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近親相姦が当たり前になればと思った日のこと
僕は仕事のストレスは、酒で発散するのではなくてエッチで発散します。酒は普通より多少強いとは思うし、まあ好きな方ですが、ストレスを発散するために飲むって気持ちが理解できません。それからギャンブルは負けたら余計にストレスになります。でもエッチは絶対にストレス発散ができます。この日も仕事上でムシャクシャすることがあったので、帰りの電車の中から母に「帰ったらすぐにやりたい。穴3つ使いたいから」とメールしました。「お母さんの3つでいいなら準備しとくわ」と返事がきました。
ドアを開けると、母が下着姿で玄関まで迎えに来てくれました。すぐに母とキスをしました。軽いキスじゃなくて、舌を絡めていると、母はズボンの上からチ○ポをさすりながら「キスする余裕はあるのね」と言いました。
「一応、大人だから」
「性欲は中学生のくせに・・・」
母を四つん這いにして、下半身だけ裸になってから、パンツをずらしました。母のオ○コはしっかり濡れていました。指を入れて、オ○コの中をほじくって、汁をすくい取ってチ○ポに付けてから、オ○コに当てました。
すぐに中に入れないで、クリトリスからオ○コの穴周辺を亀頭の表側でスリスリと擦りました。
「ハアン・・お母さんの方が欲しかったみたい」
母は、オ○コを激しく濡れるほど僕のチ○ポを欲しがっていたことを認めて、自分で穴の位置を調節して、押し付けてきました。すると、ツルッと滑るようにチ○ポが入りました。
オ○コの奥まで入ると、さらに汁を放出しながら絡み付いてきました。オ○コの気持ちよさに、さっきまでの余裕を演じていた気持ちがなくなって、強烈にピストン運動を開始しました。
「やっぱり溜まってのね。じゃあ、オナニーホール扱いでいいわ」
母は声を殺して、オナニーホールに徹しようとしてくれました。僕も出すためだけのピストン運動なので、単調にパンパンパンパンと突きました。
「お帰りなさい」
玄関での気配を察したミーちゃんがやってきて、母を鬼突き中の僕に声をかけてくれました。僕は簡単に言葉を返してそのまま母を突き続けました。母のオ○コから汁がビュッビュッと飛び散る光景を見ながら、思いっきり突きました。
その時です。インターフォンが鳴りました。当然無視です。無視したら、2回目のコールはなく、いきなりドアをノックされました。インターフォンの音で、母が近くに人が来たと興奮してしまった声を漏らし始めていました。僕はピストン運動を止めました。
「秋元です!ドンドンドン・・・」
春樹君のお母さんでした。ノックの仕方が凄く急いでいるみたいだったので、母からチ○ポを抜くと、あとは母に任せて立ち去りました。
廊下の影から聞き耳を立てていると、春樹君がお母さんに叱られて家を飛び出してから、もう2時間も戻ってこないので、僕の家にきっといると思って探しにきたみたいです。
「何かあったら電話ください」
そういい残して、春樹君のお母さんが出ていきました。少し心配な空気が流れていたけど、早く射精したかったので、エッチを再開しました。
「出したいの?」
「心配だけど、出すのが先だよ」
「一発で終わりよ」
「わかってるよ。母さんもね」
そう言うと、すぐに母のオ○コの中に戻って、突きまくりました。母は自分が一発で終わりと言った以上は、2発目を要求できないと思ったみたいで声を上げて感じていました。
「探しに行くんなら、中出しやめようか?」
「中に出して!!」
髪を激しく振り乱しながら、僕の鬼突きに耐えていた母は、僕がイキそうになってきたのを察知して一緒にイコうと要求しました。もちろんそのつもりでした。
「そろそろイクよ」
「お母さんもイク」
「イクよ!」
「イク!!!」
この時も母のオ○コの奥の壁に穴を開けるぐらいの勢いで射精しました。母もかなり感じたみたいで、お尻をピクピクしていました。
つながったままで精液を搾り出していると、門のところじゃなくて、ドア横のインターフォンが鳴らされました。いきなりこられても、精液を出し切っていないので、息を止めながら搾り出しつづけました。
「春樹君です」
モニターで確認したミーちゃんが教えにきてくれました。廊下に顔を押し付けながらピクピクしていた母が「ヘェ?!」と体を持ち上げて、ドアを開けるようにミーちゃんに言いました。ミーちゃんは、つながったままの僕と母の横をすり抜けてドアを開けに行ってくれました。
「母さん、春樹君とする?」
「春樹君しだいね」
ミーちゃんが「開けますよ」と僕たちに声をかけてくれました。でも春樹君とわかっているので、つながったままで微動だにしませんでした。ドアが開いて春樹君が入ってきたので、チ○ポを抜いて春樹君の方を見ました。
