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松山での年末大乱交の報告
更新が遅くなってごめんなさい。友達が交通事故に遭ってしまい、僕の心が凹んでしまってなかなか書く気になれませんでした。
今年の正月は大晦日から元日の2日間だけ松山で過ごしました。そして元日は親戚以外の方も参加して行われる行事があったので、親戚大乱交は大晦日の日に行われました。
親戚大乱交は、何年か前までは僕や従弟が松山と大阪の間で連絡を取りあって、どんな乱交にしたら面白いかを話し合って、準備をしたのですが、最近は乱交のスタート時間を決める程度になってきています。僕も従弟も結婚して大人になったし、それに親戚とも飽きるほどエッチしてきたので、会ってエッチするのがそんなに待ち遠しいことでもなくなったのです。
だけど、今年はジェリックED薬問題で父と松山のおじさんの対決があって面白いことになりそうだったので、久しぶりに親戚大乱交の相談をしました。
父が松山のおじさんに負けていることを知っている従弟は「ED薬飲み出してから調子乗りすぎだからおじさんにギャフンと言わせてもらえないかなあ」と父のがんばりに期待するようなことを言いました。
「射精にこだわらないんなら、たぶん父の方が体力あると思うよ」
「こだわるよ。最近、精液の量ふやすためにエビオスと亜鉛まで飲み始めたからね」
「1日何発ぐらい出してるの?」
「さっき、美穂さんと従姉さんに1発ずつ出してた」
「何時間の間に?」
「90分ぐらいかなあ・・・」
「出したあと萎んでた?」
「さっきだって萎んでたけど、従姉さんが吸い出してる最中にすぐに勃起してた」
「えっ今3発目にチャレンジしてるの?」
「従姉さんが欲しがったけど、さすがに断念してた」
僕が松山のエッチに参加し始めた頃は、父は松山のおじさんより射精能力は優れていました。親戚対抗飛距離競争をやった時も父の方がずっと勝っていました。射精回数も一時的におじさんに負けることはあっても、じわじわ回数をこなして松山を出る頃にはおじさんより多い回数を射精していました。
「ED薬なしで対決させようか?それなら射精もできるし」
「低レベルの戦いになりそうだからつまんない」
従弟の言う通り、低レベルの戦いになったらほんとにつまらないと思います。だからED薬はいつも通り飲んでもいいことにしました。そして電話をしながらふたりで考え込みました。考えている間に、従姉さんが従弟のチンポにフェラを始めてしまいました。1発で我慢できない従姉さんがおじさんとの続きを途中で断念したので、従弟のチンポを求めたのです。
「従姉さんにいいアイデア無いか聞いてみて?」
従弟が従姉さんに父とおじさんの対決の説明をしました。それから従姉さんが電話に出てきてチンポを咥えながら「こんいちら。おろーさんとおいさんいろーうさせうの?」と言いました。
「従姉さん、ちゃんとしゃべれよ」
従姉さんがチンポを咥えたままでフガフガとしゃべるので、従弟が口からチンポを抜いてしまいました。「カズ君はおちんちん咥えたままの女の子と電話でしゃべるのが大好きなのに」と僕の性癖のことを言いました。
「アッ、あーーーん・・アーー」
従姉さんのオメコに従弟がチンポを入れたことがすぐにわかりました。でも特に、そのことには触れずに父と松山のおじさんの対決のことを話し
ました。従姉さんは「今の父には絶対に勝てないわよ」と自信満々に答えました。その後従姉さんとの相談は、従弟のチンポに感じまくってイキそうになる寸前まで続けました。その結果、対決はあきらめることにしました。
松山の家には12月31日のお昼過ぎに到着しました。乱交参加予定の親戚は既に全員が揃っていました。一年前はまだ近親相姦組じゃなかった親戚も参加していました。去年の正月の夢に出てきた夏目家はいませんでした。
