近親相姦家族カズの家の告白

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計画失敗で斉藤先生に八つ当たり

前回の報告をアップした1月15日のことです。斉藤先生に「大晦日のこと(1)」と「大晦日のこと(2)」を斉藤先生に読ませてから、チ○ポをしゃぶらせました。そしてある計画を話ました。斉藤先生は、ビックリしてチ○ポから口を離したので、「僕がすることに文句あるの?」と睨んでやりました。斉藤先生が「それはダメよ」と言うので、「マゾ奴隷にそんなこと言う資格ないから、チ○ポ舐めてろよ」と言うと、言い返してきませんでした。でもチ○ポを舐めようとしないので、(2)の最後に「今、●●先生にチ○ポをしゃぶらせている」と本名を書きました。

斉藤先生は「ダメ!!」とすごく焦っていました。「消すから舐めろよ」と言うと、しぶしぶチ○ポを舐め始めました。「そんな舐め方じゃ、しぼむよ」と言うと、いつものように舌を這わせてきました。先生がチ○ポを夢中になって舐め始めた顔をみながら、ホームページを更新しました。

更新が終わっったので「そろそろ邪魔だから帰って」と言うと、「帰れないわよ。」と少し教師が混じった顔になって言いました。僕は「命令に拒否するんだったら、先生を誰かに譲るよ」と言いました。「それとこれは別!」と言うので、「別じゃないよ。●●先生が支配人さんのマゾ奴隷じゃなかったら、今の関係はありえなかった話だよ。教師と教え子の関係に戻ってもいいんだったら、恩師の命令にしたがって計画中止にするけど・・・」と言いました。斉藤先生は、まだ何かいいたそうだったのですが、先生のオッパイを服の上から鷲づかみしました。すると先生は、少しエッチな顔に戻りました。「あとで先生のとこに行くから、何発でもやってやるよ」と言うと、先生はおとなしく帰りました。

ある計画は失敗しました。しかたがないので斉藤先生に電話して「今から行くから、オ○コ濡らして待ってって。晩ごはん食べてないから、何か作って」と言いました。でもすぐに、もう一度電話して「さっきの話、中止。どこかでご飯食べて、パチンコやって、ホテル行くから迎えに来て。服は超ミニスカ、ノーブラ、ノーパン、バイブはいいから、ローター持って来て。それから全部先生のおごりだからね」と電話しました。

斉藤先生がクルマで迎えに来てくれたので、梅田方面に行きました。梅田方面に着くまで、無言でカラダを触ったりしないで、黙ったままでいました。食事の場所も僕が勝手に決めて、早足で歩きました。ビルに入って階段を走ってあがりました。斉藤先生は、いつもの露出調教だったら階段をゆっくり歩かされるのに、いつもと違うのであわてているようでした。3階ぐらいまであがっても誰ともすれ違わないので、途中からエスカレーターに変えました。エスカレーターでも僕は立ち止まらないで歩きました。途中で両側に人が立っていたのですが、僕は急いでいるように、両側の人をかきわけてあがりました。斉藤先生もノーブラの胸をこすりつけながらかきわけてあがってきました。

食事した店は結構人気の店なので、僕が並んでいる間に、先生にはトイレでローターを付けさせました。待っている間、先生にはスイッチを入れたままで立たせ続けました。だんだん顔が赤くなってきたので、みんなの注目をあびるように「気分悪かったら帰ろうか?」と言うと、「大丈夫です」と答えていました。食事のあとは、ローターを外して、先生の資金で出玉共有OKの店でパチンコ打って、プラス40,200円でした。

薬局で浣腸とコンドームを買わせてから、ホテルに入りました。家で僕を怒らせたので、「先生、出会い系かライブチャットで、ご主人様を募集してみる?僕よりもっとうまい、本物の調教師さんと知り合えるよ」と言いました。先生は「ごめんなさい」と謝りました。「お別れに朝まで相手してやるから、風呂入ってきたら。浣腸してケツの穴もきれいにして」と言いました。斉藤先生は、泣きそうな表情になっていました。でも無視して風呂に行かせました。

