近親相姦家族カズの家の告白

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松山で見た今年の初夢の話

初夢の内容です。ミーちゃんを連れて行かずに僕達4人だけで行きました。ミーちゃんは昔のみんなと正月を過ごさせました。連れて行かなかった理由は、ミーちゃんの将来をどうするか僕的に決めかねているからです。進学させてあげたいと思っているからです。それに妹が妊娠してから、僕に対する気持ちが少し変わったようにも感じるからです。松山のおじさん、従兄さん、従弟達との乱交は経験させましたが、それ以外遠縁の人まで無制限にエッチさせるのは、まだ早いかなあと言う気持ちが働いたからです。

松山に入ったのは大晦日の夜です。今年はカレンダーの関係でどこの企業も休みが短くて、1日の日しか松山に居られない人もいたので、親戚大乱交は、新年の初詣から戻った夜中すぐに始まりました。紅白歌合戦の時間帯には既に従姉さんが発情していて、僕のチ○ポを従姉さんが舐めにきました。当然ながら従姉さんの子供の杏奈ちゃんもやってきて、チ○ポをズボンの中から引っ張り出す瞬間から見ていました。従姉さんは、杏奈ちゃんの前でもいつもと変わらずに激しく舐めてくれました。ジュボジュボレロレロと舐めまくっている様子を、杏奈ちゃんはじっと見ていました。僕から「舐めて」と要求できないので、従姉さんが言ってくれるのを待ちました。従姉さんは杏奈ちゃんのことをほとんど無視して、僕のズボンに唾液を垂らしまくりながら、テレビで一曲終わるぐらいずっと舐めていました。
「久しぶりのカズ君のおちんちんはやっぱりおいしい」
「尚美、もう少ししたら初詣に行くぞ。それぐらいで我慢しとけよ」
「わかってるわ。エッチは帰ってきてからにするから。あん、触らないで」
松山のおじさんが従姉さんのオ○コをパンツの上から触りました。従姉さんのクリトリスがパンパンに膨らんでいるのが想像できるぐらいの反応をしめしていました。
「これ以上、濡らしたら初詣が終わるまで持たないぞ」
指に付いたオ○コ汁をこすりながら松山のおじさんが言うと、従姉さんがチ○ポの先を杏奈ちゃんに向けてくれました。
「我慢できなくなるから杏奈に譲るわ。舐めてごらん」
従姉さんがやっと杏奈ちゃんに声をかけてくれました。従姉さんは「おまたせ」と言いながら、僕の目を見て微笑んでくれました。杏奈ちゃんは小さな口から短い舌を出してチロチロと舐めてくれました。杏奈ちゃんは、最近ではチ○ポを噛まなくなったので、松山のみんなは安心して、かわいい舌の感触を楽しんでいるそうです。
「ママと一緒に舐めようか」
ついさっき、「もう舐めない」と言ったばかりなのに、すぐに方針転換してWフェラを始めました。
「ママと同じように反対側舐めて」
従姉さんがチ○ポの右側の根元から先っぽまでゆっくりと舐めあげてくれました。杏奈ちゃんが根元に舌を近づけに来たので、姉さんも根元で止まりました。そして同じペースで同時に舐め上げを開始しました。従姉さんは杏奈ちゃんが遅れないようにゆっくりと舐めていました。

舐め上げが終わると、今度はカリ首と亀頭の両側をチロチロと同時に舐められました。気持ちいいのと視覚的にも興奮するので、いつでも射精できるぐらいまでギンギンになりました。チ○ポの状態を察した従姉さんから「出しちゃダメよ」と言われたので我慢しました。
同時舐めの次は、正反対な場所を舐めるようにいいました。従姉さんが先っぽを舐め始めると、杏奈ちゃんは玉舐めを始めてくれました。玉舐めもかなり慣れてきている感じでした。
そんな感じのWフェラも紅白の一曲分ぐらい続きました。そして、従姉さんは杏奈ちゃんに単独で舐めさせるために、離れました。杏奈ちゃんはチ○ポをギュッと握って、そしてソフトクリームを舐めるようにペロペロと舐めてくれました。舐めながら男の目を見ることの技もやってくれました。

