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僕たちの隣の家のこと
僕が近親相姦研究所から独立して、ここを作った時にある姉弟の話をある事情から消しました。それと近所の人たちは町内さんしか住んでないような田舎ではないけど、ネタにはしてきませんでした。僕たちは、今でも町内の行事に家族4人で参加しているぐらい近所付き合いはかなりいい方です。家族の仲のよさは、近所中が認めているので、もし家族間トラブルで事件があったらテレビのインタビューで「あんなに仲の良い、いつも手をつないで歩いているような一家なのに、信じられません」と答える人だらけになると思います。今回は隣の家の子供がそれなりに成長してきたのと、ちょっと書いてもいいかなあと思ったことがあったので、報告します。でも未遂の話かも知れないので期待半分でお願いします。
隣の家は、両親(30台)、長女(14)、長男(12)の4人家族です。僕たちがここに住む前から、父親は住んでいました。隣の家の今は亡きおじいさんとおばあさんにかわいがってもらった記憶は残っています。そして僕も、長女と長男は、産まれた直後から知っています。伝統的に名前に、季節が入るのが特徴な家系なので、名字を秋元にします。長女は、なつきちゃんで、長男は春樹君にします。秋元一家も仲の良い家族です。4人で出かける姿を良くみかけるけど、ナツキちゃんとお母さんが腕を組む姿はたまに見るけど、男女で手をつなぐ姿はさすがにありません。ナツキちゃんはかわいいし、春樹君もまあいい方です。秋元家の自宅は、僕たちよりも敷地が大きくて、家も庭も倍ぐらいデカイです。僕の家と秋元家の家との間に、木が茂っているので、どんなに大きなあえぎ声をあげても聞こえません。灯りが消えているのを確かめて、窓を開けて母や妹が秋元さんの家に向かって「イク!!!」と叫んだことは何回もあります。僕も高校の頃に母のオ○コから抜いて、木に向けて射精したけど、全然届きませんでした。
昔、家族4人でエッチしてる最中に、幼いなつきちゃんが「春樹が怪我した」と助けを求めにきたこともあって、エッチを中断してなつきちゃんと春樹君を家に入れて治療してあげたこともあります。僕が精液を母と妹の顔に1発ずつ射精して、3発目に挑んでいる時だったので、「何このニオイ」と聞かれた記憶があります。斉藤先生が来ていた頃は、「学校の先生みたいな人が良く来るね」と何回か言われました。ガラスをマジックミラーにしてからのことでは、「サッカーボールが飛び込んだので庭に入っていい?」とリビングでエッチしてる最中にインターフォンが鳴ったことがあります。「手を離せないかたら、勝手に入って」と答えて、4人でつながりながらガラスの向こうでボールを拾う春樹君の姿を見てドキドキしたこともあります。
先日、妹のボランティアサークルのバレンタインデーの行事用に、1個作るのに手間がかかる物を、大量に作る必要が急に出来たので、なつきちゃん、春樹君、舞ちゃん、町内さん、まーこちゃん、妹の仲間3人、コン君、翔ちゃん、浩樹君、デカ男、安登君が手伝いに来てくれました。当然、僕も母も父も手伝いました。家中全体で必死に作りました。終了後、帰宅組と、カラオケ組と、家で母とエッチする組に分かれました。なつきちゃんも春樹君もカラオケは、パスして帰っていきました。でもしばらくすると、作業中に話題になっていたwiiを家から持ってきてふたたび訪れてくれました。母がシャワーを浴びようとしていたけど、母が一番興味を示していたので、バスタオルを巻いて戻ってきました。
