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オリンピックを意識した母子乱交
オリンピックの年には、いろんなところでオリンピックを意識したエッチなプレイが行われていると思います。エアロビの先生の乱交サークルでも行われました。今回は乱交パーティに最初から最後まで全部参加することが不可能だったので、エロオリンピック競争の出場選手からは外してもらいました。
「途中からでもいいから、顔を出せるんだったら来て」と言われていたので、途中から覗きに行きました。でもこれが今回の話じゃありません。
エッチなニオイでムンムンしている会場には、男が12人と女が8人いました。全員の足首には、赤か白のリボンが結ばれていました。個人競技のほかにも団体競技もあったからです。僕が行った時には、騎乗位リレーが行われていました。
紅組も白組も男が6人ずつ縦に並んでいて、そして女がひとりずつ、騎乗位でチ○ポをオ○コに入れて、30回上下運動をしたら、次の男に移動して6人とやったら次の女と交代するという競技です。昔、上下運動が10回でやったことがあるのですが、10回は少なすぎて面白くなかったです。
だから、何回ぐらいが競技として面白いか、メンバーの女性全員で試してみたら、30回なら敏感になっているとイッてしまう可能性もあるので、その方が面白いということになりました。
この競技は、男と女が同じ組同士の場合と、敵の場合があります。同じ組の場合は、男は下から突き上げることはないですが、敵の場合は突き上げて30回の上下運動中にイカせしまおうとみんな必死です。
この時は同じ組でやっていたので、突き上げはしていなかったです。
今回の女性メンバーの8人中6人はチ○ポを突っ込んだことがある人でした。乱交大好きな祐君のお母さんも参加していました。初対面の2人は30代前半で、女性メンバーの知り合いの人でした。
30代前半の2人は、そこそこスタイルのいい人だったので、チ○ポは突っ込んでみたかったのですが、エッチするほどの時間はなかったので、お近づきのキスだけしました。軽く唇を合わせるだけのつもりだったけど、1人目のひとがエッチ全開モードになっていたので、唇を割って舌を入れてきたので、舌を絡めて激しいキスになりました。それを見ていた2人目のひとも激しいキスを希望してきたので、舌を吸いあいました。吸っている間に、一人目のひとがズボンからチ○ポを引っ張り出して、パクッと口に咥えました。
2人目のひととのキスが終わると、Wフェラされてしまいました。でもほんとに時間がなかったので帰らせてもらいました。
せっかくのオリンピック記念の乱交パーティに参加できなくて残念でした。家に帰ってから、母にWフェラで我慢して逃げてきたことを言うと、妹がチ○ポのニオイを嗅ぎにきました。つられてミーちゃんもやってきました。妹はミミちゃんを抱いて、そしてミーちゃんは大和を抱いたままでチ○ポのニオイを嗅いで、「OK」と判定してくれました。
判定が終わると、先にご飯にしました。みんなはすでに済んでいるので、僕ひとりだけで食べました。母が話し相手になってくれたので、「エッチなオリンピックを僕達もやらないといけないねえ」と話しあいました。
すると母が「4年に一度のことなんだもん。絶対にやらないといけないわね」と賛成してくれました。そして食事しながら、競技の内容を話し合いました。
出場選手は、僕と母、祐君とお母さん、春樹君とお母さん、祐君のお母さんの妹さんと慶君、美香さんと息子の母子5組にしました。浩樹君はお母さんの体調が良くないので声をかけないことに決めました。
競技種目はいろいろ考えました。かなり無理のある種目もありましたが、とりあえず思いつくままにアイデアを出しました。
お風呂に入ってから、妹とミーちゃんにも手伝ってもらって、考えたアイデアが実際に出来るものなのか試して、絶対不可能なことはボツにしました。
