近親相姦家族カズの家の告白

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最初は5P、途中から4P。でも妹は僕とだけ

更新が遅くなってゴメンなさい。忙しかったのと、ちょっと嫌なこともあったので、日曜日にエッチしたことをまとめるのに時間がかかってしまいました。

先週は妹とエッチする機会がなかなかなくて、日曜日の午前中になんとかエッチ出来そうでした。でも土曜日に、大学の時の友人たちと飲みに行って、帰りが遅くなってしまいました。父も妹とエッチしたがっているはずだったので、僕が起きるまで父とエッチしないように言おうと妹の部屋に行きました。もちろん妹は、スヤスヤ眠っていました。仕方ないので、僕は父より早く起きようと思って、目覚ましをセットして眠りました。

朝、目覚ましが鳴ったのはわかっていたけど、やっぱり起きられなかったので、そのまま眠っていました。すると「カズさん、カズさん」と翔ちゃんが僕のカラダを揺さぶったので、ビックリして目を覚ましました。翔ちゃんは全裸でした。見たくなかったけど、オ○コ汁でテカテカに光ったチ○ポが見えました。「妹とやってないだろうなあ」と言うと、「やってませんよ。それより、おじさんが、早く起きないと久美ちゃんに入れるぞって言ってますよ」と言いました。僕はすぐに下に降りました。

下に降りると、父と母と妹はキッチンに居ました。妹は、ブラとパンツ姿でテーブルについて朝食を取っていました。母は全裸でシンクに手を突いてお尻を突き出して、立ちバックで父に突きまくられて、「アア、アア、アア・・・」と声を上げていました。父は僕の顔を見ると「遅いぞ」と言いました。妹も「遅いからオナニーで満足したよ」とパンツの染みを見せ付けました。そしてサンドイッチを一切れ取って、パンツの上からオ○コにこすり付けてから、僕の口に押し込もうとしました。すると翔ちゃんが「あっ」と言いました。僕は口を閉じてサンドイッチのニオイを嗅ぎました。精液のニオイがしたので、奪い取って翔ちゃんに食べさせようとしました。翔ちゃんが逃げようとしたので「自分の精液ぐらい食べろよ」と言うと、母が「・・・それ、お母さんのよ・・アア・・」と声を上げました。

サンドイッチをお皿に戻して、妹が翔ちゃんの精液入りサンドイッチを食べていないか口臭を嗅ぎました。精液のニオイがしなかったので安心しました。妹は「食べないよ。お母さんに怒られるもん」と言いながら、僕の鼻を軽く噛んでから、キスをしてきました。妹とキスしている間に、母が「イク!イク!!」とイッてしまいました。父は「翔君、もう一度やるか?おじさん、カズと久美と3Pやるから」と言いました。翔ちゃんが「ハイ」とうれしそうに返事していました。僕は「先に母さんに出してよ」と言って、妹の手を引いて風呂場に逃げました。

父が追いかけてこなかったので、先にオシッコをすることにしました。トイレに入ろうとしたら、妹が「飲む」と言いながらついてきました。妹は便座に座って口を大きく開けました。僕は「少しでいいよ」と遠慮すると、「全部飲む」と言いました。トイレの鍵をかけてから、妹にチ○ポを咥えさせて放尿を開始しました。妹は喉を鳴らしながらオシッコを飲んでくれました。半分ぐらい出したら「まだ出るけどどうする?」と聞くと、「全部」と言うので最後まで出し切りました。妹は尿道を吸ってから、そのままチ○ポを舐め続けてくれました。舐めながら「お兄ちゃんのオシッコと精子飲めなくなったら死ぬ」とうれしいことを言ってくれました。

チ○ポがビンビンになったので、「ここで入れたい」と言うと、「座って」というので、今度は僕が便座に座りました。妹が「脱がせて」と言うので、僕は妹のブラを外してからパンツを脱がせました。妹は全裸になると、僕のカラダをまたいで対面座位で乗ってきました。妹のオ○コは、すっごく濡れていました。チ○ポが奥まで入ると腰を動かす前に、オ○コで締め付けてきました。そして「お兄ちゃんが寝坊するから、あと1時間ぐらいしか出来ないけど、何回出したい?」と聞きました。僕は「2回は出したいけど、父さんもやりたがってるしなあ・・・」と言うと、妹が「お父さん、我慢してくれると思う」と言いました。「久美としたがってるから我慢するわけないよ」と答えると、妹は「まかせといて。2回ね。じゃあ、あたしは5回ぐらいイク」と言いながら、上下運動を始めました。

