近親相姦家族カズの家の告白

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祐君、美香さんの息子、春樹君の耐久エッチ

祐君とお母さんの家は4人家族なのですが、父親には近親相姦を見せ付けることには成功していました。でももうひとりの家族の存在があって、3人でエッチすることはなかったそうですが、この春からいよいよ3人だけの生活が始まるということです。3月から準備のために時々いなくなっているので、祐君のお母さんは家族3Pを早くやって僕達のような深い家族関係にしたがっています。

僕はその場には居なかったのですが、祐君と祐君のお母さんと僕の母が3人で会話している時に、秘密のパーティの母子の美香さんを途中から呼んで話が盛り上がったそうです。そしてそのまま祐君と4Pをやったそうです。終わってから、打ち解けてきた美香さんが「息子が、今日は一日中全裸で寝ないでやり続けたいと言ってくれるんですよ」と言ったそうです。母がほんとに眠らないでやり続けたのかと聞いたら、ほんとらしくてそして20発射精したそうです。母と祐君のお母さんは同時に「20発!!」と驚いていたそうです。祐君は、まだお母さんひとりだけにそんな回数をやったことがないので、その場でお母さんが祐君に「出来るかしら・・・」と聞いたそうです。祐君は美香さんが自慢げに話ししたのを聞いていたので「やる!」と宣言したそうです。
「途中でやめないように監視してあげたいわ」
母が提案して、美香さんと息子、僕の母と春樹君も耐久エッチにチャレンジすることに決まったそうです。

決行の日は、祐君のお父さんが毎月2回、日曜日の午後から月曜日の夜遅くまで出張があるので、その日が選ばれました。いくら近親相姦を見せ付けていても、他人の母子を入れて24時間やりまくる姿を見せるわけには行かないと判断したそうです。春樹君が参加しないのなら木村さんの家でやることが出来るのですが、春樹君のお母さんが不審に思わないために、祐君の家でやる必要がありました。それに、祐君のお母さんも家の中でやりたいという意向もあったので、この日が選ばれました。翌日も学校があるのに子供達は体力あるから学校に行けると決め付けている様子でした。

集合は日曜日の午後2時で、僕の母は1時15分には祐君の家に入って、その15分後に美香さんと息子、2時に春樹君が家に入ったそうです。僕が様子を見に行けたのは、6時を回っていました。僕と母が祐君の家に出入りしているのが春樹君のお母さんにばれたらヤバイので、慎重に行動したからです。4時頃にも行けるチャンスが会ったのですが、誰もケータイに出てくれないしメールを送っても返事がなかったので断念しました。しばらくするとその着信履歴を見た母から「買ってきて欲しいのよ」と夕食用の買出しの内容がかかれたメールが来たので、時間をきちんと決めてから訪問しました。

そして無事に祐君の家に入ると、玄関のドアから1mぐらいの場所で、祐君のお母さんがドアの方に頭を向けて、そのお尻をつかんだ祐君が「パンパン!」と打ち付けていました。
「ハアン、ハアン、ハアン・・・」
気持ちよさそうな声を上げながら僕を迎え入れてくれました。奥の部屋からは、母と美香さんのあえぎ声が聞こえていて、エッチなニオイが充満していました。
「何発出した?」と聞くとピストン運動を止めて「3回です」と答えてくれました。「止めたらだめだよ」と言うと、ピストン運動を再開して、かなり髪が乱れているお母さんのオ○コの奥深くまで突きだしていました。
4時間なら最低でも4発は出して欲しかったところなので、「他の2人も3発なの?」と聞くと、祐君だけが3発ということを教えてくれました。
「おばさん、何回ぐらいイキましたか?」
祐君が早くみんなに追いつこうと思って、かなり激しく突いていたので、お母さんは、僕が来た時よりもさらに感じていました。祐君に何回イッたか教えてもらっての面白くないので、お母さんに聞こうとしたら祐君がピストン運動のスピードを落としたので、すぐにさっきまでのスピードに戻させました。
「アッアッアッ・・・・」
「何回イキましたか?」
「エッ?5回ぐらいかな・・・そこそこ!気持ちいい!!!」
お母さんは、今にもイキそうになっていたので、僕はそれ以上、話しかけるのはやめて家の奥に進みました。

