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帰省中のアイを入れて4Pしました
本人が「掲示板で嫌われてたから書かないで」と言ってたけど、せっかく久しぶりにエッチしたので、アイのことを書きます。お盆休みに大阪に帰省していました。昔の仲間で集まろうということになったので、集まりました。妹がどうしてもついて行くというので、連れて行きました。妹と初対面の奴はいなかったので、誰にも言わないでいきなり連れていきました。
アイとは、地方?で偶然あったことはあります。スーツ姿だったので、全然イメージが違ったのですが、今回も女でした。相変わらずのパンツ姿だったけど、かなり浅目のローライズで、お腹もかなり見えてたし、胸の谷間もクッキリしてたので、「性転換したのか?」とか冷やかしていました。お酒が入ってから、童貞の可能性90%の奴が、アイにうんこ座りさせて「じっくり眺めてみたいんだけど」と頼みこんで、お尻の割れ目を観察してました。そいつは「アイが就職しただけでこんなに変わるか」と感心してました。他の奴からズボンの前が膨らんでいるのを指摘されて、観察を中止してました。
そいつは、他の奴から「童貞捨てたか?」と聞かれて、「童貞は捨てた。でも素人童貞!」と告白しました。それから変な方向に盛り上がって行って、そいつがアイの頭にチ○ポをちょんまげのように乗せようとしたのですが、完全密室じゃないので、店員さんの視線感じてあきらめていました。誰かがアイのオッパイを見て「背中の肉を寄せて上げてるのか?」と言ったら、アイは「ううん、本物」と服を着たままでブラジャーを外して見せました。アイも酔いが回っていたので「豊胸とかしてないよ。服の上からだったら触ってもいいよ」と言いました。すると、みんながアイの胸を触りだしました。僕が触らなかったので「やっぱり、すでに味わったんやろ」と言われました。もちろん否定しました。
2次会のカラオケはもっと乱れてしまいました。アイは乳首を覗かせるサービスまでやってました。僕は歌わないで飲んでばかりいたので、珍しくフラフラになりました。電車で帰るのが邪魔くさくなったので、トイレから斉藤先生に迎えに来てもらえないかメールしました。「父も母もいないし、泊まっていいから迎えに来て」とメールすると、すぐに「迎えに行きます」と返事がきました。トイレから帰ったら、アイが素人童貞とキスする瞬間でした。いきなり王様ゲームが始まっていました。
解散してから、駅でみんなと別れました。アイが電車で消えるのを見届けてから、妹と2人で先生が待ってくれている場所に向かいました。するとすぐにアイから電話が入って、家に帰りたくないから泊めてと言いました。斉藤先生とやるつもりだったけど、まあいいかと思いながら、タクシーでこっちまで来るように言いました。
斉藤先生に事情を話して、アイを乗せて家に帰りました。アイは、酔って余韻ですごくハイでした。そしていきなり「カズ君とエッチしたい」と言い出しました。僕が「彼氏が怒るぞ」と言うと、「平気。優しいもん」と言いました。すると妹が「アイさんの彼って、どんな人?」って聞くと、「今年31歳なんだけど私が初めての彼女というマジメでエッチに興味津々な人」と言いました。妹が「アイさんが初めての女ってこと?」と聞くと、「○○君みたいな素人童貞じゃなくってほんとの童貞だったよ」と言いました。それからアイは、自分からペラペラしゃべりました。親の介護とかいろいろあって彼女を作ってる場合じゃないくて、結婚もあきらめてたそうです。親がなくなる少し前にアイが知り合いになったそうです。その人が拒否するのを無視してアイが介護の手伝いに言ったら、いきなり危険なものを投げつけられたそうです。それからアイは単なる相談相手になっていたそうです。