僕は待っている間、服を着たままでベッドで眠りました。気がついたら、先生が僕のカラダの下になっている布団を引っ張りだそうとしていました。先生が僕が目を覚ましたことに気づいて、「疲れてるでしょ。ゆっくり休んで」と言いました。時計を見ると、入ってから1時間たっていました。「チクった奴とは一緒に寝ないよ」と言うと、「ハイ」と返事しました。僕は寝たふりをして、先生がどういう態度を取るか監視しました。先生はソファに座っている様子で、僕は寝返りを打って、薄目をあけてみました。すると涙を拭いていた先生の姿が見えました。

かわいそうになってきたので、「エッチしたいから服ぬがせて」と仰向けのままで、声をかけました。先生はすぐに飛んできて服を脱がせてくれました。全裸なってから、首から下だけ自由にさせました。キスは僕が満足したらさせてやるといいました。先生は、必死で僕を満足させようと思って僕が感じる場所中心に舌を伸ばしてきました。チ○ポもジュルジュルと音を立てまくりながら舐めていました。チ○ポや玉や肛門は30分ぐらい舐め続けていました。「入れるのも自由でいいよ」と言うと騎乗位でまたがってきました。

先生のオ○コは僕が一度も触っていなかったのに濡れまくっていました。チ○ポが先生のオ○コの奥まで入ったら枕元に置いていたケータイをとって、僕と先生の結合部を写して、母と妹に送りました。母から「どこにいるの?」というメールが何回か入っていたので、安心させるためです。メールを送る間、先生はつながったままでじっと待っていました。「動いていいよ」と言うと、すぐに上下運動を始めました。

斉藤先生は、気持ちよそうな呼吸をしながら腰を動かし続けていました。僕は、その顔を見ながら、どんなことをしていじめてやろうか考えました。ワンパターンなことしか思いつかなかったので、とりあえずはこのまま最後までやることにしました。「気持ちよくなったら、このまま出すから、イッたらダメだよ」と言いました。先生は「ハイ!」と少しうれしそうな声で返事しました。

黙ったままで静かに中出ししてしまう作戦にしました。でも溜まっていたし、先生も僕の反応を確かめようと、しつけたように目を開けてみていたので、イキそうになっているのを悟られました。先生が腰のピッチを上げて、僕と一緒にイコうとしていました。僕が我慢しなかったら、いつでも出せる状態だったけど、サービスして先生がイキそうになるまで我慢しました。30秒ぐらい我慢したらイキそうな表情にかわったので「イク!!!」と中出しをしました。先生も同時にイッていました。

精液が全部で終わったら、チ○ポをきれいに舐めさせてから、自分の指でオ○コの精液をかきだせました。すぐには飲まないでとりあえず全部、口の中にいれさせました。それからもう一度、母に先生の口の中の画像を送りました。すると母から電話がかかってきました。母から家の様子を教えてもらってから、斉藤先生にかわりました。先生は精液を含んだままでしゃべっていました。電話が終わったら精液を飲ませました。

次は久しぶりに先生のオ○コに手を入れました。支配人さんから聞いたのですが、去年、AV嬢が肛門と腸を破壊されて人工肛門の一生にさせられてしまった事件があったそうですが、その話を聞かせて、「もし僕が肛門やオ○コを破裂させたら訴える?」と聞きました。先生は「訴えません」と言ったので、「じゃあ今からやるから、念書を鏡に口紅で書いてよ」と言いました。先生はバッグから口紅を出して、鏡に「オ○コや肛門を壊されても訴えません」と書きました。

念入りに手を洗ってから、洗面台の上で大股びらきで座らせました。先生のオ○コは、オ○コ汁と僕の精液の残りで濡れているだけでした。洗面所にあったローションを手に付けてから、ゆっくりオ○コに入れていきました。少しずつ入れていると、鏡の自分と目線があってしまって、情けなかったので、やっぱりベッドでやることにしました。鏡にむかって立ちバックをする時は、自分の顔を見てもそんな風には思わなかったのに、フィストファックの時はなぜかそう思いました。

