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今年最後の乱交は母子、母娘、兄妹で
2人目の子供を作るために種付けをしていたのですが、状況が変わって妹もミーちゃんもピルを飲んでいます。だから誰に中出しされても全然OKになったので、特に妹は乱交に参加したがっています。
町内さんと舞ちゃんをさそって、僕たち5人と合計7人で回転寿司に行くと、祐君とお母さんと、祐君のお母さんの妹母子が4人で食事をしているところに遭遇しました。母はいきなり「食事が終わったら4人でエッチするの?」と声をかけていました。祐君のお母さんは、突然聞かれたのに全然動じる様子もなく、「もちろん」と答えました。この時、舞ちゃんだけが祐君と祐君のお母さんの妹さんまでも近親相姦をしていることを知りませんでした。
「えっ!」という表情をしていたので、母が「この人たちも親子でしちゃってるのよ」と教えました。舞ちゃんはビックリした表情をしていました。
母が舞ちゃんに説明したのを聞いた祐君のお母さんの妹さんもいきなり初対面の人に、近親相姦していることをバラされて「お姉さん、あの人誰なの?」と心配そうに聞いていました。
このあと、僕たちは祐君たちの近くのテーブル2つに分かれて着席して食事を取りました。先に食事を始めていた祐君たちが先に帰ろうとして、祐君のお母さんが声をかけに来ました。すると母が「話したいことがあるのよ」と引き止めました。母は立ち上がると祐君のお母さんのテーブルまで行き、隣に座ってヒソヒソ話を始めました。祐君のお母さんは、母の話しに同意するようにうなづきながら聞いていました。そのあと、祐君のお母さんが妹さんにヒソヒソ話を始めました。母はその様子を見ながら、僕たちのテーブルに戻ってきました。
「何を言ったの?」と聞くと、母は「慶君には修行が必要じゃないかしらって言ったのよ」と答えました。
それから約1分後ぐらいに、祐君のお母さんが「みゆきさん!」と母を呼びました。祐君のお母さんを見ると、指でOKサインを出していました。
そのサインを見た母は、「久美ちゃん、ミーちゃん、ミミちゃんと大和ちゃんはお母さんとお父さんが世話するから、お兄ちゃんと一緒にエッチしに行きなさい」と言いました。
妹もミーちゃんもすぐに理解できなくて、母が祐君と祐君のお母さんの妹さんの息子の慶君とエッチすることを説明しました。妹もミーちゃんもやる気マンマンの表情になりました。
黙って聞いていた町内さんと舞ちゃんに対して母は「大人の女性しか知らないのは問題あるから、舞ちゃんも参加してあげて欲しいなあ・・冗談よ」と言いました。
母が冗談よと言ったのに、舞ちゃんが「お母さんと一緒に行く」と言いました。「ほんと?」と母がビックリしていました。
2組の母子スワップの予定が9人での乱交になったので、祐君のお母さんの妹さんの家でやるのを変更して、木村さんの家を借りることにしました。もちろん木村さんも参加しての10人での乱交をすることになりました
木村さんは、外出中だったので家に戻るのに1時間かかるというので、母と父以外のみんなでスーパー銭湯に行ってからだを清潔にしてから木村さんの家に向かいました。
木村さんの家に到着すると、すぐに乱交を始めました。慶君が大人になるための修行が一番の目的なので、最初の組み合わせは、慶君と妹とミーちゃんと舞ちゃんの4P、僕と祐君のお母さんと妹さんの3P、祐君と町内さんと木村さんの3Pになりました。慶君はこの日までは、自分のお母さんと祐君のお母さんとしかエッチしたことがないので、母親よりずっと若い3人に囲まれて緊張している様子でした。
特に慶君たち4人以外がエッチを始めずに慶君の様子を見ていたので。なおさら緊張している様子でした。だけども大勢に観察されるのも修行のうちなので、じっと見つづけました。僕は慶君のお母さんのおっぱいを服の上から触りながら見ていました。
慶君に最初に手を出したのは、3人の中の一番最年長の妹です。妹は3つのグループに分かれた瞬間から、慶君の手を触ったり握ったりしながら声をかけていました。
お母さんと何回ぐらいエッチした?とか、一番最後にエッチしたのはいつ?とか、学校にエッチしたいような好みの女子がいるのかとか聞いていました。
