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近親相姦母子4組プラスαの集まりで
耐久エッチが終わった当日の夜にも、木村さんの家に、祐君、お母さん、美香さん、息子、僕の母、春樹君が集まって、耐久エッチの感想を言い合って、そして木村さんを入れて7人で乱交したそうです。母親達は昼間に仮眠しているはずですが、子供3人は学校に行って一睡もしていないはずなのに乱交したなんて元気な奴らです。睡眠より精液が溜まる方がつらい年齢なのでしょうか?
そして、すっかり打ち解けた美香さんが、秘密のパーティで息子とエッチさせられるのは凄く興奮するのでほんとは大好きだと言ったそうです。僕の母は見せ付けるのが大好きだし、祐君のお母さんも見せ付けたいと思っている人なので、意気投合したそうです。母以上に定期的に他人に見せ付けているので、満足しているかと思ったそうですが、「いつも決まった人たちばかりだから」と、新しい相手に見せつけたがっていました。僕の母も祐君のお母さんも同じ考えだったので、次に誰に見せ付けるかが会話の中心になったそうです。その結果、一番候補が春樹君のお母さんでした。
「お母さんに見せ付けたら、春樹君も近親相姦できるかもよ」
「絶対にできないですよ」
「でもしたいんでしょ?みんなのように、毎日、家でエッチできるのよ。母親ならどんなエッチなことでも拒否らずに何でもさせてくれるはずよ」
というような説得をしたようです。
そして春樹君がお母さんをどのように説得したのかはわかりませんが、近親相姦母子の集まりに春樹君のお母さんが参加してくれることになりました。
集まったのは、僕と母、浩樹君と綾香さん、祐君とお母さん、美香さんと息子、春樹君とお母さんの5組の母子です。場所は木村さんの家です。
木村さんの家に着くと、カメラと三脚と簡単な小道具があったので「何これ?」と聞くと、「母子を全裸にするきっかけを作れっていってたじゃない」と言いました。「お風呂もわかしてあるから。親子で入ってもいいかも」と言う案も準備してくれていました。
僕は春樹君とお母さんが近親相姦することまで期待はしていませんでした。まずは近親相姦するところ見せつけることが出来たら十分だと思っていました。みんなが大勢いる中で、いきなり全裸になって息子とエッチしろなんて無理です。春樹君が無理やりチ○ポを突っ込むという作戦もありますが、こじれた時に、みんなが止めさせなかったと責められるのも問題なので母子ふたりだけの場でやって欲しいです。
みんなが通された部屋には布団が敷き詰められていました。その異様な光景に春樹君のお母さんは「何?」と驚いている様子でした。木村さんは、布団を見渡せる位置に置いてあったソファに春樹君とお母さんを座らせました。僕たちは布団の上に座りました。
そして僕の母が、まずは美香さんと息子のことを紹介しました。全くの初対面です。わざわざ秘密のパーティで使っている親子証明資料を持ってきていました。それを見せて親子だということを説明していました。
綾香さんと浩樹君は中学の時に父親入れて3人で写っている写真を持ってきていました。ヘアースタイルは全然違うけど、顔は浩樹君でした。
母は「ここにいるのは、正真正銘の母子ばかりと知っておいて欲しかったのよ」と言いました。
そして母は、いきなり「カズと私が近親相姦してるって噂を流したのは秋元さんでしょ?」と切り出しました。この日、集まった理由は別の理由と聞かされていた春樹君のお母さんは話を反らそうとしました。
「え・・いや・・・」
「責めてないですよ。怒っている口調に聞こえますか?」
「いえ・・」
「だって事実ですもん。近親相姦してるのは」
そう言った母は、ズボンの上から僕のチ○ポを触り始めました。春樹君のお母さんはチラッとだけ母の手元を見ると、すぐにうつむいてしまいました。
「どうなのかしら?近親相姦の噂を流してくれたことに感謝したいくらいなのよ」
「・・・すみません」
「謝らなくてもいいわよ。嘘を流されるのは困るけど、事実なんだから全然平気。いつか近所の人にも告白しないといけないって考えてたくらいなのよ」
母のペースで話が進展していきました。
