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恒例の母子スワップパーティ報告
みなさん、あけましておめでとうございます。昨年中に今回の報告しようと思っていたのですが、間に合いませんでした。今年は更新回数を増やすことにがんばります。
またまた美香さんの支配者から電話がかかってきました。(メールにしてよ)と思いながら電話に出ると、先日とはうってかわって、どことなく頼りない声でした。
「要らないか?」
「何のことですか?」
「美香と子供のことだよ」
「罰ゲームはまだ続いてるんですか?」
「終わってるよ」
「じゃあ3人だけならエッチさせて欲しいですよ」
「そうじゃなくて、手放すんだ。ただ完全に自由の身ってのが面白くないんだ」
美香さんの支配者が、美香さんに息子の子種で妊娠させようとしていることに対して評判が良くないそうです。その時、初めて知ったのですが、過去に一度ほんとに妊娠してしまって、中絶させたそうです。それも妊娠の診断書と中絶の証明を秘密のパーティで公開したそうです。
さすがに2回は母胎によくないということから、以前から「解放してやれよ」と言われていたそうです。それを無視して妊娠させようとしていることに反発が高くなってきたから、手放さざるを得ないと言うことです。
でも完全に自由の身にさせるつもりはなくて、メンバーに譲渡を申し入れたそうですが、誰も引き取り手がなかったので、僕に声をかけてきたということです。
母に相談して引き取ることにしました。
条件は、避妊してもいいので最低半年間は、母子でエッチをさせることと、定期的に支配者と僕と美香さんと息子で会うことです。半年が過ぎたら、完全に自由の身にしていいと言うことでした。
引き取りに行った時に「あと半年で自由なんだね」と声をかけたのですが、あまりうれしそうじゃない反応が返ってきました。
「・・・援助もいただけなくなるってことですか?」
「そうだ。半年後にはね。そのかわりに自由だ」
「・・・・」
なんとなく元気がなくなった美香さんと息子を連れて支配者の家を出ました。一緒に駅まで歩く途中に、僕と支配者が知り合いなのかとか、半年で援助を打ち切られたら困るから引き取りを拒否してくれとか頼まれました。僕はどうしていいかわからないから黙っていました。電車を待っている間、無言でした。僕の予定では引き取ったあとは、親子とエッチを楽しむつもりでした。だから引き取られたのに全然うれしそうじゃないので後悔しました。
メールで「半年後が不安って言ってるので、引取り中止していいですか?」とメールしました。すると美香さんの所に支配者から電話がかかってきました。電話の途中から不安そうな顔がパーッと明るくなりました。明るくなった理由は聞いていません。僕が知る必要がないからです。このあと電車を降りる時に「今度の土曜日に呼ぶかも」と言って別れました。
美香さんと息子を早速、みんなに披露することにしました。近親相姦母子で定期的に会っているところに来てもらうことにしました。
母と僕、浩樹君と綾香さん、祐君とお母さんは正規メンバーです。これにチ○ポの本数を足すために、春樹君とデカ男にも参加してもらっています。それとオ○コももう一個です。木村さんの家を借りるので参加してもらっています。僕達のことを信用してくれているので、用事があって家を留守にするときでも鍵を貸してくれたりもするのですが、基本は一緒に参加してもらうように声をかけています。
この日は美香さんと息子を紹介するので、全員が揃ってくれました。この集まりは、乱交パーティみたいにいろいろ趣向を凝らそうとしています。前回の集まりの時には、目標の射精回数を達成できなかったので、男が奴隷になることが決まっていました。無制限なら目標射精回数を達成することは可能だったのですが時間制限があったので、2発不足しました。