母子5組参加のエロオリンピックに名前を付けました。「オカンピック」です。オカンピック大阪北部大会は、10日後に開催しました。この日は、5日前から全員禁欲にしてたので、会場の木村さんの家に到着すると、「早くイキたい!」とか「出したいよ」とか、すぐにヤリたいモードに突入していました。
まず最初に、開会式のマスゲーム代わりに、10人全員で輪になって舐めあいました。僕は美香さんにチ○ポを舐められながら母のオ○コを舐めました。1分ぐらい舐めてから向きを変えて、今度は美香さんのオ○コを舐めました。
その次に、母親5人が四つん這いになって、順番に30回ずつ突きました。禁欲していたので、みんなは気持ちよさそうな声をあげまくっていました。
「気持ちいい!!!」
「いいとこなのに抜かないで!!」
みんながオカンピックということを忘れて感じていたので、母が「開会式ではイクのは禁止よ!!」と注意を与えていました。
全部のオ○コを突いた次は、順番にフェラしてもらいました。オカン5人はこれからのことに期待して、ねっとりと舐めてくれました。
最初の競技は、四つん這いの母親にバックからチ○ポを入れて会場を1周するタイムトライアルから始めました。まずは個人戦なのでタイムトライアルです。
結合したままでただ1周するだけでも経験のない方にとっては楽しいと思うけど、何回も経験のある僕は面白くないので、3つのポイントでオ○コを突かせることにしました。
まずはスタート位置から5m先でバックで20回。そして、次のポイントでは正常位で20回。その次は騎乗位で20回。最後はもう一度バックで20回突いてからゴールです。移動はすべてバックで結合したままでの移動です。
最初に手本をみせるために、審判のデカ男と審判委員の木村さんにやってもらいました。木村さんとデカ男は、母子5組から離れてシックスナインとバックからのピストンをやっていたので、準備は整っていました。
今年になって4キロダイエットした木村さんがスタートラインで四つん這いなりました。腰のくびれを見てチ○ポを突っ込みたくなりました。でも我慢することにしました。
デカ男がギンギンのデカチンをみんなに見せつけるように木村さんのお尻にペシペシしてからオ○コの中に入れました。
「太くて気持ちいい・・・」と声を漏らしたところで、スタートしました。チ○ポが長くて太いのはこの競技には有利です。有利過ぎるでの、乱交パーティでプレーするときにも除外する場合もあります。
木村さんはデカ男のチ○ポをオ○コに入れたままで前進していきました。そして最初のポイントに到着すると、デカ男が声を出して数えながら木村さんのオ○コ突きました。1秒間に1回ぐらいのスピードで突いていたので「もう少し早く突いて」と言いました。するとデカ男がピッチをあげたので、木村さんが「これでイッたら失格なの?」と言うので、「審判が判断したらいいですよ」と言いました。すると木村さんは「アッアッアッ・・気持ちいい!いい!」と声をあげまくりました。
「20!」とデカ男が言うと、「ええ!もう20なの・・」とガッカリ来ていました。
木村さんとデカ男は、その後、結合したままで、正常位、騎乗位のポイントまで行ってピストン運動してみせました。木村さんはデカ男がチ○ポを抜こうとした時に「抜かないで!」と言ったのですが、僕の母が「審判は審判らしくして!」と注意していいました。デカ男が立ち上がると、木村さんはビンビンのチ○ポをうらめしそうに眺めていました。
競争の順番は、5人のオカンがクジ引きで決めました。最初は、祐君のお母さんの妹さんと息子の慶君の親子です。
スタートラインに妹さんが四つん這いになって、慶君が後ろに立ちました。母子結合はスタートの合図があってからするルールにしたので、慶君はチ○ポをビンビンに立てたままでお母さんのお尻を掴んでいました。
「ヨーイ、スタート!!」の合図で、慶君はまずはチ○ポを挿入しました。ちゃんと結合するかチェックしていた木村さんが「入ったわ」と確認できた合図をしたので、結合したままで前進していきました。