そして妹の顔が、慶君に大接近したなあと思っているとそのまま唇を重ねました。慶君は、身動きせずに妹の唇を受け止めていました。でも、唇を重ねるだけじゃ満足できない妹が一旦唇を外すと、慶君の腕を自分の腰に回させて、そして「口開けて」と半開きにさせました。妹も口を半開きにして唇を重ねてそして舌を挿入していきました。
妹と慶君のキスが熱を帯びると、じっと見ていた舞ちゃんが顔を近づけていきました。
(舞ちゃん、初対面の慶君とキスしなくていいんだよ)とキスを阻止するテレパシーを送りました。そのテレパシーが通じたのか、ミーちゃんも慶君に顔を近づけていったのですが、突然、舞ちゃんの頬にキスをしました。そして舞ちゃんがミーちゃんの方を向くと、ミーちゃんは舞ちゃんの唇に重ねました。
妹と慶君のキスが熱を帯びるのと同時進行で、ミーちゃんと舞ちゃんのキスも熱を帯びだして、そしてミーちゃんが舞ちゃんを押し倒しました。そしてさらに激しいキスが始まりました。
妹も慶君を押し倒しました。でもすぐに「私から攻めたら修行にならないからだめね」と慶君を起こして、妹が仰向けになりました。
そして、隣でキスしていた舞ちゃんとミーちゃんにキスを止めさせると、妹の横に仰向けになって並ぶように言いました。妹の隣にミーちゃん、その隣に舞ちゃんが仰向けになりました。
妹は自分の顔を見ていた慶君に「3人のお姉さんに順番にキスして」と言いました。(余計なことを言うな!!)と妹を睨みました。でも妹にはその気持ちはまったく伝わらずに、軽くキスすると、慶君の背中に回していた手をほどきました。
すると慶君は、ミーちゃんとキスを始めました。舞ちゃんはその様子を見ながら、慶君の背中を触っていました。慶君とミーちゃんのキスが結構長くて、舞ちゃんが何度もやめさせようとしました。ミーちゃんは邪魔されながらも慶君に吸い付いていました。でも邪魔がしつこいので、諦めて慶君を解放しました。
ミーちゃんに解放された慶君が、舞ちゃんの上になると、舞ちゃんが「彼女いるの?」と聞きました。慶君が「いません」と答えると舞ちゃんが「よかったらお姉さんが彼女になってあげてもいいよ?」といきなり言い出しました。
お寿司を食べているときから、舞ちゃんが慶君の方をチラチラ見ていたのが気にはなっていたのですが、舞ちゃんのタイプの顔だったのです。
慶君は、舞ちゃんに「彼女になってもいいよ」と言われたので、ミーちゃんに唇を重ねる瞬間よりも緊張した様子で唇を重ねていきました。そして、そこからミーちゃんの時よりも長くキスをしていました。そもそも舞ちゃんは、母親の町内さんと違って、キスは普通程度で満足する子で、僕がしつこくキスを続けようとしたら、横を向いてしまうのです。だから、慶君のことは相当気に入ってる様子でした。
僕はケータイで父に「舞ちゃんが、慶君にひとめぼれしたらしい」とメールをしました。すると「残念だけど、その方がいい」と返事が来ました。
この返事が来るまで、舞ちゃんはキスを続けていました。妹とミーちゃんは、キスを続けるふたりの服を脱がせにかかっていました。
そして4人が全裸になると、ほかのみんなも全裸になりました。僕が慶君のお母さんを脱がせたのですが、前回会った時に、僕がお母さんのからだに触れるのを極端に嫌がっていたのに、この日は目の前に、若いからだが3つもあるので、そっちに夢中でお母さんのことは全然気にならない様子でした。
僕はまず、祐君のお母さんと慶君のお母さんの姉妹コンビに攻めてもらいたい気分だったので「攻められたい」と仰向けになると、「いいわよ」とまずは慶君のお母さんとのキスから始めました。祐君のお母さんは、玉舐めから始めてくれました。
玉舐めされながら、慶君が3人のからだを順番に舐める様子を観察しました。慶君ぐらいの年齢の子は、オ○コを舐めるのを嫌がる子が多いですが、お母さんのオ○コで慣れているので、抵抗なく舐めていました。最初に妹のオ○コを舐めていました。
妹は「上手よ。気持ちいいよ」と慶君の手を握りながら、からだをピクピク震えさせながら感じていました。慶君は妹のオ○コに毛がないから舐めやすいみたいだし、オ○コも良く見えるので、気に入った様子でした。
「次のお姉さんも毛が無いよ」と言うと、「どうして毛がないのですか?」聞かれていました。その時、急に舞ちゃんが立ち上がりました。そして、町内さんと一緒に祐君のチ○ポをWフェラ中だった木村さんに小声で話しかけると、そのまま2人で消えてしまいました。
