近親相姦家族カズの家の告白

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母と妹の皮膚年齢チェック

日曜日の夜に、買ったばかりのバイブを使ってSMプレイをしたあとで、母と一緒に「あるある大辞典」を見ていた時のことです。番組のテーマが「皮膚の弾力性」というもので、出演者の皮膚年齢を測定して実際の年齢と比較していました。その中で「テレビをご覧の皆さんも、一緒にチェックしてください」とアナウンスがありました。

そのアナウンスを聞いた母が「久美を呼んで来て!!」と言いました。さっきから、妹のあえぎ声が聞こえているので父とやっている真っ最中のはずなので「無理だよ」と言うと、「いいから連れてきて」と言いました。仕方ないので妹を呼びに行きました。

妹の部屋に入ると、制服にルーズソックスの妹がスカートをまくられてお尻だけを出した姿で机に手をついていて、ジャージを着た父がバックから突きまくっている所でした。僕が「久美、母さんが呼んでるよ」と言うと、真っ赤な顔をした妹がトロンとした目で「なに?」という表情で見ました。父が妹のお尻をつかんだまま「あとあと」と言うので「母さんがすぐに呼んでこいって」というと、父はあきらめて妹から離れました。

妹の手を引っ張って、下に降りると母がクッションに顔を押し付けながらテレビを見ていました。母が顔を上げると鍵の跡がついていました。母は妹に鍵の跡が消えるまでの時間で肌の年齢がわかるらしいと言うのを説明して、同じようにやらせました。

僕が1分間計って妹がソファに顔を押し付けました。父は妹のスカートをまくって、お尻を丸出しにして、撫でながら「久美の肌は、そんなことやらなくても若いに決まってる」といいました。1分過ぎたので、妹は顔をあげました。

しばらくそのままでテレビを見ていたら、年代別のボードが映ったのですが10代で15分、30代で30分以上も判別に時間がかかるというのがわかったので、父が「時間計っておくから」と言って妹の手を引っ張って2階に上がろうとしたら、母が「だめよ。ちゃんと確めるんだから」と言いました。すると父は「じゃあここでするか?」と言って、「久美君、お仕置きの続きをするからお尻を出しなさい」と言い、妹は「先生、許してください」と先生と生徒のお仕置きごっこを始めました。

「あるある大辞典」を見ながら、母が出演者に対して「肌より歯並び直したら」と突っ込みを入れている横で、父はソファの上に逃げた妹を捕まえてバックからチ○ポを突っ込んでいました。妹は僕の方に頭を向けて父から突かれていました。「あるある大辞典」や「ためしてガッテン」オタクの僕としては、マジメに見たかったのに耳元で妹の「はあはあ」という粗い息や「アアーン」というあえぎ声がしてうっとおしかったけど、母が「ここにいて」と言ったから心の中だけで文句を言いました。

時計と鏡で自分の顔をチラチラ見ていた母が、座位でやりながら父の唇に吸い付いていた妹の顔をチェックしました。鍵の跡が消えていたので母は「やっぱり、久美ちゃんは若いわ」と言いました。そして自分の顔の鍵跡を見ながら「久美ちゃんは、Hしてて血行が良くなってるからよ」と言いました。それを聞いた父はキスをやめて「それは関係ないだろ」と言いました。母は「もういいから、どこか行って」と言いました。

父が妹を抱いたままで立ち上がろうとしたら、妹は「母さんのチェックする!!」と言いました。母が「自分でチェックするわよ」と言ったら妹が「ズルイ!!」と言ったので父と妹はそのままリビングで続けました。父は妹を騎乗位にして「今から理科の時間だ。鍵跡をちゃんと観察しなさい」と言いました。妹は目を開けて母の顔を見ていました。でもすぐに目を閉じたので父が「だめじゃないかお仕置きするぞ!!」と言いました。妹は「お仕置きして!!」と言いながら腰を上下させていました。父は「お仕置きだ!!」と言いながら下から妹を激しく突きあげました。でも妹がうれしそうな声をあげたので「お仕置きにならないなあ」と父が言いました。

それからすぐに、電話が鳴ったので父と妹は動きを小さくして静かになりました。僕が電話に出ると父の会社の人だったので、父に変わりました。父は妹を上に乗せたままで電話に出たけど、すぐに妹に離れるように目で合図しました。妹は父から降りると、しゃがんで自分のオ○コ汁まみれの父のチ○ポを舐めていました。でもすぐに電話を切ると「久美、ごめん。ちょっとトラブって」と言って、妹を置いて出て行きました。

