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スーツ姿の従姉さんと公衆トイレで
4月からの大阪での生活に備えて、従姉さんが2日間だけ泊りにきました。今回の従姉さんの一番の目的は、4月から従姉さんが勉強兼お手伝いする事務所への挨拶でした。
空港に迎えに行ったら、スーツ姿の従姉さんがやってきました。僕はいつものように露出度の高い服だと思い込んでしまっていたので、スーツ姿の人はまったく無視していました。だからビックリしました。それにいつもだったら抱きついてキスしてくるのに、今日は抱きついてもくれなかったので、すごく変な感じでした。
スーツ姿の従姉さんとリムジンバスに乗り込みました。いつもの方向とは違うので旅行気分だったけど、従姉さんは緊張しているようでした。バスからタクシーに乗り換えて訪問先に向かいました。
緊張した従姉さんを見送ってから僕は、事務所の近くの喫茶店で帰りを待ちました。1時間以上たっても戻ってこないので店を出てブラブラしているとケータイが入りました。すぐに飛んで行くと、僕を見つけた従姉さんが早歩きで向かってきました。一緒になってからも従姉さんは早歩きのままで、事務所から見えない場所まで来たら手を握ってきました。
従姉さんは極度の緊張が続いた後には淫乱モードになるくせがあって、その時も即効で火がついてしまったみたいです。横断歩道で信号待ちになった時には、回りに人がいるのにキスを求めてきました。キスをしてから従姉さんは、潤んだ目で僕を見つめてきました。歩いていてもほとんど前を見ないで僕の方を見ていました。僕も早く帰って従姉さんとやりたかったので、指を絡ませながら刺激しました。
僕は、前に従姉さんとやった事のある公衆トイレが近くにあるのを思い出しました。その話をすると従姉さんは「行こう!!」と言って僕の手を引っ張って早歩きを始めました。広い道路に出て道を覚えていなかった従姉さんは右か左か迷っていました。その公衆トイレは、その広い道路を渡った所にあるのですが、道路の中央には高さ90cmぐらいの柵があって、50m先の信号まで回らないと横断出来なくなっています。
僕がトイレの方向を指さしたら、従姉さんは思い出したらしくて、道路を横切ろうとしました。止める暇もなく従姉さんが走るので僕もついて渡りました。そして従姉さんは、タイトスカートで跨ごうとしたけど無理だったので、右手で支えて飛び越えてしまいました。僕が跨ぎ終わったら、僕の手を引いて反対側を横断しました。クラクションを鳴らされたけど、従姉さんはそのまま公衆トイレのある林の中に入って行きました。
誰もいないのを確認して従姉さんと男子トイレの個室に入りました。従姉さんはキスをしながらズボンの上からチ○ポを触ってきました。すぐにチ○ポが固く膨らんできたので従姉さんは壁に手をついてお尻を突き出してきました。
前にやった時は、最初からトイレでHする予定だったのでノーパンにストッキングなしだったけど、今回はストッキングもパンツも履いていました。僕はストッキングを脱がせようと手をかけたら、焦ったように「破いて」と言いました。僕は従姉さんのストッキングを乱暴にビリビリ破ってから、パンツの股の所をずらして、ビンビンのチ○ポをズブッと入れました。
従姉さんは僕のチ○ポが入った瞬間に「アア〜」と声を上げました。公衆トイレだと言う事を忘れて声を出すので、いつも焦ります。従姉さんにハンカチを咥えさせてから、立ちバックでズコズコ突きまくりました。従姉さんのオ○コは、グチュグチュに濡れていて、「グチュ、グチュ」という音が外に聞こえそうに思うくらいの音がしていました。
ズボズボ突いていると従姉さんが上半身をひねってキスを求めてきたので、チ○ポを一度抜いて体位を変えました。従姉さんを僕の方に向かせて片足をあげさせて立ったままチ○ポを突っ込んでからキスしながらズコズコ突きました。
唇を離すと、あえぎ声が洩れるので苦労しながら突きました。でもいつもより興奮していたので僕も従姉さんも早くイキそうになってきました。従姉さんが「イキそう」と言うので一緒にイクことにしました。
