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町内さんの家のビデオデッキを借りた日のこと
母は人から悩みを打ち明けられることが多いタイプです。マジメな悩みもエッチな悩みもどっちもあります。エッチしたことのない人からでも、夫婦関係や子供の性問題とかの相談されたりしています。今年に入ってから、僕たちの駅のそばにあるお店のオーナーの女性が家に来てお茶を飲んでいる姿を2回見かけていました。30後半の女性で結構きれいな人です。でも男が行くようなショップじゃないので、話をしたことはありません。3回目の時に母から呼ばれました。母が「カズちゃんがもし自分の母親がAV女優だった過去を知ったらどう思う?」と聞いてきました。そんなことを聞かれたので当然その女性がAV女優だったことに決まっているので、チラッと全身を見てしまいました。母は「ごめんなさいね。エッチな息子で」と言いました。僕は「AV女優でも立派な仕事だから別にかまわないけど」と言いました。
するとその女性が「もし自分の過去がバレたらどうしようという恐怖心から、息子の部屋を毎日チェックして、エッチな本とか取り上げていたんです。そのことにも怒っているんです」と言いました。その女性がどんなAVに出ていたのか興味があったけど、ズバリ聞けないので「どうしてバレたんですか?」というと、母がそばにあった紙包みからビデオテープを出して「責任持って保管して」と渡されました。そのテープにはAVのラベルは付いていませんでした。そのテープは編集やモザイクを入れる前の物で、その女性の引退作だったそうです。隠していたのを息子に見つけられて、ビデオデッキがなかったので、息子が友達の家で見た驚いたそうです。
15作品(単独物は5作品)に出演して、そのうち7作品は擬似挿入でゴムフェラだったそうですが、引退作は、お気に入りの男優(今の夫)が相手だったので、生フェラ+生挿入したそうです。男優との1対1だったら「思い出のビデオ」で済んだけど、男優との5P(夫以外は全員ゴム挿入)や異物挿入なんかもあったので、かなりショックを受けたみたいでした。女性は「お父さん以外とは、生で挿入していないのよ」と言いたかったそうですが、余計に油を注ぐことになるので我慢したらしいです。
この日、夕方からデカ男と翔ちゃんと浩樹君と綾香さんを呼んで、6人でエッチする約束になっていました。妹とコン君は気分次第で参加ということになっていました。だからそろそろみんなが集まってくるころなので、ひょっとしら元AV女優の女性が参加するのかなあと期待しました。みんなが揃った時に、デカ男と翔ちゃんと浩樹君にも「母親がAV女優というのは理解しがたいものなの?」と聞いていました。女性が帰る直前に玄関で母が「今いるお客さんだけにビデオ見せていいかしら?」と聞きました。女性は「感想聞かせて」と言いました。すると母は「今から、息子も入れて乱交パーティするのよ。秘密教えてもらったからお返しよ」と言いました。元AV女優だけあって「近親相姦ビデオみたいね。凄い」と驚いて帰って行きました。
女性が帰ったあとで、母が「乱交前の刺激になるから見たい」と言い出しました。でもビデオデッキは去年の年末に全部DVDに落として、テープもすべて捨てたのです。みんなも「見たい」と言うので、町内さんの家にビデオデッキを借りに行きました。詩織ちゃんも舞ちゃんも居なかったので、町内さんの唇を指で触ると、ビデオデッキと一緒にくっついてきました。前半は、女性が言った通りゴムフェラが続きました。オ○コを舐められているシーンもあったけど、ほんとに舐めているのか疑わしかったです。途中から、キスの気合も違うし、生フェラが始まったし、オメコもガチで舐めているのがわかる場面になりました。男優の顔を見て、すぐに夫とわかりました。3Pが始って、ひとりめは疑似挿入で、夫は生挿入していました。疑似挿入の時の方が大きな声を出していました。みんな「昔の人は、これでも興奮したんだろうなあ・・・今と大違い」というような会話をしました。
