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退院の翌日のサンドイッチ大会
2日目の朝、チ○ポをつねられて痛さで目を覚ますと、従姉さんが「いつまで寝てるの!!置きなさい」と言いました。松山で従姉さんから起こされる時は、朝から僕とやりたいためだったので、てっきりそうかと思って従姉さんに抱きつきました。すると従姉さんは、「ごはんよ」と言いました。
下に降りると、母と父と妹がすでに食べ初めていました。母が一緒にテーブルについているのが珍しいなあと思っていると妹が「お従姉さんオイシイ」と言いながら、ポテト料理を食べていました。母が「なおちゃんが作ってくれたのよ」と言いました。従姉さんが作ってくれたのは、サンドイッチと、ポテトとチーズと玉子の料理でした。僕が席に付くと従姉さんも隣に座って5人揃って食事をしました。
食事をしながら父は「どうしても今日帰るのか」と言って残念がっていました。父は昨日遅くなったので従姉さんとは1発もやっていないからです。父は従姉さんが最終の便で松山に帰るのを聞いて時間を計算していたけど、「無理だなあ」と言ってため息をついていました。
従姉さんは父の気持を察したらしくて「おじさん、何時に家を出るの?」と聞きました。すると父は「まだ40分ぐらいあるけど、食事してシャワー浴びないといけないしなあ」と答えていました。従姉さんは「おじさんは朝の支度してていいから、しよ?」と言って、テーブルの下に潜り込みました。そして朝食を食べている父のパジャマのズボンとパンツを脱がせてフェラチオを始めました。
時間がないので父は急いで朝食を食べていました。テーブルの下を覗いたら従姉さんは、一生懸命にチ○ポを舐めていました。僕は従姉さんのフェラ顔を見ているうちに、自分もフェラしてもらいたくなって妹に「学校行く前に、やろうか?」と声をかけたけど断られました。
朝食を食べ終わった父は、歯を磨くために洗面所に行きました。僕はホームページに書くために観察しに行きました。父は従姉さんに抱きつかれながら歯を磨こうとしていました。鏡の父と目線があったら「カズ、なおちゃんのを舐めといてくれ」といいました。僕は父に抱き着いている従姉さんを裸にして風呂場に入りました。従姉さんに壁に手をついてもらって立ちバックの体勢を取ってもらってオ○コを舐めました。
歯を磨き終わった父が「もういいぞ」と言って僕の肩を叩きました。僕が従姉さんから離れると父は従姉さんのお尻をつかんで「なおちゃん、入れるよ」といいながらチ○ポを入れました。チ○ポが入ると従姉さんは「おじさん気持いい」といいました。父は「時間ないからいきなり激しくしていいかな」と聞いたら従姉さんは「おじさんの好きなようにして」といいました。父はすぐに激しくバコバコと突き始めました。
僕が見ていると、妹が歯を磨きにやってきました。妹は歯を磨きながら父と従姉さんのHを見ていました。父はギャラリーが2人に増えたので、従姉さんの片足を持ちあげて父と従姉さんがつながっている部分を見せつけてきました。その時、僕は父と従姉さんが風呂場でやってる理由は父のシャワータイムにHすることを思い出しました。父がシャワーを浴びる気配がなかったので「父さん、シャワーは?」と声をかけました。すると父は「忘れてた」といいました。
従姉さんを立ちバックから、普通のバックに変えて最後のダッシュをしました。従姉さんもそろそろイキそうになって「イキそう」と叫んでいました。父は「なおちゃん、イクゾ」と言って従姉さんのお尻をに激しく打ち付けていました。従姉さんが「イク!!」と言った瞬間にチ○ポを抜きました。従姉さんは父の方に向きを変えて口を大きく開けました。父は従姉さんの口に向けて射精しました。
歯を磨くのを途中でやめて、僕にカラダを密着させながら見ていた妹が、従姉さんが父のチ○ポから口を外した瞬間に飛びついて後始末を始めました。父がシャワー浴びると言っても妹は欲しそうな目で父を見つめながらチ○ポをくわえ続けていました。僕が注意しても妹はやめなかったけど、従姉さんが口に精液を含んだままで妹に近づいたら、父から離れて従姉さんの唇を舐めに行きました。
従姉さんは妹とキスをしながら風呂場を出て行ったので、父は「なおちゃん、ありがとう」と言ってシャワーを浴びました。従姉さんと妹は洗面所の床で抱きあって父の精液を一緒に味わっていました。その時、母の「早くしないと学校に遅れるわよ」と言う声が飛んできました。
妹が離れてから、僕はやりたくなったので裸の従姉さんを連れてリビングに行きました。ソファの上で従姉さんとシックスナインをしました。従姉さんのオ○コは父とやったあとだからヌレヌレでした。僕もすでにビンビンだったので従姉さんはシックスナインをやめて騎乗位で乗ってきました。従姉さんは僕のチ○ポの感触を味わうようにゆっくり出し入れしていました。
やっているとシャワーを浴びた父が2階に上がって行くのが見えました。妹も自分の部屋で準備しているはずなので僕は、階段をふさぐことを考えました。従姉さんに床でバックになってもらって、もう一度チ○ポを入れました。そして従姉さんに「階段まで行こう」と言って入れたままで這って行きました。
階段の下に到着して、もう一度騎乗位に体位を変えました。上から降りてくる父と妹によく見えるように階段の方を向いて従姉さんは腰を上下させていました。するとイキナリ目の前にお尻が降りてきました。母が僕の顔にオ○コを乗せてきたのです。僕は母のオ○コを舐めました。