慶君は抜けないようにしっかりとオ○コに押し付けながら最初のポイントに向かいました。まずはバックから20回突きました。
慶君とお母さんは2人暮らしなので、登校前に1発、学校から帰ってきて1発、一緒にお風呂に入って1発、寝る前に2発がだいたいの日課だそうで、それなのにこの5日間、計25発分我慢したから特にお母さんは感じまくっていました。
正常位のポイントでは、体位を変える時には抜いてもいいことにしていたので、慶君がチ○ポを抜いたのですが、オメコの周りもチ○ポもかなり濡れている感じでした。慶君のチ○ポもかなりヤバイぐらいそりかえっていました。
正常位でピストン運動が始まって、慶君は10ぐらいまでは、問題なく数えていたのですが、急に黙り出してピストン運動のスピードがガクッと落ちました。
「出したら失格よ!」と木村さんに言われて、慶君は黙ってうなづいて耐えながら20を数え切りました。そしてもう一度四つん這いで結合して、騎乗位のポイントまで移動しました。騎乗位で射精してしまうと思いましたが、無事に乗り切っていました。ラストのバックは、何度もピストン運動を中止してメロメロでした。記録は5分25秒でした。
2番目は、美香さんと息子です。日頃から人前でいろんなことをやらせているので、余裕で最初の競技をこなしていました。記録は3分18秒です。
3番目は僕と母で、取りあえずはトップに立っておこうと思って、マジメにやりました。記録は2分47秒です。
4番目は春樹君とお母さんです。お母さんは楽しそうに参加していました。記録は3分25秒です。いたわるように優しいピストン運動をしていたので、時間がかかっていました。
ラストは祐君とお母さんです。「カズさんに負けないで!」とお母さんが言うので、祐君はガンバリました。騎乗位のポイントに着くまでは、僕と互角のような感じでした。でも騎乗位の腰使いは、母の方が何百倍もうまいし速いので、そこで差が開きました。ラストのバックでは、僕は1秒間に3回の速さで突きましたが、祐君はヤバクなっていて、1秒間に1回までペースが落ちていました。
次の種目は、息子のための競技で、ローター早イカセ競争です。5つのピンクローターに母親の名前が書かれていて、それが見えないようにして、クジのように引いて、その相手を早くイカせたものが勝ちです。
家で話しあった時には、イクまでのスピードが普段から違うので、ハンデを付けようかと思いましたが、ハンデはなしで、それも運のうちということにしました。
組み合わせは、僕は祐君のお母さん、春樹君は美香さん、祐君は僕の母、慶君は自分のお母さんという組み合わせになりました。そしてすぐにピンクローターだけの早イカセ競争がスタートしました。
「ビーン」とローターが振動を始めると、すぐに「アアアアーーー」と5人の母親たちが声を上げました。みんな、盛り上がるように、自分の息子を勝たせるために、我慢したりせずに感じまくっていました。
僕が祐君のお母さんのクリトリスに刺激を与え続けて、カラダが硬直を始めたころに、僕の母が一番先にイッてしまいました。
祐君のお母さんと春樹君のお母さんがほぼ同時にイッて、祐君のお母さんの妹さんがその次で、ラストが美香さんでした。
3番目の種目は、早イキ+飛距離測定競技です。5日間我慢したので、早イキを競技にするのは一発目が一番ふさわしいです。そして我慢してきたから飛距離もかなり伸びるはずなので、同時にやることにしました。
使用するオ○コは審判委員の木村さんのオ○コで統一することにしました。この早イキ競争は、木村さんのオ○コにチ○ポを突っ込んで、それをお母さん5人がただ見てるだけでは寂しいので、競技用のオ○コに入れる前に、母親が1分間の間に、息子がイキやすくなるように、オ○コか口を使ってもいいことにしました。手コキは禁止です。