杏奈ちゃんが噛まなくなった最大の原因は、チ○ポの毛を剃ったからだそうです。従弟が「毛を嫌がってるみたいだよ」と実験台になってツルチンにして、噛まれるのを覚悟でチ○ポを提供したらしいです。すると噛まずにアゴが疲れるまで舐めたそうです。それ以来、松山勢は全員ツルチンです。 そして僕も、松山に着いておばさんと一緒にお風呂に入ると、沙希さんが「お母さん、カズさんの毛を剃ってくださいね」と言いにきました。僕はツルチン経験者なので、抵抗もなく剃ってもらいました。父は沙希さんに剃ってもらっていました。女性は全員、昔から剃毛パイパンと天然パイパンなので、今年の新年は全員が毛無しで迎えました。
毛を剃った効果は抜群で、一生懸命舐めてくれました。でも尿道口だけは避けていました。すると従姉さんが注意しました。
「ここも舐めなくちゃだめよ」
「苦いから嫌い」
「もう精液飲ませてるの?」
「少しだけね。精液は嫌がらないけど、第1チ○ポ汁を嫌がるの」
僕のチ○ポはさっきから第1チ○ポ汁が溢れ出して、亀頭にも垂れていました。だからそれを微妙に避けながら、舐めていた理由がわかりました。
「従姉さんって、子供の頃、第1チ○ポ汁は苦手だった?」
「覚えてないけど、父のからだは、どこでも舐めたと思うわ」
そういうと、従姉さんが舌先で尿道口から溢れていた第1チ○ポ汁をすくいとりました。そして杏奈ちゃんに舌を差し出しました。従姉さんが尿道口を舐めた瞬間を見ていなかったみたいで、従姉さんの舌先をパクッと咥えた瞬間に苦そうな顔をしていました。
「精子は、全然平気なのにねえ」
従姉さんは不思議がっていました。そして初詣に向かって出発する時間になったので、杏奈ちゃんの舌とはここでお別れになりました。

初詣から戻るとすぐに乱交を始めました。杏奈ちゃんは帰りのクルマの中で眠り始めたので深夜の乱交には参加しませんでした。この日の乱交に参加したのは、松山のおじさん、おばさん、従姉さん、従兄さん、従弟、美穂さん、沙希さん、加奈ちゃん、加奈ちゃんの夫、遠い遠い親戚の松山の4人兄弟とお母さん、そして僕達4人の男が10人、女が8人です。他の親戚は元日の移動でやってくるので、まずは18人でスタートすることになりました。僕はいつものように松山のおばさんを最初の相手に選びました。父と松山のおじさんは、まずは娘同士の交換から始めていました。
「久美のオ○コを激しく突くなよ」
「わかってるって。近親出産って、親戚全体の間でも、久しぶりじゃないかなあ」
「久美ちゃんがうらやましい。私もピル辞めようかなあ」
「尚美はダメだ。誰の子かわからんことになるから」
そんな会話をしながら、父と従姉さん、松山のおじさんと妹がキスを開始していました。僕もおばさんから、妹のからだをいたわる様に言われました。

おばさんのオッパイを吸いまくっていた時です。母は一番玄関に近い場所で、従弟と松山の4人兄弟の末っ子のチ○ポを両手に握って舐めていたのですが、従弟が玄関に人の気配を感じたらしくて、言いました。
「夏目さんが来たよ。入ってもらうよ」
松山の夏目さんという名前は、僕でもあんまりだと思いますが、四季が入っている名前は冬月か夏目しか思いつかなかったので、夏目にします。
夏目さんは、近くに住んでいる方で、松山の家の事業の関係で先祖代々深く付き合ってきている家だそうです。その夏目家では去年から近親相姦が始まっていました。僕と母が近所の人とのエッチや近親相姦普及活動に励んでいることに刺激を受けた従弟と姉さんが仕向けたそうです。
夏目家は、父(44)、母(44)、長女(26)、次女(24)、三女(23)、長男(15)の6人家族ですが、全員が近親相姦しているわけじゃありません。次女は結婚して、三女は東京の大学を卒業して、そのまま東京で暮らしていて、めったに戻ってこないので、実質は4人暮らしです。長女は結婚する気はないらしくてつきあっている人が結婚を望み出したら別れることを繰り返している人です。長男は高校生です。
両親は高校在学中に長女を身ごもって出来婚して、その後もエッチが好きなのと男の子が欲しくて、やりまくったけど3人連続で女の子が生まれた時点で、男の子を諦めたそうです。でも8年後に産み分けの研究をして、そして賭けてみたら男の子が無事に出来たということでした。