僕と母が到着すると、すでに浩樹君と祐君が首輪を付けられて四つん這いになっていました。この首輪は僕が100均で買ってきた首輪です。全員分買ってきていたのですが、僕のは木村さんが外出の時によく付けている首輪に変わっていました。
美香さんには全員が揃う時間の15分後を指定していました。だから待っている間に談笑していると、普段はMなのに、この会話で一番盛り上がった木村さんが、ペニスバンドで男の肛門をズボズボ突きたいと言い出しました。反対しても仕方ないので、付き合うことにしました。
この話題がおわりかけた頃に、美香さんと息子が到着しました。息子には制服で来るようにと命令していたので、約束通りに制服でした。
美香さんも息子も初対面の人ばっかりなので、緊張していました。初対面じゃない僕と母が中心になって緊張をほぐしました。美香さんは大人なので、すぐにしゃべるようになりましたが、元々あまりしゃべらない美香さんの息子は、質問にだけポツポツと答えていました。
まず最初に、男全員が浣腸させられることになりました。浣腸するのは自分の母親です。浣腸器ではなくてイチジク浣腸にしてもらいました。その方が母親が息子に浣腸しているって雰囲気になるからです。浣腸が一斉に配られたのですが、同時に便意をもよおしたらトイレがひとつしかないから大変なことになるからと順番にやることになりました。
最初に僕がやることになって、みんなに肛門を向けました。母は浣腸する前に肛門を舐めてきたので、勃起してしまいました。そのチ○ポをしごきながら母は肛門にイチジク浣腸を挿入してきました。
「息子に浣腸するのなんて、何年ぶりかしら。世間のお母さんはこんなこと味わえなくてかわいそうね」
凄くうれしそうな声をしながら浣腸液を入れました。昔から浣腸されると我慢できずに便意がくる僕は、やっぱりすぐに来ました。
「だめよ。精一杯我慢しなさい。もう子供じゃないんだから」
ダメなものはダメなのですが必死で我慢しました。でもやっぱりだめなのでトイレに駆け込みました。
こんな感じで全員が母親に浣腸されました。デカ男と春樹君はイチジク浣腸の数が足らなかったので、浣腸器でされていました。男が全員浣腸されたわけですが賑やかな雰囲気でやったので、異常な光景ではありませんでした。
準備が終わって、制服姿の美香さんの息子以外の全員は全裸になって、まずは大キス大会になりました。母が美香さんと息子に「ここには怖い人はいないから、安心してキスをして見せて」と言いました。するとこれまでにも見たことのないようなねっとりしたキスを見せてくれました。みんなには隠さないで、事情があって近親相姦させられていて、普段の日常生活では一切近親相姦していないことを教えていました。でもこのキスの仕方はおかしいと思いました。
「ほんとに家ではエッチしてないの?」
すると美香さんが、今まで見せたことのない優しい表情になって、笑顔で僕を見ました。
「嘘でしょ?」
質問すると、美香さんの笑った目がさらに細くなりました。美香さんが笑顔なので、息子まで普通の高校生の顔になっていました。
「ご想像におまかせします」
すると母が「想像通りなら、学校から帰ったら制服姿のまま
でエッチして、夕食以外はずっとエッチしてるわよ」と言いました。美香さんは、咽たように笑いながら息子に「当てられちゃったね」と声をかけました。息子もさらに笑顔になっていました。
この会話のあとから母が美香さんの息子とキスを始めました。すると美香さんが僕にキスを求めてきて、そしてみんなも次々に自分の母親以外とキスを始めました。みんなが美香さんの息子とのキスを希望したので、僕たちのキスの相手も次々に変わりました。いつもなら僕がやめるまでは女の方からキスをやめなかったのに、この日はみんな美香さんの息子とのキスばっかりに気を取られていたので、自分の順番が来たらすぐに離れて行きました。祐君のお母さんとキスしている時には、逃げられないように両手で頭を抑えながらキスしたのですが、それでも腋の下をくすぐられて逃げられてしまいました。最後に母が僕のところに回ってきたのですが唇じゃなくていきなり耳を攻めてきました。気持ちいいのでそのまま攻めてもらいました。
