近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりの除夜の108回突き

大晦日の日に、僕の家に春樹君とお母さん、祐君とお母さん、祐君のお母さんの妹さんとその息子の慶君を招待しました。ちょうどこの日、祐君のお母さんと、妹さんと慶君の4人で初詣に出かけるという予定があるのを聞いていました。だから、それならみんなで一緒に行こうと提案しました。
誰一人として反対する人はいなくて、僕の家に集まってくれました。

集合してから、電車で行く予定だったのですが、僕の家でくつろいでいるときに、昔は毎年やっていた年越しの「除夜の108回突き」の話しになりました。僕がその「除夜の108回突き」で射精コントロールのために鍛えたということに、祐君のお母さんも妹さんも興味深々で、その反応を見た父が松山で大昔やっていたという年越し行事的な乱交で中学・高校生ぐらいの男子が鍛えたという話しを始めました。
その話しには、さらに興味津々で「そうやって、昔は大人が子供達の将来を思って、鍛錬したんですね」と感心していました。

そして母が「私が近親相姦を薦めてるのは、単なる性欲処理のためだけじゃないことは理解してもらえてるわよね」と言いました。母を「近親相姦教の教祖様」とまで思っている、3人のお母さんは「理解しています」とうなづいていました。
「だったら、かわいい息子が将来、恥をかかないために、母親としてちゃんと指導できているか、確認させてもらってもいいかしら」と聞きました。
こういうことが大好きな祐君のお母さんが他の2人のお母さんに「確認してもらっていいわよね」と同意を求めました。母は「春樹君は、お母さんとはまだ短いけど、十分過ぎるほど、体験してるから大丈夫よね」と言いました。春樹君のお母さんは「ごめんなさいね。みゆきさんにお世話になってるのに気づかなくて」と答えていました。
そろそろ初詣に出発する時間だったので、「そろそろ時間だけど?」と言うと、母がみんなに「初詣は、明日ご家族と行くでしょ?」と聞きました。全員、深夜の初詣より、除夜の108回突きモードのようでした。

深夜の初詣が中止になって、リビングでエッチすることになりました。この前の乱交とは逆に今回は、妹とミーちゃんはミミちゃんと大和をつれて部屋に消えました。父も2階に上がっていきました。そして、いきなり母が僕のズボンの上からチ○ポを揉み始めました。
「みんなは、カズちゃんに108回目に射精するお手本を見せて欲しいと思ってるわよ」
「みたい!みたい!!」
祐君のお母さんも妹さんも春樹君のお母さんも「見たい」と口々に言いました。
「僕は無理だよ。昔は、まだ油断したら射精してしまいそうだったけど、今は全然違うから108回ぐらいピストンしても射精できないよ」
「カズちゃんなら出来るわよ」
「108回ピストンって何秒間のことなのかわかる?」
「1秒間に2回、お母さんを突いてくれるとしたら59秒ね」
「射精する直前は、たぶん1秒間に3回は突いてると思う」
「じゃあ36秒。でもそんだけあれば大丈夫でしょ。勝敗のかかったゲームだと思えば全然平気でしょ。さあ早くズボン脱いで」
母にそんな風に言われながら、ズボンを脱がされました。祐君のお母さんも、ノリの軽い妹さんも僕の108回突きを見たがったので、拒否しても無駄なので、途中から自分でズボンを脱ぎました。
すると、母もズボンとパンツを脱いでしまいました。

チ○ポをなるべく早く立ててしまったら、即108回突きを始めさせられるので、 勃起させないように他のことを考えました。母は僕の表情を見て「わかってるわよ。エッチ大好きな3人のママ達がサービスしてくれるそうよ」と母は、3人に向かって口をフェラの形に開いて、僕のチ○ポを舐めるように目で要求してくれました。
すると祐君のお母さんが妹さんと、春樹君のお母さんを誘って僕のチ○ポに顔を近づけてきました。
母は、「おちんちんを立てるだけでいいからね。お口で気分高めちゃってからなら誰だってすぐに出せると思うわ」と注意を与えました。
僕としては、立てるだけじゃなくて、トリプルフェラをしっかりとやって欲しかったのです。特に春樹君のお母さんは、他の2人が楽しそうにチ○ポを舐めている姿に刺激されて、一緒に楽しく舐めてくれるので、トリプルフェラが大歓迎なのです。
フェラのテクニックとかじゃなくて、複数の女性が僕のチ○ポで楽しそうに遊んでくれるかどうかが重要なのです。