従弟と従姉さんが、近所の近親相姦家族にするための第一のターゲットに選んだのは、夏目家が松山の家の様子に感づいていたことと、長女に結婚する気がないということがポイントになっています。それとお父さんが東京の三女に会いに行ったついで、東京の風俗店に行くぐらい今でも性欲旺盛なこともポイントになったそうです。
夏目家が近親相姦するに至るまでの全記録は映像(隠し撮り)に残っています。ですので、そのうち文章化して説明しますので詳細はそれまで待ってください。

乱交が始まってすぐにやってきたのは、両親と長女の3人でした。長男は大晦日だというのに学校のクラブで激しい練習をさせられて、眠気に勝てずに寝てしまっていました。書置きのメモだけ残して、やってきたそうです。昼間、従弟が「乱交すると思うから、メールしたら来てね」と誘っていたそうです。
長女は、鼻と口を隠せば、眞●かをりさんに何となく似ているので、香さんにします。人懐っこそうな雰囲気でした。
「凄い・・・」
両親が広間の入口で固まっているのに、香さんは部屋の中に入って、キョロキョロと見回していました。この日まで、松山の4人兄弟には、夏目家が近親相姦をしたことを隠していたそうです。夏目家も4人兄弟の家も比較的に近いので、お互い知っている存在でした。でも4人兄弟に対しては夏目家のことは、この日の乱交まで伏せられていました。
だから4人兄弟はビックリしていたし、夏目家も4人兄弟の末っ子までも参加していると思ってなかったみたいで、お互いに驚きあっていました。

「今日は、最初だし、息子が寝てるから、見学だけってことで」
「それでもいいけど、もしやりたくなったら参加してくれてもいいよ。たぶん明日の朝まで誰かしらやってるから、帰ってからやっぱり参加したくなったら、来てくれていいよ」
夏目家のお父さんが見学だけを希望すると、松山のおじさんはどちらでもOKという態度を示しました。僕は、お母さんも香さんもややぽっちゃり体型なので、今回どうしてもやりたいという気持ちは芽生えなかったので、あまり意識しないことにしました。
そして僕は松山のおばさんとのエッチに集中しました。松山のおばさんは、チ○ポで突かれながら口でチ○ポを舐めたりすることや、複数のチ○ポが次々に入れ替わるのがあまり好きじゃないので、僕が一突きずつ確実に感じさせている様子を見たみんなは誰も乱入してきませんでした。夏目家の3人は、別々に見学に来ました。お父さんが見学に来た時は特に意識しませんでしたが、お母さんと香さんが来た時は、結合部を良く見えるようにしたり、松山のおばさんがイキかけていたので、「イクから見ててください」と声をかけて、最後のとどめを刺しました。

松山のおばさんをイカせたあとは、4人兄弟の長男の精液を口で受けてお掃除フェラ中だった沙希さんをM字開脚で開かせて、即チ○ポを入れました。
「2番目なの!うれしい!カズさんと凄くしたかったの」
お掃除フェラを続けながら、僕が2番目の相手に沙希さんを選んでくれたことの喜びを表現していました。僕はバキュームフェラで最後の仕上げの吸出しをしている様子を見ながら、ゆっくりとピストン運動を続けました。
「今日も一杯出たね。お昼はエッチしなかったの?」
「母さん、僕の友達とやってたから出来なかった」
「じゃあ、みんな溜まってるんでしょ」
「みんな満タンだと思う」
「たくさん出してね」
精液を口に含んだままで、4人兄弟の長男に「バイバイ」と手を振ると、口を開いて精液の量を見せてくれました。かなり出ていました。そして舌の上で転がして見せてくれました。ピストン運動を続けながら精液がどうなる運命か聞きました。
「今日は、飲んでも大丈夫なの?」
「だめですよ。お義従姉さんに叱られちゃいます」
従姉さんは、時々、全部の精液を独占しないと気がすまなくなる時があります。最近は、ずっとそうらしくて4人兄弟の性欲処理中のお母さんからヘルプがかかって、美穂さんや沙希さんが単独で家を訪問した時でも、精液を持って帰らないと怒るそうです。

4人兄弟の末っ子の射精をオ○コの中で受け止めていた母に教えてあげると、末っ子のお尻を引き寄せながら、からだをピクピク震わせた状態で「さっき聞いたわ」と言いました。するとその直後に、母のお腹の上に、スポイドが飛んできました。誰が投げたのかと思ったら、さっきから従姉さんのオ○コと肛門を交互に突きまくっていた父でした。
末っ子はチ○ポを抜くと、スポイドを母のオ○コに入れて精液を吸いだしていました。すると沙希さんも精液をこばさないうちに容器に精液を入れると言って、一旦離れました。容器は、まだ空だったので第1号に長男の精液が入りました。沙希さんはその容器を末っ子のところに持っていきました。末っ子はスポイドの精液を容器に流し込んでいました。