3Pの最後は、ひとり目が疑似精液で顔射して、夫が本物の精液を顔にかけていました。そのあと、延々とインタビューとか服を着たままのポーズとかあって、そして5Pが始まりました。最初は異物挿入のシーンで、ペン、バナナ、きゅうり、にんじん、大根の先だけが挿入されました。そのあと、夫以外の男優はゴムを付けて絡んでいました。モザイク無しだったけど、刺激にかける映像でした。インタービューはエッチの前に撮影したはずだと思うけど、真ん中に入っていたので、撮影したままではなさそうだったけど、無駄に長いシーンとか取り直した部分もあって、すごく長いので順番にシャワーを浴び始めました。町内さんを参加させる気はなかったけど、僕が服の上から胸を揉んだら「ダメ」みたいな表情をして逃げようとしたので、「揉みたいから我慢して」と抵抗をやめさせました。揉んでいるうちに町内さんの呼吸が荒くなってきたので、「チュッ」とだけ軽くキスしました。そして僕だけがシャワーを浴びてなかったので「ビデオデッキもういらないから、返すね」と、テレビから外して町内さんの家に持っていきました。接続中に舞ちゃんが帰ってきたけど、ビデオを触っていた理由は言わないで接続が終わったらすぐに帰りました。
シャワーを浴びていると、ドアが急に開いて、町内さんと舞ちゃんが立っていました。舞ちゃんは「舞とお母さんもシャワー浴びる」と服を脱ぎ始めました。僕は「今日は父はいないよ」と言うと、舞ちゃんが「今日はお兄さんとお母さんと3人でするの」と言いました。その時、全裸の母がやってきて「客間にお布団敷いてあげたから、そこで落ち着いてしなさい」と言いにきました。舞ちゃんが「一緒でいいよ」と言うと、「舞ちゃんには刺激すぎるエッチになるから」と言いました。舞ちゃんは「大人だもん」と客間を拒否していました。
最初に舞ちゃんのカラダを僕と町内さんで2人で洗ってあげました。舞ちゃんは「お母さん、キスしてもらった?」と町内さんに聞きました。町内さんが「してもらったわ」と言うと、舞ちゃんが「濃厚なキス?」と聞きました。町内さんが「チュッと・・」と答えると、舞ちゃんが「今日はね、舞とお母さんと同じことして」と言いました。僕は舞ちゃんに先にキスする前に町内さんと舌をからめながら激しいキスをしました。舞ちゃんが僕と町内さんの下半身を触ってきたので、町内さんはさらに感じながらキスにこたえてくれました。そして次に舞ちゃんとキスすると、舞ちゃんも舌をからめてハアハア感じながらキスを続けてくれました。そのあと、町内さんのカラダを舞ちゃんと一緒に洗って、最後に僕のカラダを2人で洗ってくれました。Wフェラもやってくれました。母と妹が僕のチ○ポや父のチ○ポを楽しそうに舐めたり甘噛みしたり、お互いの口に入れあったり、チ○ポを挟んでキスしたりするのを見ているので、楽しそうにやってくれました。僕は最近ますますかわいくなった舞ちゃんがチ○ポで遊んでいる表情を見て、第1チ○ポ汁を出しまくりました。
お風呂から上がると、リビングルームではすでに始まっていました。母がソファに座ったデカ男と浩樹君のデカチン2本を1本ずつ舐めながら、もう一本を手でしごいていました。綾香さんは翔ちゃんにオ○コを触られながら乳首を舐められていました。舞ちゃんは、母の所に駆け寄りました。ちょうどデカ男のチ○ポが手で軽くしごかれているところで、母の手の中からズーン!!とそびえ立っていました。舞ちゃんがデカ男のチ○ポに顔を近づけて、パクッと咥えてしまいました。でもすぐに「大きすぎる」と口を外して、戻ってきました。