母は、妹や父のことには触れずに、僕が17歳の時から近親相姦していることを打ち明けていました。最初はオナニーの手伝いから始まって、「手じゃかわいそうだから、口で気持ちよくしてあげて、精子を飲んであげるようになったの。そこまでしちゃったら、自分が産んだ子なんだから、自分の手で男にしてあげたくなったのよ」と、僕に初体験をさせたことを話しました。
「見てて」
そう言った母は、僕にキスを求めました。顔を近づけると、春樹君のお母さんに「軽くキスするところは何回も見てきたでしょ?でも家の中では舌まで絡めあってたのよ」と言うと、口を開いて僕を求めました。
母の唇をしばらく吸ってから舌を絡め始めました。すると祐君のお母さんの「見て」という声が聞こえました。母から唇を外して祐君の方を見ると、キスを始めていました。吊られて、浩樹君と綾香さんも、美香さんと息子もキスを始めていました。
「全員、近親相姦している親子なのよ」
母が言うと、春樹君のお母さんは驚いていました。年齢の近い、祐君とお母さんのキスをじっと見ていました。
キスが終わると、母は「近親相姦は法律では禁止されているけど、悪いことじゃないし、こうやってたくさんの母子がスキンシップとか、子供の成長を助けようと全国で1万人くらいの母親が息子のためにからだを開いているというデータがあるそうよ(嘘です)」と言いました。
春樹君のお母さんは、小さな声で春樹君に質問していました。こんな展開になることを知っていたのかと問い詰めているようでした。春樹君は首を横に振ってしらばっくれていました。
「今日はこんなことのために来たのじゃないですよ」
「そうでしたわね。母子の応募の条件に、親子で写真を撮らないと行けないのですよ」
母は全くのでたらめな話を始めました。母子で取材を受けるというデッチ上げの話はしていたのですが、カメラを見て思いついたみたいです。
「応募?取材じゃないのですか?」
じっと成り行きを見守っていた木村さんが突然切り出しました。
「お待たせしました。早速、取材させていただきます。近親相姦なさっている5組全員の皆さんの秘密は絶対に漏らしませんから安心なさってください」
「うちはしていません」
「隠さなくてもいいですよ。じゃあ、最初に親子のヌード写真を撮らせてください」
「えっ!・・・おかしい・・春樹、帰るわよ」
春樹君のお母さんが立ち上がって、ドアに向かいました。祐君のお母さんが「待って!!」と呼び止めようとしました。この部屋のドアのことを知っている僕と母と木村さんは、黙ってドアの所から引き返してくるのを待ちました。
「鍵閉めたの?」
ドアノブをガチャガチャやりながら「開けてください」と言いました。普通のドアは中から掛けた鍵は簡単に解除できるものですが、ここのドアは鍵がないと開きません。木村さんの昔の支配者がこういう構造にしたそうです。
「どういうつもりですか?」
少し怒った表情で、春樹君のお母さんが戻ってきました。祐君のお母さんは、春樹君のお母さんが戻ってきたのを見て、この瞬間を逃したらダメだと思ったみたいで、服を脱ぎ始めました。春樹君も同時に脱ぎ始めて、お母さんがまだ下着姿なのに、早々と全裸になってしまいました。
他のみんなも僕も一斉に脱ぎ始めました。すると春樹君まで服を脱ぎ始めました。
「春樹、あなたは関係ないでしょ」
春樹君は、返事しないで最後まで脱いでしまいました。さすがに緊張が顔に出ていて、勃起していませんでした。お母さんがパンツとシャツを拾い上げて「着なさい」と投げていました。僕は母に触られていたので勃起したチ○ポをお母さんに向けましたが、目を反らされてしまいました。
そんなお母さんを無視して、木村さんが「お母さん方は、お子さんのおちんちん大きくしてください」と言いました。すると、すぐに4人の母親はみんな息子の前にひざまづいてチ○ポを舐め始めました。春樹君のお母さんに一番近づいていた祐君のお母さんは「見てください」と訴えると、チ○ポの先っぽをチュパチュパと舐め始めました。
春樹君のお母さんは、逃げるのを諦めたみたいで、黙って無表情な感じで、祐君のお母さんがチ○ポを舐める様子を見ていました。
4人の母親とも、かなり激しいフェラをやっていて部屋中、ジュポジュポという音で充満していました。祐君のお母さんは、音を出しまくって亀頭中心に舐めていました。