祐君のお母さんが「カズ君の顔には、おちんちんでいっぱい遊んで欲しいって書いてあるけど、みゆきさんの言うように今日は大きくなったら終了ね」と言いいました。
3人は笑顔で僕の目を見ながらチ○ポに顔を近づけてきました。するとチ○ポが反応を始めてしまいました。
「あっ、大きくなってきた」
「カズ君ほどの経験者のおちんちんが、私たちの顔を見ただけで大きくなるなんて光栄だわ」
3人とも、チ○ポに顔を近づけてはいたのですが、舌を口から出して舐めるフリをしながら僕の目を見つめていただけなのですが、チ○ポが反応を始めると止まりませんでした。
「完全に立っちゃったね。誰の顔に一番反応したのかな?」
「そんなことより、舐めてくれませんか?」
トリプルフェラをお願いすると、母が「舐めなくていいわよ。十分元気だから」と言いました。
そして、四つん這いになってお尻を僕に向けて「早くお手本見せてあげなさいよ」とお尻をふりました。
抵抗しても無駄なので母のお尻を掴みました。

そしてチ○ポの先を母のオ○コに当てると、「ピストンする回数を数えてください」と頼みました。
「一緒に数えましょう」と祐君のお母さんが呼びかけてくれました。
「入れますよ」と声をかけてから、母のオ○コに挿入していきました。この時の母は、僕のチ○ポを見たぐらいで触ってもいないし、舐めてもいないので濡れ方が足らなくて押し込むのに抵抗がありました。でもいつもの通り、チ○ポが半分ぐらい入ると、ジュワッとオ○コ汁が放出されてきてオ○コの滑りが良くなりました。
「じゃあ突きますよ」
声をかけると、「除夜の108回突き」を始めました。もちろん最初からトップスピードでパンパンパンと1秒間に3回くらいの速さで突きました。
「イチ、ニイ、サン・・・」
みんなは僕の腰の動きに合わせて数えてくれました。母も一緒に数えていましたが、感じてしまって、途中から断念してあえぎまくっていました。

この2日間、エッチしてなかったので調度いい感じで射精感が高まってきました。さらに心の中で「出すぞ!!」と叫びながら母のお尻に下腹部をぶつけながら、パンパンパンと突き続けていると、80回を過ぎたあたりでグググとさらに高まってきました。
「カズちゃん、凄く硬くなってきたわよ」と僕のチ○ポがさらに硬くなってきたのをオ○コで察知した母が言いました。その声を聞いた3人は、数えながら僕の後ろにしゃがんで結合部を覗き込んでいる様でした。余計なことに気をやったら射精したい気持ちがおさまってしまったら大変なので、振り返ったりはしなかったですが、3人の気配でわかりました。

「98、99、100」と100を迎えたころには、いつでも射精できる体制が整っていました。
「中に出して!!」と母が中出しを要求したので、「105、106、107」「イク!!」と108突き目に母のオ○コの奥深くで射精しました。始める前は、少し自信がなかったのですが、無事に射精できてホッとしながら、ドクドクと精液を流し込みました。
「凄いわあ。ほんとに108回目に射精できちゃったわね」
「ほとんね。普段のカズ君は、なかなか射精しないのに。あっという間に射精するなんて凄い」
「お母さんと何万回もエッチして鍛えられたから出来る技かな・・」
「うわっ・・精子の量も凄そう・・」
3人のお母さん達は、僕がドクドクと流し込んでいる様子を見ながら、感想を言い合っていました。

射精が落ち着いたのですが、3人のお母さんは服を着たままなので、母のオ○コからの精液吸出しをやってくれそうになかったので、どうしたらいいか迷いながら結合を続けました。
3人のお母さんは、目の前で僕が無事に成し遂げたことに興奮して、口々に自分の息子にそんなことが出来るのかどうかで盛り上がっていたので、僕が母のオ○コからチ○ポを抜かずにじっとしていることの意味をわかってくれませんでした。
「母さん、抜くよ。かなり出たから飲み応えあると思うけど・・」
「ちょっと待って。誰かこの子の精子を受け止めてくれないかしら」
「飲んでいいんですか?」
「飲みたかったら飲んでもいいけど、たっぷり出てるから半分だけ飲ませて」
母がこんなふうに言ったので、やっとみんなは、あと始末をしていないことに気づいてくれました。
祐君のお母さんが仰向けになって、結合部の真下に潜り込むと、妹さんを呼びました。
「真美、カズ君のおちんちんのお掃除してあげて」
僕は、ゆっくりとチ○ポを抜きました。尿道に溜まっている精液は、全部出ききってしまっているはずですが、念のために先っぽを上方に向けて、慶君のお母さんの口に運びました。
「これが、凄いことを成し遂げたおちんちんなのね」
すぐにカポッと咥えずにチ○ポを眺めていました。母のオ○コはすぐに吸出しが始まっていました。