そして、精液ももったいないので、飛距離の測定が終了したら、母親がビニールシートから精液を全部吸い取る時間を競争することにしました。
競技用のオ○コは統一しましたが、競技用のオ○コは濡れてくるので、最初と最後ではオ○コの感触も違うので、クジ引きで決めました。
ここでは僕が一番を引きました。入れる前の1分間に、僕は母の口に入れました。母は唇でチ○ポを締め付けながら激しく頭を前後に動かして僕の気分を高めてくれました。
そして、ギンギンのチ○ポを木村さんのオ○コに挿入すると、「ヨーイ、スタート」の合図がかかりました。
スタートと同時に超高速ピストン運動で木村さんのからだが前に飛んでいってしまいそうな勢いで突きまくりました。木村さんが「私はイッテもいいの?ダメなの?」と聞いてきましたが、無視して突きまくりました。そして28秒後に、「イク!!」と宣言して、木村さんのオ○コからチ○ポを抜くと、90度からだの向きを変えてから射精しました。
「ドピューーー」と飛ばしたつもりでしたが、1m程度だったのでガッカリしました。デカ男が測定して「89cm」と残念な記録が告げられました。そして母がシートに飛び散った精液を吸い取っていきました。吸い取る時間は49秒でした。
2番目の春樹君はお母さんのオ○コでウォーミングアップしてから、競技用オ○コに移動してスタートしました。射精までの時間は23秒で、飛距離は2m11cmでした。いきなり時間も飛距離も負けたのでさらにガッカリきました。精液を吸い取る時間は65秒でした。
3番目の美香さんの息子は、美香さんの頭をガッと掴んで口を激しく突いてウオーミングアップしました。射精までの時間は25秒で、飛距離は1m54cmでした。
4番目は祐君でお母さんのオ○コでウオーミングアップして、35秒後で、飛距離は1m81cmでした。
最後は祐君の妹さんの息子の慶君で、お母さんの口でウオーミングアップしてから、木村さんのオ○コに入れました。そしてスタートして、3コスリ半ぐらいの速さで射精してしまいました。時間は4秒で、飛距離はなんと3m5cmでした。
他の4人は僕より若いとはいえ、飛距離に大差を付けられたのでガッカリでした。
全員射精したので、少し休憩を挟んだのですが、「カズ君、自分には不利なことわかってて飛距離競争選んだの?」と冷やかされました。
「たぶん1m程度の争いになると思ってたから・・」
ほんとに、僕で十分勝ち負けになると思っていました。次回からは飛距離競争はやめます。もし、日本の年代別射精距離の平均データがあればそれをもとにハンデを付けてやります。
休憩のあとは今度は、母親早イカセ競争をやりました。普通に早イカセをやっても面白くないので、体位をクジで決めました。オカンピックで使っているクジには数字の1から5までしか書いていないので、数字に体位を割り振りました。
1:正常位、2:バック、3:立ちバック、4:騎乗位、5:自由
この5つの中で、4番がハズレで、5番が当たりだと思いました。今回の5人の母親の中で、春樹君のお母さんと美香さんはあまり騎乗位は好きじゃないそうです。美香さんは息子と何百回とエッチしているし、春樹君のお母さんも近親相姦の経験が夫とのエッチの回数を越えたと言っているのですが、息子のからだの上に乗るのが抵抗あるみたいです。
僕の母も抵抗があれば、騎乗位で起こされることが減るのでいいのですが・・
クジ引きの結果は、僕と母は立ちバック、春樹君とお母さんはバック、祐君とお母さんは正常位、祐君のお母さんの妹さんと慶君は騎乗位、美香さんと息子は自由に決まりました。
早イキの母を相手に立ちバックで攻められる僕が一番有利に思いました。他のみんなも審判委員も思ったみたいで、僕たちには30秒間のハンデが与えられました。
全員が位置について、まずはチ○ポを母親のオ○コに入れました。スタートする前に、審判委員の木村さんが、結合状態のチェックを始めました。