春樹君は、落ち込んでいるようだったけど、僕は普段通りに応対した方がいいと思って、母のオ○コ汁と精液まみれになったギンギンのチ○ポを春樹君に向けたままで、何が起きたのかを聞きました。
僕は、春樹君がお母さんと遂に近親相姦しようと襲い掛かって、そして挿入を果たした瞬間にお父さんに見つかって、家を飛び出したのかと想像を膨らませたのですが、進路のことでケンカになっただけでした。でも春樹君がお母さんに食ってかかっている姿を見たことはないので意外でした。
「心配してるし、帰ったら?」
「早く帰りなさいよ」
「なんかすごく腹が立つんです」
「反抗期かしら?」
「溜まってるだけじゃないの?」
「エッチしてる?おばさんとはもう1週間、エッチしてないけど、木村さんとか祐君のお母さんとしてるの?」
「学校まで迎えに来るんです。だから・・・」
「気づいたのかしら?それにしても、性欲があるって健康な証拠だと思うのにねえ」
「母さんと一発やってスッキリして帰ったら。少し僕の精液が残ってるけど」
「カズちゃんと違って、春樹君は2本挿しとかも全然平気よ」
母と祐君のお母さんと木村さんは、オ○コ2本挿しを何回もさせています。やってもやってもやり足らない年頃の春樹君たちは友達のチ○ポと擦れても全然平気でした。
「帰ります」
春樹君がエッチしないで帰ろうとしたら、母が強引に手を引っ張りました。廊下1mぐらい土足のままで歩かせていました。手を引っ張られながら、リビングに行くと、母は春樹君のズボンとパンツをイッキに降ろして、チ○ポをパクッと咥えました。いつもは、僕の家に入る前には、すでに勃起しているのですが、この日は萎んでいました。でも母の唇が触れると、全身の血がイッキにチ○ポに流れこんできたみたいにフル勃起しました。
「ミーちゃんも舐めて」
母は、ミーちゃんを呼んでWフェラを始めました。春樹君を励ましたい気持ちはわかるけど、僕に断りなくWフェラさせたので、警戒しました。オ○コまで取られないために、ミーちゃんのオ○コに手を伸ばしました。さっきからの母のあえぎ声に反応して、オ○コは濡れていました。舐めたり、指を入れてる場合じゃない気がしたので、パンツを脱がせました。すると、春樹君が母に向かって「入れていいですか?」と言い出しました。
だから僕も、ミーちゃんのオ○コにチ○ポを入れました。
「心配してるはずだから、早めに母さんに出して帰れよ」
ソファに座った母が両手を伸ばして春樹君を求めました。するとWフェラでギンギンになったチ○ポを母のオ○コに当てて、ズボッと挿入してしまいました。
「凄く硬いわ・・たくさん溜まってるでしょ」
「ハイ」
「一杯出して帰って」
春樹君は、明るい表情になって母のオ○コをズボズボ突き始めました。母は気持ちよさそうな顔をしながら、春樹君のカラダを優しくさすっていました。
僕は、ミーちゃんのオ○コをバックでズニュズニュと突いてから、背面騎乗位に変えて結合部を見せ付けようと、春樹君に向けました。いつもは一番若いミーちゃんのオ○コを見たがるくせに、この日は自分が気持ちよくなることで精一杯でした。
「アッアッ・・・ハアーーーーン、アハーン・・・気持ちいいわ」
春樹君は母とキスしながら腰を動かし続けていました。僕は久しぶりのエッチや気分転換のエッチの時は「射精優先」ですが、春樹君は、相手を感じさせることを忘れていませんでした。僕も昔は違ったけど、自分の自由になるオ○コがたくさんあるのと、オナニーホール扱いしても怒らない人が好きなので、つい手抜きして射精に専念します。
春樹君と母が対面座位に変わってキスしまくりながらやっているのを見ながら、僕はバックの体位から立ち上がらせて、ミーちゃんの両手を後ろに引っ張りながらズボズボ突きました。
「ハアハアハアハア・・アッアッ・・・・」
ミーちゃんがイキそうだったので、そのまま突き続けてイカせました。その気配を察知して、春樹君がソファの上で正常位になって、母にトドメを刺そうと突き始めました。この時点で15分以上やっていたので、溜まっていたのに我慢できるようになったと成長を感じてしまいました。
「イキます、イキます・・・イクイクイクイク!!」
ミーちゃんは僕に手を引っ張られたままでイキました。母は春樹君にソファのクッションを利用して垂直に激しく突き降ろされていて、すぐにイキそうになっていました。春樹君の表情も余裕がなくなっていて、「そろそろ出します」と声をかけていました。僕は、ミーちゃんを背面駅弁(軽いからミーちゃん相手なら余裕で背面駅弁できます)にして、イク瞬間のふたりのそばに寄りました。
「アアアアアアアア・・・・ウウウーー、イク・・・・イク!!!」
「出る!!」
母と春樹君は無事に同時にイッていました。ピクピクしていた母は、しばらくすると「凄く気持ちよかったわ」とうれしそうに声をかけていました。春樹君もスッキリした表情になっていました。