慶君のお母さんがお掃除フェラを始めると、春樹君のお母さんは居場所がないような気がして、お掃除フェラの様子を見たり、精液吸出しの様子を見ていました。
「さっき、舐めてもらえなかったから一緒に掃除してくれたらうれしいけど」と声をかけると、すぐにお掃除フェラに加わってくれました。
トリプルじゃなくてダブルお掃除フェラですが、ふたりのお母さんは僕のチ○ポで遊んでくれたので、すぐにフル勃起に戻ってしまいました。
「カズちゃん、立ててる場合じゃないわよ。今度は、祐君と慶君と春樹君がチャレンジする番なんだから」
確かにそれが目的なので、母の言う通り、チ○ポを立ててる場合じゃないので、Wフェラをそこで中止してもらいました。

母は、吸いだしてもらった精液を口に含んだままで、除夜の108回突きをどういう順番でやったらいいか、みんなに意見を求めました。でも、意見がなかったので、「じゃあ、近親相姦暦の順番にやってみて」と言いました。
祐君のお母さんは、早速上着から脱ごうとしたのですが、母が脱ぐのは下半身だけで良いと言いました。
「訓練だから全裸になるより下半身だけにした方が雰囲気あるでしょ」と説明していました。
祐君のお母さんは、ズボンとパンツを脱いで四つん這いになりました。祐君もすぐに脱いで自分でチ○ポを立てていました。
「いきなり入れるのは、難しすぎるから、1分間ずつ交互に舐めていいわよ。」母が前戯を認めたので、まずは祐君がお母さんのオ○コを1分間舐めました。その後で、祐君のチ○ポをお母さんがバキュームフェラでしごいていました。
お母さんは、1分間のフェラのときに、少しでもイキそうになれるまで刺激を与えた方がいいと思って、ジュポジュポと激しく音を立てながら、頬を強烈に凹ませながら吸いまくっていました。
すると母は「さすがね。祐君が無事に108回目でイケるように気持ちを高めてあげているのね」と言いました。

オ○コ1分、チ○ポ1分の持ち時間が終了したので、いよいよ祐君がチャレンジすることになりました。
「位置に付いて」と母が声をかけると、祐君のお母さんは四つん這いになってお尻を祐君に向けました。祐君はチ○ポをしごきながら、お母さんのオ○コに近づけたところで止まりました。
「入れてからスタートするから」と母に言われて、祐君はすぐにお母さんのオ○コにチ○ポを挿入しました。
「ハアー・・祐ちゃん、がんばるのよ」
祐君のお母さんは、チ○ポが入った刺激で背中を反りながら感じた声で励ましていました。
「じゃあ、5つ数えたらスタートするわよ」
「5,4,3,2,1、スタート!!」
スタートの合図で祐君のピストンが開始されました。最初はやはりお母さんのオ○コの濡れ具合が十分じゃないので、1秒間に1回のペースから始まりました。僕の時と同じように全員で数えました。
僕の位置からは祐君のお母さんの表情が良く見えたので、感じていく様子を観察しました。