そのあとは、お約束のペニスバンドで男全員が肛門を突きまくられるプレイが始まりました。もちろん最初は僕でした。女性全員が僕を取り囲んで見学を始めました。四つん這いになった僕の後ろから母が肛門をローションでほぐしてからペニスバンドを突っ込んできました。乱交パーティの時に数回、ペニスバンドを受け入れたことがあって意外に気持ちいいので、嫌がらずに受け入れました。
「お母さんのおちんちんはどんな感じ?」
みんなは僕の肛門をペニスバンドが出たり入ったりする様子を見ながら声をかけてきました。気持ちよさにチ○ポが反応したことを見つけられてしまいました。
他のみんなも順番に自分の母親にペニスバンドを肛門に挿入されていました。
ペニスバンド挿入大会は意外にあっさり終わりました。春樹君だけが木村さんに指を挿入されて前立腺攻めにあって射精していました。
このあとは、相互鑑賞プレイが始まりました。美香さんと息子が真ん中で、その周りに3角形状態で他の母子が並びました。三角形から除外された木村さんは「三角関係で行くわ」とデカ男と春樹君と3Pする体勢になっていました。三角形で結合部分が一番見やすい位置には、祐君とお母さんが付きました。母は結合シーンは秘密のパーティで何回も見ているので、母子ともに近い年齢の祐君とお母さんに譲っていました。綾香さんは自分から「見たい!見たい!」とは言うタイプじゃないので、すんなりとポジションが決まりました。
まず、みんなは美香さん母子が始めるのを待とうとしました。でも美香さんと息子が照れてしまっていました。秘密のパーティでの近親相姦ショーでは全然照れてないのに、この時は照れていました。すると木村さんが同時に同じ内容のエッチをすればと提案してきました。それが採用されてまずはフェラから始まりました。僕もそうでしたが、他の母子も母親が息子のチ○ポを舐めることから始まる確率が高いのです。だからまずは3人の母が息子のチ○ポを舐めることから始まりました。
母は僕のチ○ポをねっとりと舐め上げながら、チラチラと美香さんの様子や興味津々でずっと見ながら祐君のチ○ポの先だけを舐めていた祐君のお母さんの様子を見ていました。美香さんは年齢の近い祐君のお母さんを何回も見ていました。この様子を見ていた木村さんが「気になって集中できないみたいだから」と相互鑑賞プレーの中止を提案しました。そして美香さんと息子が近親相姦してイク姿を見ることになりました。だからと言って母親たちが静かに見ているわけではなくて、今回奴隷の僕たちがまずは勃起させて、騎乗位で結合したままで見学することになりました。
その前にオ○コを濡らさないといけないので、母親4人と木村さんの5人が並ばせて、順番に全員のオ○コを舐めました。とりあえず入れるために濡らすだけだったので、だいたいひとり30秒ぐらい舐めたら次のオ○コに移動しました。それでも男が6人いるので全部で約3分舐められることになったので、みんなしっかりと濡らせていました。僕の母のオ○コは、僕が舐める時には、舐める必要のないぐらいグジュグジュになっていてクリトリスもしっかり膨らんでいました。
そしてすぐに子供達3人が川の字に並ぶと、母親たちが背面騎乗位でまたがってきました。母は「3人とも萎ませたらだめよ」と言いながら僕のチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきました。ズリッとオ○コにチ○ポが入るといたずらしてやろうと、激しく突き上げました。「アッ」と一瞬声をあげた母は、僕の足をバシッと叩いて睨んできました。「じっとしたままだったら萎むよ」と僕が言うと浩樹君も賛成してきました。祐君だけは普段でも乱交が始まると終わるまで、チ○ポを立てたままなので、何もいいませんでした。でも突き上げは禁止されてしまいました。