ベッドに戻ってからは、「手を入れても先生が喜ぶだけだから」と思って、ホテルのコンドームを足にかぶせて「手じゃ面白くないから、足入れてよ」と言いました。先生は「入らない」と言ったのですが「手と対して変わらないし、赤ちゃんの頭より小さいから大丈夫だよ」と言いました。先生は「ハイ」と言って、僕の足の上にオ○コをおろしていきました。手と違って足の方は先が広がっているので、入れにくそうでした。先生は一生懸命入れようと努力していたのですが、なかなか入りませんでした。先生の方が受身だったら、もう少し入りやすかったのかもしれませんが、邪魔くさかったのでそのまま待ちました。

5分間ぐらい足の先っぽがオ○コから出たり入ったりしました。先生は汗をかいて必死なので、あきらめることにしました。「もういいから、努力認めたし、喉かわいたから、冷たいお茶飲ませて」と言いました。先生はほっとした表情で冷蔵庫から、お茶を出してコップにつごうとしました。「口がコップだろ」と言うと、すこしうれしそうな表情をして、口にお茶を含んで顔を近づけてきました。僕は先生が精液を飲んだあと、口をゆすいだり、何かを飲んだりしてないことにきがついて、このままだったら精液入りお茶を飲むことになるので、先生にお茶でうがいをさせて飲ませました。それから新しいお茶を口移しで飲ませてもらいました。

2回飲んでから、先生を抱きしめてキスをしまくりました。1分ぐらいキスしてから「パチンコの儲け分もらったからじゃないよ」と言ってから、もう1分ぐらいキスしました。キスが終わると、先生はメロメロになっていました。先生を仰向けにねかせてから、耳や首筋から丁寧に舐めて普通のエッチをしました。先生はいつもは、何かをさせられるので、じっと寝たままでいるのが不安になっているみたいでした。

ローターの存在をすっかり忘れていたので、先生にローターを使わせました。「チ○ポで突きまくってやるから、その前にオナニーでイッてみて」と命令しました。先生は命令されたので安心して、ローターをクリトリスに当てていました。でも電池がなくなったので、イク前に止まってしまいました。それでも許さないで、フロントに電池がないか電話させました。フロントの人は、バイブを買わせようとして「ありません」と答えたので、外出OKかどうか聞かせました。宿泊でOKなので、先生に裸の上からコートだけ羽織らせて、ローターを持って部屋から出ました。ホテルの中では、コートの前を全開で歩かせました。すれ違う人はいなかったのですが、フロントの人はカメラで見ていたと思います。

歩いて5分ぐらいの所の24時間営業の食品も売ってる100均に行って、アルカリ電池を買いました。洗濯ばさみがあったので、コートから乳首を出させてはさんでみました。声を出すとヤバイので先生は耐えていました。それ以外にもSMに使えそうなマッサージ機とアイマスクと、自転車用のロープを買って、バナナと大きいウインナーとキュウリとコンドームを買いました。レジには斉藤先生に行かせました。深夜だったのにレジが女性だったので、コートの間から手を入れてオッパイを揉んでみました。レジの人が堂々としていたので面白くなかったです。たぶん場所がら僕らのような客がたくさん来るので慣れていたんだと思います。

ホテルに戻ってから、今度はエレベータの中でコートを脱いでもらって部屋まで全裸で歩かせました。ギャラリーがいなかったので全然面白くなかったです。部屋にもどってすぐにオシッコをしました。もちろん斉藤先生の口に全部出しました。先生は全部飲み干していました。それから外出してカラダが冷えたのでお風呂に入りました。お風呂で全身を洗ってもらったあとで軽くイマラチオをしてから、先生に自分でカラダを洗わせて、お湯につかりました。お湯の中でもイマラチオをさせました。職業柄カラダを鍛えているので、水中でも長い時間イマラチオに耐えていました。

それからご褒美で、壁に手を突かせて立ちバックでガンガン突きまくりました。自由にイッてもいいと言ってあったので、先生はイッキにイキそうになっていました。でもイク寸前にチ○ポを抜いて、今度は肛門に入れました。肛門でも半イキで抜いて、もう一度オ○コに入れました。そしてそのままイカせました。

