近親相姦家族カズの家の告白

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妹に中出し反省終了後の母とのエッチ

前回報告のこと以来、ずっと母とエッチしてなかったある日の朝、下半身に刺激を感じました。目を覚ますと、母が朝立ちのチンポをねっとりと舐め上げていました。チ○ポを舐められるのは構わないけど、すごく早朝な気がしたので時計を見ました。すると4時でした。いつもは6時起床なので、2時間も早かったのです。
「早すぎだよ」
「いいわよ寝てても。お母さん、ひとりでするし」
母は自分のオ○コをいじりながら、立ち上がって僕のカラダをまたぎました。
「オナニーで我慢してよ」
「お母さん、カズちゃんの教育間違えたわ。バツとしてお母さんも自粛してたから、オナニーじゃ我慢できないわ」
そう言いながら、腰を下ろして、チ○ポを握りました。僕のチ○ポはギンギンでした。
「ああ、気持ちよさそう・・・」
母は、久しぶりのチ○ポに興奮していました。マジで母もエッチを完全自粛していたみたいです。スワップも乱交にも行った形跡はありませんでした。
「寝てていいわよ」
「だから、静かに眠らせてよ」
「わかったわ。お母さん、入れたら、じっとして動かないから」
そういうと、チ○ポをオ○コに当ててズニュズニュとオ○コの中に入れてしまいました。正直な話、僕もかなり欲求不満になっていました。母もミーちゃんも、僕を受け入れてくれなかったので、ついに我慢できなくなって、町内さんの家に行って、玄関先で、キスをしました。町内さんは、逃げようとしたけど、僕が強引に腕を引っ張ると、あきらめて僕の口を受け入れてくれました。でも舌を絡め出して、しばらくするといつものように町内さんの下半身が脱力した瞬間に、我に戻ったように「ごめんなさい。ダメなの」と逃げられてしまいました。家に上がりこんで、強引に突っ込もうと思ったけど、母から何か指図されているような気がしたのであきらめました。

だから、全身が精液で浮腫んでいるくらい溜まっていました。母のオ○コの中にズッポリとチ○ポが入った瞬間、(ああ出したい)と思いました。でも眠かったのも事実です。母が言葉通りに、オ○コで包んでくれたままでじっとしていたので、睡眠を続けようか、突き上げようか悩みました。結論が出ないうちに、母が急に僕の顔に手を伸ばしてきました。
「お母さんだって、カズちゃんが結婚したら、あんな態度取るかも」
そういうと、思いっきりブチューとキスしてきました。腰も軽く上下に動かしてきたので、チ○ポがさらに気持ちよくなりました。
「ごめんね。兄妹で近親相姦したら、いつかはあんな結果になるってわかったのに、お母さん、もっと前に、カズちゃんと久美ちゃんの関係を断つべきだったと反省してるわ」
そういうと母は舌を入れてきました。舌を絡めたり、唾液の交換をしたり、耳たぶ攻撃されたり10分ぐらいキスしました。

母のオ○コの中のヒダヒダが、チ○ポをしっかりと刺激し続けていたので、僕の方からはほとんど動かすことはなかったけど、フル勃起状態を持続していました。キスが終わると、母は僕の目をじっと見ながら、謝ってきました。
「起こしてごめんね。寝て。ちゃんと起こしてあげるから」
口ではそう言ったけど、結合したままでした。昔みたいに何発も母のオ○コの中に出したあとなら、結合をほどかないで、そのまま眠ることが出来るけど、まだ一発も出してないので、眠れるわけないので、軽く突き上げ始めました。すると母が僕の腰を軽く抑えて、そしてまぶたに手を伸ばして、目を閉じさせようとしてきました。
「眠って」
「いいよ。僕も溜まってるし」
「そうだけど、お母さん、声殺せる自信ないわよ。ミーちゃん起こしちゃうわ」
「ベランダでやろう」
「えー、寒いわよ」
「嫌ならいいよ」
「嫌じゃないわ」
この会話のあたりから、母はいつものように僕の支配下になりました。