さっきは仰向けになっている沙希さんにすぐに入れたので気づかなかったのですが、容器を渡して僕のところに戻ってくる沙希さんのカラダは、かなり絞り込まれていました。
「痩せた?」
「ずっとジムに通ってるんです。将来、おばさん見たいになりたいんです」
「息子のオナニーホール係になりたいの?」
「そうじゃなくて、いつまでも若くてスタイル良くて、鉄マンになりたいんです」
従弟は、従姉さんのスタイルが完璧と日ごろから言っているのですが、それに影響か嫉妬したのだと思います。沙希さんもスタイルは元々いい方ですが、従姉さんが完璧すぎるし、確かに母も今でも10歳以上は確実に若く見られます。そのふたりの共通の趣味はエッチとジム通いです。ですので沙希さんもそれに続こうとしているみたいです。

久しぶりの沙希さんとのエッチなので、いろんな体位で突きまくりました。美穂さんより短期間で近親相姦家族に慣れた沙希さんは、従弟にも遠慮することなく「気持ちいい!!」を連発していました。そして僕が「目を閉じるな」と命令すると、ずっと結合部を見たり、僕を見つめながら感じてくれていました。
そしてバックでパンパンパンと激しく音を立てて突いている時に、夏目家のお父さんがそばに来ました。僕はいったんチ○ポを抜いて、お尻にこすりつけながら、沙希さんがどんなに濡れているか見せ付けました。そして沙希さんに言いました。
「チ○ポ、舐めてあげて」
沙希さんがすぐにズボンに手をかけようとすると夏目家のお父さんが遠慮しました。
「今日は見学だけだからいいよ」
「舐めさせてください」
「ほんとに、今度でいい」
すると、妹のオ○コをズニュズニュとスローペースで突いていた従弟が声をかけてきました。
「沙希は舐めるの大好きだから舐めさせてあげてください」
するとほんとは舐めて欲しかった夏目家のお父さんが、自分からチ○ポを引っ張り出しました。沙希さんがすぐに咥えたので、僕はもう一度チ○ポをオ○コに入れて、突きました。
「おじさんは、もう何回ぐらいお嬢さんとエッチされたんですか?」
沙希さんは僕の突きに耐えながら、夏目家の近親相姦の様子を聞こうとしていました。
「まだまだ数える程度しかしてないよ」
「じゃあ、もっとがんばらないとダメですよ。みんな、すっごいですから」
「そんな感じだね」
夏目家のお嬢さんが3Pのそばに来て、眺めていました。それに気づいた沙希さんがお嬢さんにも声をかけました。
「近いうちに、エッチしたいです。いつもお世話になってるから、夏目さんとレズって、すごく気持ちよくして恩返しさせてください」
その言葉に反応した夏目家のお嬢さんが、4人兄弟の次男に、背後から服の上からオッパイを揉みまくられて、感じだしていたお母さんに「エッチしちゃおうか?」と言いました。お母さんの呼吸が荒かったので、参加してくると思ったのですが「次にしましょ」と言いました。そしてそのあとすぐに帰って行きました。

次男が残念そうにしていたので、一緒に沙希さんと3Pをやろうと誘いました。次男は、お腹にくっつくぐらい反り返っていたチンポを沙希さんの口に近づけました。今にもイキそうな状態だったけど、沙希さんはがんばってチ○ポを舐めようとしていました。でも僕がロングストロークで「パーン!!・・・・パーン!!」と打ち込むと、振り返って僕を見て、そのまま「イクッ!!」とイッてしまいました。そしてすぐに次男にチ○ポを突っ込まれせて、沙希さんにお掃除フェラをさせました。
「濡れ過ぎだよ」
「そうですよね。恥ずかしい」
自分のオ○コ汁でドロドロになっているチ○ポを見て、恥ずかしがった沙希さんは、少しでも早くチ○ポをきれいにしようと、高速の舌使いできれいにしてくれました。チ○ポがきれいになったので沙希さんから離れました。