親が亡くなって、しばらくしたら、付き合って欲しいと言われたそうです。それから付き合い出したけど、いつまでたってもキスどまりだったそうです。しびれをきらしたアイが旅行に誘ったそうですが、その夜に「女性経験がないので軽蔑されたらと思うと・・・」と告白されたそうです。アイが軽蔑しないからと誘ったそうですが、コンドームがなかったので、仲良くコンビニまで買いに行って、無事に結ばれたそうです。それから、彼氏は「恋愛も結婚も諦めていたそうですが、エッチなことはすごく興味があって、いろんなAVみたり、ネットの画像を見ながらいろんな妄想にふけりながら自分で処理してたそうです。それから週末のデートは、今まで我慢してきた欲望を少しずつ実験してるそうです。AVマニアなので、射精で一番多いのは顔面発射なので笑ってしまいました。
家に着くと、アイが僕をお風呂に誘いました。斉藤先生に「また別の日にたっぷり調教してあげるから」と言うと、斉藤先生は「ハイ」と素直に返事しました。すると妹が「お兄ちゃんに代わって調教してあげる」とキスを始めました。アイは「私もしたい」と妹と斉藤先生がキスしている間に割り込みました。3人は舌先を絡めながらキスしてました。そのうち、妹が僕を呼ぶので、4人で舌を絡めあいました。絡めあってると、アイが突然しゃがんで、ズボンからチ○ポを引っ張り出そうとしました。僕が「汗臭いから洗ってから」と言うと、アイは「私ニオイフェチだったの」と言いました。
妹もしゃがんで「クサイの舐めさせられるの?」と聞くと、アイは「自分から舐めるの。仕事がら汗くさいけど、運転中に舐めてあげるとすっごく喜ぶの」と言いました。斉藤先生もしゃがんで、トリプルフェラになってしまいました。舐める前に、3人とも鼻をクンクンならしながら、僕のチ○ポ周辺や肛門周辺のニオイを嗅いでいました。それから、アイが真ん中で右側に妹、左側に斉藤先生で、チ○ポに舌を伸ばしてきました。アイは亀頭をレロレロチュパチュパとはじめました。アイのフェラはかなり上達していました。僕が「うまくなったなあ」と言う前に、妹が「アイさん、すごく上手になったね。お兄ちゃん、気持ちいいでしょ?」と言いました。「うまくなった」と言うと、アイは「1日中舐めたこともあるよ」と、今までのアイでは考えられないことを言いました。
しばらく立ったままでトリプルフェラされたあとで、ソファに座らせてトリプルフェラを続けられました。最初は斉藤先生とアイがチ○ポを両側から舐めて、妹がタマを舐めていました。タマを舐めながら「お兄ちゃん、今日は先生の調教なしにして4人で楽しもうよ」と言いました。僕は眠かったので正直邪魔くさかったから「いいよ」とOKしました。それからポジションを替えながらしばらくトリプルフェラを続けました。妹が「彼氏のオチンチン大きいの?」と聞くとアイは「長さはカズ君ぐらいだけど、亀頭がすごく太いの。まつたけみたい」と言いました。妹が「いつか舐めさせてね」と言うと、アイは「うん」と答えていました。3人はペチャクチャしゃべりながら、チ○ポを舐めまくっていました。しゃべるためにチ○ポが邪魔な時は、聞き役の方の口にチ○ポを入れたりしてました。
トリプルフェラが10分以上続いて、最後の方は気合入れながら舐めあげたり吸ったりしてきたので、やばくなってきたので「そろそろ終わり」と言いました、妹は尿道に指を付けて、第一チ○ポ汁を触りながら「3発出してもらわないと不公平になるから、舐めるの終わりにする?」と先生とアイに聞きました。アイは「そうそう、カズ君のスタミナって普通なの?異常?」と聞きました。僕が答える前に妹と先生が口を揃えて「異常」と答えました。アイの彼氏は「時間をかけたら3発できるそうですが、僕みたいに短時間の間や、一日中はやれないみたいです。
トリプルフェラの後は、4人でお風呂に入りました。ボデイシャンプーを手に付けて4人で適当に洗い合いしました。オッパイは女同士で洗っていたけど、オ○コは僕がだいたい洗いました。僕のチ○ポは3本の手でもみ洗いされました。そしてお湯を4人で重なるように浸かってからあがりました。