家には、母と僕とデカ男と翔ちゃんと浩樹君と安登君がいました。デカチン2本が先発して、お風呂で母を待っていたけど、母はバスタオルを巻いて夢中になってwiiスポーツをやってました。デカチン2本は、なつきちゃんと春樹君が戻ってきたことは知りませんでした。夢中になっていた母のバスタオルがだんだん緩くなっていて、春樹君が母のオッパイの谷間ばかり見ているのに気づきました。春樹君のお母さんは全然胸がなくて、なつきちゃんもほとんどありません。だから昔から母のオッパイに興味を持っているのは知ってました。小学校の低学年のころに、揉ませたこともあります。その時、なつきちゃんも「おばさんみたいに大きくなるのかなあ・・遺伝だったらヤだけど」と母のオッパイを一緒に揉んでいました。
バスタオルは、外れなかったけどチ○ポをギンギンに立てたデカ男がリビングに現れました。デカ男は思いっきり焦って、すぐに引っ込んでいきました。母は「手伝ってくれたお礼に、背中流してあげるって約束したの」と堂々としゃべっていました。「今晩、借りていいかしら。すごい楽しい」と言うと、母は春樹君の手を握って「こんなおばさんのオッパイに興味しめしてくれるなんて光栄だわ」とバスタオルの上から触らせました。春樹君は、久しぶりのオッパイなので手を引っ込めずに触っていました。そして母は「そろそろお風呂入るから、バスタオル外して」と春樹君にバスタオルを外させました。母は乳首が立ってしまっていたので、「春樹君に触られて乳首立っちゃったわ」と言いました。そして母は全裸になってお風呂に行きました。
母がいなくなると、翔ちゃんと安登君がwiiで遊び始めました。母がもう一度戻ってきて春樹君を呼びました。春樹君は母に付いて行きました。その時、なつきちゃんが僕を廊下につれていきました。そして「前から気になってたんだけど、お兄さんがいない時でも、お兄さんの友達が一杯出入りするけど、どうして?」と聞いてきました。「母さんとも仲いいからじゃない?」と言うと「噂されてるよ」と言いました。「何の?」というと「おばさんが若い男の人とホテル入るとこみたとか、家族仲良過ぎだから、全体に変なことしてるとか・・・」と言いました。「誰がそんなこと言ってるの?」と聞くと、「みんな」と言いました。「手つないだり、風呂に一緒に入るぐらい別に変じゃないよ」と言うと、「変だよ」というので、「前にテレビにも一家でお風呂入ってる人とか出てたよ」と言うと、「変だから番組になるんだよ」と言いました。なつきちゃんは「注意してね」というと、春樹君を連れて帰ろうとしました。
リビングにいなくて、バスルームから盛りあがっている声がしたので、なつきちゃんが向かいました。僕も付いて行きました。ドアを開けると、春樹君が仰向けで全身ローションまみれになって、その上を母がカラダを滑らせていました。春樹君のチ○ポが立っていたので、なつきちゃんの登場に慌てた春樹君は隠そうしたけど、「手が邪魔」と母はオッパイでチ○ポをはさんでしまいました。なつきちゃんが「そろそろ帰らないと怒られるよ」と言うと、母が「おばさんが謝っとくわ」と言いました。なつきちゃんは「先帰るよ」と帰って行きました。秋元さんはマジメそうだけど、こんなことぐらいなら怒らないので、母はなつきちゃんに見られたけど、その後も続けていました。母が「カズちゃんも、翔ちゃんも安登君も入ったら?」と言ったので、全員集合をかけました。そして7人一緒に入りました。さすがに狭いので、仰向けのローションプレイは終わりになって、春樹君は立ち上がりました。チ○ポが立ったままだったので、手で隠していました。母は「今さら隠さなくていいわよ。おばさん、春樹君のおちんちんがこんな(2cmぐらい)頃から知ってるんだから」と手を払いのけました。春樹君が「僕しか立ててないから恥ずかしいです」と言ったので、みんな自主的に一斉に勃起させました。この辺の息はみんなピッタリです。