僕は妹の乳首を触ったり、唇を付けたりしながら、久しぶりの妹のオ○コの感触を味わいました。妹は、ゆっくり動き続けて、スピードを上げようとしなかったけど、僕は自分から突いたりしませんでした。妹は「ハアハア」と少しずつ呼吸を荒くしていきました。でもすぐに「お兄ちゃん、暑くない?」と言うので、トイレから出ることにしました。ドアを開けて、妹を駅弁で抱きかかえてトイレから出ました。キッチンの方から、母が「それ太すぎ」と言う声が聞こえました。妹が「お母さん、変な物入れてる」と興味を示しました。でもキッチンに行ったら、父に妹を奪われるだけなので、洗面台の方に連れていきました。

洗面台の鏡に妹を向けて立ちバックでチ○ポを入れました。妹は目を開けたままで、鏡に映った僕を見つめていました。僕は徐々にスピードを上げました。妹は必死で我慢して、目を開けていました。僕が「5回イキたいんだろ。我慢しなくていいよ」と言うと、妹は目を閉じました。妹は頭も下げたので、僕は頭をつかんで上を向かさせながら、妹をパンパンと突きまくりました。妹はすぐにイキそうになって「お兄ちゃん、イクね」と叫んでから、背筋を反らせて「イク!イク!!」とイッてしまいました。

妹の腰がピクピクするのを少しだけ観察してから、すぐにチ○ポを動かし始めました。その時、父の姿が鏡に映りました。父は自分から「母さんに、精液全部出し切ったから、久美とはまた今度にする」と風呂に入りました。妹は「ねっ、お父さん、我慢してくれたでしょ?」と言いました。「何か取引したのか?」と聞くと、「取引してないよ。さっきからお兄ちゃんとずっと一緒でしょ。お父さんと会話してないのお兄ちゃんも知ってるでしょ」と言いました。「お兄ちゃんが起きる前にしただろ」と言うと、妹が笑ったので、「白状しないとチ○ポ抜くよ!!」と言うと、「抜いたら、父さんが入れるぞ」と風呂から言いました。僕は抜くのをやめて、父が妹とやりたくなるように、妹を突きまくりました。

妹の肉と僕の肉がぶつかり合う音を父に聞かせるように意識しながら、突きました。妹の口に手を当てて、あえぎ声を抑えながら、「パン!パン!」と音を立てました。父は無視してシャワーを使い続けるので、妹を思いっきり叫ばせながらイカせようとガンガン突きまくりました。妹は「アアッアアッ」と叫びながら頭を振りまくっていました。「イキたかったらイッていいよ」と今度もすぐにイクことをすすめました。妹は「イクウウウ」とイッてしまいました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、風呂場のドアを開けて、妹のオ○コ汁でテカテカに輝いてビンビンに反り返っていたチ○ポを父に見せつけました。父がシャワーをかけようとしたので逃げて、すぐに妹のオ○コの中に戻しました。

父は「そろそろ上がるから、他でやれ」と言ったのですが無視して妹のオ○コを突くと、妹がすぐにイキそうになってきたので、「久美がまたイクから待って」と言うと、父は「早くイカせろ」とドアを開けました。「ちょっと待ってよ。僕もイキたくなってきたから」と言って、父を待たせました。父は、妹のオ○コに僕のチ○ポが高速で出入りする様子を眺めたり、妹のきもちよさそうな顔を眺めていました。

僕はイタズラしてやろうと思いながら、最後のダッシュをかけました。「お兄ちゃんもイクよ!!」と言うと、妹は「もうイキそう!!」と言いました。「待って」と我慢させてバコバコ突きまくりました。妹が必死で我慢していたので、父が「早くイッてやれ」と言いました。僕は無視して突きまくり続けました。「イクぞ!!」と声をかけた瞬間、妹は「イク!イク!!」と大きな声をあげてイッてしまいました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、鏡に向けて射精しました。いつもだったら、少しグッとためて、括約筋に力を入れて、ドピューっと飛ばすのですが、父に邪魔されそうだったので、ためが浅くて、鏡に飛びませんでした。妹の頭からお尻まで飛び散ってしまいました。