最初は無表情だった表情が少しずつ崩れていきました。そして祐君とお母さんから目を離し始めました。母のフェラの様子もチラッと見てくれました。そのうち、フェラ顔を見ると勃起する春樹君のチ○ポがいつものようにビンビンになっていました。お母さんは、ぼーっとした様子でチ○ポを眺めていました。
「目線入れますから写真取らせてください」とカメラマン気取りの木村さんがみんなの様子を取り始めました。祐君のお母さんはピースしながらチ○ポを舐めていました。綾香さんは浩樹君のチ○ポのデカさを強調するように撮らせていました。
僕の母は喉の奥深くまで飲み込んでる姿とゆっくり出して行く姿を撮らせていました。
そして木村さんは、最後に春樹君のお母さんに近づいて行きました。
「5組の近親相姦母子というところにニュース性があるのですよ。4組は一度取材済みなんですよ。だからちゃんとしていただけますか?」
「だから違いますよ。そんな関係じゃありません」
「しょうがないですね。じゃあシャッター押していただけますか?私が代わりに母親をやりますから」
そう言うと、木村さんはカメラを春樹君のお母さんに渡すと、春樹君の前にしゃがんでチ○ポを握りました。そしてパクッと口に咥えました。
「息子に変なことしないでください」
お母さんが木村さんを引っ張ったのですが、チ○ポに吸い付いて抵抗しました。春樹君のお母さんはその後も、木村さんの腕をひっぱりました。そして木村さんは1分ぐらいで抵抗をやめて、チ○ポから離れてしまいました。
「わかりましたから、実際にはしなくていいですから、みなさんを1枚の写真の中におさめないといけないので、お子さんの前にしゃがんでくれませんか?」
「撮ったら、鍵、開けてくれますね」
「ええ」
木村さんの言葉を信用した春樹君のお母さんは、春樹君の前にしゃがみました。そして木村さんは春樹君の真後ろに立って撮影を始めました。
僕は母にバキュームフェラをされながら、春樹君のお母さんの様子を見ていました。目の前の春樹君のチ○ポは見ずに、うつむいていました。
「お母さん、フェラしなくてもいいですけど、顔を上げてください。下を向いていたら舐めてないことバレバレです」
すると、今度は目を閉じたままで顔をあげました。
木村さんは、他の4組に指示を出しました。
祐君には、お母さんの両腕を持ち上げさせて、そしてチ○ポを喉深くまで出し入れするように言いました。綾香さんにはチンポを両手で握らせても先っぽがかなり出ているデカチンとわかるような状態で、先っぽを舐めさせました。
美香さんには、息子の肛門を舐めながらチ○ポをしごかせました。
そして、最後に木村さんは僕と母に向かって「うーん・・・そうですね・・・・お母さん、濡れてますか?」と言いました。
「ええ、すっかり濡れてますよ」
「じゃあ、カメラの方にお尻を向けて、おちんちん入れちゃってください」
いきなり、僕と母に結合するように言いました。母は即効で四つん這いになりました。春樹君のお母さんは、目を開けて振り返りました。母のオ○コが見えたので、慌てて前に向いていました。
僕は、普通にバックから突っ込んだのでは、今度振り返った時に結合部が見えないので、足を広げて、母のからだをはさむような形で立って母のオ○コにチ○ポを入れました。
「アーーーーー」
母の声に反応して、春樹君のお母さんがもう一度振り返りました。僕は挿入直後からずっと後ろを向いていたので、見逃しませんでした。
僕は母のオ○コをすぐに普通のスピードで突いたので、「ああん・・はあん・・アッアッアッ・・・」とあえぎ声を上げ始めました。春樹君のお母さんは自分の手で耳を塞ぐ行動に出ました。
「そんなプレイはありませんから」と木村さんは、手を掴んで春樹君につかませて上に持ち上げさせました。持ち上げると、木村さんがお母さんの頭を押してしまいました。
「もう!」
春樹君のチ○ポがお母さんの口にヒットしたみたいでした。
チ○ポが接触した唇を自分の手で拭うと、お母さんは鍵を開けるように要求しました。「もう少しで終わりますから」と春樹君のお母さんをソファに座らせて、待つように言いました。
