近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

祐君のお父さんをスワップに引きずり込むことに成功

会社からの帰り道に「決行するわ。祐君の家に来て」とメールが入りました。決行というのは、祐君のお父さんの前で、祐君とお母さんに近親相姦させることです。去年の12月からそのために綿密なプランが立てられていました。祐君のお父さんは結婚前は、新婚の頃も1日に何度も祐君のお母さんを求めたそうです。今でも夫婦エッチは日本の平均的にやっているそうですが、浮気もしている形跡はあるそうです。だから当然、エッチは大好きなはずという前提で着々とプラン通り進めらました。まず最初は知り合いの夫婦との2VS2スワッピングに成功していました。祐君のお母さんの知り合いにはスワッピングをしている夫婦は2組あるのですが、そのうちの1組と4月に初めてやって、5月のゴールデンウイークに2回目をやっていました。

この日は、祐君の家で、祐君のお父さんに2組目の夫婦と僕の父と母とのスワッピングを体験させることになっていました。2組目とのスワッピングがなかなか進まなかったのには理由がありました。子供が小さくて夜遅くなら両親に面倒みてもらう必要があるし、平日や休みの夫婦なので、休日が合わないからです。だからこの日は仕事を休んでいました。祐君家のもうひとりの家族が平日は大阪に居ないのでちょうど良かったこともあります。そしてこの日、祐君の両親と、お母さんの知り合いでスワッピング済の夫婦、この夫婦の知り合いのまだスワッピングしていない2組目の夫婦、それに僕の父と母の夫婦4組で集まって、スワップパーティが開かれました。そして祐君のお父さんは無事に2組の奥さんと、僕の母とエッチすることに成功したそうです。

僕が祐君の家に到着すると、作戦では祐君が家に居るはずだったのですが、祐君の姿は見当たらずに、僕の母と祐君のお母さんがM字開脚で縛られていて、祐君のお母さんのオ○コを父がズボズボと突きまくっている最中でした。その隣では祐君のお父さんが2組目の奥さんと結合して、ゆっくりした腰使いでエッチしていました。僕がやってくることは、全員知っていたので、慌てたりしないで迎えてくれました。でも祐君のお父さんは、少し緊張した表情で僕を見ていました。今回の作戦では、祐君とお母さんにやらせる前に、僕と母の近親相姦を見せ付けることになっていました。近親相姦をいろんな人たちに見せ付けてきた母は、普通に見せつけたり、挿入を手伝わせたりするのに飽きてきたので、今回は僕と母と父と祐君のお母さんと話し合いました。そこで出てきたのが、縛られて身動きのとれない母に挿入して射精するというプランです。
僕が強引に母を犯すのを見せるのは、逆効果じゃない?という意見もあったのですが、今回は息子の性欲処理のために母親が犠牲になってカラダを提供していることを演出しようということになりました。
僕は、父の承諾の下で、何年も前から母のからだで性欲処理をしているという設定になっていました。母子でエッチをしてはいけないので、ケジメとして母の自由を奪って、母は容認していないけど身動きが取れないので渋々息子のチ○ポを受け入れているという設定にしました。僕は黙々と母のオ○コを突きまくって中出ししたらさっさとチ○ポを抜いて立ち去るという生活を何年も続けてきたということです。同じように祐君に、お母さんのからだを使って性欲処理させようと言うのが今回の目的です。ただし、縛った母ばかりとやっていたら、ただ射精するためだけのエッチになるので、女性と付き合う上では、不十分なので、お母さんが練習台になって、手取り足取り教え込むという計画にしました。