参加者は、僕、妹、ミーちゃん、父、母、松山のおじさん、おばさん、従姉さん、従兄さん、従弟、美穂さん、沙希さん、キヨちゃん、キヨ兄、正治さんと亜矢さん、4人兄弟とお母さん、そして去年の3月から近親相姦家族の仲間入りをした父、母、長女、長男の4人家族です。この家族は誰かが仕掛けたわけじゃなくて自主的に近親相姦の仲間入りを果たしたのです。親戚の孫夫婦らしいです。長女は17歳、長男は14歳です。父と母はともに先祖が近親相姦の家系で遠縁同士の結婚です。
翌日の元日にはもっとたくさんの親戚が集まりましたが、この日はこれだけです。それでも男が13人、女が12人の合計25人になりました。松山のおばさんとミーちゃんは1回戦だけで止めるという条件付きだったので、2回戦はチンポが3本多くなります。乱交する時は、男にはチンポが1本しかないけど、女にはチンポを受け入れる穴がオメコと肛門の口の3つがあるし、みんな世間一般の人以上にエッチ好きなのでチンポが多い方がちょうどいいのです。
最初に相手を決めました。いつもの乱交のように適当にそばに居る人とから始めるのじゃなくて、親戚交流のための乱交だし、1回戦で終了の松山のおばさんとミーちゃんの相手になる人はきちんと決める必要があったので相談しあいました。松山のおばさんの相手は、おばさんと相性のよい僕が選ばれました。そしてミーちゃんの相手は松山のおじさんに決まりました。妹は1回戦唯一の3Pの担当になって4人兄弟の長男と次男を相手することになりました。仲間家の長女は少しぽっちゃりしているので、1回戦の相手にならなかったことは全然悲しくありません。僕たちの本流は太らない体質なので、みんな普通体型です。だからぽっちゃりしているというか、太っているのは大きなマイナスです。
<1回戦の組み合わせ>
・僕と松山のおばさん
・ミーちゃんと松山のおじさん
・妹と4人兄弟の長男と次男の3P
・母と仲間入りを果たした仲間家の長男
・父と沙希さん
・従兄さんとキヨちゃん
・従弟と仲間家の母
・従姉さんと仲間家の父
・キヨ兄と仲間家の長女
・正治さんと4人兄弟の母
・亜矢さんと4人兄弟の3男
・美穂さんと4人兄弟の末っ子
場所は1階全部(キッチンも渡り廊下も)を使うことにして始まりました。乱交の基本はそばにいる人同士からだをぶつけ合いながらやる距離の方が隣を舐めたりできるし、一時的にオメコを交換したりすることも出来て楽しいので、1階全部と言ってもメインの場所は奥の部屋に決めて、キッチンと渡り廊下では射精まではしないというルールに決めました。
第1回戦の僕のスタートは、松山のおばさんとのエッチの定番のキスから始めました。僕の母なら即入れでも大丈夫なくらい、その場の雰囲気でオメコを濡らしまくりますが、松山のおばさんはそんなことは無いので、じっくり濡らす必要があります。だからねっとりと舌を絡めあいながら、オッパイ全体を揉みました。そし上半身を時間をかけてじっくりと攻めてから、オメコに顔を埋めました。松山のおばさんはこの日の直前に、従弟にオメコの毛を剃られてしまってパイパンでした。そのオメコをたっぷり舐めまくって一度イカせました。松山のおばさんはじわじわイカせる方が喜ぶので、まわりで挿入が始まって激しく肉がぶつかり合う音が聞こえてきても、あせらずにじっくりとオメコを舐めました。そしてイカせてからチンポをオメコに挿入しました。
ここ数年でますます感じるようになったので、僕が挿入した瞬間、すごく気持ちよさそうな表情を見せてくれました。
正常位でゆっくりとピストン運動しながらみんなの様子をみていると、右斜め3メートルぐらいの場所でやっていた4人兄従弟の4男がさっそく、美穂さんが大きくあけた口に射精していました。今回の乱交では男には射精回数のノルマが課せられてました。性欲旺盛な4人兄弟は、この3日間禁欲させていたこともあったので、一番多くて、4男が10発、3男が9発、次男が8発、長男が7発というかなり厳しいノルマでした。全員達成が条件ですが最悪でも4人兄弟全員で34発出さないと、当分乱交には呼ばないという条件を付けました。