15回目を通過したころからピストン運動の速さが加速されて、僕と同じぐらいの秒間3回になりました。
祐君のお母さんは完全に感じてしまっていて、ピストン運動のピッチが上がったので「アッアッアッ・・・」と声を上げながら頭を振っていました。
祐君は必死な感じで秒間3回のピストン運動を続けていました。祐君は最初の頃は早漏だったのでお母さんのオ○コの中で暴発することはたびたびあったのですが、鍛えたおかげで今では、そこそこ長く持ちます。でも締まりがかなりきつい妹とやるとまだまだすぐにやばくなるみたいです。妹のオ○コは特別なので無理はないので、一人前の男にはなったと思います。
僕は母相手に初体験を済ませてからは、持続力を付けることは当然ですが、妹と「早イカセ」とかその逆の「早イキ」とかのゲームもやってきたし、乱交パーティの競技でも短時間の中で何発も出すなどの早くイクことも鍛えました。だけど祐君は持続力を付けることに集中してきたはずです。
だから90回を越えてもまだ出そうにないような必死の形相で腰を振っていました。出そうになるのを我慢している顔ではなくて、明らかに早く出そうとあせっている顔です。
「100,101,102,103,104,105,106,107,108」とついに108回目を迎えました。
「終了!!」と母が声をかけながら祐君の腰を掴んでチ○ポを抜かさせました。
祐君のチ○ポは、あと10回もピストンをすれば出そうなぐらいにギンギンに勃起していて、湯気が立っていました。
祐君はがっかりした表情で、祐君のお母さんは半泣きの表情をしていました。そして「失敗したけど、最後まで続けていい?祐ちゃんのおちんちんがかわいそうだから」と言いました。
「じゃあ、春樹君の準備が出来るまでに射精しなかったら終わりよ。うちの子なんて、こんな状態でも翌日まで射精禁止にしたこともあるんだから」
母がこういうと、祐君はすぐにお母さんのオ○コの中に戻りました。そして、春樹君がお母さんのオ○コを舐めている間に、無事に射精していました。

春樹君のお母さんは、あれほど嫌がっていたのにオ○コを舐められる快感を覚えてからは、春樹君が舌を這わせると、普段のお母さんとは全然違うイメージで声をあげます。そして興奮が続いたままで春樹君のチ○ポの準備もかなり熱っぽくやっていました。
「そろそろ位置に付いて」
春樹君のお母さんは、大好きな四つん這いでオ○コを春樹君に向けたので、その時点からハアハアと興奮していました。
春樹君は「強く突くから痛くなっても我慢して」と言いながらお母さんのオ○コの中にズズズとチ○ポを挿入しました。
「がんばって」と春樹君のお母さんが言ったのですが、春樹君のお母さんも徐々に僕たちの雰囲気になじんで、こんなゲームでもノリノリになっていました。
「準備完了だね?5,4,3,2,1、スタート!!」
春樹君も最初の10回ぐらいまではゆっくりとしたスピードでお母さんのオ○コを突いていました。そして「強くするよ」と声をかけると、そこからイッキに秒間4回ぐらいの激しいピストン運動を始めました。
おそらく、春樹君のお母さんにとっては、生涯最高の高速ピストンなので、歯をグッと噛み締めて耐えていました。
下から覗き込むと、オ○コの中を高速で出入りしているチ○ポと、玉が激しく動いている様子が見えました。玉はオメコにぶち当たる前に、反対方向に引き戻されるので、オ○コに当たってる暇がないように見えました。
結合部の観察の次に、お母さんの表情をチェックしました。春樹君の顔を見ても仕方が無いのでお母さんの顔を見たのですが、たぶん痛かったと思うので、歯をグッと噛み締めて耐えていました。
「90,91,92,93・・・」と108回目が近づくに連れて、春樹君が「ウウウ」と唸り始めました。おそらく射精感が予定より早くこみ上げてきたので我慢している様子でした。
「105,106,107・・」「イク!!」と春樹君も108回目にお母さんに中出しを成功させました。
「出たのね」とお母さんは、肩で息をしながらほっとした表情を浮かべていました。

いよいよラストの慶君の順番になりました。慶君とお母さんは近親相姦を始めて以来、かなりのハイペースでエッチをしているそうですが、これまでにエッチした回数は、祐君にも春樹君の足元にも及びません。お母さんとエッチした回数では春樹君より多いかもしれませんが、春樹君は僕の母で鍛えてきたので、無事に成功できたのだと思います。
慶君とお母さんはシックスナインで準備を整えました。慶君のお母さんもかなり激しくチ○ポを舐めていました。明らかに、早く射精感をこみ上げさせておいて、108回で射精する作戦を取りました。
慶君のチ○ポはお腹につくぐらいギンギンに勃起していました。その急角度に反り返ったチ○ポを自分で押し下げながら、お母さんのオ○コに入れて準備が完了しました。
「5,4,3,2,1、スタート!!」
慶君は最初の10回ぐらいまでは、かなりのスローペースでした。それからペースが上がっても秒間2回ぐらいで、時々1秒間に1回の遅いペースになりました。
ペースを上げると出そうになるので、ペースを落として調整しようとしたら、射精感が消えるので、再び激しく突くという繰り返しでした。
そして80回を越えた頃に、さらにペースが落ちました。そのままのペースでお母さんを突き続けていましたが、突然、完全に動きが止まって「ウッ」と声を上げました。慶君の腰がビクンビクンしていたので、射精してしまったのが良くわかりました。

