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(過去シリーズ)初体験した翌日の5発(オ○コ×4発+口×1発)
「1周年記念」と「100万ヒット記念」と、メールや掲示板からのリクエストに答えて、しばらくの間、過去の話を書きます。
前にも書いたことがあるけど、僕は初体験してからしばらくの間は、Hした記録を日記につけていました。誰とどんな体位でやったとか、何回やったとか、複数の場合はどんな順番でしたかとか書いていました。それを振り返りながら書きます。あの頃は猿状態だったので、書くのは恥ずかしいです。
初体験した日の翌日の事です。やり始めだった時なので今でも鮮明に覚えています。
日記には、
・朝、洗面所で母さんとバックでやった。
・帰ってすぐ、キッチンで母さんとバックでやった。
・久実が帰ってきたので、母さんに教えてもらいながらやった。
・夜、父さんと久実のHを見学。興奮してきたので母さんとやった。
というような事が書いてあります。実際はもう少し長く書いてあるけど、まとめるとこんな感じです。順番に思い出しながら書いて行きます。
【朝、母と洗面所でやった時の話】
朝立ちしていたので、見られるのが恥ずかしくて隠しながらトイレに行きました。そこで洗面所に行こうとしていた母とバッタリ会ってしまいました。母は前日までは僕の朝立ちを見て見ぬふりをしていたけど、その時は「大人になったんだから隠さなくていいのよ」と言いながらパジャマの上からチ○ポを握ってきました。「また、したいの?」と聞いてきました。僕はしたかったけど、それより先にオシッコがしたかったのでトイレに入ったら、母もついてきました。
「恥ずかしいから出て言ってよ」と言ったけど、母は「母さんが持ってあげるから」と言って、パジャマとパンツを勝手に降ろしてチ○ポを握ってきました。恥ずかしかったけど膀胱がパンパンだったのでオシッコしました。
オシッコしてから、母は洗面所に行きました。僕は母にチ○ポを握られてしまって収まりがつかなくなっていたので、僕も洗面所に行きました。母は鏡に映った僕の姿を見て、僕の気持を分かってくれて「したいって正直に言ったらさせてあげる」と言いました。僕は正直に「したい」と答えました。
「立ったまましてみる?」と母が言いました。僕はいろんな事をしたかったので「うん」と答えて、すぐに母のパジャマのズボンとパンツを脱がせました。母は「濡れてなかったら入れちゃだめ」と教えてくれたので触って確かめました。
濡れているのを確認したら、母は洗面台に手をついてお尻を突き出してきました。僕は急いでパンツを脱ぎました。母はビンビンのチ○ポを見て「すっごく元気ね」と言ってくれました。
僕は自分でチ○ポを握って、カラダをそらせながら母のオ○コの位置をさぐりながらチ○ポを当てました。すると母が「そこでいいわよ」と言ってくれたので、ゆっくりチ○ポを押し込みました。ズブズブという感じで全部入って、腰を動かし始めたらすぐにイキそうになったので止まりました。母は「イッテもいいけど、なるべくがんばりなさい」と言いました。
腰を動かすのを再開してゆっくり動かしました。あの時、母は全然あえぎ声をあげていなかったと思います。母は僕に「がんばれ」と声をかけるのに忙しかったし、僕の動かし方がゆっくりすぎて全然気持よくなかったはずです。
母は「イッテもいいから早く動かしてごらん」と言いました。僕は母に言われる通りに腰の動きを速くしました。その途端、一気に込み上げてきて「母さん、出る!!」と叫んで母のお尻を強く握りながら、オ○コの中に射精してしまいました。
【学校から帰ってすぐにやった話】
学校からの帰り道に、その頃、母が手伝っていた喫茶店に「本日休業」の札がかかっていました。それを見た瞬間に母が家にいると思ってチ○ポが立ってしまいました。おとついまでは口でしか抜いてくれなかったけど、今日も入れさせてもらえると思ったので、カバンでズボンの前を隠しながら走って帰りました。
