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妹の友達との乱交パーティの事で従姉さんにイジメられました
続きです。
従姉さんを妹の机に手をつかせたままで、バックからズコズコ突いた後は、カーペットの上で従姉さんの足を肩にかついで、激しく突き入れました。すると従姉さんはすぐに「イク!」と叫んでイッてしまいました。この時の速さは、僕の記憶の中で一番速かったです。
従姉さんは、一度イッテから余裕が出来たみたいで、騎乗位になって腰を使いながら僕をいじめてきました。この前の妹の友達との乱交パーテイの事を根に持っていてチクチク攻めてきたのです。
「私とどっちが良かった?」という質問には「従姉さんだよ」と答えたら、ニッコリ微笑んでくれた所まではよかったけど、それからが大変でした。
「楽しかった?」と聞くので「楽しくなかった」と答えると、「楽しくないのに、どうして5回も出したの!」と攻めてきました。素直に「ほんとは楽しかった」と答えると、チクチク攻撃してきました。しまいには「私が来たら遊べないからホントは嫌なんでしょ」と言い出しました。
従姉さんは、母と参加した乱交パーテイは許してくれたけど、妹の友達と乱交したのがお気に召さないようで、なかなか許してくれませんでした。腰をくねらせながら僕の目を見て、嘘かホントか確かめるように次々と攻めてきました。
従姉さんがチ○ポを抜いて立ち上がったので、開放されたと思ったけど、ドアを開けっ放しにしてからケータイを持って戻ってきました。そして、自分のオ○コ汁がたっぷりついたチ○ポを舐めながら電話をかけはじめました。
従姉さんは「いいわよ」・・・「鳴らして」と言ってケータイを切ると、僕の顔を見てニタニタしながらチ○ポを舐めました。何回もニタニタするので「どうしたの?」と聞くと、「どうもしないわ」と言いました。それでもニタニタするので「顔に出るのよね」と言いながら、カラダの向きをかえて僕の顔にオ○コをのせてきました。
「入れたいよ」と言うと、「電話がなったらね」と言いました。「電話」の意味を聞いたけど教えてくれませんでした。あきらめて従姉さんのオ○コを舐めているとケータイがなりました。すると従姉さんは、僕の上から降りて「お待たせ」と言いながら、もう一度騎乗位の体制で、僕のチ○ポをつかんで腰をおろしてきました。
従姉さんは、いきなり激しく腰を上下させ始めました。従姉さんは「突いて!!」と言って要求するので、下から激しく突きました。すると従姉さんはすぐに反応して、大きな声であえぎ始めました。今日の従姉さんはすごく興奮していてオ○コ汁の量がすごく多いように思いました。
その時です。「キャー!!」という声がしました。僕はビックリしてドアの方を見ました。すると妹と妹の友だちで、この前乱交したリーダーとさやちゃんとまーこちゃんが立っていました。従姉さんが妹に友達を連れてくるように打ち合わせしていたのでした。従姉さんは腰の動きを止めないで「はじめまして」と挨拶していました。
僕は従姉さんから離れようとしたけど、従姉さんは「気にすることないわ」と言って、つながったままで180度回転してドアの方に向いてしまいました。従姉さんは上半身を後ろに反らせて結合部をよく見えるようにしながら「私の彼に手を出してくれたそうね」と言いました。するとリーダーも、さやちゃんも、まーこちゃんも謝ったけど、従姉さんは「謝ってくれなくてもいいわよ。悪いのはこの子なんだから」と言いました。そう言ってからチ○ポを抜いて「この子じゃなくて、これよね」と言って、オ○コ汁でベチャベチャになっているチ○ポを見せつけるように、音を立てて舐め上げてきました。
リーダーが「帰った方がよさそうね」と言いました。するとそれを聞いた従姉さんが「だめよ。最後まで見て行きなさい」と言いました。3人は「どうする?」と相談しあっていました。妹は「帰らないで」と3人に言いました。それでもまとまらないから、従姉さんは四つんばいになって「もう高校生じゃないんだから、自分で決めれば」と少し強い口調でいいました。
僕は好奇心旺盛なまーこちゃんに「大人のHを見て行ったら?」と声をかけました。するとうなづきました。リーダーは「さや、帰ろうか・・」と言うと、さやちゃんは「見学する」と言いました。それを聞いてリーダーも、帰るのをやめました。
それから、僕と従姉さんは見られながらやりました。四つんばいの従姉さんにバックからチ○ポを突き刺す時は、まーこちゃんにアップで見せてやりました。まーこちゃんの顔は赤くなっていてすごく興奮しているみたいでした。
バックで「パンパン!!」と突いてから、正常位になってチ○ポを抜いて、亀頭で従姉さんのクリトリスをこすりました。すると従姉さんは自分でチ○ポを握ってこすりつけていました。それから「誰かこすって!!」と声をかけたけど誰も手をあげないので、リーダーを呼んで僕のチ○ポを握らせて、クリトリスにこすりつけるようにいいました。リーダーはチ○ポを従姉さんのクリトリスにこすりつけていました。