全員のチャレンジが終わったのですが、男は全員射精したので、それなりに満足できていますが、4人の母親達は誰もイッてないので、これで終わりにはさせてくれませんでした。
「どうする?中途半端な気分の人、居る?」
母が聞くと、全員手をあげました。母ももちろん手をあげていました。その手を見て、「僕はもういいから7人でやって」と言ったのですが、母が「お母さんにオナニーで我慢しろっていうの?」と言いました。すると祐君のお母さんが「今度も親子でするのね。カズ君が抜けて、私に誰も回ってこなかったらどうしようと思ったわ」と言いました。
「そうよね。今度は親子でしなくてもいいんだよね・・」
「親子がいいです!親子が」
「大丈夫よ。カズちゃんには、責任持って参加させるから。ちゃんとみんなをイカせるのよ!!」
「えっ、こんな時間からだよ。みんなをイカせるの?」
「射精はあと1回で許してあげるから、みんなを気持ちよくしてよ」
「ハア・・・」
ため息つきながら、みんなの顔を見ると、逃げるのはダメ光線を送ってきていたので、諦めて参加することにしました。

僕は、まず最初にさっきまで慶君に突きまくられて気分が高まっていた慶君のお母さんをV字開脚にして少しマングリ返しぎみに腰を曲げさせてから、激しく突きいれました。さっきまでの余韻が持続していたので、2分も経たないうちに、「もうだめ、イクイク・・イクイク・・・イクッ!!!」とイッてしまいました。
慶君のお母さんに余韻を与えようとオ○コの中でじっとするつもりだったのですが、祐君のお母さんと慶君のエッチがいい感じに出来上がりそうになっていたのを見て、慶君のお母さんのオ○コからチ○ポを抜きました。
祐君のお母さんは慶君にバックからパンパンパンと突かれていたのですが、突かれながら隣で正常位で祐君に突きまくられていた春樹君のお母さんとキスをしていました。
僕は慶君のからだを後ろに引っ張って祐君のお母さんのオ○コからチ○ポを抜かさせました。祐君のお母さんのオ○コは、かなり濡れていたので慶君のチ○ポとオ○コの間に糸を引くような感じのオ○コ汁がありました。
「抜かないでよ」
祐君のお母さんは、僕の目をキッと睨んだのですが、僕がチ○ポをオ○コに当てると、エッチな目に戻って、自分からオ○コを押し付けてきました。僕はすぐに、ズーンとオ○コに突き入れて、すぐに高速ピストン運動を開始しました。
「凄い、凄い、気持ちいい!!いいわ!!!」
祐君のお母さんは、すぐにあえぎ声を上げ始めました。すると、隣で僕と祐君のお母さんとのエッチを見ていた慶君は、諦めて僕たちから離れていき、春樹君にイカされた直後の母のオ○コにチ○ポを挿入していました。
「慶君のチ○ポ、僕の母の中に入っちゃったよ」
「カズ君でいいの!イカせて!!」
こまかくオ○コの中を擦るのをやめてから、ズーン、ズーンとしばらく突き入れました。突き入れるたびに、祐君のお母さんは僕の背中にグッと爪を立てて、上半身を浮かせながら「アーーーン」と声をあげました。
それから、もう一度、普通のピストン運動に戻って突きまくりました。祐君のお母さんはすぐにイキそうになっていました。
「もうすぐ、もうすぐ、イキそう・・イキそう・・アッイク、イク、イク!!!」
祐君のお母さんのからだの硬直に負けてチ○ポが抜けないように押し付けながら、イキ終わるのを待ちました。
待ちながら、今度は春樹君のお母さんの様子をチェックしました。
春樹君のお母さんは、祐君にイカされてグッタリしていました。祐君は春樹君の母さんに余韻を与えながら僕の方を見ました。目が合ったので「交代しよう」と声をかけました。
同時にチ○ポを抜いて立ち上がって移動しました。祐君とすれ違う時に、僕のチ○ポから垂れていた祐君のお母さんのオ○コ汁を祐君に見せつけました。