次に、妹が従兄さんにチ○ポを入れられようとしている横を通り過ぎて従姉さんのところに行きました。精液まみれの顔で三男のチンポをお掃除していた従姉さんの所に行くと、従姉さんが足を立ててオ○コを広げたのですぐに挿入しました。僕がピストンを開始しても、お掃除フェラを続けていて、そしてそのチ○ポを使って、顔にかかった精液をかきあつめて、口に運んでいました。でも姉さんは口に入った精液をすぐに飲まないで、僕が正常位で突きまくっている最中はずっと舌の上でころがしていました。そして体位を変えるときに、従姉さんは容器に精液を流し込みました。
「あとでまとめて飲むの?」
「半分は生でいただいて、残りはお雑煮に入れるの」
容器に精液がかなり溜まってきている様子を見て、うれしそうに言いました。僕は従姉さんにこの日、最初の射精を舌の上を滑らせるように口の中に出しました。容器に溜めて飲むと言っていたのに、僕の精液だけは舌の上で味わったのち、そのまま飲んでいました。

全員が一発目を射精し終わると、すでに年を越したのに「除夜の鐘突きをやろう」と松山のおじさんが言い出しました。僕の家では、「除夜の鐘の突き」は、もう何年もやってません。
女全員が横一列にバックで並びました。その直前までエッチしていた位置に近い順で並んだので、特に意味もなく、たぶん、この順番で並んでいました。
加奈ちゃん、美穂さん、沙希さん、従姉さん、母、松山のおばさん、4人兄弟のお母さん、妹
中央に、僕達一族の淫乱2人が存在を誇示するようにならんでいました。後ろから8個のオ○コを眺めると、あきらかに真ん中2つの濡れぐあいが違いました。お尻の大きさは、母が一番大きい気がしましたが、張り的には全然負けてないなあと思いながら見つめていました。
「10発ずつ突こう。そしてラストが18発で108発な!」
「射精はどうするの?」
松山のおじさんが提案すると、従弟が射精のことを聞きました。
「最近は、18発突いたぐらいじゃ射精できないから無しでいい」
「父さんとおじさんはそうだけど、他のみんなは出せるよ」
「2人多いから、射精はお前たち8人だけにする。入れるぞ」
そういうと、松山のおじさんがまずは加奈ちゃんのお尻をつかみました。父もすぐに美穂さんの後ろに付きました。そのあとは、従兄さん、僕、従弟、4人兄弟という年齢順にきれいにならびました。

「2010年もチ○ポが立ち続けることを祈って・・・」
「父さんとおじさんのことだけ祈らないでよ」
「じゃあ、ますます親戚一同でエッチが盛んになることを祈って、ヨーイ!・・・」
「ヨーイ」の合図で全員が結合しました。それを確認してから「スタート」の合図がかかりました。
松山のおじさんが「1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 交代!!」と数えていました。女はみんな「ハアハア」「アンアン」「アーン」「まだ硬い!!」とかいろんな声をあげていました。
10発ずつで、次のオ○コに移っていきました。全員の足並みをそろえるために、きちんと結合が完了してから続行していました。
男が2人多いので、常に2人は待つことになるのですが、途中から最後の妹と先頭の加奈ちゃんの口にもチ○ポが入り始めました。
「90」の合図で、父とおじさんの2人は退きました。そのあとに4人兄弟の三男と末っ子が入りました。そして108回での射精を目指してスタートしました。松山のおじさんが、さっきまでと変わらないスローペースで「91,92・・・」と数えたので、従弟が「遅すぎだよ。最後は自由に18発突かせてよ」と文句を言いました。
「自由に突いていいんだったら、父さんでも出せる」
松山のおじさんが言うと、父も賛同していました。
「とにかく、それで頑張ってみろ。先祖代々、そんな厳しい命令に耐えてきたんだからな」
そう言われたので、誰も反対できずに突きました。さっきイッたばかりの従姉さんのお尻を叩いて、(ちゃんとお尻をあげろよ)と表現しました。
「105,106,107,108!!」
108回突くと、全員がチ○ポを抜きました。でも誰のチ○ポからも精液が出てきませんでした。
「渡辺家のご先祖さんが、今ごろ泣いてるよ」
父は壁にかかっている先祖の写真に手を合わせていました。