美香さんと息子のエッチが開始されました。近親相姦ショーの時の美香さんはあまり感じていないような反応だったけど、この時はかなり感じていて、息子を気持ちよくしてやろうという気持ちが感じられました。最初に息子を仰向けてで寝かせておいてからねっとり系のフェラで攻めていました。息子はショーの時は声をあげないのに、この時は「気持ちいい」と母親に甘える時のような口調で声を出していました。玉舐めが特に気持ちいいらしく「アッ、アッ!」と凄く反応していました。
「ショーとは全然違うわね」
母もショーの時とは全然違うことを感じ取ったみたいです。そして母は自分から少し腰を動かし始めました。だから突き上げようとしたら、それは拒否されました。
フェラの次はシックスナインになりました。美香さんのオ○コの毛は、僕の母の影響で、秘密のパーティの参加者によって永久脱毛されてしまっていました。息子の舌が長いので、舌先でクリトリスを高速回転で舐める様子がよく見えました。もちろん母の背中と、隣の祐君のお母さんの背中の間からしか見ていませんが、舌が真上に伸びているのがよく見えました。息子も美香さんを感じさせようと気合の入った舌使いをしていました。
「ああ〜んだめ・・」
美香さんの甘い声に、祐君のお母さんも綾香さんも反応して、腰を動かし始めました。3人とも「あふん」とか「ハー」とか声を漏らしながら目の前の近親相姦の様子を見続けていました。僕としては自分が母と楽しんで近親相姦しているので、同じように楽しんでやっているのを見てもドキドキしません。それよりも嫌がる母子が近親相姦しているのを見る方がドキドキします。このサイトの注意書きに「強制させるのはダメ」と書いていますが、他人が強制させてしまった場合は仕方がありません。(自分に甘くてすみません)
だから僕は大興奮で見ていた春樹君に「今日帰ったら、ママとエッチしたいと言ってみろよ」と言いました。「そんなこと言ったら殴られます」といつもと同じ返事をしたので、「それを突破してチ○ポ入れることに成功したら、どんなことでも言うこと聞いてくれるようになるからやってみろよ。毎日好きな時にエッチ出来るし、何かで怒られてもエッチさえしたら許してくれるから」と挑発しました。もちろんデカ男にも、近親相姦を薦めました。
シックスナインの次は、対面騎乗位でエッチが始まりました。近親相姦ショーの時は結合部をしっかりと見せるために背面騎乗位中心になるのですが、それに抵抗するように対面騎乗位で結合していました。美香さんは腰を動かしながら息子が感じている様子をチェックしていました。
「ずっぽり入ってて気持ちよさそうね」
「おちんちんも凄く元気そうよね」
母と祐君のお母さんが結合部を見ながら会話していました。結合部のアップを見ていた母は予想通り、腰をもぞもぞ動かし始めました。オ○コ汁が出てくる量も倍に増えました。このあと、母が何を言い出すかは1億円賭けても大丈夫なぐらい自信がありました。予想通り言い始めました。
「つながってる所を舐めるのがおいしいのよね」
そう言うと、腰を上げてチ○ポを抜きました。離れる瞬間、ねっとりとオ○コ汁がチ○ポとの間に糸を引いていました。
母は前進して美香さんと息子がズッポリとハメあっている部分に顔を近づけていきました。そして舐める直前になって、自分だけ味わうのは不公平に思ったのか、祐君のお母さんと綾香さんにも声をかけました。するとふたりともチンポを抜いて前進していきました。残った息子3人達はチ○ポを立たせたままで見ていました。
一番最初に舐めたのはもちろん母です。母は玉と裏筋を舐めて第1チ○ポ汁が激しく出るように刺激してから、クリトリスを舐めて、オ○コ汁を放出させてから境界線を舐めていました。