従姉さんを下から突きながら母のオ○コを舐めていると、父の声が聞こえてきました。父が「しょうがないなあ」と言ったと思ったら、従姉さんの口にチ○ポを突っ込んでいました。妹の「通れないよ」という声が聞こえたのですが、父が「学校休むか?」と言いました。妹は「休む!!」と言いました。
父が僕と従姉さんの横をすり抜けたら「3年**の**の父です。風邪で熱が出まして休みます」と電話を入れていました。そのあと父は僕の顔にまたがっている母にコードレス電話を渡して「会社に電話してくれ」と言いました。母は僕にオ○コを舐めさせながら電話をしました。
母の電話が終わった時に「これ学校用の制服だよ」という妹の声が聞こえました。妹の方を見ると、カーデイガンにバーバリーのマフラーを巻いたいつものスタイルのままで父に押し倒されてパンツの上からクリトリスをいじられていました。そのあと妹はパンツだけ脱がされてオ○コを舐められていました。
従姉さんが母に「代わって」と言ってチ○ポを抜いて降りました。母が従姉さんのオ○コ汁がベッタリついたチ○ポを舐めてきました。オ○コ汁を全部舐めきった母が上からまたがってこようとしたけど、従姉さんが妹の方に向かったので気になって母にはバックからすることにしました。
従姉さんはカーデイガンの上から妹のオッパイを揉みながらキスをしました。父は自分で服を脱いでチ○ポを妹と従姉さんの口元に持っていって2人から同時に舐めてもらっていました。僕は母をバックで突きながら「バイブがいるなあ」と思ったでの、妹にバイブを持ってくるようにいいました。妹は「みんな?」と言うので全部持って来てと言いました。
妹は2階からエッチ用の制服とバイブの入った箱を持ってきました。僕は母をバックから突いたまま妹とバイブを選びました。エアロビの先生からもらった「アヌスファンシーバンド」が面白そうに思ったので妹に付けるように言いました。制服をエッチ用に着替えてからアヌスファンシーバンドをつけていました。つけ終わったころには父は従姉さんと正常位でやっていました。
アヌスファンシーバンドをつけた妹が「サンドイッチしたい」と言ってからメチャメチャに成りました。父と従姉さんが騎乗位に切り替えてやることになりました。最初に妹は従姉さんのアナルにアタックしました。全部入ったのか従姉さんのあえぎ声が大きくなりました。父は「当たってる」と言いました。妹はバイブの強さをいろいろ変えながら従姉さんのアナルを突いている見たいでした。僕は母を一度イカせてから参加したくなったので、母を激しく突き始めました。
正常位に変えて母のオ○コを突きました。母のオ○コはすごくグジュグジュになっていていつでもイケそうな感じでした。「母さん、そろそろイキそう?」と声をかけると、「イカせてくれる?」と答えました。僕はダッシュをかけると「イク!イク!」と言ってイッテしまいました。
その間に従姉さんは父と妹にサンドイッチされてイッテしまっていました。僕が妹を従姉さんから引き離すと妹は僕のチ○ポを咥えました。すぐにでも妹に入れたかったので、妹のアヌスファンシーバンドを外して正常位にしてチ○ポを入れました。妹はすぐに感じだして「ハア、ハア」とあえいでいました。
父から離れた従姉さんがアヌスファンシーバンドを付けたのが見えました。僕は従姉さんが考えていることがわかったので、妹を騎乗位に変えました。すると従姉さんがやってきて妹のアナルを責め始めました。「だめよ」と言っていたけど、僕とアナルセックスをした経験があるので、従姉さんに任せていました。しばらくして僕のチ○ポにバイブの感触が伝わってきました。
妹が大きな声をあげ始めました。心配した父が「痛いか?」と聞いたら「気持ちいい」と答えました。母は妹の顔に手をあてて「慣れたのかな?」と言いながらキスをしていました。しばらくして妹がイッテしまいました。そしてバイブが抜けたと思ったら、もう一度圧力がかかりました。妹が「アツ!!」と言った瞬間に父がアナルに入れていたのです。父は「痛くないだろ?」と聞いてから動き始めました。そして母に記念にビデオを撮ってくれと言いました。
母がカメラを取ってくるまでゆっくりやりました。従姉さんは、サンドイッチの部分に顔をうずめていたけど、僕のチ○ポは舐められなかったので父と妹の結合部を舐めていたのだと思います。しばらくして母がカメラを取ってきて撮影を始めました。父が「試しに激しくしてみろ」と言ったので妹を激しく突き上げました。同時に父もアナルを突いて、妹に大丈夫か確かめました。OKだったので最後までやることにしました。
父が先に出していいよと言うので僕だけ発射することにしました。妹が「お兄ちゃん、イキたい」と言ったので、僕が「イクよ」と言って発射することにしました。父がアナルからチ○ポを抜いたので僕も妹のお尻を持ち上げてチ○ポを抜いて射精しました。その瞬間は従姉さんが口で受けてくれました。
それからはサンドイッチ大会になってメチャメチャになりました。特に従姉さんが僕たちのオモチャになってメチャクチャになったけど、前回の話を読んだ従姉さんからこのことを書いたらダメと言われてしまったので書けなくなりました。
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