母は春樹君のカラダを今度はボディソープで洗いました。「こんなおばさんでも洗ってもらったら気持ちいいでしょ?」と言うと、「ハイ」とうれしそうでした。誰かが「彼女居るの?」と聞くと、「居ません」と答えていました。「童貞?」「女性のあそこ見たことあるの?」とか質問攻めになりました。春樹君はネットの画像や動画でしかオ○コを見たことはなかったそうです。小3ぐらいまでは、なつきちゃんとお風呂に入った記憶はあるらしいけど、オ○コは当然見せてもらえなかったそうです。母は「お友達に初体験した子とかいるでしょ?」と質問すると「ハイ。ほんとか嘘かわからないけど何人かいます」と答えました。「本物のあそこ見たい?」と聞くと、少し緊張していました。「春樹君だけの秘密にしてくれるんだったら見せてあげてもいいわよ。でもおばさんのは見たくないわよね」と言いました。春樹君は「見たいです」と素直に答えました。そしてお風呂から上がったら見せることになりました。その前に母が「みんなまとめて洗ってあげるわ」と、6人を円弧上に並ばせて勃起したチ○ポに向けて、ボディソープのプッシュボタンを押して「射精みたいね」と言いました。そして両手で6本のチ○ポを荒っぽく洗ってくれました。シャワーでイッキに泡を流すと「先に上がって」と言いました。母はオ○コを自分で洗っていました。
エッチする予定だったので、みんなはカラダを拭いたら全裸のままでリビングに行ったので、春樹君も下着をつけずに付いてきました。そして母があがってくるまで全裸でwii大会をやりました。洗面所の方から「春樹君は、女性の下着は何色が好き?」と声が飛んできました。春樹君は「・・・ピンク」と答えました。次に「口紅の色は、ピンクか濃い目の赤か、普通の赤どれが好き?」と飛んできました。その答えもピンクでした。しばらくすると「お待たせ」と声がして、母は足だけを高く突き出してきました。それからゆっくりと、ピンクのブラとパンツに、ピンクの口紅の母が登場しました。母は春樹君の顔を手で撫でてから、首に手を回して「キスしたことあるの?」と聞きました。「ないです」と答えると母は「昔、春樹君はおばさんとキスしたことあるのよ。覚えてる?」と聞きました。当然覚えてるわけがなかったので、母は「じゃあキスしてみる?でも今は春樹君が大きくなったから、唇同士ってわけにいかないから、この辺にチュッとしてごらん」と頬の唇ギリギリを指差しました。春樹君は「チュッ」とキスしました。「春樹君が、お隣さんじゃなかったらキスさせてあげてもいいんだけど・・・ごめんね。それに最初のキスは好きな人としたいもんね」と言いました。
母はブラの上からオッパイを揉ませたあとで、「せっかくだから、おばさんのパンツ脱がして」と言うと、ソファに浅く座りました。凄く緊張している春樹君に向かって足を開くと母は、オ○コ汁で濡れているところを指さして、「これはオシッコの染みじゃないからね。エッチな気分になったら出るものなの。じゃあ脱がして」と言いました。母は「せっかくだから、みんなも見ていいわよ」と言ったので、僕も含めて全員が母のオ○コに集中しました。すると母は「春樹君、ごめん。やっぱり良くないことだから、やめるわ。お母さんに叱られちゃうから」と言うと、春樹君は残念そうだったけどあきらめてしまいました。母は立ち上がって「その代わり、触るだけならいいわよ」と春樹君の手をつかんで、パンツの中に入れました。「中はみないでね」と母が言ったので、春樹君は、覗かないようにオ○コに触れていました。母は春樹君の背中から腰を触っていました。
春樹君の指がクリトリスに当たったみたいで「はあん」と母は声を出しました。「今触ったのはクリトリスなの。女性が一番感じるところよ。敏感だから強くさわっちゃダメ。やさしく撫でるように触って。そう!気持ちいいわ!」と感じ始めました。腰をもぞもぞさせながら「おばさんの変な声、気持ち悪い?」と聞いていました。春樹君は「気持ち悪くないよ」と触り続けていました。「それ以上、クリトリス触られたら、おばさん大変なことになっちゃうから、下の穴の方を触って」と言いました。オ○コの穴のことを説明しながら、穴に少しだけ指を入れせて、終わりました。春樹君の指がオ○コ汁で汚れていたので、母は指を1本ずつ舐めてきれいにしてから、「石鹸で手を洗ってから帰って」と言いました。