奥に進むと、さっきまであえぎ声をあげていた母が、今度は逆に春樹君を攻めている感じでした。ソファーを隅っこに片付けられたリビングに布団が2組敷いてあって、そこで母が対面騎乗位で春樹君の上に乗って、腰を大きくくねらせていました。既に春樹君に4発出されていても母の腰使いは元気で、くねらせたり、前後にクイックイッと動かして、春樹君をヒーヒー言わせていました。
「買い物してくれたのね」と僕が持っていた袋を見て、腰をくねらせながら声をかけてきました。結合部はオ○コ汁と精液が混ざって真っ白になっていました。
「母さんも春樹君もかなり気持ちよさそうだね」
「気持ちいいわよ。今日は、春樹君に一番多く出せるように頑張るわ」
「僕もおばさんを一番多くイカせますよ」
母に負けじと下から突き上げながら、めずらしく春樹君から積極的に発言をしてきました。「そこまでおちんちん立ち続けられるかな」と言った母は、突き上げてくるチ○ポを迎え撃つようにガンガン腰を降ろしていました。

「アアーーー、イクわ、イク!!」
「出る!!」
さっきからかなり盛り上がっていた美香さんと息子が、イッキにイッてしまった声がしたので、声のするキッチンに行ってみました。美香さんはテーブルに上半身を伏せたままでヒクヒクしていました。息子はチ○ポをオ○コの奥深くまで突っ込んでドクドクと流し込んでいるみたいでした。
近親相姦ショーでは、奥まで突っ込まずにかなり浅めに射精して何度も注意を受けている姿を見てきました。でもプライベートでは、自主的にオ○コの奥深くまで突っ込んで思いっきり射精していました。ピルを飲んでいないのに、覚悟の上で中出しをしていて「今日は全部中に出してるの?」と聞くと、「ハイ」と答えてくれました。
「オ○コに染込ませてる?」
「えっ?」
普通に中に出してるだけのような返事がきたので「全部出ききったら抜いて」と言いました。すると括約筋に力を入れて搾りだすようにしてから、チ○ポを抜き始めました。オ○コの中から一滴もこぼしてはダメということは理解してくれていて、そおっと抜いていました。
僕は、息子にオ○コから精液がこぼれないように手で押さえさせながら、美香さんのからだをテーブルから離しました。そして、腰だけを持ち上げるようにし何回も振りました。
「こうやったり、腰枕させたり、僕の母みたいに逆立ち得意なら逆立ちさせてもいいよ」とオ○コ染込ませの説明をしました。
「美香さんも、こうやってオ○コの奥の奥まで精液が染込む方がいいでしょ?」
「はい。うれしいです」
「僕も妹にこうやって子供産ませたから、ちゃんとお母さんが妊娠するように手を抜いたらダメだよ」
「ハイ!」
僕以上に、マザコンの美香さんの息子は、僕が言ったことをちゃんと守ってくれそうでした。

僕がキッチンにいる間に、春樹君は母に顔射していました。口に出すつもりが間に合わなくて、顔に飛び散っていました。飛び散った精液を集めて、口に流し込んでいる最中でした。母は自分でも舌を出して口の周りの精液を舐め取りながら、春樹君のまだまだ元気なチ○ポをしごいて精液を搾り出していました。
「元気だなあ」
「絶対負けませんから」
「射精回数のこと?」
「そうです」
「絶対勝てないって」
美香さんと息子がやっている姿を何回も見てきて、僕でも絶対に勝てない気がしていました。だから僕にも勝てない春樹君には絶対勝てるハズがありません。母も精液を味わいながら「カズちゃんより凄いから無理よ」と言っていました。
春樹君が不満そうな表情をするので、美香さんの息子を呼びました。そして、ふたり並ばせてチ○ポの角度を比べました。もちろん急角度で勃起していたのは美香さんの息子の方です。祐君もやってきたので、並ばせるとかなり違いました。