外は、まだ暗くて、ほんとに寒そうでした。パジャマのままでベランダに出ました。母は下半身だけ裸でした。だから僕より寒かったと思うけど、文句も言わずにベランダに出てきました。ほとんどの家は、まだ就寝中で、灯りは付いていませんでした。春樹君の家も完全に真っ暗でした。
すぐに入れるのも面白くないので、まずは、フェラさせました。母は跪くと、パンツのズボンから出たままのチ○ポに手を伸ばそうとしました。その手をつかんで、両手を持ち上げて、イマラチオさせることにしました。
いきなりは面白くないので、最初は、口だけで普通に舐めさせました。母は、舌で先っぽを中心にレロレロ、チュッチュッ、チュパと舐めてから、口でしごき始めました。すごく気持ちよかったので、このまま出してもいいかなあと思いながら、舐めてもらいました。用心して部屋の明かりを消してベランダに出てきたので、ベランダも真っ暗で母の顔が良く見えなかったけど、母は、僕の目を見ながら舐めてくれました。暗くても、目を見つめられながら舐められるのが好きな僕のことを気遣ってくれたので、すごくうれしかったです。
「寒い?」
「ううん、大丈夫」
「一発目は、このまま出すかもしれない」
「良いわよ、1週間ぶりに、カズちゃんの精子、飲めるのね」
そう言った母の顔は、すごくうれしそうでした。

イマラチオの予定を変更して、母の手を離して、自由に舐めさせました。外はそれなりに寒かったけど、母は夢中になってしゃぶってくれました。僕の家の付近は、クルマがたまに通るぐらいで、結構静かなので、チ○ポをしゃぶる音が結構響いていました。
「春樹君が起きてくるぐらい大きな音を立てて舐めて」
「起きるぐらい?カズちゃんのおちんちんが抜けちゃうか、お母さんの舌がつっちゃうわ」
そう言いながら、母は口に唾液をかなり溜めてから、亀頭の裏側に舌を伸ばしてきました。舌に唾液を乗せすぎたので、パジャマの前にダラーと垂れました。パジャマのチ○ポの周りはすでに、かなり濡れていたけど、それがもっと激しくなりました。
ジュボジュボジュボジュボ・・・シャブシャブシャブ・・・ブブブブ・・・チューーーーポン、チューーーーポン・・・
母は、ほんとにいつもより大きな音を立てて舐めていました。起きてくるわけはないのに、僕の命令通り、激しく音を立ててる母がかわいく思えました。

そして、そろそろイキそうになってきた時に、春樹君の部屋とは違う部屋に明かりが付きました。
「もう少ししたら、イクよ」
「いっぱい頂戴」
「電気ついた」
「春樹君?」
「別の部屋。窓から顔出してくれたら、その瞬間にイケそう」
母は可能性の低い偶然に期待して、チ○ポにトドメを刺そうとしてきました。その窓が開いても、母の姿は見られないし、僕のカラダも少ししか見えないけど、ほんとに窓が開いたら楽しいなあと思いました。その瞬間、カーテンが開かれました。
「窓開けるみたい」
母はチ○ポを唇で締め付けながら、さらに激しく頭を前後に振りました。僕もいつでも射精できるぐらいに昂ぶりました。手が窓のカギに伸びました。
「マジで、開く。5、4、3、2」
2まで数えた所で、窓が開きました。そして、事前の打ち合わせなしでは不可能なくらいに「1、ゼロ!!」のドンピシャで、窓から顔が出てきました。その瞬間、射精しました。
久しぶりの射精だし、窓が開くのを期待して、かなり我慢してからイッキに放出したので、凄い勢いで母の喉の奥にぶち当たりました。
「ううう」
母は唸りながら精液を受け止めていました。顔を出した人は、人の気配を感じたのか、僕の方を見ました。春樹君のお父さんでした。母の口に、ドックン、ドックンと出し続けてる最中に目線があったので、春樹君のお父さんをオカズにして、オナニーした気分になりました。春樹君のお父さんは、人影が僕だと言うことを確認すると、会釈してから顔を引っ込めました。

「お父さんだった」
僕の尿道に残った精液を懸命に吸いだしていた母が、吹き出しました。
「お母さんが、お口れ処理しれあげる前のころ思いらした・・・」
僕は、AVとか、テレビとか、雑誌とかをオカズにオナニーした時に、射精の瞬間にAV男優に代わったり、男のタレントが映ったり、雑誌のページが勝手に代わって、女性にモテモテになるとかいう通販のページに代わったりした経験が結構あります。結構あるのは、オナニーの回数が多いからだと思います。エッチした回数も、かなりだと思うけど、オナニーの回数も凄いです。だから、いろんな失敗もしています。母に口で処理してもらうようになってから、失敗談を聞きたがるので、白状しました。母は未だに覚えていました。
ゲフォ、エヘン、ウン、ウン・・・
口に手を当てて、精液をこぼさないようにしながら、笑いながらゲホゲホしていました。