僕が到着すると、祐君のお母さんをズボズボ突いていた父が母に僕が来たことを告げました。母は、僕をチラッと見ると、顔を背けました。この日の挿入方法まで打ち合わせしていたので、僕はいきなりズボンからチ○ポを引っ張り出しました。
「母さんに入れる前に、ちゃんと皆さんに挨拶したのか?」
挨拶は予定外でしたが、僕は自分でチ○ポをしごきながら挨拶をしました。祐君のお父さんは緊張していました。
「おばさん、こんにちわ」
「カズ君、見ないで!!」
かなり乱れた髪をさらに乱すように頭を床にこすりつけながら感じまくっていた祐君のお母さんが、僕に初めて全裸を見られたときのように恥ずかしがっていました。いつもは「見て!もっと見て!!」と祐君との結合部を見せ付けようとするのですが、この日まではエッチをしたことはない設定なので、恥ずかしがっていました。

僕が自分でチ○ポをビンビンにして、母に近づくとM字で縛られたからだを横に倒してそして逃げようとしました。
「今日はダメ」
「どうして」
「みんながいるから」
「見られてやましいことじゃないだろ」
「親子でやっちゃいけないことなの」
「父さんだって認めてるんだから、関係ないよ」
「ダメなの!やめて」
「じゃあ、ここにいる人をレイプしていいの?」
「何言ってるのよ!!」
僕は母のからだを仰向けにするとチ○ポをオ○コに近づけました。
「入れちゃダメ!!」
拒む母を無視して、オ○コにまずは亀頭の裏から半分を潜り込ませました。祐君のお父さんはしっかりと亀頭の裏側半分がオ○コに埋没して、表側半分が丸見えになっている様子を見ていました。
「全部入れるよ」
「入れちゃダメ」
「どうして?今さらなんでダメなの?」
「今日はダメ」
「だから理由を言ってよ。いつもは入れても拒否しないのに、どうして今日はダメなの?」
僕はそう言うと、亀頭を完全にオ○コの中に埋没させました。母は腰を振って抜こうとしました。僕はそのままオ○コの奥までチンポを挿入しました。
「ハアーーン」
「何その声?嫌なんでしょ?抜こうか」
「早く出して。出したら帰るのよ」
「わかってるよ」

僕は、母のオ○コを最初は単調にゆっくりと突きました。単調な突きでも、近親相姦を新しいパターンで見せ付けることに成功したので母は凄く興奮していました。そしてオ○コ汁もドバドバと放出していて、チ○ポを引き上げると真っ白なオ○コ汁が激しく糸を引いて絡んできました。
「いつも以上に濡れてるけどどうして?」
「気にしないで、さっさと出して頂戴」
「祐君のお父さんとも、もうひとりの人ともエッチしたわけ?」
「・・・・」
「したからこんなに濡れてるんでしょ?僕のチ○ポだけでこんなに濡れたの?」
「したわ」
「いいよなあ。母さんは近所の人とスワップできて。僕なんか母さんのオ○コしかないのに。スワップの仲間に入れてくれる?」
「早く出して」
母のオ○コは、ゆっくりとしたピストンにも確実に反応してグイグイと締めてきました。そして結合部から出るいやらしい音が激しくなっていきました。
「お願いだから、早く出して帰って」
「何を出すの?」
「精子」
「精子ならもう一杯出してもらったんでしょ?ここにもカス付いてるよ」
「違うの」
「精子には違いないよ。それとも誰か特定の人の精子が欲しいわけ?」
「カズちゃんの」
「親子でエッチしたらダメなんじゃなかったの?」
「だめよ」
「じゃあ精子出したらもっとダメなんじゃないの?」
「出さないで止めてくれる?」
「出すためにエッチしてるんだから止めないよ」
「じゃあ、もっと早く突いて、すぐに精子出して」
僕は、リクエスト通り、激しく突き降ろしを開始しました。母のカラダが壊れるぐらいに体重をかけながらズンズンと突きおろしました。結合部からオ○コ汁が激しく飛び散っているのを感じながらすぐに母をイカせようとしました。
「アッアッアッ・・・早く出して、早く出して・・アッアッ、アッイク!!」
母は声を抑えながら一瞬でイッてしまいました。