妹はイッた瞬間は、すぐには文句を言わなかったけど髪の毛にも精液が付いたのに気づいて、「髪洗わないと行けないでしょ」と睨みました。妹はすぐにお風呂に入ろうとしたので「背中の精液いらないのか?」と聞くと「お兄ちゃん、すくってよ」と言うので、指ですくおうとしました。すると父が「翔ちゃん、自分の精液を口で集めてたぞ」と言いました。僕も口に入れるぐらいは平気なので、自分の精液を舐め取りました。そこに母もやってきて、母も妹のカラダに舌を這わせて、精液を舐め取るのを手伝ってくれました。

全部集め終わると、母は自分が集めた精液を僕に口移ししようとしました。母の唾液も混ざっているし、翔ちゃんとやったばかりなので、翔ちゃんの精液が混ざっていたらイヤなので拒否しました。母は簡単にあきらめて「翔ちゃん」と呼びました。すると信じられないことに、翔ちゃんが口を開けて、僕の精液を口で受けました。そして妹の口に精液を流しこみました。翔ちゃんはもちろん、即効でうがいをしていました。僕もすぐに妹の口に精液を流しこみました。妹は、精液を口に受けて、少し機嫌を直していました。そしておいしそうに飲みこんでから「お兄ちゃん、髪洗うから今日は終わり」と風呂のドアを閉めてしまいました。

すると母が「お母さんは、今日の予定なくなったから暇よ」とひざまずいてチ○ポを舐めようとしました。父が他でやれというので、離れました。「久美、襲わないでよ」と言うと「時間ないんだからするわけないだろ」と言いました。僕は母が手を引っ張るので、リビングに移動しました。僕は、妹とやれないんだったらエッチをやめる気でいたので、母と翔ちゃんとの3Pは気乗りしませんでした。でもチ○ポはビンビンのままなので、さっさと1発出して外に遊びに行こうと思いました。

母をソファに浅く腰掛けさせて股を開きました。母のオ○コは、オ○コ汁と父の精液で汚れていました。かなり濡れていたので「母さん、もう満足したんじゃないの?」と言うと、「まだ全然よ。乱交パーティする予定だったから、アソコがその気になってしまってるの。だからたくさんして」と言いました。僕は「とりあえず1発ね」と言って、母のオ○コにチ○ポを入れました。母は自分のオ○コに僕のチ○ポが入って行く瞬間を観察して、「元気だわ。3回ぐらい出来そうじゃない?」と言いました。僕は「僕も用事があるの」とすぐに母を突きました。母は「疲れたら、お母さんが上になってあげるから、つきあってよ」と甘えてきました。

僕が激しく突き始めると「もっとゆっくりね」と言いながら、母の乳首を吸っていた翔ちゃんに「舐めさせて」と声をかけました。翔ちゃんはソファの上に立って、僕にケツを向けながら母にチ○ポを舐めさせようとしました。僕は翔ちゃんのケツを見ながら、ズコバコやるつもりはなかったので、母のカラダを翔ちゃんの足の間から引きずりだそうと引っ張りました。イッキに引っ張り過ぎて、母が背中を打ちました。「痛っ」と言ったけど、文句も言わないで翔ちゃんのチ○ポに手を伸ばしました。僕が「ケツ向けるな」と言うと、翔ちゃんは、横から母の口元にチ○ポを突き出しました。母は「翔ちゃんもガンバってね」と言いながら、チ○ポに舌を這わせました。

それからしばらくは、そのままで母をズコズコ突いていました。でも母が翔ちゃんのチ○ポから口を外して「自分のお汁舐めさせて」と僕のチ○ポを要求しました。僕は、さっさと出すつもりだったけど、母のオ○コからチ○ポを抜いて、舐めさせました。母は「こんなにお汁出しちゃって恥ずかしいわ」と言いながらチ○ポを舐めました。その間に、翔ちゃんは母のオ○コにチ○ポを突っ込んでいました。僕は、母のカラダをまたいで翔ちゃんにケツを向けながら母にチ○ポを舐めてもらいました。

母が四つんばいになりたいと言うので、途中からはバックから翔ちゃんが突っ込んで、僕が母の口に入れました。四つん這いになってからすぐに交代しました。母のオ○コは、僕と翔ちゃんに突かれて、さらに感じていたので、そろそろ射精して外出しても文句言われない感じだったので、母の腰をガッチリ掴んで、スピードを上げました。母は、あえぐので精一杯になって、翔ちゃんのチ○ポを舐めていられなくなっていました。ちょうどそこに、風呂上りの妹がやってきて、僕と母の結合部を覗いて「がんばってね」と言って2階に上がっていきました。妹の気が変わるように、母を思いっきり大きな声で叫ばせよと、バコバコ突きまくりました。母は「イキそう」と言い出しました。「一緒にイクよ」と言うと、母は「イキそう、イキそう」と我慢できない感じで声をあげました。

