|
2002年ゴールデンウイーク旅行(1)
ゴールデンウイークに、またまた竹野のおじさんの所に2泊3日で遊びに行ってきました。そしてその後で、僕と従姉さんは2人だけで福井と金沢を回ってきました。まずは、竹野の話の途中までを書きます。
今回、竹野に集まったのは16人です。
僕の一家4人、従姉さん、おばさん、純君、松山のおじさん、従兄さん、従弟、従兄さんの彼女の美穂さん、加奈ちゃん、キヨちゃん、キヨちゃんのお姉さんの奈々ちゃん、竹野のおじさん、そして初対面の母方の親戚の18歳の豊くんの16人です。ジョッキーの武豊みたいな顔をしています。
豊くんは今年高校を卒業してすぐに竹野のおじさんの旅館に就職したそうです。豊くんと会うのは3回目です。前にあった時は、2人とも小学生だったと思います。
僕の家から竹野に向かったのは、おばさんをのぞく6人です。おばさんはゴールデンウイーク前から旅館の手伝いに入っていたからです。予定よりかなり早く着いてしまったのでおばさんは掃除をしているらしくて、おじさんだけが迎えてくれました。
去年の夏は別館が貸切りだったけど、今回は本館の方に入りました。僕と従姉さん、父と母と妹、純君はおばさんの部屋に分かれて入りました。皆が到着するまで旅館で待つことになったので、旅館の中を散策しました。
別館の方へは行けなくなっていたし、他の旅行客にも働いている人にも出会わなかったので静かでした。あとで聞いたら、豊くん以外には特別休暇をあげたそうです。
大浴場の近くまで行ったら、聞きなれたおばさんのあえぎ声が聞こえてきました。相手は、竹野おじさんで「兄妹で仲良くやっているのかなあ・・」と思って中に入りました。スリガラスの向こうで、おばさんが四つん這いになっていてバックでズコバコ突かれているのがわかりました。でも僕に気付いたらしくて、おばさんをバックから突いていた人影が離れてしまいました。
なんか悪い事をしたのかなあと思ったので、立去ろうとしたらガラスの向こうから「カズ君でしょ?」とおばさんの声がしました。返事をすると「入って来て」というので、ドアを開けました。すると大浴場には裸のおばさんと、どこかで見たことのある男の子がいました。
男の子は、僕が入ってきたのでチ○ポを隠してあわてていました。おばさんは男の子に「大丈夫よ」と声をかけて安心させようとしていました。おばさんは、その男の子は、名前を豊くんと言って、遠縁にあたる子で、僕も昔会った事があるはずだと教えてくれました。
おばさんが、まだ童貞だった豊君を誘惑して食ったそうです。豊君が毎日Hさせて欲しいと言ってくるので、おばさんは拒否しないで相手してるそうです。今日で4日目で、大浴場を一緒に掃除をしていたら豊君が抱き付いてきたそうです。
僕が「続きをやってもいいよ」と言っても豊君がやろうとしなかったので「じゃあ、僕がするよ」と言うと、豊君が慌てておばさんのお尻に手を伸ばしました。豊君のチ○ポは、すっごく元気でお腹に付くくらいビンビンになっていました。
豊君からチ○ポを入れられたおばさんが、気持よさそうな表情をしたので「豊君のどうなの?」と聞くと「まだすぐにいっちゃうけど、呆れるぐらい元気なの。抜かないで3回ぐらい出しても硬さが変わらないの」と言いました。
おばさんと豊君をそのままにして部屋に戻ったら、父が「おまえも飲むか?」と言って、薬を手のひらに乗せて僕の方に突き出してきました。「何?」と聞くと、「マカって言うバイアグラみたいなやつだ」と言いました。僕は「いらないよ」と言ったけど従姉さんが「飲んでおけば?」と言うので、試しに飲みました。
しばらくして四国からの一団が全員揃って到着しました。初めて実物を見たキヨちゃんのお姉さんは金髪になっていました。キヨちゃんは少しだけ茶髪になっていました。香奈ちゃんは少し大人っぽくなっていた感じがしたし、美穂さんは露出度が高くなっていました。僕は去年出来なかった美穂さんとHしたいなあと思いました。