舞ちゃんが消えたので、ほっとした僕は、祐君のお母さんと慶君のお母さんの姉妹フェラを堪能しました。
「カズ君は玉舐めが凄く好きだし、Wフェラしながら、おちんちんで遊んだら凄く喜ぶの」と僕の母から教わった通りの内容を妹さんに教え込んでいました。
チングリ返しされて、肛門と玉を舐められながらチ○ポを手でしごかれて、ヒーヒー言いながらドクドクと第1チ○ポ汁を放出していると、慶君はミーちゃんのオ○コを舐め終わっていました。
妹は「まだ入れちゃだめよ」と言いながら、舞ちゃんと木村さんが消えた方向に歩いて行きました。残されたミーちゃんは、慶君のチ○ポに舌を這わして行きました。
僕の方は、Wフェラで気持ちよくなれたので、おかえしにオ○コを舐めようと思ったのですが、慶君のお母さんが「入れちゃっていいかな」と祐君のお母さんに聞いてから、僕のからだをまたぎました。チ○ポをオ○コに当てると、挿入する前に慶君に「お姉さんたちと一杯楽しむのよ。ママのことは気にしなくていいから」と言いました。
すると慶君が「入れるの?」と聞きました。「お兄ちゃんのおちんちん、入れちゃうわね」と腰を降ろしてきて、僕のチ○ポをズブズブとオ○コに飲み込んで行きました。
「ああー硬い」とオ○コの奥深くまで飲み込むと、腰をくねらせ始めて、すぐにあえぎ声をあげました。祐君のお母さんは慶君のお母さんのオッパイを触りながら、自分の妹が感じている顔を見ていました。
「姉妹でキスして」とお願いすると、祐君のお母さんは「女同士でも近親相姦っていうのかしら」とエッチな表情を浮かべながら言うと、姉妹キスを始めてくれました。僕はゆっくりと突き上げながら姉妹キスを見続けました。
姉妹キスが始まってすぐに、舞ちゃんと木村さんと妹が戻ってきました。「何してたの?」と聞くと、舞ちゃんが僕の顔をまたぎました。見上げた舞ちゃんのオ○コには毛がありませんでした。舞ちゃんはすぐに慶君のところに行きました。でも慶君はミーちゃんにチ○ポを舐められて目を閉じて気持ちよさそうな表情をしていたので、舞ちゃんは声をかけられずにまずはキスで再開していました。慶君は舞ちゃんの背中に手を回して、舞ちゃんとのキスを楽しんでいました。
妹は「一緒に舐めさせて」とミーちゃんが先っぽを舐めていたので、玉舐めから参加していました。
姉妹キスの最初は、スキンシップ程度のゆるさでしたが、徐々に熱をおびてきて激しくなっていきました。それにあわせてオ○コを突き上げるスピードをあげました。すると慶君のお母さんのあえぎ声がかなり大きくなってきました。
さすがにお母さんがかなり感じている様子には気になるみたいで、さっきまでは若い3人のからだしか見ていなかったのに、お母さんの顔を見るようになりました。
こうなると、僕の大好きな息子の目の前でお母さんをイカせまくることをやりたくなりました。慶君のお母さんの腰を持ち上げてチ○ポを抜くと、起き上がりました。
「突きまくりたい」と言うと、すっかり欲情している慶君のお母さんは、とろんとした目で僕を見つめてきました。
「こっちに来て」と手を引いて、慶君の目の先1mの場所で仰向けで寝かせました。
そして、ビンビンのチ○ポでおなかの上を擦ってから「お母さんに入れるから見てて」と声をかけてからチ○ポをオ○コに入れました。
「アアアーー・・」と気持ちよさそうな表情を浮かべながら声を漏らしました。
そして僕は、慶君にこれからの乱交ライフに慣れさせるために、自分の母親は他人のチ○ポでも感じまくるということを理解させるために、最初から少し強めに突きました。
「アッアッアッアッ・・・気持ちいい!気持ちいいよ!!」
慶君のお母さんは、目をギュッと閉じながら快感に浸っていました。慶君はお母さんの顔をチラチラ見ながらトリプルフェラの気持ちよさを味わっていました。
正常位では、オ○コの中にチ○ポがずっぽり入っている様子が見えにくいので、からだを90度横に回転させて片足を持ち上げました。この体位ではチ○ポがオ○コの中に出入りする様子が見えたはずです。だから、慶君はお母さんの顔と僕のチ○ポを交互に見ていました。でも、トリプルフェラがさらに激しくなると「もうだめです!!」と悲鳴を上げはじめたので、お母さんと僕の結合部を見る余裕はまったく残っていませんでした。でも限界ギリギリで妹たちはチ○ポを解放していました。