ベッドに戻ってからは、洗濯ばさみで乳首をはさんで、皮をむいていないバナナをオ○コに入れて、ウインナーを肛門に入れました。そしてマッサージ機をクリトリスに当てさせて、ローターを乳首に当てさせてイクまでやらせました。記念に撮影して母に送りました。寝ていると思ったら、母から「お父さんとのエッチでドキドキするのは久しぶりよ」と返事がきました。「久美の友達がいるのにエッチしたの?」とメールすると、「せっかくのチャンスじゃない」と返ってきました。

そのあと、バナナでピストンして先生をイカせました。そのバナナを食べてから、いきなりチ○ポを突っ込みました。思いっきり突きまくると洗濯ばさみがブラブラと揺れていました。洗濯ばさみがあまっていたので、寝バックに代えて洗濯ばさみでクリトリスをはさもうとしました。適当に手探りでやったら、しっかりはさめなくて「パチン!」と外れたので、「痛い」と声を出していました。すぐに謝ったので許してやりました。

寝バックのあとは、バックにして「このままもう一度出すからね」と油断させておいて、クリトリスと両方のビラビラに洗濯ばさみをつけました。そしてチ○ポを突っ込みました。今度はオ○コだけを突きまくって同時にイキました。射精は中出しでした。

中出ししてもチ○ポを抜かないで洗濯ばさみを外してから、すぐに再開しました。バックで突きながら最後にどこに出そうかなあといろいろ考えながら突きました。先生は、ずーっとあえぎまくっていました。その時、僕は先生のブーツが思い浮かびました。ミニスカでブーツ姿の人が好きなので、先生は年齢以上に若く見えるので、そんなカッコをさせているのですが、今日は「ブーツ」と言わなくてもブーツを履いてきてくれていました。

チ○ポを抜いてブーツを取ってきました。そして右足だけブーツを履かせて左足用は僕のそばに置きました。僕は、ブーツを履いた右足をわきにかかえながら突きまくりました。そして、先生と同時にイッて、左足用のブーツに出しました。先生が年末に買ったばかりというのは知っていたのですが、ブーツに精液を出しました。先生は僕がブーツに出したことにはすぐには気づかないで、カラダをヒクヒクさせて幸せそうな顔をしていました。

先生が目を開けたのでブーツを見せました。少し焦った様子でしたが、文句はいいませんでした。そしてそのまま眠りました。朝、おきてからもう一発やって今度は、右足用にも出しました。そのまま履かせて帰りました。別れてからはまっすぐ家に帰りました。母からメールがあったからです。

家に帰ると、父と妹はふたりで外出(エッチして帰ってきました)していて、母は町内さんとおしゃべりしていました。母は「母さんのタイプの人だったのよ」と少しだけ怒って見せて「穴埋めしてもらわ」と言いました。「朝、出したから夕方にして」と言ったら「町内さんのご主人、転勤で単身赴任することになったんだって」と意味深なことを言いました。「どこに転勤?」と聞くと、東北方面と教えてくれました。そして母が「町内さんが久しぶりにエッチするところみたいんだって」といいました。そう言われると、やらないわけにはいかないので、母の服を脱がしました。

母を脱がし終わると、母と町内さんがふたりがかりで僕を裸にしてくれました。そして母がチ○ポを舐めだしたので、町内さんは近くで見学していました。母はジュルジュルと音を立てながら、チ○ポや玉をねっとりと舐めあげていました。チ○ポがビンビンになって、母の唾液でテカテカと光りだしたのを見ていた町内さんが腰をもぞもぞさせていました。母はチ○ポを口に入れて、先っぽで頬を膨らましたりして、町内さんに見せ付けていました。