それ以外の僕達子供は5発で、父親の3人は3発でした。仲間家の長男も年齢的には7発ぐらいは余裕で出させるはずなのですが、オナニーでもそんな回数を出したことはなくて、エッチでも最高3発までしかやったことがないということだったので、5発にしました。ノルマがきまった瞬間、父親のチンポを触っていた長女が「出せる?」と心配していました。
コンドーム付きの乱交なら射精した証拠を残しておけるのですが、今回ももちろん全員生で、射精場所は、オメコ、口、顔、肛門に限定して、腹上発射とかないので証拠が残りません。だから射精の瞬間に、周りの人に「出す」と申告してから射精をして、精液が確認された場合に、壁に張った射精回数表に誰のどこに射精したのか書くことになりました。今回の表には、それ以外にも全員をイカせたかどうかわかるようなチェック項目もありました。松山のおばさんとミーちゃん以外の欄があって、イカせたら○を付けるようになっていました。これでみんなが全員とイキまくれることになって、相手が偏らないようにするためです。これは僕達のオリジナルではありません。エアロビの先生の乱交サークルの発案です。
こんなふうにノルマが決められて、その最多ノルマの4人兄弟の4男がまず最初に美穂さんの口に出しました。美穂さんは射精がおさまると、自分から口をちかづけてパクッとチンポを咥えてお掃除フェラを始めました。「アアー気持ちいいーー」と声をあげていた松山のおばさんは、4男が1発目を射精したことに気づいて、僕に「出さなくていいわよ。ノルマ大変でしょ」と声をかけてくれました。僕は年間に数えるほどしか出来ない相手なので「5発でも6発でも全然平気ですよ。せっかくだから出したいです」と言いました。「ほんとにいいの?」と確認してきたおばさんのオメコを突くスピードを上げました。するとおばさんはノルマの心配をやめて、感じていきました。
オメコで1回イカせたのち、おばさんの大好きな肛門に入れました。肛門を突いていると仲間家の父とまったりエッチをしていた従姉さんがバックから突かれながら移動してきて、おばさんとキスを始めました。
「お母さん、カズ君に肛門突いてもらえてよかったね。でも精子は前に出してもらってね」と僕の精液を飲むことの心配をしていました。
「お父さんはミーちゃんに直接飲ませるって」と教えてくれた従姉さんは騎乗位に変えて、仲間家のおとうさんを攻め始めました。仲間家のみんなは乱交慣れしていないので、僕の母も長男相手に攻めていました。
松山のおじさんの精液を飲んだミーちゃんがやってきて、僕のチンポがおばさんの肛門にズボズボと入っている様子を観察していました。
「これからミーちゃんも親戚中のチンポをオメコや肛門に受け入れていくんだからね」と声をかけました。すっかりエッチ大好き新妻に成長したミーちゃんは「ハイ!!」と元気な声で返事をしてくれました。
それから僕が肛門を突くペースを上げたら、イキそうになってきたおばさんがミーちゃんの腕をつかみました。ミーちゃんはそのあとで、手につなぎ変えて、おばさんの表情や結合部を眺めていました。
「アウアウアウア・・・キタキタ・・イキそう、イキそう、アッイク!!!」
ミーちゃんの手をしっかり握り締めてイッてしまいました。少しだけ余韻を与えてからチンポを抜くと、すぐにオメコに入れました。それから激しく突きまくっておばさんのオメコの中に射精しました。
精液をドクドクと流し込んでいる最中、松山のおばさんはミーちゃんに「ごめんね」と謝りました。するとミーちゃんも「私こそ、飲んじゃってごめんねさい」と松山のおじさんの精液をひとりで味わったことを謝っていました。
僕が1発目を射精したのは、最後から2番目でした。ラストは父で僕が流し込んでいる最中に、沙希さんに中出しをしていました。沙希さんは3回ぐらいイカされたみたいで、まだ始まったばかりなのに、かなりメロメロになっていました。4人兄弟は全員2発目を射精していました。
壁に貼った紙に射精した印をすると、口に出された精液をキヨちゃんに口移ししようとしていた仲間家のお母さんの所にいきました。