イキそうになったけど問題は発射場所でした。床が濡れているので従姉さんをひざまずかせて口に射精しようとしたらスカートの裾が汚れてしまうかも知れないし、コンドーム持ってないからオ○コの中でも駄目でした。「外に出すよ」と言うと、従姉さんは「中に出して」と言いました。「大丈夫なの?」と聞くと「大丈夫だから」と言いました。
従姉さんがイクのと同時に僕は従姉さんのオ○コの中に精液をたっぷり発射しました。3日間、従姉さんのためにHを控えていたので、溜まっていたからたくさん出ました。禁欲中、妹がいじわるしようとして、眠っている僕のチ○ポを手でしごいてきたけど耐えきりました。
精液が全部出たので、ゆっくりチ○ポを抜きました。従姉さんはすぐに精液を舐めようとして、オ○コに手を当てたけど、考えがあったので「お預け」にしました。そしてオ○コに精液を入れたままでトイレを出ました。
それからしばらく歩くことにしました。従姉さんに前を歩かせて後ろからチェックしました。ストッキングの破れた部分は、スカートに隠れていて外からは見えなかったです。パッと見は普通なので、それでは面白くないと思いもう少し破りました。もう一度チェックしたら、微妙に見えるのでこれで歩いてもらうことにしました。
歩き出してすぐに従姉さんは「出てきた」と言いました。「何が?」と僕がとぼけると、「もう〜」といいながらもうれしそうに僕に近づいてこようとしました。僕は離れたまま言うように命令しました。従姉さんは5mぐらい離れた所で、僕に向かって口パクで「精液」と言いました。「だめだよ」と文句を言うと、小さな声で「精液」と言いました。「小さすぎて聞こえないよ」と言うと、勇気を出して「精液」と言いました。言った瞬間に建物の角からジョギング中の人が出てきて、そばを通過したので、従姉さんの顔が赤くなりました。
そのあと、僕は誰もいないのを確認してからスカートをまくりました。従姉さんが止まったので、そのまま歩くように言いました。前の方からジョギング中の人が来るのでスカートの前の方をまくりました。近づいてきたのでスカートを降ろしました。そして「通過と同時に自分でスカートをまくらないと、ひとりで帰らせるよ」と言いました。
従姉さんは、僕のいいつけ通りに通過した瞬間にスカートをまくりました。見られなかったのに従姉さんは興奮して、僕に駆け寄ってきました。そして「垂れてきたの」と言いました。従姉さんの足を見ると、精液が垂れてきていました。僕は従姉さんのパンツをチェックしようとスカートの下から手を入れてパンツの股の部分をそおっと触りました。すると精液でたぷたぷになっていました。指に精液がついたので、従姉さんの口元に近づけると、嬉しそうに舐めていました。
限界かなあと思ったので、林の奥に連れていきました。そこで従姉さんにストッキングとパンツを脱がせました。そして精液のついたストッキングとパンツを握らせて林を出て、人がそこそこいる場所に行きました。そこでストッキングとパンツに付いた精液をしゃぶるように言いました。
従姉さんは、回りに人がいたのに平然とパンツをしゃぶっていました。手に丸めて口につけていたので、誰もパンツについた精液をしゃぶっているとは思わなかったとはずです。
従姉さんが納得行くまでしゃぶらせてから、ノーパンのままで家に帰りました。途中に何回もスカートをまくったり、スーツの上からオッパイを揉みました。だから家についた途端に従姉さんが求めてきました。部屋には妹がいたのに、淫乱が入っていた従姉さんは妹をチラっとみただけで、僕のズボンからチ○ポを引っ張りだしました。そしてむしゃぶりつくようにフェラチオを始めました。
僕もやりたかったので、従姉さんのスーツを脱がせてシックスナインを始めました。当然ながら僕の精液のニオイがまだ残っていました。僕も従姉さんもゆっくりシックスナインをしている余裕がなかったので、すぐにやめて妹の机に手をつかせてバックからチ○ポをぶち込みました。
妹は僕のチ○ポが従姉さんのオ○コに入っていく瞬間を見てから部屋を出て行きました。
(続く)
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