慶君が強烈なトリプルフェラから解放されたので、これでお母さんと僕の結合部を見る余裕が出来たはずです。だから、もっと強烈に突きまくってイカせようと思いました。
次は、慶君の方に向かってオ○コを全開にして仰向けで寝かせました。そして足を持って腰を曲げさせました。僕の狙いは、お母さんのオ○コと僕のチ○ポが接触している部分がしっかり見えて、なおかつお母さんの感じている顔を同時にみさせることです。
「オ○コもお母さんの顔も同時に見えてるかな」と聞くと、「ハイ」と答えました。すぐに僕は、お母さんのオ○コにチ○ポを入れました。
お母さんとつながった直後に、妹が慶君に舞ちゃんのオ○コを舐めさせようとしました。そんなことされたら、僕がオ○コを突きまくってイカせる瞬間まで見えなくなるので、「ちょっとだけ待ってよ」とストップさせました。妹は「そんなことはあとあと」と僕の要求を飲んでくれませんでした。それでも仕方がないので、見てくれることを期待して、慶君のお母さんのオ○コにチ○ポを挿入しました。
最初はゆっくりと出し入れを続けました。でもすぐに激しく突きまくりました。すると、慶君が期待通りに、僕とお母さんの結合部と同時にお母さんの顔まで見ていることに気づきました。
「慶君が、ズッポリつながってるところを見てるよ」と声をかけると、「慶ちゃん、見て!!いやらしいお母さんのこともっと見て!!」と言いました。
お母さんがそんなことを言ったので、妹もミーちゃんも舞ちゃんも強引にエッチを続けることは諦めて、仰向けで3人並んでチンポを入れてもらうための体勢を整えました。
3人が協力してくれたので、僕は猛烈に突きまくってすぐにイカせることにしました。慶君は普段はおとなしい感じのエッチをしてるらしくて、僕が激しく突きまくって、そしてお母さんが叫んでいる様子を見て、オ○コが壊れそうな心配をしたそうです。
「凄い凄い・・イクイク・・アアアア・・イクイクウウウ!!!!!」
お母さんは、叫びながら全身をビクンとさせながらイッてしまいました。余韻に浸りながらビクンビクンしていたお母さんのことを慶君が見ていたので、オ○コの中でチ○ポを動かして、その刺激でさらにビクンビクンさせました。
「気持ちよかったあ」とお母さんが僕に抱きついてきたので、キスをしました。
しばらくキスを続けてから、今度は祐君のお母さんとエッチを始めました。
慶君と妹たちは、それからすぐにエッチを始めました。まず最初に妹が騎乗位でチ○ポをオ○コに入れました。舞ちゃんは、慶君の顔の上に乗って、毛を剃ったオ○コを見せ付けていました。ミーちゃんは慶君の足を舐めていました。妹の腰の動かし方は、さっき射精寸前まで行った慶君に配慮してゆっくりと動いていました。
舞ちゃんが顔の上から降りると、今度はミーちゃんが、妹と交代して騎乗位でチ○ポを入れました。ミーちゃんは、約1分ぐらい腰をグリグリと動かしたり、ときどきゆっくりと上下運動していました。
ミーちゃんの次は、舞ちゃんでした。「我慢しないで出していいのよ」と声をかけながら、妹やミーちゃんより強く腰をくねらせていました。
慶君は、何度も舞ちゃんの腰を掴んで動きを阻止しようとしていました。
「3回は出せるでしょ?」
「・・ハイ」
「じゃあ、大丈夫だから出していいわよ」
舞ちゃんは妹やミーちゃんよりも先に、慶君の射精をオ○コで受け止めたかったみたいで、くねらせるのをやめて上下運動に切り替えました。その様子に気づいた慶君のお母さんが、初めての赤の他人への中出しの瞬間なので、じっと見ていました。
「ううう・・・で、出そうです」
「我慢しないで出して!!」
「あっ出る!!」
慶君が中出しした瞬間に、「舞ちゃん、ピル飲んでないよな」と気づきました。でもそのことを言える雰囲気じゃなかったので、安全日だから大丈夫なんだろうなと思うことにしました。
舞ちゃんは、慶君が出し切ると、からだを後ろに反らせてチ○ポが自然に抜けるまで待っていました。まだまだ硬いチ○ポが抜けると、精液が垂れてきました。慶君のお母さんが舞ちゃんのオ○コを見ていたので、精液を指ですくうこともせずにお腹に力を入れて精液をオ○コから搾り出していました。
慶君のお腹の上に垂れた精液は妹が舐めとって、舞ちゃんのオ○コはミーちゃんが掃除していました。
お掃除フェラは舞ちゃんがやっていました。ミーちゃんが舞ちゃんの穴ばかりじゃなくて、クリトリスも舐めたりしたので、慶君のチ○ポを吸いながらビクッビクッとしていました。