そして全員に結合するように命じました。すると祐君のお母さんが、祐君を春樹君のお母さんの目の前で仰向けにさせました。すぐにまたがったお母さんは、背面騎乗位でチ○ポをオ○コに当てました。
その様子を見ようと、母が僕から離れようとしたので、チ○ポを抜いてソファに近寄りました。
春樹君のお母さんは、今度も目を閉じました。すると母は「目を閉じていてもいいから触ってあげて」と言いました。
祐君のお母さんは「お願いだから、祐とつながる瞬間を見て欲しいの。お願い」と言うと、チ○ポの先をオ○コに擦りつけながらじっと待っていました。
美香さんと息子、浩樹君と綾香さんがエッチを開始してあえぎ始めたけど、祐君のお母さんは目を開けてくれるのをじっと待っていました。
「お願いです」
3回ぐらいのお願いの言葉に、やっと春樹君のお母さんが目を開けました。
「ありがとうございます・・・・アーー・・入った」
祐君のチ○ポをズッポリとオ○コに入れたお母さんは、すぐにからだを後ろにそらせながらゆっくりと上下運動を開始しました。パンパンに膨らんだ祐君のチ○ポがお母さんのオ○コの中に出入りする様子をたっぷりと見せつけていました。お母さんはいつも以上に濡れていたし、祐君もギンギンでした。
「見えてますか?腰上げた時に、私のあそこが祐のおちんちんに吸い付いて離れようとしないのが見えますか!!」
祐君のお母さんは、自分で言った言葉に興奮して、ドスケベな表情になっていました。
「祐ちゃん、今度は反対になって、お母さんのあそこをムチャクチャに突いて、中に出して」
木村さんは、他の母子にも中出しを命じました。見学していた僕と母も布団の上に戻って、もう一度バックでつながりました。もちろん、春樹君のお母さんの方に頭を向けて、祐君たちの様子を観察しました。母が「一番最後に出して」と言うので、僕は普通のペースでズボズボと母のオ○コ突きながら見学することにしました。
感覚が麻痺してしまった春樹君のお母さんは、もう何も言わずに祐君がお母さんの腰を折り曲げてマングリ返し気味にチンポをズドンズドンと杭打ちしている様子を見ていました。
「気持ちいい!!気持ちいい!!もっと見て!!見て!!私もみゆきさんに初めて見せられた時は、軽蔑したんです。でも自分が子供とこうなってからは、感謝してるんです!!」
祐君は、お母さんがしゃべられなくなるように、さらに激しくズボズボと突き降ろしていました。時々、オ○コから抜いて、オ○コ汁を糸引かせて、テカテカ光るチ○ポを見せ付けてからお母さんの中に戻ったりしていました。
「祐ちゃん、お母さんうれしいの!!もっと突いて!!早く、早くいっぱい出して頂戴!!」
近親相姦を見せ付けることが趣味な人は、ある程度結合している部分を見せたら、あとはイク瞬間よりも中出しの瞬間とオメコから息子の精液が流れ出てくる様子を見せつけたがる傾向にあります。だから祐君にも早く中出しするように迫りました。祐君は思いっきり激しく打ちつけ始めました。
パンパンパンパンという音が激しく響き渡りました。他のみんなは、母が中出しする順番を指定してしたので、普通にピストン運動するぐらいで、祐君とお母さんのエッチの邪魔になるようなことはしませんでした。
僕はバックをやめて、母を仰向けにして足を抱え込みながらズボズボと突きながら見ていました。母も目を開けて見ていました。
ゆっくりしたピストン運動でも感じやすい母は、時々目を閉じてしまうので、自分で気合を入れるために首を振って、目をしっかり開けていられるような努力をしていました。そして春樹君のお母さんの様子を見ていました。
「祐ちゃん、早く頂戴!!お母さん、イキそうなのよ!!」
「もうすぐイクから待って!!」
「待てない。早く!お願い!!」
祐君は多少緊張していたのか、普段、射精をすると決めてからイクまでの時間よりかなりかかっていました。祐君のお母さんは、祐君の腕をつかんで上半身を浮かせながら必死の形相で我慢していました。祐君も必死にピストン運動して早くイコうと頑張っていました。
春樹君のお母さんは、目を反らしたり、つむったりしないでボーッと見るのを継続していました。
「イクよ!!」
「イッて!!!」
祐君がやっとイケる状態になって、お母さんに宣告してから中出しをしていました。中出しした瞬間に、春樹君のお母さんは少し反応していました。