108突きのやり直しはしないで乱交に戻りました。このあとは、脱落した順に抜けていきました。妹はからだのことがあったし、松山のおばさんは孫の世話もあったので、先に戦線離脱しました。男10人、女6人で絡みまくりました。
女はみんなイキまくっていたけど、誰もダウンせずに口とオ○コと肛門をチ○ポで攻められて感じていました。従姉さんはサンドイッチ+口だけじゃ満足できずに、オ○コ2本+肛門1本+口1本でもやっていました。その時、僕は沙希さんと美穂さんを2人まとめて面倒見ることになって、四つん這いで逆向きに並べて、オ○コ→肛門→口、反対に回ってオ○コ→肛門→口でズボズボ突きまくりました。沙希さんも美穂さんもすごく感じていたけど、オ○コからチ○ポを抜いて、肛門に入れて、そして肛門から抜いたチンポを口できれいにする作業は、きっちり手伝ってくれていました。この様子を見ながら、従兄さんと従弟は母をサンドイッチしていました。

最初に戦線離脱したのは、松山のおじさんと父です。3発ずつ射精していました。
「まだまだやれるけど、明日のこともあるから、精液残しておく」
素直じゃない言い方で離脱していきました。加奈ちゃんの夫は、会うたびにエッチ好きになっているみたいで、頑張っていました。4人兄弟は全員が5発出していたけど、まだまだやる気十分で、自分のお母さんとやる余裕も見せていたので、僕はとことんまで付き合うことにしました。
そして次に離脱したのは、4人兄弟のお母さんでした。昼間に4人兄弟の友達2人と3Pしていたこともあって、長男にイカされて失神してしまいました。長男は、そのまま突き続けて意識が戻るのを待っていました。お母さんは「今日はここまでにするわ」と宣言したので、末っ子と一緒に帰って行きました。でも末っ子はしばらくすると戻ってきました。

僕が5発目を射精する少し前に、従兄さんと美穂さんと加奈ちゃんと加奈ちゃんの夫が脱落していきました。そろそろ終了だなあと、終わりを提案しました。すると、騎乗位で腰を振りまくっていた従姉さんと母と沙希さんが一斉に反対しました。
「まだまだ硬いのにダメよ」
3人とも背面騎乗位でやっている最中で、ギンギンのチ○ポがオ○コにしっかりハメていました。4人兄弟は全員が8発出しているのに、それを感じさせないぐらい硬そうでした。
腰の動きが一番激しかったのは、母です。たぶん普通の人なら、自分の母親が淫乱で体力も全然落ちてないことを知ったらショックかも知れませんが、僕は「やっぱ、母さんは違うわ」と少し嬉しかったです。この頃には「薄過ぎる精子はいらない」と従姉さんが言ったので、全員中出しをしていました。母は4人兄弟をダウンさせてやろうと思っていたらしくて、射精したらすぐに次のチンポを入れさせていました。だからオ○コの中に、何発分かの精液が入ったままでした。
精液を垂らしながら三男のチ○ポをガッシリとオ○コに咥えこんで、激しく腰をくねらせたり、ウンコ座り騎乗位で激しく上下運動したり、母主導でオ○コと肛門の入れ替えを何度もやっていました。

4人兄弟が9発目を出して、一旦終了になりました。僕は6発、従弟は7発でした。4人兄弟が帰っていくと、従姉さんと母と沙希さんが、僕の射精回数が少ないことを指摘しました。
「カズちゃん、ノリ悪いんじゃない?」
「明日のことがあるからだよ」
「セーブするように育てた覚えはないけど?」
「そうよ。おばさん、ずっと腰使ってたわよ。ほんとは精力衰えたんじゃないの?」
「衰えてないよ。ただ4人兄弟がずっとオ○コ独占してたし」
「今は、3つとも開いてるわよ。おばさんだって、沙希ちゃんだって、まだまだやれると思うから、じゃあ、あと1回出しなさいよ」
僕は詰め寄られたけど、拒否しました。この拒否のせいで正月乱交昼間の部で、寂しい思いをすることになってしまいました。

朝、従姉さんは精液入りのお雑煮を杏奈ちゃんとも食べていました。食べながら「今日は、ママ、精子を一杯口に入れてもらうから、一緒に飲む?」
「うん」
「でもあのお兄ちゃん(僕のこと)のは、飲んじゃだめよ」
「どうして?」
「風邪が移るから」
昼間の乱交は、従姉さんに射精する時は、全員顔射でした。従姉さんは杏奈ちゃんと顔をくっつけて、精液を浴びていました。杏奈ちゃんにも精液がかかっていました。そして従姉さんは一発ずつ、顔からきれいに拭うと口移しで杏奈ちゃんに少しだけ精液を分けていました。さすがにおいしそうな顔はしなかったけど、まずそうな顔もしないで、口に流しこまれた精液をちゃんと飲んでいました。僕のだけは顔射させてもらえませんでした。

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