「抜いて舐めるのはあとにするわね」
そう言うと、チ○ポを抜かずに綾香さんに交代しました。綾香さんも母が舐めた通りに舌を這わせていました。祐君のお母さんも同じように舐めていました。それから、母の大好物のチ○ポに付着したオ○コ汁を味わい大会が始まりました。
珍しく母がまっさきに味わうのを遠慮しました。祐君のお母さんに譲っていました。「いいですか?みゆきさんの大好物なのに・・」とほんとに先に味わってもいいのか確認していました。祐君のお母さんは「お先に」と声をかけると、チ○ポを握ってゆっくりと抜いていきました。チ○ポがビンビンだったので抜きにくそうでした。抜けた瞬間に、オ○コ汁がビシュッと飛んできたような気がしました。
「いただきます」とカリの部分のすぐ下をつまみながら、うれしそうな表情で口を近づけていきました。そしてチンポをパクッと咥えると、まずは咥えたままで母の目を見ました。「うれしそうね」と母が声をかけると、咥えたままで微笑んでいました。
祐君のお母さんも僕の母の影響をもろに受けているので、オ○コの中から抜けた直後のチ○ポのおいしさを理解していました。母がやるように、まずは根元まで咥え込んでから唇で締め付けるとチ○ポの表面に付着したオ○コ汁をズズズと剥がしていました。
「どう?おいしい?」
「すっ・・・・ごくおいしいです」
「ほんと?」
「ほんとにおいしいですよ」
「じゃあ交代よ」
「えっ!まだソースを少し舐めただけですよ」
「ハイハイ、交代」
母が大人しく譲ったのは最初だけでした。一番おいしいところを目の前で舐められてしまった母は、やっぱり我慢できなかったみたいです。もちろん母独占じゃなくて、3人でまわし舐めをしていました。味がしなくなると、第一チンポ汁を出させる係とオ○コ汁を放出させる係とチ○ポの硬度維持係に分かれてもう一度味付けする作業に取りかかっていました。
打ち解けてきた美香さんが「みなさんのを舐めてみたいです」と言い出したので、もう一度母子でつながって母親だけがイッたら美香さんに順番に舐めさせることになりました。僕は背面騎乗位で突き上げて、浩樹君は綾香さんをマングリ返し突きで、祐君はバックでお母さんを突いていました。みんな、他のカップルと体位がかぶらないように意識していたのは僕の教育の賜物です。この時に一番、迫力があったのは、浩樹君と綾香さん母子です。デカチンが小柄な綾香さんのオ○コのオ○コをズボズボ突きまくって、激しく感じていた綾香さんが悲鳴に近いような声であえいでいたからです。美香さんの目が釘付けになっていました。
僕の母もしっかり感じてすぐにでもイキそうになっていたのですが、美香さんが浩樹君母子を見続けていたので、イカせるのは綾香さんがイッてからにすることにして、イク寸前を持続しました。祐君にはまだまだ調整することが出来ないので、お母さんをパンパンパンと突きまくっていました。「祐ちゃん、気持ちいい!!」とイキそうになっていました。
綾香さんが「アグッ!!」と声をあげてイッてしまったのを確認すると、すぐに母のオ○コを突き上げるスピードを早くしました。さっきまでイクかイカないかの線をうろうろしていた母は、僕の突き上げのスピードが元に戻ったので、すぐにのぼって行こうとしました。美香さんがこっちを見たので、思いっきり高速で突き上げて目を釘付けにしました。
「アッアッアッイクッ!!!!」
母は思いっきり気持ちよさそうにイキました。イッた母が僕の上に重なろうと崩れてきたのでチ○ポが抜けないようにしました。他のみんなにも美香さんにイッたままの結合部を舐めさせるのが目的なんだから抜かないように言いました。だから抜けないように押さえました。母は僕の上でピクピクしながら「綾香のから舐めて早くしないと乾いちゃうわ」と言いました。