春樹君は先に服を着ようしたけど、母が「服に臭いが付くから先に洗って」と言ったので、手を洗いに行きました。春樹君がいない間に「かわいそうに。オ○コぐらい見せてあげたらいいのに」と言うと、「見せるだけで我慢出来る自信無いから」と言いました。正直な気持ちだと思いました。春樹君が戻ってきてパンツを履いたら、母は「おばさんのあそこの中に指入れたこと絶対に内緒よ」と言いながら、パンツの上からチ○ポを軽く触りました。しぼみかけていたチ○ポがイッキに勃起していました。母は「すぐに帰っちゃだめよ。ぶらぶらしてから萎んだらお家に帰りなさい」と言いました。「雪降ってるのにそれはないと思うなあ」と僕が言うと、母は「オナニーしてるんでしょ?」と聞きました。春樹君は「したことない」と答えたので、やり方を教えることになりました。夢精の経験はありました。ひとりだけオナニーさせるわけに行かないので全員でオナニーすることになりました。母が春樹君のパンツを脱がせると、ビーーーンとチ○ポが飛び出してきました。オカズは母のオッパイです。ブラジャーを外した母を見ながら、みんなでチ○ポをしごきました。
母は「普通は、精子をティッシュに出して、トイレやゴミ箱に捨てるけど、今日は特別だから、おばさんのカラダにかけていいから」と言いました。春樹君は、みんなと同じぐらいのペースでチ○ポをしごいていました。母は「春樹君、気持ちよくなってきたでしょ。遠慮しないで、一番最初にかけてもいいのよ。お兄さんたちは、みんなセックスを知ってるからすぐに出ないし」と言いました。春樹君は「オシッコじゃなくて、ちゃんと精子が出るの?」と少し心配していました。「ちゃんと出る」「膀胱パンパンでも精液の方が出るよ」と声をかけていました。母は射精しそうなのを感じて、上半身を起こしました。その瞬間、春樹君が「あっ」と言うと、精液がスゴイ勢いで母の顔めがけて飛んでいきました。隣にいた浩樹君が、春樹君のチ○ポに手を伸ばして「そのままでいいから」と、チ○ポの先っぽを母の顔に向けていました。
春樹君の精液は、濃いくて量も多くて勢いもあって、母の顔に当たって精液は飛び散っていました。目に入ったけど、母は「若さよね。顔を殴られたみたい」とうれしそうでした。春樹君が射精したので、みんなはしごくのを中止しました。母はウェットティッシュで、春樹君のチ○ポを拭きながら「オナニーは、くせになるから、あんまりしちゃダメよ。すごい子なんか一日中オナニーしたり、何回射精できるか記録に挑戦したりするのよ。それから反省して、オナニーをしないように毎日の回数を記録して、オナニー休みの日とか作ったりするのよ」と言いました。横から翔ちゃんが「カズさんのことだ」と余計なことを言ったので、「ノートにつけちゃダメよ。カズちゃんのオナニーの回数とおちんちんの成長記録のグラフが書いてあるノートを見つけてびっくりしちゃったわ」と言いました。浩樹君が「エクセルファイルにしたら?画像も貼り付けるとか・・」と言いました。
母は春樹君のチ○ポを拭き終わると、今度は顔に付いた精液を指ですくって口に集めていきました。そして少しずつ自然な感じで飲み込んでいました。そして精液がある程度なくなると「春樹君がよごしちゃった、おばさんの顔を拭いてくれる」とウェットティシュを渡しました。春樹君は丁寧に母の顔を拭いていました。母は顔を拭かれながら春樹君のチ○ポをいじりはじめました。「今日のことは絶対に内緒よ。春樹君のお父さんとお母さんとおばさんにケンカさせたくなったら、バラしてもいいけど、そうじゃなかったら絶対に内緒にしてて。そしたらそのうちいいことあるかもよ」と言いました。