「はじめまして」と声をかけると、笑顔で微笑んでくれました。仲間家のお母さんは普通体形で長女より魅力のある顔をしていました。マジで仲間由紀恵さん顔です。お母さんはキヨちゃんに口移しすると、いきなり僕にキスしてきました。精液が少し残った味のする舌を激しく絡めてから「飲まないの?」と聞きました。キヨちゃんが松山のおじさんに寝バックで肛門を突かれながら、口の中で精液を転がしていたからです。
「精子の味、苦手なんです」
「普段は飲まないんですか?」
「飲まないですよ。みなさん飲んでられるのでビックリです」
「みんな精液は大好きですよ。母も妹も飲むのも食べるのも大好きですよ」
「食べるって?!」
「食事とかデザートにかけて食べるんですよ」
「ひえ!!」
この会話をそばで聞いていた松山のおじさんが「そうだ!プリンあったよな」と松山のおばさんに持ってくるように命令しました。そして仲間家の長男に背面騎乗位でまたがっていた従姉さんに向かって「尚美、そろそろ出そうだろ。プリンにかけて食べるか?」
「食べる!!」
僕はプリンの味が混ざるので、精液の味が薄まることと、初めて精液を食べるのなら息子の精液の方が抵抗少ないということを、仲間家のお母さんに言いました。そしてプリンの上に射精されるまで、オメコを舐めることにしました。感じている最中の方が気持ちが麻痺して食べることが出来るかも知れないからです。
オメコを舐め始めて5分ぐらいすると「お母さん、遅すぎ」という従姉さんの
声が聞こえました。オメコから顔を上げると、従姉さんは腰をあげて仲間家の長男のチンポを抜いて、そして四つん這いになりました。騎乗位で射精するとプリンにかけるのが難しいからです。長男は、従姉さんのお尻をガッシリとつかむとビンビンのチンポを突っ込みました。騎乗位で何度もイキそうになっていて寸止めされていた長男は、従姉さんのオメコを激しく突いていました。
「もう出そうだから、プリンにちゃんとかけられるか見てあげてください」
従弟がフィニッシュに向けて従姉さんのオメコを激しく突きまくっている隣に、長女がプリンの乗った皿を持ってしゃがんでいました。長女は中出しされた直後で、精液をかきだす暇もなく従姉さんに皿を持たされたので、時々オメコに手をやって垂れてきている精液を気にしていました。
「イク!!」
長男は、従姉さんのオメコからチンポを抜くと、すぐ隣で待ち受けていた長女が持つプリンに射精しました。射精の勢いが凄いので、3分の1ぐらいはプリンのカラメル部分で滑って長女のカラダに飛んでいきました。起き上がった従姉さんが長男のチンポをしごいて精液を搾り出していました。長女はからだに付いた精液を指ですくって、お皿の端に乗せていました。
「僕も出そうだからまって」
従弟がチンポを握りながらプリンめがけて走ってきました。仲間家の長男の精液だけをお母さんに食べてもらう予定だったのですが、従弟を止められる状況じゃなかったので、プリンに射精させました。従弟はきれいにプリンに乗るように射精するとチンポを仲間家の長女の口に入れて「掃除して」と言いました。従姉さんが長女からお皿を奪ったので、長女は従弟のチンポのお掃除フェラを始めました。長女と従弟はそのまま結合していきました。
従姉さんがスプーンで仲間家の長男と従弟の精液を軽く混ぜてカラメル部分にまんべんなく伸ばしました。「ほとんど精子の味しないと思いますよ」と言って、半分をスプーンですくって、そして自分の口に入れました。そしてモグモグした後、「おいしい」と飲み込まずに口でグジャグジャしながら言いました。そしてカラメル部の残りをすくって、仲間家のお母さんに差し出しました。お母さんは顔を近づけていったのですが、精液のニオイに一瞬、顔を戻しました。
「カラメルの味が濃いから大丈夫ですよ」
従姉さんがもう一度、口に近づけたので勇気を出して口を開けました。従姉さんは躊躇せずにプリンを口に放り込みました。
「うううう・・・」
カラメルの味ぐらいでは精液の味とニオイは消えないので、お母さんの表情が変わりました。「いっきに食べたら大丈夫ですよ」と従姉さんは口の中のプリンを飲み込んでみせました。お母さんも同じように飲み込みました。
「やっぱり無理!!」