祐君から譲られた春樹君のお母さんのオ○コは、かなり濡れていました。春樹君のお母さんは、日に日に感度が良くなっていて、見た目も少しきれいになってきました。エッチ度もますますアップしてきているので、今までなら僕がオメコを覗き込もうとしたら、両手でオ○コを隠して、なかなか手をどけてくれなかったのですが、今では「オ○コ見たい」と言うと、恥ずかしそうですが、しっかりと足を広げて見せてくれます。この時も、「祐君にイカされてヒクヒクしてるオ○コ見せて」と言うと、「エッチ!」と言いながらM字開脚でオ○コを丸出しにしてくれました。
「凄く濡れてるけど、僕の隣のお母さんは、もっとマジメな感じの人だったんはずなんだけど・・・あっそうか、引越しして別の人なんだね」といじめました。
春樹君のお母さんが「キッ」と睨んできたので、僕は何も言わずにチ○ポをぶちこみました。するとキッと睨んだ表情が崩れて「アーー」と声を漏らしました。
「睨まれた瞬間は、昔からいるお母さんと思ったけど、やっぱり引越しして別人になったんだね」と言いながらオ○コを突き続けました。

この時、僕と春樹君のお母さん、祐君と祐君のお母さん、慶君と慶君のお母さん、春樹君と僕の母の組み合わせになっていて、ほぼ同時にピストン運動を開始していました。さっきまでは4人をイカせたら、さっさと自分の部屋に逃げようと思ったのですが、射精したい気分になってしまいました。慶君は、母のオ○コに2発目を射精してしましたが、それ以外の3人は射精を我慢していました。だから、みんなも射精したい気分なのか聞いてみました。
「射精したい人は手を挙げて」
すると、一斉に手があがりました。2発目を発射した慶君までも手を上げていました。
「じゃあ、今度は射精しよう」
「自由に射精していいんですか?」
「108回目にしようか?」
「もういいです、自由に出します」
4人は一斉に射精に向かってピストン運動を開始しました。慶君の腰の動きが一番早くて、慶君のお母さんは感じまくっていました。
「慶ちゃん、我慢できなかったらいつでも出していいわよ」という声が聞こえました。
僕は、春樹君のお母さんと同時にイキたかったので「一緒にイコうね」と声をかけました。
隣の母が春樹君に「おばさんとお母さんの顔にかけて!」と言いました。この時の母と春樹君のお母さんの顔の距離はわずか50cmぐらいでした。

僕は、春樹君のお母さんに中出ししようと思っていたのですが、僕を見た母が「カズちゃんも顔にかけて。新年のお祝いに、みんなの精子を混ぜて飲みたいの」と言いました。
「じゃあ、慶ちゃんもママの顔に出して」
「祐ちゃんもよ。みんなのそばに行きましょう」
一組だけ離れた場所でエッチしていた祐君とお母さんが結合を一旦ほどいて、チ○ポをビンビンにして、乳首をピンピンに勃起させてやってきました。
僕たちと、慶君とお母さんの間が少しだけ開いていたので、そこに入ってきました。僕は春樹君のお母さん、僕の母、慶君のお母さんの顔を見ながら「3人にかけたいけど、2発目だから無理かなあ・・」と思いながら春樹君のお母さんのオ○コをズボズボ突きまくりました。
みんな、射精に向けて激しく突いていたので、4人のお母さんはみんな、激しくあえいでいました。
「気持ちいい!!いい!!・・凄い!!凄い!!!」
「お母さんの中、気持ちいい!!そう!そこ、擦って!!!」
「アッアッアッ・・・・・」
「ああんああん・・いい!!いい!!」
あまりに大きな声になったので、2階から妹が見に来るほどでした。

まず最初に、慶君が「ママ!!」と声を出して、お母さんの顔に向かって射精しました。顔に接近する前に射精してしまったのですが、さすがに若いだけあって飛距離があるので、お母さんの鼻と口とアゴに着地させることができました。
僕の母は、春樹君に突きまくられながら、慶君が射精したことに気づくと、「ひとりで飲んじゃだめ」と言いました。
その10秒後に、祐君が「出すよ!」とお母さんに声をかけました。祐君のお母さんは無事に同時にイケるみたいで「イク、イク!!!」とイッてしまいました。
祐君は、最初の精液をお母さんのオデコとまぶたに射精しました。そしてすぐに慶君のお母さんの顔にかけました。僕の母の顔にもかけようとしたのですが、チ○ポを振った時にわずかに出た程度でした。
慶君のお母さんは、すぐに自分の顔の上で、慶君と祐君の精液を指で混ぜていました。