母は再び75度ぐらいの角度でビンビンの春樹君のチ○ポを見て「ごめんね。またこんなになっちゃったね。春樹君も、何回射精しても萎まないタイプなのかしら」と言いました。母の顔の表情が今にもチ○ポを咥えそうだったので、黙ってみていました。すると予想通り、母はチ○ポの先にチュッとキスしました。そして「絶対に内緒にするって誓える?」と聞くと、春樹君が「うん」と答えたので、母は「出そうになったらおばさんの口の中に出して。でも必ず、出そうって声かけてね。」と言うと、先っぽから舐め始めました。そして母の様子をみていたみんなに向かって「みんなとエッチするまでまだ時間かかりそうだから、風邪引かないようにパンツ履いたら?」と言いました。そして母は「おばさん、みんなとエッチするつもりだったの。でも春樹君のおちんちんを早く萎ませないと、叱られちゃうから待ってもらうわね」と言うと、本格的にフェラを始めました。母も興奮していたので自分でオ○コをいじりながら舐めていました。
射精してすぐだったので、春樹君は一瞬で射精することはなかったけど、母が春樹君のチ○ポを喉の奥深くまで飲み込んで春樹君のお腹に唇をぶつけ始めてすぐに「なんか出そう」と言いました。母がチ○ポを半分ぐらい引き出して「出して」と声をかけると、春樹君は2発目を射精しました。喉に精液が当たった瞬間、母は「凄い。若さよね」と感心していました。母は春樹君が精液を出し切るまでじっとしていて、それからチ○ポをきれいに舐めていました。「これはお掃除フェラって言うのよ。お掃除したら終わりだから、おちんちん萎ませてね」と言いました。でもそんなことは無理でした。
春樹君のチ○ポを口から外すと、「あらあら、どうしよう。どうやったら萎むのかしら。やっぱり雪の中におちんちん突っ込む?」と言いました。誰かが「それはかわいそうでしょう」と言うと、母は「そうよね」とチラッと時計を見ました。そして「まだ帰らなくても叱られないでしょ?隣に居るってわかってるんだから」と言いました。僕は母がイッキに初体験までさせるつもりでいるのがわかったので、春樹君に聞こえないように「本人の希望聞いてからの方がいいよ」と言いました。この会話中に春樹君は自分のケータイに親からメールが着てないかチェックしていました。そして返信していました。お母さんが信用していないみたいだったので、母から電話を入れることになりました。
母は「しゃべるのにブラしてたら苦しいから脱がせてくれる?」と春樹君にブラの脱がせ方を教えていました。そして脱ぎ終わると、「電話終わるまで、オッパイ触ったり、舐めたり好きにしてていいから。でもあそこは触っちゃダメよ。声出ちゃうから」と言いました。そして春樹君のお母さんに電話を入れていました。母は春樹君となつきちゃんに手伝ってもらった御礼を言ってから、ゲームで盛り上がってるからもう少し参加して欲しい」と言いました。その間、春樹君は乳首を吸っていました。返事は、もちろんOKでした。
電話を切ると、母は淫乱な時の表情になって「春樹君は、アメリカで暮らしてた時に、お母さんと挨拶のキスとかしなかったの?」と聞きました。「してない」と答えると、「でもみんなはしてたでしょ?外国じゃ普通だから、家族でキスしてもビックリしないでしょ?」と僕を見ました。僕は、心の中で「ハイハイ、キスしたらいいんでしょ」と思いながら母に近づいて、唇にチュッとキスしました。それだけでやめようとしたら、母は僕の背中に手を回して、「春樹君がこれから大人になって行くために、覚えておいた方がいいことは、キスとエッチね。男の子は早く卒業した方が、自分に自信つくし、女の子にもてるわよ。こんなおばさんでよかったら、いつでも練習代になってあげるけどどうする?若い子の方がよかったら、ここまでにするけど」と言いました。春樹君はすぐに返事しなかったので、母は僕にもう一度キスを求めてきました。そして今度は舌を絡め合いました。