母がチ○ポから口を外して、2本のチ○ポを客間の方に向けて「落ち着いてエッチ出来る場所作ったから、そっちでしなさい。ここだったら、何時、このおちんちんが押し入るかわからないわよ」と言いました。すると舞ちゃんが「今日は、おちんちん入れないから」と客間に僕を引っ張っていきました。僕は「またかよ」とガッカリしながら客間に向かいました。客間に入ると「お兄さんのおちんちんは入れてもいいかもよ」と言いました。僕は「無理やりエッチしてくれなくてもいいよ」と言うと、「舞とエッチしたくないの?したいって人としかしないよ」と言うので「したいよ」とさらっと言いました。「もっと熱意込めた言い方じゃなきゃいやだよ」と言うと、町内さんが「いじめたらダメよ」と言いました。舞ちゃんは「お母さんは、いつもいじめられてるもん!仕返し」と言いました。
僕は土下座して「エッチしたい」と言いました。すると町内さんに「お母さんは、こんな時にどんなこと言わされるの?」と聞きました。町内さんは真っ赤な顔になって「そんなこと言えるわけないでしょ」と言いました。僕はすぐに「カズさんのチ○ポを私のいやらしいオ○コに入れてくださいと言わせるよ」と言いました。町内さんは、さらに真っ赤になって火照った顔を手のひらで扇いでいました。「そんな感じで言ってよ」と言うので、躊躇しないで「舞ちゃんのかわいいオ○コに、僕のチ○ポを入れさせてください」と言いました。「男だから言えて当たり前よね。じゃあ、お母さんをたっぷり満足させてくれたら入れさせてあげる。コンドームしてね」と言いました。この会話が終わるころから、母がチ○ポで突かれて感じている声が始まりました。舞ちゃんは「おばさん気持ちよさそう。お母さんも負けないように気持ちよくなってね」と声をかけました。
僕は最初に、キスする前に町内さんの顔を優しく撫でました。唇もやさしく撫でました。それだけでも期待した町内さんの呼吸がドンドン速くなっていきました。そしてやっとキスに移りました。キスした瞬間にオ○コを触って濡れ方をチェックしました。当然、少し湿った程度でした。でもそのあと15分間ぐらいキスをしまくって、町内さんが大好きな唾液もたくさん飲ませてあげるとオ○コはグジュグジュになっていました。舞ちゃんは「お兄さんのキスって、ほんとに上手ね。気持ちよかった?」と聞いていました。町内さんは恥ずかしがらないで「よかった」と答えていました。僕は、そのあとオッパイに移動しました。舞ちゃんと1個ずつ舐めるのが好きなので、「一緒に舐めよう」と誘うと、舞ちゃんもすぐにオッパイに顔をうずめました。そして2人でオッパイを1個ずつ丁寧に舐めました。途中でオッパイを交代したのですが、舞ちゃんは僕の唾液がベットリ付いた乳首にも全然抵抗なく舐めていました。
オッパイのあとは「僕は、舞ちゃんのお母さんのいやらしいオ○コを舐めるから、舞ちゃんはお母さんとキスしてて」と言って、オ○コに顔をうずめました。町内さんのオ○コを優しく丁寧に舐め始めました。舞ちゃんはお母さんとキスを始めました。僕の舌に反応して「アッ!アン!」と町内さんが反応したら、「気持ちいい?」といちいち聞いていました。リビングから、かなり盛り上がっている気配が聞こえてきてたけど、僕は舞ちゃんが入れさせてくれることを期待しながらゆっくりと町内さんのオ○コを舐め続けました。キスとオ○コを舐められるのが好きな舞ちゃんは、町内さんとのキスに飽きると、オ○コに顔を近づけてきました。「おばさんのオ○コおいしいよ」とオ○コ汁を舌ですくって、舞ちゃんに差し出すと、舞ちゃんは僕の舌をパクッと咥えました。僕と唇が触れたことで舞ちゃんもイッキにエッチしたくなってきたみたいです。舞ちゃんのオ○コに手を伸ばすと、舞ちゃんが逃げようとしたので、無理やり触ってみるとかなり濡れていました。