家の中には母がひとりでキッチンでお菓子を作っていました。後ろから抱き付いたら、お菓子を作っているから我慢するように言われました。でも僕があきらめないで後ろで立っていると、「しょうがない子ね。加熱がおわったらさせてあげるからシャワー入ってきなさい」と言いました。電子レンジの残り時間が5分ぐらいだったので僕は部屋にカバンを置いて、昨日もらったコンドームを取ってから、シャワーを浴びました。
カラダを拭いて裸のままキッチンの母の所に行きました。母はまだお菓子作りを続けていたけど、僕は母のお尻を撫でました。すると母が「自分のやりたいようにやってみなさい」と言いました。とりあえず僕は母のミニスカートを捲り上げたのですが、ノーパンだったのでビックリしました。そして朝やった立ちバックが気に入ったので「朝みたいにしていい?」と聞きました。母は「気に入ったの?」と言ってOKしてくれました。
母は、手を止めてお尻を突き出してくれました。僕は我慢できなかったのですぐに母のオ○コにチ○ポ突っ込もうとしました。すると母が片手でオ○コを隠して「ちゃんと確認した?」と言いました。僕は母が濡れているのか確認するのを忘れていたので、オ○コを触ってみました。触った感じは濡れていなかったので僕は、立ち尽くしていました。
すると母は、ボールや食器を洗いながら「触りたいと思った所に、触ればいいのよ」と言ってくれたので僕は後ろから両手で母のオッパイを揉みました。でもすぐに片手を下に降ろしてオ○コを触りました。
食器を洗い終わった母が「まだすることがあるから中に出しちゃあだめよ。昨日あげたコンドーム持ってきなさい」と言いました。「持ってきてる」と言うとコンドームをつけるように言いました。母は「ちゃんとつけれる?」と聞いてきたけど前の日に何回も練習したので正しくつけられました。
コンドームをつけ終わったら、母が後ろを向いてお尻を突き出してくれたので、立ちバックでチ○ポを突っ込みました。入れてみると朝より耐えられるような感じがしたので、朝より早く腰を動かしました。でも母が「ああ〜」と言う声をあげた瞬間、急に我慢出来なくなりました。「母さん、出そう」と悲鳴をあげたら母は「だめ。我慢しなさい」と言いました。僕は動きを止めてじーっと耐えました。耐えたらおさまったのでもう一度動き出しました。でも動くとすぐに我慢できなくなって射精してしまいました。
射精してもチ○ポを抜かないでチ○ポがビクンビクンするのがおさまるまで、母のお尻をつかんでじーっとしていました。母は朝より長持ちしたことを誉めてくれてゆっくり抜くようにいいました。ゆっくり抜くと、コンドームの先っぽに精液がたっぷり溜まっていました。母はその精液が溜まった部分を触りながら「若いからね。すごく多いわ」と言いました。それから母は僕のコンドームを外すと「おいしそうね」と言いながら、コンドームを逆さにして中の精液を口の中に垂らして飲んでしまいました。でも母は「ほんとはゴムくさいのは嫌なの。だから外で出せるようになるまで頑張ってね」と言いました。
【母に教えてもらいながら妹とやった時の話】
キッチンで母としてから、その頃、夢中になっていた父が若い頃にはまった「ゼビウス」をやっていました。やりだして30分ぐらいしたら妹が学校から帰ってきて制服のまま、ゼビウスに参加しました。
2人とも夢中になってやっていたら母が僕と妹の口にクッキーを押し込みました。そして「お茶を入れたからやめなさい」と言いました。僕と妹はゲームを中断してソファに座りました。
すぐに母が妹にカラダの調子を聞きました。妹は「全然平気」と答えていました。そして母は「お兄ちゃんには、女のイロハを教えなくちゃいけないけど、久美ちゃんにはその必要はないから、もし嫌だったら昨日みたいな事は、もうしないけど、どっちがいい?」と聞きました。すると妹は「H楽しいもん」とはっきりと答えていました。
その瞬間、僕のチ○ポがまたまたビンビンになってしまい、ズボンがふくらんでしまいました。母に見つかって「さっきしたばっかりなのに、またしたいの?」と言いました。すると妹が「あたしもしたい」と言いました。
母が「じゃあ、昨日よりもっとじっくり愛撫の仕方を勉強してみる」と僕に聞きました。僕が「うん」と答えると、今度は妹に「久美ちゃんは、昨日やったフェラチオをもう一回練習してみる?」と聞きました。妹は「うん」と答えていました。