祐君は、僕のようにドクドクとオ○コに注ぎ込んでいることを強調したりせずに、最後の一滴まで搾りだしていました。2番目の浩樹君と綾香さんのエッチが激しくなっても、春樹君のお母さんは祐君とお母さんを見ていました。
祐君は射精がおさまるとゆっくりとチ○ポを抜きました。祐君のお母さんは、オ○コから流れ出してくる精液を見せるために、手でおさえたりしないで、春樹君のお母さんの方に向け続けていました。
祐君はお母さんにお掃除フェラさせるつもりために、オ○コ汁がたっぷり付いて、精液が尿道から顔を出しているようなチンポをお母さんの口に近づけました。
そのチ○ポをパクッと咥えたお母さんは、オ○コから垂れてくる精液をそのままにしたままで丁寧にお掃除していました。
春樹君のお母さんは、流れ出してきた精液をじっと見ていました。
オ○コからの流出がほぼおさまった頃に、祐君はお母さんの口からチ○ポを抜いて、もう一度オ○コに挿入しました。それを合図に、美香さんと息子、浩樹君と綾香さんに声をかけました。2組は合図があったら、すぐに激しくピストンして中出しすることに決まっていました。春樹君のお母さんが帰りたいと言う前に射精することに決めていました。決められた通りに、美香さんの息子も、春樹君もすぐに激しいピストン運動を開始しました。当然、美香さんも綾香さんも「あっあっあっ・・・」「いい・・・いい・・・来て!!」と叫びまくっていました。
2組とも、決められた時間を守って、美香さんの息子は1分、浩樹君は2分で射精していました。その間、祐君とお母さんはじっと結合したままでいました。
僕と母は背面騎乗位になって、結合部を春樹君のお母さんに向けたままでゆっくりと動いていました。春樹君のお母さんは、たまに僕と母の結合部を見てくれました。でも無表情だったのが残念でした。
浩樹君たちも美香さんたちも中出しが完了したのを見た母は、僕の上で腰を降り始めました。もちろん結合部が見やすくなるようにからだを後ろに反らせていました。僕と母には、射精するまでの持ち時間が3分間与えられていました(母が自分で決めたからですが)
母は結合部を見せながら前後に腰を振ったり、からだを起こしてゆっくり腰を上げて、そしてイッキに腰を着地させていました。僕がやるマングリ返しの杭打ちの逆バージョンなので結構、チ○ポにビンビンきました。
そして最後に母は結合したままで、僕のからだの上で仰向けになりました。僕は母のオ○コを激しく突きました。
「気持ち!!・・・アッアッアッ・・・・いい!気持ちいい!!」
春樹君のお母さんのいる前で、まもなく僕に射精されることを想像した母は、これまでの見せつけの時以上に興奮していました。
「ハアアア、ハアアア・・・」とあえぎ方が全然違っていました。
この体位のままで射精するには時間がかかるので、いったん諦めて結合したままで、ゴロンと回転しました。そして、前の晩に母と打ち合わせした通りに、M字開脚抱え込みで中出しすることにしました。
春樹君のお母さんを意識しないようにしながら、ズボズボ突きまくりました。興奮した母のオ○コ汁の量がますます増えていて、オ○コから肛門まで汁が垂れているように感じました。だから、春樹君のお母さんが結合部を見てくれていたら母は喜ぶだろうなあと思いました。
僕はそんなことを考えながら、ズボズボズボズボズボと強烈に突きまくりました。母の昇り方が早いので、母は必死に堪えていました。前の晩に「逃げられる前に中出しして欲しいから、あまり引っ張らないで」と言っていたので、僕は約束通りに、すぐに射精することに集中することにしました。だから、僕が母のオ○コを突いている間は、春樹君のお母さんがどの程度、しっかり見てくれたのかはわかりません。
「もうダメ!!早く出して!!!!!」
集中始めてから10秒も経ってないのに、早く出せと言われても無理です。最低でも30秒は欲しいです。だけど母の表情が今にも意識を飛ばしそうな表情をしていたので、さらに激しく突きました。するとすぐに射精したい気分が沸きあがってきてくれました。
「母さん、イクよ!!」
「出して!!イク!!!!」