ここから話が一気に飛んで、夜の事です。食事の前に皆でお風呂に入ることになりました。竹野のおじさんとおばさんと豊君と援軍の母は料理の支度に忙しかったし、松山のおじさんはビデオの準備をするからと言ったので、11人で入りました。
服を脱いだ順に湯船につかっていったのですが、大浴場と言ってもそんなに大きくないので、だんだん窮屈になってきたので、押し合いながら入りました。父はキヨちゃん姉妹に挟まれてしあわせそうな顔をしていました。
キヨちゃんが父に「お姉ちゃんとふたりで潜望鏡して欲しい?」と聞きました。父は遠慮せずに「して欲しいなあ」と言い、腰を浮かして水面からチ○ポを出しました。キヨちゃんと奈々ちゃんは両側からすぐにチ○ポを舐め始めました。
それを見ていた従弟や従兄さんが近くにいた妹や従姉さんに手を伸ばしはじめたので、僕は隣にいた美穂さんを「洗ってあげるよ」と言って、湯船から連れだしました。
手のひらに石鹸をつけて、いきなりクリトリスをこすりました。すると美穂さんがすぐに息を荒くしました。石鹸を洗い流してから指を入れてこすると、腰をくねらせてきたのでチ○ポをぶち込みたくなりました。でも、美穂さんは親族じゃないので、従兄さんの了解なしにチ○ポを入れたらいけないような気がしたので、従兄さんの了解をもらおうとしたけど姿がありません。立ったままで従姉さんにフェラチオしてもらっていた従弟に聞いたら、妹を連れて出ていったらしいです。
仕方がないので従弟に聞いたら「僕はOKもらってるけど、カズ従兄さんはどうかな・・」と返ってきました。それを聞いていた従姉さんが「私が許してあげるからしていいわよ」と言ってくれました。
従姉さんの了解をもらったので、美穂さんに「入れていい?」と聞くと「欲しい」と言いました。僕は美穂さんを四つん這いにして、きれいな美穂さんのお尻を割ってチ○ポを入れました。美穂さんのオ○コの中はすごく気持よかったです。それに美穂さんも感じやすい体質らしくて、僕が突くとすごく反応をしめしてくれたので楽しかったです。
僕が美穂さんをバコバコ突いている間に、他のみんなもHを始めていました。父はキヨちゃんと奈々ちゃんを湯船の中でふたり並べて交互に突いていて、従弟と従姉さんは立ちバックでやってて、純君は香奈ちゃんと座位でやっていました。
美穂さんが激しくあえぎ出してイキそうになった時に、母が「いつまで入ってるの!食事出来たわよ」と少し怒った声で言いました。父は「さあ、上がろう」と言ってキヨちゃんと奈々ちゃんから離れて上がってきました。
皆がやめて行くので僕もしぶしぶチ○ポを抜きました。でも従姉さんだけが従弟に向かって「抜かないで!」と言ってやめようとしなかったので、従姉さんと従弟だけ残して上がりました。
脱衣所に行くと妹が従兄さんと騎乗位でやっていました。妹は感じまくっていて腰をくねらせながら従兄さんの口にかぶりつくようにキスをしていました。母が「やめなさいと言ったでしょ!」と怒っていました。妹は「お母さん、もうちょっとだからいいでしょ」と許しを乞いました。でも母は妹の手を引いて、従兄さんから離そうとしました。妹は従兄さんのカラダにしがみついて必死に抵抗したけど、父に怒られてあきらめました。
お風呂の後は、浴衣を着て大広間に行きました。大広間には食事が並んでいて、カラオケの準備がしてありました。座席順はだいたい家族が固まって座りました。僕の前は妹で、右側が母で、左側が従姉さんでした。食事はワイワイガヤガヤと食べました。カラオケが始まったけど僕は好きじゃないのでパスしました。
しばらくはマジメに騒いでいたけど、食事がほぼ終わりかけて、配膳の仕事が落ち着いた豊君が皆に紹介された頃からHモードに突入していきました。母がおばさんに豊君がどの程度まで皆の関係を知っているのか、こっそり聞いていました。豊君はおばさんと毎日Hしているだけで、まだ話はしていないという事でした。