お風呂から上がったらもう一度、アイが妹をソファに押し倒してキスを始めました。それを見た斉藤先生が、アイのお尻の方からオ○コに舌を伸ばしました。妹は「4人で舐めっこしようよ」と輪になるようにいいました。妹が仕切り役で、僕が最初に横向いて寝転がりました。妹は「アイさん、お兄ちゃんにアソコ舐めてもらって。先生はおにいちゃんのオチンチン舐めて」と言って、自分はアイにオ○コを舐めさせながら、先生のオ○コを舐めました。5分ぐらいしたら、逆向きになりました。そして「さっき、3人に舐めてもらったらお返しにみんなまとめて舐めるよ」と言って、3人をソファに座らせました。とりあえずめったに会いないアイのオ○コから舐めながら、妹と先生のオ○コは指でいじりました。斉藤先生のオ○コを舐め終わったら、妹は「舐めなくていいから、もう入れようよ」と言いました。
3人を座らせたままで最初にアイのオ○コにチ○ポをゆっくり挿入しました。アイはチ○ポが入る瞬間を覗きこんでいました。チ○ポが入って行くと「やっぱり硬い」と言いました。妹が「硬い方が好き?」というと、アイは「硬さより愛情」と言ったので、いじめようとおもいっきり激しく突きました。アイは「ああん、ああん」と声を上げて感じていました。妹と斉藤先生は両側からアイの乳首を舐めたり、キスを始めたりしました。アイはまだまだ慣れない4Pだけど、自分ばっかり感じないで、キスに答えていました。キスをやめてから、僕のチ○ポがズボズボ入っている様子を覗きにきました。僕のチ○ポに突いているアイのオ○コ汁を見ながら「すごく感じてるね」と言いました。僕はアイのオ○コからチ○ポを抜いて、妹の方に向けました。妹はパクっと咥えてアイのオ○コ汁を味わっていました。「おいしい。先生も舐めたら」と斉藤先生にも舐めさせてから、アイのオ○コにチ○ポを戻していました。
チ○ポを戻してもらってから、アイに「クルマの中でハードなこと一杯覚えて帰りたいって言ってたよな。熟練者と思ってハードな4Pするけどいいか?」と聞きました。アイは「なんでもするから、して」と言いました。僕は斉藤先生と妹に覗きこませながらアイのオ○コを2、3回突いたら抜いて、妹と斉藤先生に交互に舐めさせました。最後は一突きごとに抜いて、舐めさせました。
次に斉藤先生にチ○ポを入れました。しばらく斉藤先生を突きまくってから、妹とアイにチ○ポを舐めさせました。最初はオ○コと口の往復ばっかりだったけど、斉藤先生に「アナルノ準備してきてるよね?」と聞くと「ハイ」と答えたので、肛門にも入れました。肛門に入れたものを口に咥えさせるのはかわいそうだったので、オ○コと肛門の往復を続けました。斉藤先生は気持ちよさそうに「ハアアン、ハアアン」と声を上げていました。アイは、チ○ポを咥えさせてもらえるものと思って、じっと待っていました。斉藤先生がどんどん気持ちよくなっていくのに、チ○ポを抜かないので、「舐めたい」と言いました。僕が「肛門の場合は、ダメ」と言うと、アイは、僕が肛門から抜いてオ○コに入れなおす瞬間にチ○ポをつかんで口を近づけてきました。僕は「汚いからダメ」と注意したけど、アイがそれでも舐めたがったので、舐めさせました。アイは僕の目を見ながらうれしそうにチ○ポを舐めていました。
妹は「アイさんもすごくエッチな人になったね」と感心してました。アイは「初体験の相手の影響かなあ」と笑っていました。そして斉藤先生のオ○コにチ○ポを戻そうとしてくれました。でも僕は背面座位に変えて楽したくなったので、斉藤先生をソファから立たせて、僕がソファに座ってから背面座位でまたがらせました。アイは「やっぱりこれが一番いやらしいね」と斉藤先生と僕の結合部を下の方から見ていました。斉藤先生はカラダを反らせて、もっとみやすくしてました。僕はそのまま先生のオ○コをバコバコ突き上げました。激しく突き続けて、半イキになったところでやめました。次は妹の順番だったけど、妹とやってる最中に射精してしまいそうな気がしてきたので「やばくなってきたから、あとな」と言いました。妹は「いいよ」とOKしてくれました。