僕と春樹君が射精したのは、その15秒後でほぼ同時でした。僕は、春樹君のお母さんの口元に、最初の第1弾をかけました。そして次を母の右の頬にかけました。だいたい僕の射精は、飛ぶのは3弾までなので、肛門括約筋に力を入れて、慶君のお母さんを目指して射精しました。でも着地したのは、祐君のお母さんの髪の毛でした。
自分の衰えを感じている横で、春樹君が4人の顔にかけることに成功していました。
春樹君のお母さんには、雫程度しかかからなかったのですが、一応全員成功です。

4人の顔の中で一番精液がかかったのは、慶君のお母さんです。次に僕の母、祐君のお母さん、春樹君のお母さんの順番です。かけ応えのある顔の順番になっていました。
僕の母は、年を取ってもそこそこきれいだからです。それに精液に一番喜ぶのは母だからです。
母は何度も「飲まないで」とみんなに声をかけていました。だから、誰ひとりとして、勝手に精液を飲む人はいませんでした。
母は顔に精液を付けたままで、他の3人の顔に付いた精液を吸い取っていきました。精液の多い順で吸い取っていました。最初に慶君のお母さんの顔にかかった精液を指で顔中に伸ばしてから吸い取って、そして祐君のお母さんに先に、母は自分の顔に付いた精液を吸い取らせて、口移しで口の中に入れてから、祐君のお母さんの顔に付いた精液をきれいに舐め取っていました。
そして最後に、春樹君のお母さんの顔に、吸い取って集めた精液を垂らしました。春樹君のお母さんは自分の顔に付いた精液の位置とは違う場所に母が口を近づけてきて、そしてまぶたを閉じるように触ったので、母が何をしようとしているのかすぐに理解できたみたいです。
そして、春樹君のお母さんが目を閉じると、母はまぶたの上に精液を垂らしました。
全部垂らすのかなあと見ていると、顔からこぼれ落ちない程度の量にしていました。

春樹君のお母さんの顔から精液を吸い取ると、母は4人の精液を口の中で転がして、混ぜ合わせていました。
転がしながら「のみらいひろ?」と飲みたい希望者を募っていました。
祐君のお母さんは、妹さん(慶君のお母さん)の手を掴んで一緒に手を挙げました。春樹君のお母さんは手を挙げませんでした。
母は、春樹君のお母さん以外の2人の口に均等に精液を垂らしました。均等にわけたつもりの母は、春樹君のお母さんに、均等に分けられたかどうか確かめさせていました。
「みゆきさんが少し多いみたい」
「じゃあ、おおいうんらけ、指でつまんれみてくれる」
春樹君のお母さんは、僕の母の口の中に指を入れて、精液をつまもうとしました。でもなかなかうまくすくえなかったので、祐君のお母さんがアドバイスしました。
「そこの塊みたいなのなら摘みやすいわよ。それってたぶん春樹君の精子だと思うし」
春樹君のお母さんは、春樹君の精子らしい塊に指を伸ばしました。今度はうまく摘むことに成功しました。
つまんだ精液をぶらぶらさせながらどうしたらいいのか、悩んでいました。
すると母が、「お正月なんだから、それぐらい飲んでみたら。春樹君の精子だし」と声をかけると、少し迷った表情を浮かべてから、思い切って口に含んで飲んでしまいました。

このあと、母と祐君のお母さんと慶君のお母さんは、「せーの」と掛け声をかけて同時に精液を飲んでいました。
飲み終わって、口の中に残ったものを舌で掃除しながら精液の味について話しをしていました。
祐君のお母さんは「いいオトソになったわ」と嬉しそうでした。
みんなは顔を洗って帰っていきました。顔を洗う順番を待っている間に、春樹君のお母さんにキスをしました。町内さんのように、キスで攻略できそうな感じじゃないですが、キスの回数が増えるに連れて、かなり打ち解けてはきたので、5分以上キスを続けてから、洗顔に行ってもらいました。

前回の記事をアップした時には、もう年内は乱交しないと思っていましたが、乱交になってしまいました。これがほんとの今年最後の乱交です。

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