町内さんのオ○コを10分近く舐めたあとだったので、「舞ちゃんも一緒に舐めてあげようか?」と誘いました。舞ちゃんは「まだお母さんでいいよ。一緒に舐めるし」とクリトリスに舌を伸ばしてきました。舞ちゃんにクリトリスを任せて、僕はオ○コの穴から肛門までを舐めました。町内さんは2つの舌にビンビンに反応していていました。僕が舞ちゃんに聞かせるために、唾液をたっぷり出してジュルジュルと音を立てて舐め上げたら舞ちゃんもクリトリスに唾液を垂らしてきました。舞ちゃんが舐める前に僕が唾液を吸ってしまうと、「もーお」と怒られました。それからふたりとも音を立てまくりながら一緒に舐めました。この頃になると舞ちゃんのオ○コに触れると、自分からも押し付けてきたので、町内さんのオ○コから離れて舞ちゃんのお尻に舌を這わせました。「おばさんの横に並んでくれたら、2人とも気持ちよくしてあげるよ」と言うと、オ○コを舐めるのをやめて町内さんの隣に並びました。そして舞ちゃんは町内さんともう一度キスを始めました。
僕は町内さんのオ○コから顔を外して、舞ちゃんのオ○コに移動しました。町内さんのオ○コは指でいじり続けました。舞ちゃんのかわいいオ○コを舌先で軽く掃くように舐めると、ジュルっと汁の量が増えました。「母と久美もオメコが似てるけど、おばさんと舞ちゃんも似てるよね」と言うと、町内さんは今更恥ずかしそうに手でオ○コを隠しました。「さっきまでオ○コ丸出しだったのに、どうして隠すの?もう舐めないよ」といじめると、町内さんは手を外しました。でも足を閉じかけたので「閉じるな」と怒ると、「ごめんなさい」と足を広げました。
舞ちゃんのオ○コをたっぷり舐めながら、町内さんのオ○コもいじり続けました。その時、ドアが開いて妹が入ってきました。コン君も一緒だったけど、「コン君はこっち!!」という母の声で、コン君は退場していきました。そして妹が服を着たままで、町内さんのオ○コを舐め始めました。町内さんは舞ちゃんのオッパイを舐め出していて、舞ちゃんはかわいい吐息をもらして感じていました。そして「今日、お兄さんとしちゃうの」といいました。すると妹が「お兄ちゃん、よかったね。舞ちゃん、手伝ってあげるね」と言いました。妹は町内さんのオ○コを舐めるのをやめて「おちんちん舐めよ」と町内さんを起こしました。そして僕がチ○ポを舐めにくい体勢を取っていたので、「仰向けになって」と言いました。
僕が仰向けになると、舞ちゃんもチ○ポの方に行きかけたので、僕は「もっと舐めていたいから」と顔面騎乗させました。舞ちゃんは、全然恥ずかしがらないでオ○コを乗せてきました。Wフェラされながら、しばらくオ○コを舐め続けました。妹と町内さんは、かなり気合の入ったWフェラをしてくれました。「お兄ちゃん、いつもより第一チンポ汁出まくりだよ。そんなに舞ちゃんの中に入りたかったの?」と冷やかしてきました。僕は舞ちゃんのオ○コに唇を押し付けながら「まあね」と返事しました。そのあともWフェラが続いたけど、しばらくすると妹が「これ以上硬くなったら、舞ちゃんのアソコ突き破るかも知れないから、この程度にしようか?」と町内さんと相談しあっていました。僕も「そろそろ入れたい」と言いました。
舞ちゃんが僕の顔の上から自主的に離れてチ○ポを見ました。「やっぱり、おじさんより凄い元気」と言いました。僕が起き上がると、舞ちゃんが「やっぱりお母さんがイッてからでいい」と言いました。町内さんは僕に気をつかって「舞からでいいわよ」と言ってくれました。でも舞ちゃんが「お母さんから」と強くいうので、僕は町内さんにもういちど軽くキスしてから正常位で町内さんのオ○コにチ○ポを近づけました。すぐに妹が「舞ちゃん、お兄ちゃんのおちんちん一緒に入れよ」と声をかけました。妹と舞ちゃんが両サイドからチ○ポに指を添えて、町内さんのオメコに当ててくれました。先っぽが入ると、ひさしぶりのチ○ポに「ハアーー」と待ち焦がれてたみたいな声を出しました。僕は「遠慮しなくていいよ。彼女が出来ても、家族とのスキンシップとご近所付き合いは変わらないよ」と言うと、「でも・・」と言いかけました。僕はすぐに出し入れを始めました。すると町内さんは、それ以上何も言わないで「アッ、アッ・・・・」とあえぎ始めました。