まず最初に、正常位でつながっている祐君とお母さんの結合部を前からと後ろからと覗き込みました。そしてオ○コとチ○ポの境界線を触りながら、「触るだけじゃ準備できてるかわからないわ」と言いました。そしてチ○ポを抜いてパクッと口に入れてしまいました。口に入れたままで「合格ね」と言うと、口から出して、お母さんのオ○コの中に戻しました。
バックでつながっている春樹君とお母さんには、まずは上から結合部を覗きこんでいました。そしてお母さんに「春樹君のおちんちんの硬さは大丈夫ですか?」と聞きました。「大丈夫よ」と答えると、「家で2人だけでやる時と同じぐらいの硬さですか?」と聞いてから、春樹君のチ○ポもオ○コから抜いて口に咥えました。「これも合格」と言うと、オ○コに戻しました。
騎乗位の慶君のチ○ポのチェックは、木村さんが同じように騎乗位でオ○コの中に入れて確かめていました。美香さんと息子はバックを選択していました。これも口で硬度を確かめていました。
そして一斉にスタートしました。僕は30秒間待っている間にチ○ポが萎まないためと、母にオ○コ汁を放出させるためにフェラしてもらいました。
4人の息子は、マジメに競技に取り組んでいて激しく腰を使っていました。母親4人もイクことに集中して、みんなあえぎ声をあげまくっていました。
母親のオ○コを突いている様子を見ると、美香さんの息子のピストン運動が一番激しいです。バックだから当然動きやすいし、秘密のパーテイで参加者に命令されて、見世物的にハードな近親相姦をしたりもしているので、余裕で高速ピストン運動でオ○コを激しく突いていました。
同じバックでも春樹君は普段よりは早いけど、さっき木村さんのオ○コを突いた時よりも少し抑え気味で突いていました。
意外だったのは騎乗位で慶君の上で激しく腰を振っている祐君のお母さんの妹さんが「気持ちいい!!気持ちいい!!」と一番早く出来上がってる感じでした。
開始から25秒経過した時に、母に立ちバックの体勢を取ってもらいました。そして時計を見ながらチ○ポの先をオメコから約5cmの距離まで近づけて、オ○コも僕の指で広げました。デカ男がフライングしないように僕のチ○ポの位置を確かめていました。
「30秒経過!」とデカ男が合図してくれたので、そのままズボッ!!とオ○コに入れました。チ○ポが入った瞬間に母が「ハアーー」といつものように、挿入時の気持ちよさを味わおうとしましたが、そんな暇はないので、すぐにピストン運動を開始しました。
他の4人の母親は全員気持ちよさそうな声をあげていました。肉同士がぶつかり合う音も激しかったです。チラッと見えたのですが、審判員の木村さんは興奮してデカ男にオ○コを触らせていました。木村さんもデカ男のチ○ポをしごいていました。
3位以内入賞を狙って強烈に母を突きまくったのですが、祐君のお母さんの妹さんが1番早くイッたので慶君が金、美香さんが2番目なので美香さんの息子が銀。祐君のお母さんが僕の母より2秒ぐらい早くイッたので銅で、僕は4位でした。春樹君のお母さんが最下位でした。最下位と言っても、僕の母より15秒ぐらいしか遅れていません。
待ってる間に、祐君のお母さんの妹さんは騎乗位でもう一度腰を振っていました。
美香さんはうつぶせになってノビていて、祐君とお母さんは抱き合ったままで休憩していました。僕は、母のオ○コの中をチ○ポの先っぽで擦りながら(感度鈍くなったのかな?)とひとり反省会をしました。チ○ポを抜いてオ○コ汁の量を確かめたのですが、普段と変わらない量だったので、原因はよくわかりません。
その次に、ビーチフラッグみたいに、5人の母親が仰向けでM字開脚して、息子5人がうつぶせからスタートして、一番最初にオ○コの中にチ○ポを入れられるか競争しました。慶君は足が速いので優勝。僕は4位でした。5位はうつぶせの時にチ○ポが痛くて少し柔らかくなってしまった祐君でした。この競技は面白くなかったので、今回限りです。