母がイクのと同時に、オ○コの奥深くに射精しました。いつもの見せつけのように、腰をビクンビクンさせながらドクドクと流し込みました。
そして、射精が止まると、すぐにオ○コからチ○ポを抜きました。ピクピクと全身を痙攣させた母のオ○コからは、精液がすぐに流れ出しました。流れでた量がピークを迎えたときに、僕はチ○ポで精液をすくって、母に舐めさせました。
気がついたら、春樹君のお母さんは僕達とは違う方向を見ていました。お掃除フェラしていた母は、それでもしばらく春樹君のお母さんを見ながらチ○ポをきれいに掃除していました。でもなかなか見てくれないので、母はチ○ポを舐めながら声をかけました。
「秋元さん。もう少しだけ辛抱してください」
「・・・まだあるのですか」
「春樹君がかわいそうだから射精させてあげますから」
「???」
見せつけが始まってからの春樹君のチ○ポは勃起したり、萎んだり、いろんな姿になっていました。普段は勃起しっぱなしですが、さすがに誰からも触ってもらえない状態が続いたし、隣にお母さんがいたのでさすがに勃起しっぱなしにはなっていませんでした。でも母がお掃除フェラしながら春樹君のお母さんを見たついでに春樹君とも目を合わせたので、興奮して勃起していました。
「来て!!」
母はお掃除フェラしながら腰を持ち上げて、四つん這いでお尻をふりながら、春樹君を呼びました。
春樹君は、チ○ポを勃起させながらすぐに母のお尻をつかんですぐにオ○コに入れてしまいました。
「春樹!!」
春樹君はお母さんを無視してピストン運動を開始しました。
すると、春樹君のお母さんが立ち上がって、「やめなさい!」と春樹君の手を引っ張って、やめさせようとしました。それでも春樹君はピストン運動を続けようとしましたが、すぐに引き剥がされてしまいました。
ここで、打ち合わせ通りに、ドアの鍵が開けられました。もちろん春樹君のお母さんと春樹君を帰らせてあげるためです。でも、予想外のことがおきました。母のオ○コにチ○ポを入れて、興奮してしまった春樹君が、お母さんに襲いかかったのです。もちろん、止めるつもりはなかったのですが、止めないで見続けるわけにも行かないので、ふたりを残して、全員がドアから出ました。
「やめなさい!!気でも狂ったの??・・・お父さんに言いつけるわよ・・・ヤメテ!!・・・馬鹿!!」
お母さんが春樹君のからだを叩く音も聞こえてきました。でも抵抗はすぐにおさまりました。そして一瞬、静かになりました。
諦めたのかなと思って、ドアから覗くと、春樹君はお母さんの股の間にからだを入れて、チ○ポを突っ込もうとしていました。
「イヤヤアアア!!!抜きなさい!!」
お母さんがまた暴れだしました。でもすぐに抵抗をやめてしまいました。春樹君がピストン運動しても、感じてる様子はありませんでした。首を横に向けて、嵐が過ぎ去るのを待っているような感じでした。泣いているような声もしていませんでした。
中に入って、そばで見たかったのですが、邪魔にならないように、じっと覗き続けていました。母と祐君のお母さんも一緒に覗いていました。他のみんなは声を聞いているだけでした。
母も祐君のお母さんは、無言で成り行きを見つめていました。僕は(中出しするのかな・・・それとも途中でやめるのかな・・)と考えながら見ていました。
異常に興奮していた春樹君は、いつもより早く射精のタイミングを迎えていました。
「出る!!」
「エッ!!・・・・だめ!!!」
春樹君が射精を始めると、お母さんは「子供が出来たらどうするのよ!!」とチ○ポを抜こうと、また暴れだしました。春樹君はお母さんを押さえつけながら最後まで射精してしまいました。
春樹君がお母さんと無理やり近親相姦してしまったのですが、悪化すると思った近所付き合いには変化はありません。というか、近親相姦の噂を流されてからギクシャクしていた様子には変化ありません。
春樹君は、その後も僕の母に性欲処理を求めてくるので、お母さんとやっている様子はありません。聞いても「あの時だけ」と言うばかりです。
騒動にならなかったので、ほっとしましたが、進展もないので少し面白くない、今日この頃です。
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