美香さんはすぐにマングリ返しでズッポリとチ○ポが入ったままの浩樹君と綾香さん母子の結合部に顔を近づけました。
「大きいですね」
感想を述べながら結合部を見ていました。マングリ返しの状態でも舐めやすいようにチ○ポを半分ぐらい引き出すことが出来るので、やっぱり長いチ○ポがうらやましいです。母は長さじゃないと言いますが、乱交するときにチ○ポを使って遊ぶのには長い方が絶対に便利です。
美香さんは綾香さんと浩樹君の結合部をねっとりと舐めていました。みんなの舐め方を見ていたので綾香さんと浩樹君の境界線から滲み出しているオ○コ汁を長い舌先ですくい取ってから、浩樹君のチ○ポを舌先でローリングさせながら根元からオ○コに向かって舐めていって、最後には綾香さんのクリトリスを高速で舐めていました。僕の位置からは舌先が見えなかったのですが、舌使いの音から判断するとかなりの高速でした。
「だめ!いっちゃうからダメ!!」
綾香さんが悲鳴を上げたので、美香さんは舐めるのをやめてチ○ポを抜きました。浩樹君のチ○ポはさっきのローリングフェラで硬さをましてしまっていたので、半分しか挿入してなくても抜きにくそうでした。だから浩樹君が少し腰を引いて無事に抜かせました。
「こんな大きいものがスリムなお母様の中に入っていたのね」
オ○コ汁と第1チ○ポ汁の混合液でテカテカと光り輝いていたチ○ポをしげしげと眺めながら言いました。そして綾香さんのオ○コの中に隠れていた先っぽ半分をきれいに舐めました。舌先で舐め取った汁をもう一度チ○ポに付けたりして遊んだりもしていました。
その次に僕と母の結合部に顔を近づけてきました。少し時間が立っていたのでクリトリスを触りながらオ○コ汁を放出させて乾かないようにしていましたが、念のために軽く突き上げました。「濡らしてるだけなのですぐやめます」と言いました。すると「白くなって一番おいしそうだから、最後に取っておきますね」と祐君とお母さんの方に行きました。美香さんは四つん這いでつながったままの結合部を上から覗きこんでから、今度は最初にチ○ポを抜きました。チ○ポを握ったままで、「うちの子と同じ年ぐらいよね?すっごく元気ね」と声をかけていました。それからチンポをパクッと咥えてズズズとオ○コ汁を剥がしていました。剥がし終わったのに唇で締め付けたままでジュポジュポと頭を動かしていたので、祐君が慌てて美香さんの口からチ○ポを抜いていました。
「危なかった?ごめんね」
そう言うと美香さんは、僕と母の結合部に戻ってきました。
「いつもこんなに濡れるのですか?」
「この子とエッチした時にはいつも」
「僕以外とやっても濡れまくりですよ」
「お母様と一緒に良く乱交されてるんですか?」
「親子で乱交サークルに入ってるんですよ」
一瞬、会話に夢中になりかけたのですが、「冷めたら大変だから質問は舐めながらで」と結合部を舐めることを薦めました。美香さんはすぐに舌を伸ばして、境界線の白く泡立っている部分から先に舐めていました。
母と僕の境界線をきれいにしてから、今度はオ○コから出ている部分のチ○ポをきれいに舐めました。裏筋に沿って上下に舐めるだけじゃなくて、母のオ○コからスタートして、僕のチ○ポを横切って、そしてオ○コの反対側に到着するという舐め方をよくやってくれたのですが、舌が長いのですっごく気持ちよかったです。
そのあとは、チ○ポを抜いて、オ○コ汁が十分に染み込んだ部分をおいしそうに舐めていました。オ○コ汁がなくなってくると、チ○ポを母のオ○コに擦り付けてから何度も味わっていました。母が「擦り付けるより、入れた方がおいしいですよ」と言うと腰を上げました。美香さんはすぐにチ○ポを母のオ○コの中に入れました。近寄ってきていた綾香さんと祐君のお母さんが「一緒に舐めましょ」と誘うと、美香さんが賛成したので、僕と母の結合部とその周辺が3人で舐められました。玉と、チ○ポと玉の境目と、裏筋とクリトリスのすぐ下までの3箇所を同時に舐められたので気持ちよかったです。母もクリトリスに舌が当たるたびに声を漏らして、オ○コ汁も大放出していました。