僕は祐君のお母さんもイカせてから、慶君のお母さんに戻りました。そしてピストン運動しながら、慶君に「お母さんの顔にかけたりするの?」と聞いてみました。慶君は首を横に振りました。その瞬間、1発目の射精は慶君のお母さんに決めました。仕事が忙しくて3日間射精してなかったので、精液はほぼ満タンまでたまっているはずなので、慶君がかなりショックを受けるような射精になるので、ドバッと出すことに決めました。
バックで突いていたので、そのままゴロンと転がって正常位に切り替えて、そしてマングリ返し突きにしました。このころに、慶君は2発目を妹の中に出して、ふたたび舞ちゃんにお掃除フェラをされながら、僕の様子を見ていました。だから、チ○ポを1回ずつ抜きながら、グサッ!グサッ!と突き入れました。
「凄い!壊れそう・・」
ひと刺しするたびに、慶君のお母さんは叫びながら僕のチ○ポの刺激に耐えていました。途中からは連続でズボズボ突きまくりました。連続で突きまくってすぐにお母さんはイッてしまいました。
イッてしまったので、祐君のお母さんが交代するつもりでいたらかわいそうなので、目を見ました。
「いいわよ。そのまま最後までしても」と言うので、正常位に戻して突きました。突きながら、「顔にかけていいね」と聞きました。
「中がいい」とお母さんが言ったのですが、「僕が顔にかけたら、慶君もかけてくれるようになるかも」と言いました。するとお母さんの反応が変わったので、「僕の母もそうだけど、息子にムチャクチャされるとすごく感じるんだって」と教えました。すると「じゃあ顔にかけて」と言いました。
僕はラストスパートをかけながら、慶君に「お母さんの顔にかけるから見てて」と声をかけました。慶君は妹とミーちゃんと舞ちゃんにからだを触られながら、じっと見ていました。
最後まで見届ける空気がしていたので、安心してラストスパートを続けました。そしてグググと射精したい気持ちがこみ上げてきたので、「そろそろイキます」と声をかけました。するとあえぎ声を上げまくっていたお母さんも「イッて、イッて!」と声をあげました。
「イクッ!!」と声をかけると、お母さんも「イク!!」とイッてしまいました。僕はチ○ポを握って、お母さんの顔に近づけて射精しました。
思いっきり大量に勢い良く出そうと思ったので、グッとためてから射精したら、まぶたを狙った精液が髪の毛をかすめて床に飛んでしまいました。すぐにチ○ポを押し下げて、残りの精液を確実に、まぶた、鼻、頬、口にぶちまけました。たまっていたので、床に落ちてもそれなりの量の精液がお母さんの顔にかかりました。
頬にチ○ポの先っぽをペシペシしていると、祐君のお母さんが床に飛んだ精液を口ですくって、慶くんのお母さんのまぶたに垂らしました。
お母さんの顔には、パック出来そうなくらいの精液が顔面に乗っていました。その顔面の精液をみんなが顔に伸ばし始めました。
慶君に「お母さんの顔にかけると興奮するよ」と言うと、黙ってうなづいていました。約1分近く顔面パック状態で放置したあとで、まずは妹が舐めとり始めました。すぐにミーちゃんがあとに続きました。するとまさかの舞ちゃんまで僕の精液に口をつけました。でもさすがに舐め取った面積は妹が顔の約5割で、ミーちゃんが4割、舞ちゃんは1割ぐらいでした。
このあとも、乱交は盛り上がって、僕も祐君も2発出してからチェンジしました。慶君は3発目をミーちゃんの中に出してから、町内さんと木村さんと3Pを始めました。僕は舞ちゃんと町内さんとの母娘どんぶりをやりました。そして、舞ちゃんが拒否しなかったので、中出ししました。
この乱交では、慶君と祐君はふたりとも6発射精しました。僕は3発でやめて、あとは見学していました。
今年も僕の下手糞な告白文を読んでくださってありがとうございました。みなさんからリクエストとか、プロフィールを早く更新しろとか頂くのですが、なかなか更新できなくてごめんなさい。
仕事が忙しいこともあるのですが、エッチしていないときは、ミミちゃんと大和と遊ぶのに忙しいのです。自分の子供がこんなにかわいいなんて思ってもみなかったです。
僕は子煩悩タイプにはなれないと思っていたのですが、全然違っていました。
良いお年をお迎えください。来年もよろしくお願い致します。
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