チ○ポ比べから3人を解放すると、美香さんが息子に向かって四つん這いでお尻を突き出したので、美香さんの息子がすぐにまたチ○ポを入れてしまいました美香さんも疲れていないみたいで、自分の方からオ○コを押し付けて腰を動かしていました。それを見た母は「母子揃って凄いわね」と言いながらキッチンの方に歩き始めました。すると、負けてられないと思った春樹君は母のあとを追いかけて腰を掴みました。
「お腹空いたでしょ?カズちゃんが買い物してきてくれたから料理するわね」
そう言いながら春樹君を振り切ろうとした母はそのままキッチンに向かいました。でも春樹君はそのまま付いて行ってしまいました。僕もキッチンに付いて行って、春樹君にオッパイを揉まれながら全裸で料理を始めようとした母に休憩を提案しました。 母は「勝手がわからないからやっぱり祐君のお母さんに料理任せるわ」と休憩提案を受け入れました。

僕は、乱交なら付き合ってもよかったけど、今回は最初から最後まで祐君たちも美香さんたちも母子でしかエッチしないから僕がいても意味がありません。1日の最高回数の記録は、オナニーだったらおかずのチェンジが絶対要ると思いますが、エッチもチェンジしないとなかなか難しいと思います。1日に20発も同じ相手に出すのは飽きがきます。
しかも、エッチな関係が始まったばかりの相手なら新鮮ですが、僕みたいに10年以上、1万発ぐらいは射精した相手と、1日やりまくるのはしんどいです。
それをわかっていて、この日は相手をチェンジしないと決めたので、僕が入る余地はないのです。でも、それはチ○ポ側の事情で、オ○コ側は相手が自分の息子だから、僕が思う以上に飽きがこないのかもしれません。そう思っているうちに、ふたりの息子の前で、お母さんに中出ししたくなってしまったのです。

美香さんが背面騎乗位で息子の上で腰を振っているところに近づいて、「入れ替えさせて」とチ○ポを掴んで抜きました。
「どうするんですか?」
「肛門に入れて。休憩時間だからオ○コには僕が入れる」
美香さんが息子のチ○ポを背面騎乗位のままで肛門に入れ替えてくれました。僕はその間に全裸になりました。フル勃起にはなってなかったので「サンドイッチするからそのままで居て」と言うと、キッチンに行きました。そして祐君と会話しながら料理をしようとしていたお母さんに「口貸して」と腕をひっぱってひざまずかせると、頭をガチッとつかんでチ○ポを口に入れて、激しくピストン運動をしてフル勃起にしました。
挿入可能な状態になったけど、祐君が微妙な表情で見ていたので、チ○ポを口から抜いたあと30秒間ぐらい舐めさせました。
「美香さんに入れるから心配するなよ」
祐君は、僕には一切逆らえないので、僕の言うことが信用できなくても何も言わずに、お母さんが僕のチ○ポの裏筋を舐め上げている様子を黙ってみていました。祐君のお母さんは嫌がらずに凄く気持ちよく舐めてくれたので、すぐに第1チ○ポ汁が出てきました。
「最後に、第1チ○ポ汁舐めて」と言うと、舌先で上手にすくうようにして舐め取ってくれました。とりあえずは準備が整ったので、美香さんの所に戻りました。