するとアイが自分から僕の上に背面座位でまたがってきました。アイは「上に乗って腰使うの下手なの。久美ちゃん教えてね」と言いながら、チ○ポを握って腰を下ろしてオ○コに入れてしまいました。妹は「ちょっと待ってね」と言って、アイが動く前に僕とアイの結合部を舐めに来ました。そして「先生もよ」と言って、2人一緒に結合部を舐め始めました。妹が何かする気でもあるのかなと思ったのですが、ただ舐めたかっただけみたいです。
妹が「アイさん、いいわよ」と言うと、アイはゆっくり上下運動を始めました。妹は「そんなに下手じゃないよ。ねえ先生」と言いました。斉藤先生は「ちゃんとできてるわよ」と言いました。アイは「そうですか、でも時々抜けちゃいます」といいました。妹は「慣れたら抜けなくなるわよ。でも超ハードにしたり、父の3発目みたいにオチンチンに元気なかったら抜けたりするけど、それは仕方ないわ」と笑っていました。
しばらく見学していた妹と斉藤先生がアイのクリトリスや乳首を触ったりキスしたりし始めたので、僕もアイに練習ばっかりさせないで、ガンガン突きあげて「アッアッアッ」とあえぎ声をあげさせました。「このまま最後までイクからな」と言うと、アイは首を縦にふっていました。妹が「アイさんの中に出すの?」と聞くので「久美の口に出すから、出たらアイに飲ませて」と言いました。妹がイク瞬間にアイが腰を浮かせるか心配したので、僕が浮かせると言ったのですが、寝バックの方がいいというので体位を代えました。
ソファの上で、妹と斉藤先生に結合部を見せつけながら寝バックでアイのオ○コを突きまくりました。アイはすぐに「イキそう、イキそう」と言いました。そのままガンガン突き続けると、アイが「ア!」と言って、カラダを硬直させました。僕はあわてて最後のダッシュをしました。そして「イクぞ!!」と妹に声をかけました。チ○ポを抜くと、顔を近づけて待っていた妹がパクっと咥えました。僕は妹の口の中にたっぷりと精液を出しました。
精液を出し切ると、妹がチ○ポから離れて、斉藤先生がチ○ポの後始末をしてくれました。妹はアイに口を開けさせて、精液を流し込んでいきました。妹は「彼氏の精子と味は全然違う?」と聞きました。アイは「飲んだことないの」と言いました。妹が「顔にはかけてくるんでしょ?でも飲まないの?」と聞くと、「かけるけど、すぐに謝ってきれいに拭いちゃうの」と言いました。僕が「そのうち、飲まされるよ」と言うと、アイは「自分から飲みたいって言ったら軽蔑されるかなあ」と言いました。斉藤先生が「自分からはやめた方がいいと思う」。妹は「苦そうにしなきゃダメ。精子飲んでニッコリするのは私かお母さんか先生か、AV女優ぐらいなもんでしょ」と言いました。
この会話の間、アイはずっと精液を口に含んだまま横向きでしゃべっていたので、何回もこぼしそうになっていました。だから「もう飲んでいいよ」と言うと、アイは僕から離れてソファから降りて、口を大きく開けて僕に見せてからおいしそうに飲んでいました。飲み終わったら、妹がアイの口の周りをきれいに舐めはじめました。僕は、急に眠くなったきたので、2発目をさっさと出そうと思って、斉藤先生に「中に出してやるから、早く来い」と言いました。斉藤先生は、ソファで横向きになったままの僕に背中を向けて重なってきました。そしてチ○ポを握って自分のオ○コに入れました。僕はすぐに先生のオ○コを突きました。