半イキのままの妹はすぐに、制服のスカートの前を持ち上げながら「お兄ちゃん、入れてよ」と近づいてきました。母は「今はだめよ。お兄ちゃんは時間を計ってるんだから」といいました。それでも「ガマンできないよ」と言うと、母は買ったばかりのバイブを取って、「足開きなさい。母さんが相手したげるから」と言いました。妹は「お兄ちゃんの方がいいよ」と言ったけど、母はお仕置きごっこを思いだして「渡辺さん(もちろん仮名です)、今度は先生がお仕置きしたげる」と言いました。

母が妹のクリトリスにバイブを当て出した時に鍵跡が消えていました。母の肌の弾力性は年相応でした。僕がその事を言うと母は安心した顔をしました。妹は「お兄ちゃん、もういいんでしょ」と言いました。でも母はお仕置きごっこを続行して「先生の言うことが聞けないの!!」と叱りました。そして「渡辺さんのお兄ちゃん、パンツを降ろしてこっちにきなさい」と言うので、チ○ポを出して母のそばに近寄りました。母は妹のオ○コにバイブを入れてから僕のチ○ポを咥えました。妹が「先生、ずるい」と言ったけど母は取り合いませんでした。

母は妹がじれるようにバイブを使っていました。バイブは妹のオ○コ汁でべちょべちょになっていました。母はバイブを抜くと、たっぷり付いていた妹のオ○コ汁を舐めながら「なかなかいい味よ」と言いました。

母が「渡辺さんのお兄ちゃん、妹さんに目隠ししなさい」というので、SMプレイで母に目隠ししたアイマスクを妹にさせました。母は右手でバイブを握って、左手でチ○ポを握って「右か左かどっちが欲しい?」と聞きました。妹は「左」と言って自分でアイマスクを外しました。すると母は「残念でした」と言ってバイブを入れようとしました。妹は「バイブは右だよ」と言うと、「渡辺さんから見て左はバイブでしょ」といいました。妹は「そんなのズルイ」といいました。

母が「お兄ちゃん、先生にちょうだい」と言ったので僕は母のパンツを脱がせました。母のオ○コは、すっかり濡れていたので僕は母の片足を持ち上げて入れました。母は「あーすごいいい」と言ったあとで、「渡辺さん、お兄ちゃんの気持ちいいわよ」といいました。そしてバイブの出し入れを続けました。妹はうらめしそうに僕のチ○ポが母のオ○コを出たり入ったりするのを見ていたけど、母がバイブをズボズボやりだしたら、あえぎながら自分の世界に入ってしまいました。

僕が母をバックにして突きはじめたら、お仕置きのことを忘れて、あえぎ始めました。妹は母がやめたので今度は逆にバイブを持って母のクリトリスにバイブを当ててきました。母は「ダメダメ、感じすぎる」と言いだしました。僕が一気にイカセようと思ってパンパンと突くと、妹も母のクリトリスを集中して責めました。そして母は我慢できないで「ダメ、イク、イク!!」と言ってイッテしまいました。

母がイッタので僕はチ○ポ抜くと妹を正常位にして、オ○コをチ○ポの先っぽでグリグリしてから入れました。妹はすごくヌレヌレだったので僕が少し動くだけでイキそうになっていました。妹がキスを求めてきたのでキスしながら突きまくりました。キスをしていると母が割り込んできて3人で舌を絡めあいました。

騎乗位に体位を変えると、母は後ろから僕と妹がつながっている所を舐めはじめました。途中で母がチ○ポを引張りだしてしまいました。そして「先生の言うこと聞いたら、もどしてあげる」と言うと妹は「なんでも聞きます」と言いました。母は僕のチ○ポを少しだけ舐めてからオ○コに戻すと、妹の乳首を舐めまくりました。

最後は正常位にもどって、妹と同時にイキました。発射は妹の口の中です。今日2回目の発射だけど結構出ました。母が「飲むの待って」と言って、キッチンの方に言ったので妹は舌の上で精液をころがしていました。母は、妹の大嫌いな青汁を持ってきました。そしてそのグラスに精液を出させました。母は「飲みなさい」とグラスを渡しました。妹は顔をしかめながら青汁を見つめていました。母が「大好きな精液が入っているんだから飲めるでしょ」と言っても妹は躊躇していました。そして母が「あと5秒で失格」と言って数を数え出したら、妹はイッキ飲みして目に涙を浮かべていました。

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