母に誘われて3人でシャワーを浴びました。僕に女のカラダの洗い方をおぼえさせるために母と妹のカラダに石鹸をつけて洗わせました。僕は暴発しそうなので自分で洗いました。
3人とも下着姿のままで父と母の寝室に行きました。寝室に入って最初にキスの仕方を勉強しました。僕と妹は最初に母を相手にして、デイープキスの仕方を勉強してから僕と妹同士でやってみました。
次に、ベッドに横になった妹の下着を僕が脱がせてから、愛撫の仕方を教わりました。母は男の父がやるのを真似するより、女の母のやり方を覚える方が将来役立つと言いました。だから、母が手本になって妹の口や耳、首筋、オッパイを舐めて見せて僕がそれを真似しました。妹は最初、くすぐたがっていたけど、途中から粗い呼吸を始めました。
オ○コを愛撫する時になって、先に、大陰唇、小陰唇、膣、尿道、クリトリスを指さして教えてくれました。そして母と妹が並んで股を開いて、母のオ○コで練習した事を妹のオ○コにやってみるという感じで指での愛撫や舌づかいを練習しました。僕の慣れない指づかいで妹のオ○コが傷ついたら大変だからという母の考えから先に母で試すことになったのです。舌づかいの練習の時には、母が妹のオ○コを舐めて見せてくれたりもしました。
母が僕にベッドに寝るように言ったので、いよいよするのかなあと思ったら先にフェラチオの練習をすると言いました。母は僕には「出したら死ぬぐらいの気持で耐えなさい」と言い、妹には「今日はおちんちんが1本しかないから、母さんのすることをよく覚えて、繰り返してね。」と言ってから舐めはじめました。
母が「舌を唾でよく濡らしてからするのよ」と言ったあとで、いきなり亀頭を舐めてきました。「ソフトクリームと思えばいいから」と言って舐めてから、妹に真似をさせました。妹は母と同じような感じで舐めてきました。それからしばらくの間、フェラチオの練習が続いたけど、僕は耐えるために目を閉じていたのでよく覚えていません。
我慢も限界になったので「母さん、もうだめだよ」と悲鳴をあげました。すると母は「お兄ちゃんのをしっかりくわえるのよ」と言いました。そして母が「いいわよ」と言ったので射精しました。
ほっとして目を開けると、妹が口でしっかりくわえていました。母は「全部出るまで離しちゃだめよ」と言いました。僕が満足した顔をしたのを見て母がこぼさないように口を外すように言いました。妹が口を外したら母が「出しちゃだめよ」と言った瞬間に妹は精液を飲んでしまって「飲んじゃった」と言いました。すると母は「だめよ。勝手に飲んじゃあ」と言いました。そして母は、次からはちゃんと分けるように説明しながら、妹の舌や歯についた精液を舐めとっていました。
次に母が「じゃあ今度は、お兄ちゃんの番ね」と言いました。そして母がベッドの真ん中でで仰向けになったら、妹も母の隣にもぐりこんで仰向けになりました。母はニコニコしながら少し横に寄りました。そして母が膝を立てたら妹も同じように膝を立てました。
「濡れてるか見なさい」と言うので、母と妹のオ○コをチェックしました。濡れていたのでコンドームをつけて、自分で入れることになりました。最初に母にかぶさって言ったら「順番が逆よ。先に自分の目で見ながら入れてからかぶさってきなさい」と言いました。僕は母の穴を確認しながらチ○ポを入れて、かぶさっていきました。
母は「抜いて。今度は久美ちゃんに入れなさい。母さんとはまた違うと思うからよく確かめるのよ」と言いました。僕は母のオ○コから抜いて、コンドームをちゃんと直してから妹のオ○コにチ○ポを当てました。妹は頭を起こして覗きこみながら「お兄ちゃん、そこ」と言ってくれました。そしてゆっくりと妹のオ○コにチ○ポを突っ込んで行きました。
奥まで入れると母は妹に「最後まで出来る」と聞きました。妹は「うん」と答えました。そして妹のカラダを練習台にしてやることになりました。母から言われるようにして腰を動かしました。妹は「ううん、ううん」と小さな声を出していました。