僕が突き始めると、妹が町内さんとキスをして、舞ちゃんが乳首を舐め始めました。町内さんは3箇所を攻められて気持ちよさそうでした。少しずつスピードをあげたりオ○コの中をかき回したりすると、町内さんはかなり感じてきたので、妹はキスをやめて、舞ちゃんとふたりで顔を近づけて、町内さんのオ○コに出入りするチ○ポを観察していました。「すごい濡れてる」「おばさん、そろそろイキそうだね」とか会話をしていました。僕が町内さんをイカせようとピッチをあげたら、妹と舞ちゃんは町内さんの顔を眺めていました。町内さんが「イク!!」とイッてしまうと、「お母さん気持ちよかったあ?」と舞ちゃんが聞きました。町内さんは満足した表情で「よかった」と答えていました。
町内さんとつながったままでじっとしていると、妹が「おばさん、今日は中に出してもいいの?」と聞きました。町内さんは恥ずかしそうに「ええ」と答えました。すると舞ちゃんが「じゃあ、久美姉さんとレズって待ってるから、お母さんに出して。でもすぐ出しちゃダメよ。お兄さん、30分ぐらい我慢して。そしたら、舞も生でいいよ。安全日だから」と言いました。そして妹は「シャワー浴びてないから、舞ちゃん舐めてあげる」とキスを始めました。僕も町内さんと座位になってキスを始めました。舞ちゃんは「良い心がけだよ。すぐに動かなかったのはポイント高いかも」と言いました。僕は舞ちゃんとのエッチに期待を込めてかなり濃厚なキスをやろうと始めました。その時、ドアが開くと、四つん這いの母が、精液のニオイのする顔を突き出してきました。下半身だけ裸のコン君がバックから母を突いていました。母はあえぎながら「ずっと、こっちでする?今日、おちんちん4本とも凄く元気だから、あとで助けて欲しいの」と言いました。「何発ぐらい出したの?」と聞くと、「まだひとり1発ずつよ。でも綾香も母さんもイキまくりで死にそうなの」とうれしそうに言いました。「チ○ポが元気だから自慢したかっただけなんでしょ?」と指摘すると「わかったあ?」と素直に認めました。「コン君、母さん、死んでもいいから皆でむちゃくちゃやっていいから」と言った瞬間、浩樹君が「母さん、イカせましたよ」と入ってきました。母は「コン君、リビングに戻るわよ」とつながったままで方向転換して「お口に頂戴」と浩樹君にチ○ポを口に入れさせて、3人くっついたままで立ち去りました。
妹と舞ちゃんは「洗ってなくても平気だもん」と結局シックスナインになって盛り上がっていました。僕は対面騎乗位にして、僕の方からガンガン突き上げてイカせてから、バックを少しやって、最後に正常位に戻って「オ○コの一番、奥深くに出すよ」と声をかけてから射精しました。町内さんは、すごく幸せそうな表情でピクピクしていました。舞ちゃんは「お兄さん、ありがとう。お母さんすごく気持ちよさそうだった」と言いました。僕が町内さんとつながったままで、舞ちゃんの方に口を突き出すと、舞ちゃんは唇をくっつけてきました。そして舌を少しからめあってから、町内さんからチ○ポを抜きました。妹が精液をかき出そうとしたから「最後まで置いといて」と言いました。「オ○コに染込ませたいから、じっとしてて」と言うと、町内さんは「ハイ」と答えてくれました。
舞ちゃんが町内さんのオ○コから抜け出てきたチ○ポに顔を近づけてきました。「お母さんに代わって掃除してあげるね」と舌を這わせてきました。妹が「玉掃除しよ」と玉舐めを始めました。お掃除Wフェラはすぐに終わりました。そしていよいよ舞ちゃんとエッチすることになりました。舞ちゃんの気が変わらないように、もう一度軽くキスしながら「舞ちゃんって、すごくかわいい」と褒めました。舞ちゃんが下半身を押し付けてきたので「もう大丈夫」と思って、ゆっくりと布団に横になりました。舞ちゃんのオ○コはもう十分出来上がっていたので、「さっきからエッチしたかったの」と言ったので、チ○ポをオ○コに近づけました。妹が「おばさん、精子こぼれないように押さえてるから、お兄ちゃんのおちんちん入れてあげて」と言いました。町内さんがチ○ポをつかむと、舞ちゃんも頭を起こしてオ○コを覗き込みました。