ベランダでゆっくりしすぎたら風邪を引きそうなので、母の喉の調子が整っていなかったけど、オ○コを触りました。
「濡れえる・・エヘン・・エヘン・・・もう、らいじょうぶ」
「早く、チ○ポ突っ込みたいから、飲んだら」
すると母は、舌の上で少し転がしてから、イッキに飲み干しました。
「おいしかった」
母が精液を飲んだらすぐに、ベランダの柵を握らせて、お尻を突き出させました。全裸で立ちバックでやった時も興奮したけど、パジャマ姿でも興奮しました。母のオ○コは、激しく濡れていたので、射精してさらにギンギンになったチ○ポを、イッキにズボッと突っ込みました。
「アアー!」
思わず声が出てしまったので、母は自分で口を押さえていました。僕は、さらに声が出るように、最初からズボズボ突きまくりました。
「だめよ。声出ちゃうから、もっとゆっくり」
ピストン運動を止めると、両手でオッパイを鷲づかみして揉みまくりながら、チ○ポをグリグリと動かしました。
「ダメ、ハアーー」
「もう、大人だし、妹も結婚したし、近所にバレてもいいんじゃない」
「だめよ」
「良いって。僕に歯向かうの?」
そう言うと、早朝の近所中に響き渡るぐらい激しく音を立てました。パンパンパン・・・と、僕と母の肉がぶつかり合う音が響いていました。母は懸命に声を殺そうと我慢していたけど、最後はあきらめてしまいました。
「アッ、アッ、アッ・・・あっ凄い・・・気持ちいい・・・そこだめ・・もうだめ・・・」
母は、僕とエッチしてる最中に、僕の名前をかなりの回数呼びます。でもこの時は、なかなか出てこなかったので、ピストン運動を止めました。
「僕の名前、あんまり言わないけど、ほんとは感じてないんでしょ」
「感じてるわよ。お母さん、もういっちゃいそうよ」
「だったら、どうして名前言ってくれないの?」
「聞こえたら・・」
「母さんのあえぎ声がセーフで、僕の名前がアウトなわけないから。呼んでいいよ」
「・・・カズちゃん、いじめないで突いて」
「誰の何に、突かれたいの」
「カズちゃんのおちんちんで、あそこを突いて欲しいの」
「あそこじゃわからないから、もう一度」
「カズちゃんのおちんちんで、オ○コを突いて欲しいの」
「誰のオ○コ」
「カズちゃんのおちんちんで、お母さんのオ○コを突いて欲しいの」
「お母さんなんて代名詞の人、いっぱいいるよ。住所氏名年齢、僕との関係は」
チ○ポをズッポリ入れたままで、クリトリスをいじくりながらイジメました。
「大阪府・・・・・・・・の5。渡辺みゆき。**歳、渡辺和己の実の母のオ○コを突いてください」

最後までちゃんと言ったので、ピストン運動を再開しました。母は、もう普段通りに、僕の名前を呼びながら感じまくっていました。
「イキそう、イキそうよー」
その時、フッと春樹君の家の窓を見ると、誰かが僕達を見ていました。そしてサッと人影が引っ込みました。僕は、なんとも思わずにパンパンパンと突き続けました。興奮していた母がいつもより早くイキそうになってきていたので、見られたことは言わないでイカせました。
「イクッ、イクッ、イクッ!!!!!!」
イッてしまった母の腰をしっかり握り閉めて、余韻に浸らせました。母の腰がビクンビクン痙攣するのを止まるまで待ちました。おさまったのを確認すると、言いました。
「春樹君のお父さんに見られたかも」
「エッ?ほんと?」
「窓の方を見たら、さっと消えたから顔まで見てないけど、僕がずっと居たから気になってたんじゃないの」
「どうしよう・・・」
「別にいいよ。なんなら今度、春樹君と、春樹君のお父さんと4人でする?」

このあと興奮が最高潮に達した母をベランダに1枚だけ置いてあったビールのダンボール箱を広げて、その上でマングリ返しにしました。母だけ下半身裸にするのは、ずるい気がしたので、僕も脱ぎました。そしてズボズボ突きました。
「背中痛かったら言ってよ」
「大丈夫・・・アアーーー」
すぐに射精するために、杭打ちもやりました。結合部から出る音がかなり激しくなっていました。杭打ちで母が軽くイッてしまったので、普通のマングリ返し突きに戻して、最後まで突きました。
「イクよ!」
「出して、カズちゃんの精子、いっぱい頂戴!!」
「イク!」
「イク!!!」
同時にイキました。いつもの2発目よりたくさん出た感じがしました。精液を搾りきってからチ○ポを抜くと、母にはしばらく、そのままの体勢のままで精液を染み込ませました。

この日の夜、帰りの電車で春樹君のお父さんと一緒になりました。お父さんは平然として、いつも通りでした。自分が覗いてたことを隠しているようなそぶりは全くありませんでした。見たのは、お母さんの可能性が出てきました。お母さんなら、春樹君に近親相姦させる口実になるので、いいかなって思ってます。でも、別の日に、お母さんに会った時も、普段通りでした。

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