「イカせちゃったら?」
祐君のお母さんが裏筋とクリトリスを担当していた美香さんに声をかけました。美香さんはクリトリスから裏筋までまんべんなく舐めるをやめて、クリトリスに集中攻撃を浴びせました。母はクリトリス攻撃に耐えられずにすぐにイッてしまいました。
「いつもより早くいっちゃったわ。今度、じっくりレズってみたいわ」
母は美香さんの舌使いをすごく気に入っていました。
このあとは、浩樹君にバックでズボズボ突かれながら木村さんも加わってきました。結合したままで舐めようとしたのですが、「もう許して。またいっちゃうわ」と母が自ら腰をあげてチ○ポを抜いてしまいました。
4人がオ○コに2人、チ○ポに2人に分かれたのですが、母がクリトリスを手で隠して「ここはダメ!舐めるならここ以外にして」と言ったので、綾香さんだけが母のオ○コに残りました。僕は3人にもう一度、オ○コ汁をきれいに舐め取られてしまいました。木村さんが「あっあっ・・」と声をあげながらチ○ポ舐めに参加していたので、祐君のお母さんが「そろそろ欲しいわ」と言い始めました。その声を聞いて春樹君が祐君のお母さんのお尻を持ち上げようとしました。
「春樹君、ごめん。先に美香さんと親子スワップしたいの」
がっかりした春樹君は祐君のお母さんのお尻から手を離しました。綾香さんが「ここにおいで」と母のオ○コを薦めていました。
美香さんと祐君、祐君のお母さんと美香さんの息子の親子スワップを見ながら、僕は木村さんと始めました。その隣で、綾香さんはデカ男のチ○ポをオ○コに入れて、浩樹君のチ○ポを口で奉仕していました。
ここからは普通の乱交になりました。あたらしい母子が入ったので、すごく刺激になってみんな気持ちよさそうな声をあげて感じていました。
祐君も初めてのオ○コなので、途中で何回かイキそうになったような挙動が見られました。意味もなくチ○ポを抜いてじっとしていたのです。祐君のお母さんはそんなことに気づかないで、美香さんの息子に2回イカされていました。自分の母親のイキ顔を見ると、がんばらないといけないと思ったみたいで、美香さんのオ○コの中に戻ると、必死で射精をこらえながらピストン運動をやっていました。
祐君が我慢しているのに、僕の母とやっていた春樹君は母をイカせてから「イキそうです。どこに出したらいいですか?」と聞いていました。
それには僕が「息子以外は口オンリー」と答えました。オ○コからチ○ポを抜いた春樹君はすぐに母の口に向かって射精していました。
その直後に、祐君はオ○コからチ○ポを抜いて美香さんのお腹の上に射精していました。美香さんはピルを飲んでいないので、中出し禁止なのです。
「おばさん、ピル飲んでるから安心して中に出して!!」
その声が引き金になって美香さんの息子は近親相姦ショーの時のような妊娠の心配をしなくていいという安心感に包まれながら思いっきり射精していました。
「出る!!」
「ちょうだい!イク!!!!」
祐君のお母さんはわが子のように抱きしめながらドクドクと精液をオ○コで受け止めていました。隣で見ていた美香さんは祐君の精液をお腹の上に広げながら見ていました。そして「気持ちよかった?」と聞いていました。美香さんの息子は「うん」と答えていました。
僕の母も春樹君の精液を転がしながらその様子を見ていて、美香さんにピルを薦めました。すると美香さんは「飲もうかしら」と考えていました。
この日は、僕とデカ男と浩樹君は2発、祐君と美香さんの息子は3発、春樹君は前立腺マッサージで射精したのを入れて4発射精して終了しました。美香さんも息子も楽しかったらしくて、次回も参加すると約束してくれました。
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