町内さんが、僕のチ○ポの先っぽを舞ちゃんのオ○コに当てると、「チ○ポの先っぽで舞ちゃんのオ○コを擦って」と言うと、ゆっくりとオ○コの表面を上下に擦り付けてくれました。舞ちゃんは、その様子もじっと見ていました。「じゃあ入れて」とチ○ポを少し押し付けました。町内さんがオ○コの穴に当ててくれた瞬間に、先っぽが舞ちゃんのオ○コに侵入しました。舞ちゃんはチ○ポが入った瞬間「入っちゃった」とかわいい声で教えてくれました。妹が音を立てないで拍手のマネをしてくれていました。舞ちゃんのオ○コにズズズズと奥まで挿入していきました。舞ちゃんは、先っぽが入った時は、目を開けていたけど、亀頭が全部入ったころから目を閉じて「アーー」と声を出して受け入れていました。舞ちゃんのオ○コは、カラダが小柄なので、全体の造りも小さめで結構きつかったです。
キスをしながらオ○コの中でくねらせてから、ゆっくりと挿入を開始しました。初めての相手の時で、相手の表情を見ながらゆっくりとエッチ出来る場合は、まずはチ○ポの先で感じるポイントを探したり、バコバコ突くのが感じる人なのか、密着しながらグリグリとやる方がいい人なのか、完全にクリトリス派なのか探ります。だから舞ちゃんも慎重に観察しました。父とやっている姿を見て、だいたいはわかっていたけど、自分のチ○ポで確かめました。妹も、それがわかっているので、邪魔しないように舞ちゃんには絡んできませんでした。町内さんとキスをしていました。
僕は舞ちゃんのオ○コの感触を味わいながらゆっくりと出し入れを続けました。舞ちゃんはファザコンのところがあるし、密着グリグリ型のようなので、ゆっくりと正常位で動いてから、座位に変えました。そしてまたまたキスしながら腰をくねらせました。キスをやめると、妹と町内さんが僕と舞ちゃんの結合部を覗き込んでいました。僕がやさしいエッチばっかり続けるので、舞ちゃんが「お兄さんは、こんなやさしいエッチも出来るんだ」と言いました。舞ちゃんに見せ付けたエッチは結構強烈に突いていたりしたので、そう思ったみたいです。舞ちゃんが突然「好き」と小さな声で言いました。「えっ?」と言うと「冗談だよ」と言いました。
舞ちゃんが上に乗ってくれるというので、騎乗位で腰をつかってくれました。舞ちゃんはバレエをならっていたので、経験がまだ浅いけど、騎乗位での腰のくねらせかたもかなり上手でした。騎乗位で、カラダを後ろに反らさせて表情と結合部を同時に見るのが、好きな父に教育された舞ちゃんは、カラダを後ろに反らせながら腰をつかってくれました。かわいい舞ちゃんが腰をくねらせる姿にかなり興奮しました。舞ちゃんは、母や妹が180度回転する姿を見ているので、「オイショ、オイショ」とかわいい声を出しながら回転しました。後ろを向いた舞ちゃんのお尻をつかんで、上下に動かしました。この時点で、挿入開始して20分ぐらい経っていたので「痛くないね」と声をかけました。舞ちゃんは「気持ちいい」と返事してくれました。
そのあと、背面騎乗位からバックになって、舞ちゃんを突きました。小柄でまだまだあどけなさが残っているので、お尻をガッシリつかんでチ○ポでズボズボ突いている自分の姿に興奮してきました。射精するなら顔を見ながらと決めていたので、バックはすぐにやめました。そして正常位に戻って、M字開脚させて少しずつ強めに突いていきました。舞ちゃんは「アッアッアッ・・・いっちゃうよ」と言い出しました。「僕もそろそろイクから一緒にいこう」と言うと、うなずいてくれました。そしてそのまま突き続けて舞ちゃんのオ○コの奥深くに射精しました。括約筋を締めて、精液が空っぽになるように出し切りました。