その次には、母親の乳首に向かって輪ゴムで輪投げしたり、チ○ポに向かって母親が輪投げしましたが、「だからってどう?」という感じしかしなかったので、これも今回限りです。
2回続けて失敗競技でしたが、その次は楽しめました。母親同士の対決で、フェンシングのようにバイブを手に持たせて闘う競技をしました。
母親が向かいあって座って、オ○コとオ○コの距離が約60cmぐらいにして、バイブを構えます。そして相手のバイブを振り払いながら相手のオ○コに入れて、オ○コの中でバイブを30秒間入れられ続けたら勝ちという競技です。
自分のバイブは手でしっかり握ってもいいのですが、オ○コに入ったバイブを抜くのは腰をひねるか、手を使う場合は、左手の親指と小指しか使えないことにしました。
僕の母は準決勝からということにして、最初は祐君のお母さんと妹さんの姉妹対決になりました。
それぞれバイブを構えて、スタートの合図でお互いのオ○コをめがけて突き出しました。フェンシングのように相手を払うことはせずに、いきなりオ○コを狙っていました。オ○コを手で隠したら反則なので、自分のオ○コの防御をせずに入れることから始めました。
祐君のお母さんが見事に妹さんのオ○コにバイブを入れることができました。妹さんはバイブを入れられてからでも、まだオ○コを狙っていましたが、審判から「抜かないと30秒経過して負けるわよ」と言われたので、バイブを入れることを諦めて、親指と小指で抜こうとしましたが、5本の指には勝てずに敗北してしまいました。
美香さんと春樹君のお母さんの対戦は、春樹君のお母さんが意外な強さをハッキして勝ちました。春樹君のお母さんは祐君のお母さんも僕の母も倒して優勝しました。
最後の競技は、2時間の間に、何回射精できるか、何回イケるかを競いました。審判のデカ男と木村さんも参加しての12人で乱交しました。審判はエッチの最中でも射精したことを確認するために、中断しないといけないことに決めました。「乱交に参加しないよりはマシ」というので、イク寸前の中断ありという条件付きで参加させました。
母親にはルールはなかったですが、息子には同じひとに2回出したら失格というルールにしました。それと最低でも2回射精できなかったら、母親を後日、チ○ポ10本以上で輪姦するという罰も決めました。1発は自分の母親に射精する
ことも決めました。
僕は、母、祐君のお母さんの妹さん、美香さんの3人に射精することに決めました。優勝することはどうでも良くなってきたので、ルール通りの母にはこの日4回目の薄い精液を出すことに決めて、日頃あまり中出しする機会の少ないふたりに精液がまだ濃いうちに中出しすることに決めました。
2時間の乱交はほんとに普通の乱交です。僕は祐君のお母さんの手を春樹君がつかもうとしたので、その前に手を引っ張って、正常位中心でエッチしました。慶君に嫉妬させるためにキスを積極的にやりました。
中出しの瞬間には、僕からは離れた場所でエッチしていた慶君に向かって「お母さんの中に出すよ」と声をかけてから射精しました。
最後の乱交での射精回数記録は、慶君と美香さんの息子が5発。春樹君が4発。祐君と僕が3発でした。
イッた回数では、母が15回、祐君のお母さんが10回、妹さんが8回、春樹君のお母さんと美香さんが5回でした。参考記録のデカ男は3発で、木村さんは6回イキまきした。
ちなみに最後の乱交で出した23発はコップに全部溜めました。
そして最後に、木村さんを入れた6人で口移し精子(聖火)リレーをしました。最後に受け止めて飲んだのは、春樹君のお母さんです。みんなが日頃からゴクゴクおいしそうに飲んでる姿を見て、1日も早くみんなのレベルになるように飲み慣れたいということなので、アンカーをつとめました。
唾液で精液の量が増えてしまいましたが、僕の母から垂らされた精液をしっかりと口で受け止めてから、全部飲み干してしまいました。
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