お母さんは精液苦手宣言をしていました。すると従弟と結合が始まった直後の長女が「食べてみたい」と言いました。お母さんは「やめときなさい」と言いました。でも妹は「食べてみたいの!!」と要求しました。すると従姉さんは、残っていた精液をプリンに付けて、長女の口に入れました。
「うーーん・・おいしくもないけど、まずくもないね」
「精液飲んだことあるの?」
「一度だけ」
「誰の精液?」
「お父さんの。フェラしてたら出されちゃって、飲んじゃった」
かわいくないけど、長女の方がいろいろ楽しめそうな感じでした。
この会話は、従弟が長女のオメコをしっかりと突きはじめたのでやめました。僕も仲間家のお母さんのオメコにチンポを突っ込みました。お母さんは僕のチンポを気持ちよさそうな表情を浮かべながら受け入れてくれました。根元まで挿入してから、乱交でやりまくれるオメコなのかどうか聞きました。「エッチ大好きなのでたぶん全員としても大丈夫です」と心強い返事が返ってきました。
「お嬢さんは?」と聞くと、「誰に似たのか知らないけど、凄くエッチ好きなので楽しみにしてたから大丈夫と思いますよ」と答えてくれました。その長女は従弟に屈曲位でチンポをズボズボと突き入れられていました。僕はその様子をみながら、仲間家のお母さんのオメコをいろんな角度でゆっくりと擦りながら、どこが感じるかチェックしました。オメコの味は中でした。感じるポイントをだいたい把握してから、お母さんに射精するか考えながらピストン運動をしました。時間がまだまだあるので、射精を控えることにしました。そしてイクまでオメコを突きまくりました。
「中ではめったにイケないのに、イケてうれしい・・」と満面の笑みを浮かべていました。従弟が途中でチンポを抜いて、オメコをしつこく舐めている光景があったので、そういうことかと納得しました。ギンギンのチンポをオメコの中に入れたままで軽くキスをしたりしていると、急に賑やかになりました。別の部屋で遊んでいた子供たちがほぼ全員入ってきました。そしてそれぞれの親の所に駆け寄っていました。美穂さんの子供は、駆け寄る時に誰かの足にひっかかってコケてしまって泣きだしたので、エッチを中断して駆け寄っていました。杏奈ちゃんは一番、年長なので従姉さんが激しく感じている様子を見て、近寄ることをやめて、みんなの様子を見ながら部屋を歩いていました。僕のそばにも来たので結合部を見やすくしました。そして「杏奈ちゃん。おじさんたち終わったから抜いてくれる?」とお願いしました。でも無視されてしまいました。前にあった時はもっとイタズラ子だったのに、今回は見るだけで他の人のからだを触ったりしている様子はまったくありませんでした。
このあとは全員で絡み合いました。みんな手当たりしだいにオメコに挿入したり、女も自分が舐めたいチンポや入れたいチンポがあったり、オメコに入っていても勝手に抜いて舐めたり、自分のオメコに誘導したりしていました。レズもあっちこっちで始まりました。だから男2、女1の3Pもあっちこっちで始まりました。
「アッアッアッアッ・・・・・」
「イキそう!!」
「抜かないでよ!!」
「さっき勝手に抜いたでしょ」
など、いろんな声が飛び交っていました。
チンポで突かれながら他の組の結合部を舐めたり、結合しているのにかかわらずもう1本チンポを侵入させようとしたり、射精は2、3人の顔にまとめて射精したり、うまくタイミングを合わせて、妹の顔に3発分の精液がかかったりしたりもしていました。
そして全員が射精のノルマが射程圏内に入ってから少しだけ休憩をはさんで、サンドイッチ大会が始まりました。肛門にチンポを入れた経験のない仲間家のお母さんと長女には無理にやらずに見学をさせました。
男が13人と奇数なので、僕はもちろんフェラ専用を志願しました。みんなオメコか肛門に入れたい人ばっかりなので、僕に文句を付ける人はいませんでした。
まず母、妹、従姉さん、キヨちゃん、美穂さん、亜矢さんの6人が先にサンドイッチをすることになりました。母は4人兄弟の長男と4男、妹は4人兄弟の次男と3男とサンドイッチすることになりました。みんな肛門を使う前提で準備していたので、すぐに開始しました。