舞ちゃんの髪を優しく撫でながら「ありがとう。うれしかったよ」と声をかけると、舞ちゃんがキスを求めてきました。舞ちゃんも町内さんの遺伝でキスがかなり好きです。15秒ぐらいで口を離すと「もっと!!」と言われたので、もう一度キスしました。僕のチ○ポは舞ちゃんのオ○コの中で硬いままで、妹と町内さんが結合部を触っているのがわかったけど、キスを続行しました。町内さんのオ○コの中の精液は、こぼれまくって、そのたびに妹が舐め取っている光景が見えていたので、舞ちゃんのオ○コの中の精液だけが残っていました。僕は「そんなにキスすると、おばさんが怒っちゃうよ」と言うと、あきらめてくれました。
抜かずの2発目に突入したかったけど、グッと我慢して離れました。妹が舞ちゃんのオ○コの掃除を始めて、町内さんがチ○ポの掃除を始めてくれました。僕の精液は妹が全部飲んでしまいました。このあと3人並べて順番に突きまくりました。舞ちゃんも楽しいエッチが好きなタイプで、母と妹と3Pする時みたいにしてというので、町内さんと舞ちゃんの2段重ねもやりました。リビングのエッチもかなり盛り上がっていたけど、そっちに行く気は全然ありませんでした。でも舞ちゃんとやれたことを自慢したかったので、駅弁で抱き上げてお披露目に行きました。
リビングでは、綾香さんひとりに全員がかかっていて、浩樹君が仰向けになって綾香さんが背面騎乗位で肛門にチンポを入れていました。そして翔ちゃんがオ○コにチ○ポ入れていて、さらにコン君が翔ちゃんのチ○ポの上からオメコに押し込もうとしていました。綾香さんはデカ男のチ○ポを口に咥えながらコン君が侵入しようとしている所を見ていました。母は、浩樹君オリジナルの電気ショック機をクリトリスに当てて、軽く電流を流していました。母は僕を見て「よかったわね。ずっぽり入ってるじゃない。自慢しに来たの?」と聞きました。僕はみんなの周りを1周しました。舞ちゃんは「すごいことになってる」と興味深々でした。僕は抱いたままで「2本入るか見てみる?」と言うと「見たい」と言ったので、コン君が挿入完了するまで待ちました。コン君がズニュズニュズボッと、翔ちゃんのチ○ポが先に入っているオ○コに侵入することが成功したので、舞ちゃんを連れて立ち去ろうとしました。すると妹と町内さんもやってきました。
妹は「おちんちん欲しい」と母たちの方に参戦していきました。僕はソファに着地して、座位で続けました。「そろそろお母さんも欲しがってそうだから」と交代しました。でも舞ちゃんは僕達からは離れないで、キスしたり町内さんのオッパイを触ったりしていました。母と綾香さんと妹が3人バックでならんで、チ○ポ4本に順番に突きまくられだしたのをみて、舞ちゃんも自分からバックになりました。町内さんのオ○コからチ○ポを抜いて舞ちゃんに突っ込むと、町内さんもバックになりました。5人のあえぎ声と、肉がぶつかり合う音と、オ○コとチ○ポの結合部から出てくる音でリビングが充満しました。そして次々にイキはじめました。僕は町内さんをイカせたあとで、舞ちゃんともう一度一緒にイキました。中に出すかどうするか迷ったあげく、今日が最初で最後かもしれないので、顔に出すことにしました。「舞ちゃんのかわいい顔にかけたい」と言うと「いいよ」と答えてくれました。そして射精しました。精液の量は少なかったけど、満足感がありました。町内さんにパックみたいに舞ちゃんの顔全体に伸ばすように命令しました。伸ばしたあとで、ほっぺをくっつけ合わせて町内さんの顔にも精液を付けさせました。最後にお互いに舐め取らせておわりました。
舞ちゃんの精液パックに興奮したみんなは、妹の顔に精液パックしていました。コン君とデカ男は直接顔にかけていました。翔ちゃんの精液は綾香さんのオ○コからかき出して付けていました。浩樹君の精液は母の口から垂らされていました。これでお開きになりました。最初に元AV女優の女性の話を出したけど、この先もエッチすることはないと思います。期待もたせてごめんなさい。
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