僕がイキそうになった時に、妹が降りてきて「予定キャンセルになっちゃた」と言いました。僕は、ほとんど射精しかかってたけど、母のオ○コからチ○ポを抜いて「翔!!」と言いました。翔ちゃんはすぐに母のオ○コにチ○ポを入れたみたいでした。僕は出掛かっていたので、チ○ポの根元を握って必死でこらえました。妹は「出しちゃあダメ」と笑いながら見ていました。なんとか耐え切れたら妹が亀頭を手のひらで「ヨシヨシ」と撫でてうれしそうでした。翔ちゃんが「よく耐えれましたね。僕だったら、チロっと出ちゃいますよ」と言ってました。

妹は自分からパンツを脱いで、僕を押し倒してキスをしてきました。キスしたら騎乗位でチ○ポをつかんでオ○コにいれました。その間に翔ちゃんと母は背面騎乗位に変わっていました。そして「久美ちゃん、お母さんとキスしよ」と妹の背中を叩きました。妹はチ○ポを入れたままで180度回転して、母とキスを始めました。その時、翔ちゃんと目が合ったので「今日も、妹とはさせないぞ」と言うと「わかってますよ」と返事しました。すると母が「お母さんだって、カズちゃんと翔ちゃんと交互にしたいから、久美ちゃんと翔ちゃんもいいじゃない」と言いました。でも僕は拒否しました。妹も僕の方がいいみたいだったので、そのまま続けました。

妹は結合部を母に見せ付けるようにカラダを反らせながら上下運動していました。妹はチ○ポが抜けるまでカラダを反らせて、妹のオ○コから出てきたチ○ポを母に見せたりしていました。母が「おいしそうね」と顔を近づけてきた時は、妹は「舐めるだけよ」と注意してました。母は「わかってるわよ」と翔ちゃんの上にのったままで、チ○ポを軽く舐めました。母がバキュームフェラを始めたのを見て「お母さん、吸いすぎ」と、チ○ポを奪い返して、もういちどオ○コの中に戻しました。それからは、僕からも突き上げてバコバコやりまくりました。背面騎乗位を続けて、最後は妹の腰を固定して激しく突き上げて、一緒にイキました。妹は僕の上に仰向けになって「気持ちよかったよ」とうれしそうでした。

その間に、母と翔ちゃんも終わっていました。翔ちゃんの3発目をオ○コの中に受けた母は、2階にあがってバイブを取ってきて、バイブでサンドイッチさせながら、しばらく悶えまくっていました。母は「死ぬ!死ぬ!!」と言いながら感じまくっていました。僕は妹のオ○コの中から精液をかきだして、妹の口に入れて飲ませてから、軽くシックスナインしました。

妹のオ○コを舐めているうちに、一回だけ舌でイカせてから、3回戦に突入しようと思って、夢中で舐めていると、妹が僕のチ○ポから口を外しました。僕の足に、翔ちゃんの足が当たったので、妹のオ○コから口を外すと、翔ちゃんは妹にチ○ポを舐めさせようとしていました。「邪魔するな」と言うと、翔ちゃんの後ろから乳首とタマをいじりながら、お尻の割れ目に舌を這わせていた母が「口ぐらいOKさせてあげなさいよ」と言いました。仕方がないからOKしました。でも翔ちゃんは1分ぐらい妹に舐めてもらったら、離れました。母が引っ張って翔ちゃんを四つんばいにさせていました。そして母は、翔ちゃんの肛門をたっぷり舐めていました。

シックスナインをやめて、妹をソファに座らせて、僕の方から一方的にオ○コを舐めてイカせました。イッた後の妹のヒクヒクしているオ○コを眺めていると、母が「入れるわよ」と言いました。振り返るとペニスバンドを付けた母が翔ちゃんの肛門を犯そうとしていました。それを見た妹が「あたしもやりたい」と2階にあがって、ペニスバンドを取ってきました。その日は、まだウンコしてなかったので、母と交互に翔ちゃんを犯すように薦めました。妹は「お兄ちゃんとするの」と浣腸を取ってきました。仕方がないので浣腸して、肛門を洗ってきれいさっぱりになってから、リビングに戻りました。