母は、僕を押し倒してからもキスをしてきました。そして「カズちゃんにキスを教えたのも、エッチを教えたのも、おばさんなの。カズちゃんがエッチしたくなったら、学校に行く前でも、帰ってきてすぐでも、いつでもさせてあげたから、もう3,000回ぐらいエッチしたわ」と言いました。「2,000回ぐらいだよ」と言うと、「2,000回はずっと前のことでしょ。もう3,000近いわよ」と言いました。すると、翔ちゃんと浩樹君とデカ男と安登君が暇なので、ケータイの電卓で計算を始めました。デカ男と安登君はクソまじめな計算でした。翔ちゃんは、僕が初体験してから9年半として、9.5年×365日×2.5回×1/2(母と妹)=4334発と計算しました。「平均2.5発もやってないよ」と言うと、「してますよ。最初の数年は1日10発ぐらいでしょ。だからそれぐらいですよ」と言いました。
春樹君のチ○ポは、この馬鹿な計算騒動のせいか、自分の隣の家の親子がエッチしてるのを知ったせいかチ○ポが元に戻っていました。母も深追いするつもりはなかったみたいで、「なかなか彼女が出来なくて、おばさんでもよくなったらいつでも言ってね」と春樹君のパンツを手に取って、渡そうとしました。春樹君は「おばさんでいいです」と言うと、母は「おばさんがいいじゃなくて、おばさんでいいのね」と言いました。春樹君はすぐに言いなおしていました。母は少し考えたあとで、「春樹君、明日、暇かな?今日は、お兄さんたちともエッチしなくちゃいけないから、少しだけ見学して、明日どうかなって・・・おばさん1日中空いてるから、ずっと練習させてあげるわよ」と言いました。春樹君は「暇です」と答えました。
そして、ワンパターンになりつつあるけど、僕と母がエッチするところを見せることになりました。母は「射精ってすごく気持ちよかったでしょ。秘密を守ってくれるんなら、気持ちいいことたくさんしてあげるから守れるわね」と言うと、僕のチ○ポを舐め始めました。母はジュルジュルと音を立て、舌でねっとり舐め上げながら「さっき、春樹君のおちんちんを舐めた時と全然ちがうでしょ。これはね、おばさんと4334発だったけ?エッチしたカズちゃんだから、すぐに射精したりしないけど、春樹君ならあっという間に射精しちゃうからよ。おばさん、おちんちん大好きだから少しでも長く舐めていたいのよ」と言いました。
母は春樹君を見つめながらずっと舐めていました。そして「自分の子供のおちんちんをこうやっておいしそうに舐めるおばさんって、頭おかしいかしら?」とチ○ポの裏筋をレロレロと舐めながら聞いていました。「母親は、みんなほんとは息子のおちんちんを気持ちよくしてあげたいと思ってるの。でも実行できるかどうかは、母親の性格次第かなあ。おばさんはそれが出来る性格だったから、カズちゃんのおちんちんを気持ちよくしてあげて、エッチもちゃんと教え込んであげたの。そうそう、右側のおちんちんの大きいお兄さんもお母さんとエッチしてるのよ」と言いました。浩樹君は「母親は、何やっても怒らないからエッチの練習台には最高だよ」と言いました。
そのあとも母は、むしゃぼるようにチ○ポを舐め続けていました。第一チ○ポ汁が出まくりだしたので、母は「これは精子じゃないのよ。早くあそこの中に入りたいっていう合図なの」と言いました。僕は「チ○ポの準備はOKだけど、母さんのオ○コはどう?」と聞きました。春樹君に質問したつもりだったけど、母が「さっきから欲しがってるわ」と言ったので、「春樹君に聞いてるの。母さん、オ○コ見せてあげたら?僕も舐めたいし」と言いました。すると母は、ソファに腰掛けました。春樹君に「パンツ脱がせてみてごらん」と言うと、母は腰を上げて協力したけど、すぐに脱がせることが出来なかったので、脱がせ方を教えました。すると母のオ○コが出てきました。激しく濡れていたので、「普通の人の普段のオ○コは、こんなにグジュグジュしてないからね。それに毛が生えてるから」と解説しました。