「入れて」と従姉さんが言ったので僕はリーダーに誘導させて従姉さんのオ○コにチ○ポを入れました。それからは最後まで正常位系の体位でバコバコ突きまくりました。従姉さんは意識していつもより大きな声であえいでいました。
最後は、「飲ませて!!」という従姉さんの口に向かって発射しました。2回目の射精だったけど時間があいていたのでそこそこの量の精液が出ました。従姉さんは僕のチ○ポを唇でしごくようにしてから、尿道に残っている精液を吸い出すようにして、チューチュー吸っていました。
チ○ポから唇を外した従姉さんは、精液を含んだ口で「彼氏の精子、飲んだりすることある?」と聞きました。リーダーもさやちゃんも「飲んだ事はあるけど好きじゃない」と言いました。まーこちゃんは「お兄さんとしかした事ないから・・」と言いました。すると従姉さんは、まーこちゃんに近づいて、まーこちゃんの頬に両手を当てて「口を開けなさい」と言いました。まーこちゃんはビックリした顔をしたけど、「早く」と催促されて口を開けました。すると従姉さんは精液をまーこちゃんの口に流し込みました。
従姉さんが流しこんだのはホンの少しだけでした。その後も従姉さんはしゃべりにくそうに話していました。「嫌だったら、飲まなくてもいいけど、あなたの初体験の相手の精液なのよ。どうする?」と言いました。するとまーこちゃんは、飲んでしまいました。それを見て、従姉さんはもう一度まーこちゃんに口を開けさせて、精液を流し込みました。
まーこちゃんは、もう一度「ごっくん」と飲んでしまいました。最後に「次は飲まなくていいから、私の口に戻して」と言って、残りを全部まーこちゃんの口に移しました。すぐにまーこちゃんは従姉さんに口移しをしました。従姉さんはまーこちゃんから受け取った精液を飲んでしまいました。
従姉さんはまーこちゃんを褒めながら、まーこちゃんのスカートの中に手を入れてパンツを触りました。そして「濡れてる」と言いました。まーこちゃんは、恥ずかしそうにうつむきました。それから従姉さんは、「ダメ!」と拒否するリーダーとさやちゃんのパンツにも手を伸ばしました。
従姉さんに濡れているのを知られたリーダーとさやちゃんとまーこちゃんは、従姉さんのいいなりになりました。従姉さんが「女の人は嫌い?」と怪しく迫って行き、まーこちゃんとキスを始めました。まーこちゃんのオッパイを揉みながらディープキスをして、押し倒してしまいました。そして従姉さんは「そろそろ、他の人が帰ってくる頃だから、やめてあげるけど、この子だけは我慢できそうにないみたいだから手伝ってね」と言いました。
従姉さんは自分のバッグからローターを取り出してリーダーに渡しました。(従弟に持って行けと命令されて、従姉さんは空港の手荷物検査でドキドキしたそうです。無事通過出来たそうだけど、X線検査でばれていたかも?)従姉さんはまーこちゃんのパンツを脱がせて僕と妹に両足を持って開くように言いました。オ○コが丸出しになったまーこちゃんのクリトリスにリーダーがローターを押し付けて、さやちゃんがオ○コの中に指を入れてクチュクチュしました。従姉さんはディープキスでメロメロにしていました。
まーこちゃんが、「もうだめ!!やめて」と叫びながら体をねじりました。やめないで攻撃したので「おかしくなる」と悲鳴を上げました。従姉さんは「気持ちよくないの?」と聞くと「気持ちよすぎます」と言いました。「だったらいいじゃない」と言うと「困ります」と言いました。
まーこちゃんは「ダメ!ダメ!」と言ってイッテしまいました。その後、興奮しきっていたリーダーを妹が指マンで、さやちゃんを従姉さんがローターでイカせてしまいました。そしてお開きになりました。でもすぐに帰らせて家の人に様子が変と思われるとイケナイので少しだけ、下でジュースでも飲んでいく事になりました。
ちょうどその時、母とおばさんが帰ってきて応対してくれました。従姉さんは妹のガマンできそうにない表情を見て「部屋片付けといて」と言いました。僕は妹を連れて2階に上がりました。そして部屋に入ってすぐに妹のパンツだけを脱がせて、正常位でチ○ポを突っ込みました。妹が「アア!」と声を上げるので「静かにしろ」と言って、ズコズコ突きました。
時間がかかると怪しがられるので、そのままバコバコやりました。妹はすぐにイキそうになって僕の肩に口を当てて声が出るのを防いでイッテしまいました。僕は夜の事を考えて出さないでやめました。
下に降りると、3人はすでに帰っていました。
この日の夜、7人で大乱交パーテイをやりました。僕は昼に2回出しているので、その後は2回でストップしました。純君は2時間の間に4発やりました。父は2発だけでした。この時の話を書くと長くなるので省略します。4月からは7人でやりまくる機会がいくらでもあるので、変わった事をした時だけ書きます。
明日は、お花見乱交パーテイの事前調査に行ってきます!!
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