まず最初に全組ともWフェラから始めていました。オメコは全部濡れているので、チンポをギンギンにすることから始めていました。みんな興奮がずっと持続している状態だったので、Wフェラにも凄く気合が入っていました。母は交互にチンポを咥えて激しく頭を動かしていました。妹は2本まとめてのフェラ中心にやっていました。従姉さんは、仲間家の父と長男をうまく誘ってしまって、ふたりにサンドイッチの指導をしながらチンポを舐めていました。お父さんは「お尻の穴は硬くなかったら入らないから、おまえが先にやれ」と長男にすすめていました。従姉さんもその考えに賛成していました。
準備が出来たところで、一斉にオメコ担当の男が仰向けになりました。仲間家のお父さんも仰向けになりました。そしてすぐにまたがって、次々とオメコにチンポがズッポリとはまって行きました。僕は仲間家のお母さんと長女の手をひっぱって、従姉さんのところに連れていきました。
従姉さんは仲間家のお父さんのチンポをズッポリとオメコで飲み込んだままで、肛門にチンポを迎えるために前傾姿勢になっていました。
「おちんちんの先っぽをグッ!と押し込んでくれたらいいから」と長男に声をかけました。僕は、お母さんと長女にしゃがんで、結合の瞬間を間近でじっくり観察するように言いました。長女はお父さんの玉を触りながら見ていました。
「入れます」
長男がチンポを肛門に当てて、従姉さんに声をかけました。従姉さんの肛門から力が抜けたのがわかりました。そして長男がチンポを押し込みました。「入った」と自分につぶやいてからそのままゆっくりと奥までチンポを入れていきました。
「凄い」「痛くないんですか?」と声をかけていました。
従姉さんは「すっごく気持ちいいわよ。2本もおちんちん入れてもらった充実感もあるのよ」とサンドイッチをすすめていました。
長男はゆっくりと肛門の中のチンポを動かしていました。お父さんはオメコを一生懸命突いていました。周りのサンドイッチの方がはるかに迫力はあったのですが、仲間家はじっと従姉さんのところに固まっていました。最初に長男が従姉さんの肛門に射精していました。長女に「お尻の穴って気持ちいいの?」と聞かれた長男は「気持ちいいのは、あそこだけど、お尻はすっごく締まるからすぐに出そうになる」と感想を述べていました。
従姉さんは感想を述べている長男を仰向けにするとすぐに騎乗位でまたがって、長男のチンポをオメコに入れて、お父さんを肛門に誘導して、サンドイッチを再開しました。
最初のサンドイッチタイムは、30分ぐらいで終了しました。従姉さんと仲間家のサンドイッチだけは練習を兼ねて継続していました。そして残った沙希さん、4人兄弟の母をサンドイッチしました。沙希さんはサンドイッチしながらチンポを口でも2本を咥えました。そしてさらにキヨ兄がオメコにもう一本チンポを追加しようとチャレンジしたのですが、断念していました。4人兄弟の母には、いろんな組み合わせで次々とオメコと肛門にチンポが入って行きました。
チンポが余っていたので、沙希さんのオメコと肛門にもいろんな組み合わせでチンポが入り始めました。4人兄弟の母は、4人を相手にするために近親相姦初期から肛門を使うようになったそうですが、肛門が凄く気持ちいいのと、締まりが強いので、4人の息子を早く射精させたい時によく使っているそうです。だからいろんなチンポでサンドイッチされまくって、すぐにイッてしまいました。イッても次々にオメコと肛門にチンポが入ってくるのですごく嬉しそうでした。
次々に射精が始まって、沙希さんはオメコと肛門から精液を垂らしまくっていました。4人兄弟の母には、あまり中出しされなかったので、従弟が「沙希の穴ばっかりドロドロにしないでよ」と言いました。
サンドイッチ大会で全員がノルマ達成したので、年末大乱交はここで終了になりました。
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