オ○コの解説は、母が自分でやることが多いけど、このときは僕がやりました。クリトリスは敏感だから、指で触る時は軽くやるようにと実際に触らせました。「さっき、パンツに手を突っ込んだ時より濡れてるだろ。チ○ポが欲しくてしょうがない証拠だよ」と教えました。そして「今からオ○コ舐めるから、よく見といて。明日舐めてもらうから」と言いました。母は「無理に最初から舐めなくていいわよ」と言いました。春樹君は、「舐めろ」「舐めなくていい」と言った理由がわからないみたいだったので、オ○コを舐めるのが苦手な男がいることを言いました。僕は「チ○ポ舐めさせといて、自分はオ○コ舐めないってのは不公平だから、舐めない奴は男として認めないよ。それに母さんのオ○コは、ニオイもきつくないし、グロテスクじゃないし、毛もないから舐めやすいよ。このオ○コが舐められなかったら、絶対に他のオ○コも舐められないから」と言いました。
僕が母のオ○コを丁寧に舐めている間、春樹君はじっと見学していました。オ○コの穴の入口をグジュグジュいじくって「オ○コ汁がドンドン出てくるのがわかるでしょ」と聞きました。そして出まくったオ○コ汁をきれいに舐め取ってからチ○ポを近づけました。春樹君の興奮レベルがあがってきたので、わかりました。僕は女性に見せ付ける時のようにゆっくりとはやらないで、普通に母のオ○コの中にチ○ポを入れていきました。母は「あー、気持ちいい。4335発目ね」と受け入れました。完全に入れ終わると「母さんのオ○コにちゃんと入ってるでしょ。オ○コの中って、さっき手で射精させたけど、あれの1億倍ぐらい気持ちいいから。入れた瞬間に腰が溶けてなくなっちゃうぐらい凄いから」と言いました。
それから母のオ○コをいろんな体位でバコバコ突きました。母は「春樹君、見える!おばさんのあそこ、すごく気持ちいいの!カズちゃんのおちんちん無しでは生きていけないようになっちゃったの」とか「こんなおばさん、軽蔑する?」とか「おばさん、春樹君の家に向かって気持ちいい声あげたことは何回もあるの」とかいろんなことを言って、ドンドン昇り詰めていました。「そろそろ母さんがいっちゃうから」と教えてバコバコ突きまくりました。母は「イク!!!!」とイッてしまいました。余韻に浸っている母を見ながら「自分で女の人をイカせられるようになったら、すごく楽しいから。僕も慣れるまでは、母さんがこうなる前に射精してたから、明日先に出しても別にいいからね」と言いました。
春樹君は、ここで帰らせました。玄関まで見送ってカギをかけて戻ると、我慢していた4本のチ○ポが母を攻めていました。浩樹君が一番最初に入れていました。そして安登君とデカ男のチ○ポを交互に舐めていました。翔ちゃんは母のオッパイを舐めていました。母は「カズちゃん、精子、明日まで取っといて。朝から夜まで春樹君と3Pしたいの」と言いました。僕は春樹君より、なつきちゃんをなんとかしたいと思ったけど、とりあえずこの日のエッチから離脱しました。母と4本のチ○ポの5Pは、1時間半ぐらいで終了していました。
僕は自分の部屋に引っ込んでいたので、母は精液でカピカピになった顔で「明日のことがあるから、一人1発にしてもらったから、母さんまだエッチ出来るけど、する?」と聞いてきました。「明日でいいよ」と言うと、「明日はは、出したい盛りの少年と、精液が満タンになったカズちゃんとの3Pなのね。興奮してきたわ。今晩眠れなかったらどうしよう」とうれしそうでした。
春樹君の初体験と、僕と母との3Pやりまくりは次回報告します。アイに怒られるようなこともしたので、期待してください。
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