美香さんと息子は肛門で結合したままで、ゆっくり上下運動しながら、キッチンの方を見て、僕が戻ってくるのを待ってくれていました。
「ごめん。チ○ポを硬くしてきた」と言うと、チ○ポで美香さんの頬をペシペシしてから、サンドイッチがしやすいように美香さんのからだを倒して息子の上に仰向けにさせました。美香さんのオ○コは、2時からずっとチ○ポを入れられていたし、精液もずっと中に出されていたので、オ○コは凄いことになっていました。これまでに何発もの精液が入ったままのオメコに突っ込んだことのある僕だからまだ挿入する気にはなりましたが、そんな経験のない人なら躊躇するようなドロドロ具合でした。
オ○コの穴にチ○ポを少しずつ入れて行くと、境界線からオ○コ汁か精液なのか良くわからない液体がじわじわと出てきました。
「ハアアアーーー」
美香さんは、僕のチ○ポを凄く気持ちよさそうに受け入れてくれました。4時間入れられっぱなしで少し緩く感じたけど、すぐに僕のチ○ポに絡み付いてきました。そしてピストン運動をするたびに、気持ちよさそうな声を上げていました。
僕は基本的にサンドイッチはあまり好きではないのですが、母子相手のサンドイッチは大好きです。母子じゃなかったら、オ○コで気持ちよくなっているのかもう一本入ってるチ○ポで気持ちよくなっているのかわからないし、玉が当たったり、男の顔が視界に入ったりするので嫌いです。
でもそれが母子ならいろんな楽しみが出来るので好きです。射精の瞬間に、息子にピストン運動をやめさせて、僕がチ○ポをビクンビクンさせながらビュッ!ビュッ!と中出しする瞬間をチ○ポで感じさせるのが楽しいのです。僕の母にも中出しさせてあげているので、文句も言えずに僕が全部出しきって落ち着くまで抜かせないのです。

1穴2本挿入もたまにやるのですが、僕の精液が息子のチ○ポに降り注ぐのは面白いのですが、どうしてもチ○ポ同士の摩擦で気持ちよくなっていそうな気がするのでイヤです。サンドイッチならチ○ポの存在は感じても肉が1枚間に挟まっているので、オ○コで気持ちよくなって射精できたと思えないこともないからです。
僕は2組の母子に1発ずつ射精することにしました。
「アッアッ・・凄い凄い・・・」
目をギュと閉じて、時々首を左右に振りながら美香さんは、僕のチ○ポに感じてくれていました。僕は美香さんをイカすことが目的じゃなくて、美香さんの息子に、僕が母親のオ○コの中で射精する瞬間を味わわせるのが目的なので、早く射精すること意識してピストン運動をしました。
美香さんの息子は、オ○コより肛門の方を気持ち良くさせようと頑張って動いていました。
「前も後ろも気持ちいい!!」
美香さんは、2本のチ○ポが高速で出たり入ったりしているので凄く感じていました。でも僕としては、何回も教育しているのに、オ○コといわずに前と言ったので言い直させました。
「オ○コ気持ちいい!!肛門も凄くいい!!」
「もうすぐオ○コに出すけど、僕の精液で妊娠したらごめんね」
そう言うと、美香さんの息子に動きを止めさせて、僕は射精に向かってさらにピストン運動を激しくしました。
「アッアッアッ・・・・イキそう・・イキそう・・・」
「ダメ!一緒にイコう」
「早く・・・早くして!!」
敏感になっていた美香さんは、すぐにでもイキそうでした。でも同時にイッて、美香さんの息子だけが取り残された方が楽しいので、我慢させました。男の顔を見ながらピストン運動するのはイヤだけど、美香さんの息子の寂しそうな表情を見ながらオ○コを突きまくりました。すぐにグググと射精したい気持ちがこみあげてきました。
「イクよ!!」
「イク!!!」
美香さんと同時に思いっきり射精しました。そして肉1枚隔てたところにあるチ○ポに伝わるようにチ○ポをビクンビクン痙攣させました。
「おばさんのオ○コ、気持ちよかったからすっごくたくさん出たよ」
美香さんはほんとに気持ちよかったらしく、いつまでも息子のからだの上でピクピクしていました。

いつの間にか、祐君が見ていました。祐君のお母さんはまだ食事を作っていた最中でした。僕は美香さんのオ○コの中に精液を搾り出しながら「今度は、おばさんに出すから」と祐君に言いました。祐君は「えっ・・はい・・」とOKしてくれました。
そして、美香さんのオ○コからチ○ポを抜くと、春樹君のチ○ポを触りながら見ていた僕の母に、美香さんのオ○コの中の僕の精液を飲むようにいいました。母は指でかきだすと、口に運んで飲んでいました。
その様子を見ながら、僕はソファに座って祐君のお母さんを呼びました。
裸エプロンのお母さんがやってきたので「お掃除フェラして」と命令しました。すると「もう出来るところなんです」と拒否しようとしたので、「料理なんかどうでもいいから掃除して」と強い口調でいいました。すると祐君のお母さんは、僕が手をひっぱったとこ、一切していないのに、僕の股の間にしゃがむと、尿道吸出しから始めました。しっかりと掃除させてから解放しました。