妹とアイが斉藤先生の乳首を舐めたり、クリトリスをいじったり結合部を舐めたりしてきました。アイが結合部を舐めてる時に動かないでじっとしてたら、眠ってしまいました。すぐに妹が僕のほっぺをつねってきました。僕は睡魔と闘いながら先生を突き続けました。でも寝バックは眠くなるので、体位を代えようと思って、先生に抜かせました。妹が「眠気覚ましに駅弁したら」と言うと、アイが「駅弁やったよ」と教えてくれました。妹が「力あるの?」と聞くと、「一瞬だけ」と答えました。それで僕は斉藤先生を駅弁して、リビングを歩きました。斉藤先生を下ろすとアイが自分もして欲しそうな顔で見つめるので、アイにもやりました。激しく上下するとアイは「カズ君、すごい!!」と声をあげながら感じていました。
駅弁の後は、バックで、斉藤先生のイキ顔を妹とアイに見せ付けながら、中出ししました。アイが僕のチ○ポにネットリ付いたオ○コ汁と精液を舐め取ってきれいにしてくれるまで、妹は先生のオ○コを手で押さえていました。それから、アイに先生のオ○コに指を入れさせて精液を指に付けさせて舐めさせていました。妹は舐めないで、精液の付いた指を先生に舐めさせてあげていました。ある程度舐めたら、妹とアイが先生のオ○コに口を付けて吸ったり、舌を入れたりしてきれいに後始末してました。
アイと斉藤先生と妹は、そのままレズ3Pを始めたのですが、僕はいつの間にか眠っていました。今度も妹に起こされました、妹は「アイさんが、どうしてもお兄ちゃんがあたしの中に出すとこ、みたいんだって」と言いました。アイは「見せて」といきなりチ○ポをパクっと咥えて舌を使い出しました。僕はほんとにもう寝たかったので、許してもらいました。この夜は、客間に布団を敷いて、4人並んで寝ました。僕の両サイドにはアイと斉藤先生がいて、4人で手をつないだままで眠りました。
朝、目を覚ますと、早朝に帰ると言ってた斉藤先生が帰った後でした。トイレに行ったら、アイと妹が一緒にお風呂に入っている声が聞こえてました。僕は気づかれないようにオシッコを済ませて、もう一度寝ようと思ったのですが、見つかってしまいました。妹が「お兄ちゃん、お風呂でしよ。アイさん、もうすぐ帰らないといけないみたいだから、お風呂であたしの中に出して」と言いました。僕はアイに「変なリクエストするな」と言うと、アイは「だってみたいの」と言いました。妹が「早く」と催促するので裸になって中に入りました。
中に入ると、妹とアイがすぐにWフェラしてくれました。妹は「彼氏が近親相姦に興味持ったら、特別に見せてあげるから言ってね」と言いました。アイは「そんなことしたら浮気したのバレちゃう」と言いました。妹は「一緒に旅行に行って、こっそり覗かせてあげる」と言いました。アイは「それだったらいいわね」と答えました。
Wフェラを軽くやってから、妹を壁に手を突かせて立ちバックで挿入しました。妹は「時間ないから、早出しみたいにしていいよ」と、僕がたまに性欲処理だけのために母のオ○コを使って、ピストンしまくって速攻で出すみたいにするのをOKしてくれました。妹のオ○コを最初からトップスピードでバコバコ突きました。アイは、しゃがんで下から覗き込んだり、上から僕のチ○ポが妹のオ○コにズボズボ出入りするのを見たり、妹の顔を眺めたりしていました。妹が耐え切れないで先にイッてしまったのですが、無視して突き続けました。
僕が「そろそろ出すよ」と言うと、アイは下から眺めました。「イクぞ!!」と言うと妹ももう一度イッていました。僕が腰の動きを止めて、ドクドクと流し込んでいるような感じを見たアイが「一杯出てるの?」と興奮してました。僕は「避妊してなかったら、一発で妊娠するぐらい出てる」と言いました。アイは、結合部に顔を近づけたままでした。僕が「抜くよ」と言っても離れなかって、妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを咥えてきれいにしてくれました。それから妹のオ○コから精液をかきだして、アイが全部飲んでいました。
アイは「彼氏が近親相姦に興味示したら、見せてね」と言って、帰っていきました。

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