母はチ○ポをしゃぶりながら町内さんの目を見つめていました。そして黙ったままで口からチ○ポを出して、先っぽを町内さんの方に向けました。町内さんは目を反らせたのですが、母がずっと町内さんの方に向けていたので、町内さんは目を閉じて口を開きました。僕はゆっくりと町内さんの口にチ○ポを入れました。すると町内さんは、チ○ポに舌をからませてきました。最初は町内さんがひとりで舐めていましたが、途中から母が玉を舐め出して、Wフェラになっていきました。

Wフェラでは、町内さんは母のペースにはまって、楽しそうにチ○ポに舌を這わせていました。母がチ○ポで「あっちむいてほい」をやると、おかえしに町内さんもやっていました。そのあと、もう一度両側から舐められたりしたあとで、母が「ごめんね。急につきあわせて」と謝っていました。町内さんがエッチを見たがっていると母が言ったのに、謝っていたので「見たいって嘘?」と聞くと、母は「嘘じゃないわ。町内さんの深層心理を読んだの」と言ってから、「見たくない?」と町内さんに聞きました。「少しだけなら・・・」と言うので、母はすぐに四つん這いになりました。

母のオ○コは充分濡れていたので、すぐにチ○ポを近づけました。母が「町内さん入れて!」と言うかなあと思っていたら、予想通り「息子のを入れてくれる」と言いました。町内さんは、そおっとチ○ポをつまんで、チ○ポの先を母のオ○コの穴にあわせてくれました。もちろん僕も自分から腰を入れたりしないでじっと待っていました。町内さんは右手でチ○ポを穴にあてて、左手で僕の腰を引き寄せました。チ○ポはゆっくりと入っていきました。

チ○ポが完全に入ったので、ピストン運動を開始しました。町内さんは僕と母の結合部をじっと見ていました。前後に激しく動かして、わざと抜けるようにしました。抜けたら町内さんにもう一度入れてもらいました。バックで母がイクまでやり続けました。母は「気持ちいい!気持ちいい!!」と絶叫していました。そして「イク!イク!!」とイッてしまいました。

町内さんの顔は、完全に真っ赤になっていました。「僕がイクまで付き合って」と聞くと、コクリとうなづきました。僕は母のオ○コからチ○ポを抜いて、オ○コ汁でテカテカになって、反り返っているビンビンのチ○ポを見せ付けてから、「母さん、今度は上に乗って」と仰向けになりました。もちろん町内さんにチ○ポを握らせて、上に向けてもらいました。母は、町内さんが支えてくれていたチ○ポの上にオ○コをおろして、ゆっくり入れていきました。全部入ると、僕にキスをしてきました。

僕は突き上げながら母とキスをしました。キスが好きな町内さんは、この時は僕と母が舌をからめているのを見ていました。対面騎乗位を少しやってから、母が180度回転して背面騎乗位になりました。そして母は町内さんに「息子とつながってるところ舐めて」と言いました。町内さんは、雰囲気に飲まれて、すぐに舌を這わせてきました。クリトリスからチ○ポの根元まで何回も往復で舐めていました。

背面騎乗位から寝バックにかえて、正常位で母をイカせました。母が2回イッタので、3回目は母にあわせないで、町内さんに手伝ってもらいながら射精しようと思いました。正常位でつながったままで母にヒソヒソ話をすると「いいわよ」と言うので、やることにしました。

母がまんぐり返しの体勢をとって、自分でオ○コを広げました。僕は町内さんに「自分でしごくから、射精する時に、母のオ○コに精液が入るようにチ○ポの角度を調節して」と頼みました。そして母のカラダをまたいで、オ○コから30cmぐらい離れた場所でシゴキました。出そうになったので「出るから、オ○コに向けて」と言うと、町内さんはチ○ポを握って母のオ○コに角度を合わせてくれました。母も自分で穴を開いていました。その穴にむかって射精を開始しました。

離しすぎていたので、精液は飛び散っていました。町内さんに指でかきあつめてもらって、母のオ○コに入れてもらいました。町内さんにはここまでつきあってもらって、帰ってもらいました。母は「今日はもう許してあげるわ。そのかわり土曜日に綾香と浩樹君も呼んでみんなでエッチするから付き合って」と言いました。妹がOKしてくれたので母に付き合って、昨日エッチしてきました。

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