食事が出来上がると、みんな揃って食べ始めました。4時間もピストン運動をしていた男子3人はガツガツ食っていました。母と祐君のお母さんと美香さんは、ふだんのペースで母親同士会話をしながら食事を楽しんでいました。僕は、帰ったらミーちゃんか妹が夕食を作ってくれるので、食べないで見ていました。
当然のことながらじっと見ているほど大人しくはないので、祐君の目の前で、お母さんに中出しすることにしました。
祐君のお母さんと美香さんが並んで座っていたので、その間から祐君のお母さんの視界に入るところまでチ○ポを突き出しました。半立ちなので自分の手を添えながら突き出しました。
美香さんと祐君のお母さんは、それを見て指で触ってきました。食事をしながらなので、ちょっと触れるぐらいだったので、「勃起させたいから舐めて」と言いました。するとWフェラを初めてくれました。
その様子をワシワシ食べながら、祐君が見ていました。僕は祐君のお母さんの髪の毛を触りながらフル勃起になるのを待ちました。

そしてフル勃起になったので、無言で祐君のお母さんの腕をつかんで立たせました。そして祐君の隣にいた美香さんの息子を退かせると、そこの前から食事を横に移動させて、祐君のお母さんをテーブルの上に仰向けに寝かせました。祐君とこの食卓はかなり大きいので、余裕でした。そして「チ○ポをおばさんのオ○コに当てて」と祐君に命令して、僕のチ○ポを握らせてオ○コに当てさせました。そのままイッキにズボッ!!と挿入しました。
「アアアーー・・」
祐君のお母さんは食事中、素に戻って普通のお母さんをやっていましたが、僕がチ○ポをオ○コに入れた途端に、エッチな表情に戻って感じ始めました。すぐに激しく突かないで、祐君に見せ付けながらオ○コの感触をじっくりと味わいました。
すると祐君が食事の手を止めるので「手を止めるなよ。中に出したらすぐに抜くから気にしないでメシを食えよ」と注意しました。祐君のお母さんの乳首をコリコリしながら注意したので、祐君は「ああん・・」と声を漏らすお母さんの顔を見て、なかなか食事を再開しようとしませんでした。
「早く食べなかったら、乳首をつぶしちゃうよ」と乳首をギュッと摘みました。「痛い・・」と祐君のお母さんが声を漏らすと、「食べますから」と食事を再開しました。僕は乳首攻めをやめて、すぐにピストン運動を開始しました。
「アッアッアッ・・・いい!いいわ!!」
祐君のお母さんは、すぐにかなり気持ちよさそうに感じ始めました。僕はこの時もすぐに出そうとズボズボ突きまくりました。激しく突いたので、テーブルが激しく揺れて食器が落ちそうになるので、みんな手で押さえながら食べていました。


「ああーーん、ああーーん、ああああ・・・いいい」
祐君のお母さんは、ほんとに凄く気持ちよさそうにあえいでいました。みんなは、落ち着いて食べられないのに文句も言わずに僕のやりたいようにさせてくれました。
普段なら、2、3回イカせて射精するのですが、今回は射精が目的だったので、途中で抜いて自分でしごきました。そして「おばさんの中に出すから、イク瞬間にチ○ポをオ○コの中に押し込んで。それまでオ○コ広げて待機してて」と祐君に命令しました。
そしてイキそうになってきたので、お母さんのオ○コを広げていた祐君の手にチ○ポを近づけました。すぐに掴むと、嫌がらずにチ○ポをお母さんのオ○コの中に入れてくれました。我慢できなかったので挿入直後に射精してしまって、奥の奥で出すことができませんでした。最後の一滴まで搾り出して、僕は家に戻りました。
このあとは一度も見に行かなかったのですが、美香さんの息子は翌朝の5時半に最後の18発目を射精したそうです。春樹君は14回。祐君はかなり頑張って13回でした。ふたりとも3時ぐらいにダウンしてしまったそうです。

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