その時の体位は、最初は正常位でやっていました。僕が長持ちしそうな雰囲気だったし、妹も痛そうじゃなかったので、母が正常位系の体位を口で説明してきました。でも理解出来ないでいると、母が妹の脚と僕の腕を持って「脚はこう。手はこっち」と教えてくれました。母は、僕に指示しない時は、妹の頭を撫でながら僕の腰づかいを見ていました。見ながら妹に「気持いい?」とか「痛くない?」とか尋ねたり、僕に「お兄ちゃん、ガンバレ」と応援してくれたりしました。
10分ぐらい我慢できたけど、ついにイッテしまいました。妹を抱きしめながら射精しました。すると母が「すぐに抜いちゃだめ」と言うので、その通りにしました。母は妹とキスするように言ったので、入れたままでキスをしました。そしてゆっくり抜くように言いました。
妹のオ○コからチ○ポを抜くと、そのまま妹に添い寝するように言いました。添い寝すると母は妹に「お兄ちゃんのコンドームを外してあげなさい」言いました。妹は寝転んだままでコンドームを外してくれました。母はコンドームを受取ると溜まった精液を見ながら「さっき出したばっかりなのに多いわね」と感心してから、「これは、ゴムくさいから久美ちゃんは飲まなくていいわ」と言いました。でも妹が少しだけ舐めたいと言ったので、妹の舌の上に少しだけ精液を垂らしました。母は、妹が精液を飲む瞬間を見ながら、コンドームをしごきながら精液を飲んでいました。
【父と妹のHを見学していて、興奮して母とやった時の話】
初体験するまでは、チ○ポの成長記録をつけていたノートがH日記に代りました。今日やった事をチ○ポを立てながら書いていたら、母が「おいで」と呼びにきました。母について寝室に行ったら、妹が正常位で父のチ○ポを受け入れていました。妹は真っ赤な顔をしながら父のカラダに手を回していました。
母は僕に見学するように言って、妹を愛撫しに行きました。父は正常位から、まんぐり返しをするように妹のカラダを丸めて、上からゆっくり突き始めました。後ろから覗きこんでいた僕の目に父のチ○ポが「ズニュ、ズニュ」という感じで入るのがよく見えました。「すごい」とも思ったけど、妹が痛くないのかなあと思ったので顔を見ると、痛がってるのかよがっているのか判別しにくい複雑な表情をしていました。
父は「少し早く動かすぞ」と言って、上から突くスピードをあげました。すると妹は「ああん、ああん」と大きな声でよがりはじめました。母は「もう大丈夫みたいね」と父と会話をしていました。
父は妹を抱き起こして座位になりました。でも腰は動かさないで妹に感想を聞いていました。妹は「気持いい」と答えていました。父が「そのうちに、もっと気持よくなるからな」と言うと、妹は「イクってことでしょ。早くイキたい」と言いました。
それから父は、騎乗位の体勢になりました。でも妹には「じっとしてたらいいから」と言って、父は妹のお尻をつかんで固定しておいて下から突き上げていました。妹は父に抱き付くような感じでキスをしながら気持よさそうな表情をしていました。
僕は、父のチ○ポが妹のオ○コを出入りする様子を見て、我慢できなくなりました。母のそばによると「したくなったの?」と言いました。僕が「したい」と言うと、「朝から何回出したっけ?」と聞きました。「4回」と答えると「今日はもうやめときなさい」と言いました。すると父が「カズの年だったら、まだまだ平気だよ」と援護してくれました。母は「カチカチだったら相手してあげる」と言いました。僕は自分でパンツを脱いでビンビンのチ○ポを見せました。母はあきれかえりながら裸になってくれました。
僕が母と正常位で始めてすぐに父が腰の動きをスピードアップしていました。そして「久美、父さんイクからな」と言ってイキました。僕はそのあたりから自分の方に夢中だったのでよく覚えていないです。気がついたら妹は、夕方母がやったようにコンドームをしごいて父の精液を一滴も残さないで飲んでいました。
僕の方は、父を真似して母と騎乗位でやっていたら髪の毛になにか飛んできました。触ってみると父が使ったコンドームでした。妹が風船みたいに膨らませて手を離したら、僕の頭に飛んだということでした。
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