母が呼吸を整える間、チ○ポを入れたままで父を見ました。祐君が居ないのでこのあとの展開をどうすればいいかわからなかったからです。
「休憩しないで早く続けて射精しろ」
「いつも通り、母さんに中出ししてもいいんだよね」
「いいよ。母さんは抵抗してたけど父さんが許す。だけど母さん、感じやすくなってるから今日は自分でシゴいて出せ」
「母さん、みんなに入れられたの?」
「スワッピングだからね」
「じゃあ僕も祐君のお母さんとエッチしてもいいわけ?」
「お前は、夫婦じゃないだろ」
「母子スワップだよ」
「祐君は近親相姦してないだろ」
「お母さんと凄くやりたいって。初体験は絶対にお母さんとやるって言ってるよ」
「お父さんどうします?祐君がそんなこと言ってるそうですけど」
「・・・・・」
「それより、早く出せよ」
僕は父に催促されたので、母のオ○コからチ○ポを抜きました。会話の間もチ○ポをピクピク動かしていたので、母のオ○コが汁と放出しながら絡み付いていました。だから母のオ○コから抜け出たチ○ポは真っ白で湯気が立っているみたいでした。
僕はチ○ポを3人のお母さん達に見せ付けるように自分の手で激しくしごきました。そしてイッキに発射準備が整ったので「母さん、出すよ」と告げて、母のオ○コにチ○ポを入れました。
「ダメ・・・抜いて・・」
母の訴えを無視してオ○コの中に射精しました。

最近の僕は、近親相姦見せつけ用とか、乱交とかでギャラリーに見られながら中出しする時のワザを習得したのです。今までの中出し見せつけ用は、おもにチ○ポを完全に抜いてから、オ○コの穴を広げて、尿道から出た精液がオ○コの中に入っていく様子を見せるやり方が多かったのですが、飽きたのです。
習得したワザは、チ○ポをズッポリと入れたままで中出しします。でも全部オ○コの奥に出すのじゃなくて、半分ぐらい奥で出すと、すぐに引き抜いて残りはオ○コの穴の入口付近に出します。当然、オ○コの穴周辺は精液まみれになります。その精液をチンポの先で集めてからオ○コの中に押し込むのです。女性には評判良くて、いろんな人に見せました。
この時も母のオ○コの奥で射精すると、すぐにチ○ポを抜いて、残りを入口付近に出しました。3日間分溜まっていたので、精液はたっぷり出ました。そして穴のまわりの精液をかきあつめて、チ○ポでオ○コの奥深くまで押し込みました。

押し込んだあと、僕はひとりだけ早々と帰りました。祐君が来るのか?来たらどうなるか気になりましたが、僕は居ないという打ち合わせだったので、予定通りに外に出ました。でも、もう一発出したかったので、町内さんの家に寄りました。
町内さんが居たので、祐君とお母さんの近親相姦をお父さんの前でやらせるプロジェクトの話をしました。
「うまくいったら、今度は町内乱交プロジェクトを始めるから、そのときは協力してよ」
「協力って・・・」
再婚話がフツフツと湧き上がっている町内さんは少し困ったような表情で僕を見ました。僕はすぐにキスをしました。町内さんは僕のキスを振りほどくと、舞ちゃんの友達が来ていることを教えてくれました。
「入れないよ。キスして、精液飲ませたいだけだよ」
僕がもう一度、キスをすると、少し抵抗したあと、全身の力が抜けて僕にもたれてきました。舌を絡めたり吸ったりしてから、そして最後は玄関にひざまずかせて、口の中に射精しました。町内さんは精液を飲むと、困った顔をしました。
「再婚しても飲ませるからね。この辺に住んだら、町内乱交に招待するから」
さらに困った表情をした町内さんに口を開けさせて、最後に唾をたらして帰りました。

結局、この日の祐君が家に帰ったのは11時を回っていたそうです。根性なしの祐君は、みんなの目の前で近親相姦することにおじけついた見たいです。だから、まだお父さんの前で近親相姦することは実現していません。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.