に仕上げたのは僕なんだってこと忘れないでよ」
そしてスイッチを入れました。ローターがジジジとクリトリスに刺激を与え始めたので、今度はバイブのスイッチを入れました。ロープで軽く固定したのでオ○コから抜け出さないで回転を始めました。
「翔ちゃん、もうすぐ来るから、抜いてもらって。抜いたら精液を出してもいいよ」
「お願いですから外してください!!」
「この方が、翔ちゃんは興奮して、僕の精液を中和させるとか言って、2、3発射精してくれるからいいんだよ」
そう言うと、僕は帰りました。やや危険な日の中出し3発だったので満足できました。

あれから1週間経ちますが、町内さんは当然、口をきいてくれません。翔ちゃんも冷たいです。


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