父と松山のおじさんと竹野のおじさん、母とおばさんが相談しあっていました。従姉さんが退屈しだして僕の浴衣からチ○ポを引っ張りだしてフェラチオしだしました。
従弟は、キヨちゃんと奈々ちゃんの姉妹が歌っていた所に行ってチ○ポを出して「マイク!」と言いました。するとキヨちゃんが従弟のチ○ポをマイクのように握って歌っていました。
豊君の方を見たら、やっぱりビックリしていました。大人たちは話合いをやめてしまったみたいで、母は豊君をそばに呼びました。母は豊君のチ○ポを服の上から触りながら自分とHしたいかどうか聞いていました。豊君はおばさんの手前遠慮していたけど、母が豊君の耳たぶを噛み始めたら、豊君は素直に「したいです。」と言いました。その返事を聞いて母は裸になって豊君のチ○ポを舐めはじめました。
その頃から乱れだしました。従弟がやってきてキヨちゃんと奈々ちゃんが手伝ってくれるから競争しようといいに来ました。競争というのはチ○ポを入れたままの競争で、父が子供の頃によくやらされた競争です。
キヨちゃんと奈々ちゃんを全裸で四つん這いになってもらいました。僕はまだ奈々ちゃんとやったことがないので、記念すべき1発目はちゃんとやりたかったのでキヨちゃんにしました。
ふたりとも濡れていなかったので、四つん這いのままでオ○コを舐めました。キヨちゃんとの経験は少ないけど、ポイントを覚えているので指と舌を同時に使って責めました。
従弟の方も準備出来たので、同時にチ○ポを入れてスタートしました。僕はキヨちゃんのお尻をしっかりつかんで進んで行きました。キヨちゃんはバレーをやっているだけあって上半身の力があるので、這うスピードが早かったです。当然、僕とキヨちゃんが先にゴールしました。ゴールインしてそのまま、キヨちゃんを仰向けにして正常位でバコバコ突きました。
遅れて到着した従弟は、四つん這いのままで仰向けになっているキヨちゃんの上になりました。従弟が「奈々ちゃん、キヨちゃんとカズ従兄さんの見える?」と聞いていました。僕は腰をゆっくり引きました。するとキヨちゃんのオ○コ汁がたっぷり付いているチ○ポが出てきました。奈々ちゃんは「見える、見える」と言っていました。僕がキヨちゃんのオ○コ汁を舐めてと言うと、奈々ちゃんは顔を押し付けて舐めはじめました。
それから僕と従弟はオ○コと口に交互にチ○ポを突っ込みました。僕はキヨちゃんのオ○コ汁をたっぷりつけては、奈々ちゃんにチ○ポをしゃぶらせました。従弟は僕が奈々ちゃんにしゃぶらせている時に限って奈々ちゃんをバコバコ突いてきました。
いい感じでキヨちゃん姉妹と4Pやっていると、回りが騒がしくなりました。見るとお膳を片づけようとしていました。「子供たちがやるから」という松山のおじさんの声が聞こえたので嫌な予感がしたら、父がビンビンに立てたチ○ポで奈々ちゃんの背中をペシペシしながら僕と従弟にお膳を片づけるように言いました。僕と従弟がチ○ポを抜くと父と松山のおじさんがキヨちゃんと奈々ちゃんを抱き起こしました。
僕と従兄さんと従弟と純君と豊君の5人でお膳を下げている間、父と松山のおじさんと竹野のおじさんは女8人を分けてやっていました。父は、美穂さんとキヨちゃんを仰向けで足をからませてオ○コ同士を接近させておいて、従姉さんにバックでまたがらさせて、3つのオ○コを順番に味わっていました。従姉さんは、美穂さんとキヨちゃんとキスをしながら父のチ○ポで突かれていました。
母と妹は仰向けになった竹野のおじさんの上に乗っていました。僕が見た時は妹がチ○ポを入れてカラダを後ろにそらせながら腰を使っていて、母が竹野のおじさんのチ○ポと妹のクリトリスを舐め上げていました。
松山のおじさんは、おばさんと奈々ちゃんと香奈ちゃんのお尻を3つ並べてハメ撮りしながらやっていました。
(続く)
|