リビングに戻ったら、母はペニスバンドを使うのをやめていました。翔ちゃんのチ○ポが完全復活したからやめたらしいのですが、今度は母が四つん這いになって、肛門にチ○ポを入れられていました。僕が母の隣で四つん這いになると妹は、すぐにペニスバンドを入れてきました。隣の母が「前も後ろも気持ちいいわ」と言うので、「交互に入れてるの?」と聞くと、「そう」と答えました。妹は「あとで、あたしもやる」といいながらペニスバンドでゆっくり突いてきました。

隣の母がかなり感じてきたので、妹は僕の肛門からペニスバンドを抜いて、「我慢出来ないからお兄ちゃん来て」と言いました。僕は起き上がってすぐにチ○ポを妹のオ○コに入れました。何回かオ○コを突いてから、肛門にゆっくり入れました。そのまま、僕と翔ちゃんは、母と妹がイクまでオ○コと肛門を交互に突きました。最初にイッたのは、母で肛門を突かれてイッていました。僕は妹のオ○コを突きまくってイカせました。僕も翔ちゃんも射精はしませんでした。

僕は、全然余裕だったけど、僕より早くエッチをしていた翔ちゃんのことを気遣って、母が「休憩しようか」と言いました。妹はビンビンのチ○ポを握りながら、「もったいないから続ける」と、対面座位でまたがってきました。でも結合しただけでキスを5分ぐらいやっていました。母は翔ちゃんには休憩をさせてたけど、バイブでオナニーをしていました。イクためのオナニーじゃなくて、翔ちゃんが元気になるまで、気持ちよくなり続けていたそうな感じのオナニーで、バイブをゆっくりグリグリしていました。ゆっくりと上下運動を始めた妹が「お母さん、元気ありすぎ。お兄ちゃんと翔ちゃんだけで大丈夫?」と心配してくれました。それを聞いた母が「お母さん、今日は服着るつもりないの。お兄ちゃんにもがんばってもらうから。あんまり疲れさせないで」と言いました。すると妹は「お兄ちゃんは、あたしのものなの。誰か呼んでよ」と言いました。

翔ちゃんが「今日、午前中だけのつもりだったので、昼から約束あるんです」とボソっといいました。母は「何それ。おばさんのカラダに付いちゃった火、どうしてくれるのよ」と文句を言いました。翔ちゃんが謝ると母は「相手は女の子じゃないわよね」と迫っていました。翔ちゃんが正直に予定の内容を言ったので、母は「それだったら2時間ぐらいで終わるでしょ。おばさんも付いて行ってあげる。終わったらホテルでエッチしよ」と言いました。翔ちゃんは、母の要求を飲んでしまいました。

母と翔ちゃんがお風呂に向かったら、妹はチ○ポを抜いて僕の上から降りました。「お母さん、出て行っちゃうから、ゆっくりしよ」と言いながら、チ○ポに付いたオ○コ汁だけを舐め取るように、舌先ですくいながら舐めていました。母が何色のパンツを履くか予想したりしながら、母と翔ちゃんが出て行くまで、乳首を舐めあったり、耳を噛みあったり、キスマークを付けたりしました。

母が出て行ってからは、妹が見たい番組があると言い出したので、終わるまでオ○コを舐め続けようと、ソファに座った妹の足の間に入って、クリトリスからチロチロ舐めました。強く舐めると、「テレビ見れないよ」というので、ゆるく舐めました。10分ぐらいは覚えていたけど、気がついたら妹の太ももに頭を乗せて眠ってしまっていました。テレビが終わって、妹が「お兄ちゃん、入れて」と起こしてくれたので、少しだけチ○ポを舐めてもらってから、ソファに座らせたままでチ○ポを入れました。そのまま突き続けて中出ししました。

この日は、このあと精液を入れたままで外出して、遅い昼食にしました。ファミレスで妹は、パンツの中に手を伸ばしてパリパリした精液を剥がして、スープに入れて飲んでいました。最初は向かい合って座っていたのですが、隅っこの席だったので、途中から妹が僕の隣にやってきて、ズボンの上からチ○ポを握ってきました。家に帰ったら、妹が「少しだけお昼寝」と言って、僕に抱きつきながら眠りました。妹の寝顔があんまりかわいいから、見惚れているうちに、僕も眠ってしまいました。気がついたら父が帰ってきていたので、妹を起こしてお風呂でカラダを洗ってあげてから、夜まで僕の部屋でエッチ以外のことで遊びました。

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