僕はミーちゃんのカラダを上下に揺すりながら、言いました。
「春樹君のおばさんも、近いうちに仲間に引っ張り込むから、それまで我慢しろよ。近親相姦しだしたら、凄く優しくなるから」
「無理無理!!」
春樹君が全部出し切ると母はすぐにお掃除フェラを始めました。母のオ○コから精液が滝のように流れだすぐらい凄い量を射精したのに、春樹君のチ○ポはカチンカチンでした。
「もっとしたいと思うけど、今日は我慢しなさいね。溜まったらすぐに来なさい」
「監視されてるから・・」
「・・・そうだ・・お友達の家に遊びに行くぐらいはいいんでしょ?」
「ハイ」
「おばさん、家教えてくれたら、先に行って濡らして待っててあげるわ。なんだったら、お友達みんなまとめて面倒みてあげるし」
そんな約束を交わしながら、母はお掃除フェラを続けていました。
その間、僕はソファの上でマングリ返し突きを始めていました。ミーちゃんのオ○コも激しく突かれることに慣れてきたので、最初から僕は180度反対を向いて、腰を折り曲げたミーちゃんを押さえつけながら、ズドーンズドーンと杭打ちをやっていました。春樹君が帰る前に、ミーちゃんに激しく射精する姿を見せつけようと思いました。ミーちゃんは、秋になってからの濡れ方が激しくなって、ますますエッチに開眼したみたいで、一突き一突きに確実に反応していました。
「嫌らしいぐらい濡れてるわよ」
「言わないでく、だ、さ・・・・・い・・・・イク!!!!」
ミーちゃんがイッても続行しました。続行中にお掃除フェラが終了していました。当然、チ○ポはフル勃起なので、このままでは家から出られません。だから冷めるまで、僕とミーちゃんと母の3Pを見学させました。
マングリ返し突き中だったので、母もミーちゃんの反対側で、お尻の上の腰同士が接触するような形でマングリ返しの体勢をとらせました。濡れ濡れのオ○コが2つ並んで、パックリ開いてオ○コ汁をジワジワと出していました。ミーちゃんのオ○コからチンポを抜くと、母のオ○コに入れました。母をズボズボ突きながら、ミーちゃんのオ○コを指で突きました。
「あー効く!!気持ちいい」
「アアンハアンアッアッ・・」
春樹君に見せつけながら、母とミーちゃんのオ○コを1分交代で入れ替えました。マングリ返し突きを継続しながら、春樹君のチンポが冷めたかどうかチェックしました。当然、冷める気配はありませんでした。
「早めに帰った方がいいし、自分の意思で萎ませられるようにも訓練した方がいいぞ」
「ハイ」
春樹君は、元々素直な子ですが、僕のことをエッチの師匠と思っているみたいで、命令したことはなんでもやります。だから目を閉じて、チ○ポを冷まそうと努力していました。
10分ぐらいマングリ返しを続けたあとは、今度はオ○コ2段重ねにしました。母が下で、ミーちゃんが背面座位でまたがるといういつのパターンの2段重ねです。最近では妹が2段目のオ○コ3段重ねも増えてきました。この日、妹は友達と夜遅くまで飲みに行っていたので、2段重ねでした。オ○コにぶち込む前に、マングリ返し突きでドロドロになったチ○ポをWフェラで掃除してもらいました。
「おばさん、こんなに汚した覚えないから、ほとんどミーちゃんのお汁よ」
「違いますよ!!」
「違わないわよ。おばさんのお汁の質と少し違うもん」
こんな風に、僕のチ○ポを汚した責任は誰にあるのかと笑顔で追及しあいながら、掃除してくれました。2つのオ○コが空いているので、春樹君に「掃除出来る?」と聞くと「舐めたら、また勃起します」と拒否して、半分萎んでいたので帰って行きました。
春樹君が帰っていってすぐに、ミーちゃんのオ○コから攻めました。最初は30秒ずつ4セットぐらい突きまくってから、ひとりずつイカせることにして、じっくり突きました。その間、母とミーちゃんはずっとキスをしていました。
ミーちゃんがイッたあとは、ミーちゃんを下ろさせて、母のオ○コを突きまくって、母の口に射精しました。母は唇でしごいて全部吸い出してくれました。そしてミーちゃんと精液の口写しを10分近くやってから、ミーちゃんに飲ませました。ミーちゃんも精液好き少女に成長していってくれてるので嬉しいです。
最後に、母が「せっかくお尻も準備したのよ」と言ったので、母の肛門を突きまくってイカせて終了しました。僕は射精しなかったけど、春樹君の家で異変が続いていたので、やめました。僕の親族で近親相姦している家での親子の対立って聞いたことはありません。親族以外で近親相姦している親子もすごく仲が良いです。春樹君の家も近親相姦するようになればと良いのにと思いますが、あのお母さんが春樹君のチンポに感じまくっている姿って想像しにくいです。
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