近親相姦家族カズの家の告白

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今年の姫初めは母と野外で

あけましておめでとうございます。今年のお正月は、ひとりで家にいました。1日、2日とも母とのエッチを期待して連絡を取ってきた友人と酒を飲んでいました。こんな景気なのに、すごく儲かってる奴がいて、みんなをヘルスに誘ってくれたけど、僕はパスして帰ってきました。結果を報告してくれなくてもいいのに、「すっげーかわいい子だった」とメールをくれたので、家に戻ってから、自分で抜いてやろうかなあと思いました。でも正月早々、超久しぶりのオナニーも情けないのでやめました。

3日の夜、母がマジメ系の友人中心の旅行から戻ってきました。伊丹空港までクルマで迎えにいきました。向かっている最中に、搭乗開始待ちの母から「すごく、エッチしたい」とメールがきました。加代子さんが一緒に行っていたけど、エッチなことをしなかったみたいで、かなり溜まってるのかなあと思いました。母が荷物とお土産を持って降りてきました。このとき、もし友人がいなかったら、たぶん伊丹空港でキスされていたと思います。

クルマを発進させると、最初に見えたラブホに母が反応しました。
「お母さん、すごく溜まってるの。エッチして帰りたいわ」
でも、ほとんど通過しかけたし、初めてのホテルが良くなかったら正月早々気分も悪いので、何回か行ったことのあるホテルに行こうと提案しました。
「じゃあ、猛スピードで行って。我慢できないから、自分でしちゃうわ」
てっきりオナニーを始めるのかなと思ったら、僕のチ○ポをズボンの上から触り始めました。
「オナニーするんじゃないの?僕も溜まってるから、触られたら暴発するよ」
「オカズがなきゃオナニーできないでしょ」
そういうと、チ○ポを引っ張り出されてしまいました。引っ張りだされるときの母の手に反応して、フル勃起に近い状態で飛び出してきました。
「いつからエッチしてないの?」
「30日から」
「じゃあ、お母さんがたっぷり抜いてあげるわ」
そういうと、信号待ち中だったけど、母がチ○ポに顔を近づけてきました。僕がまだダメだと言っても、無視してチュパッと唇をつけて来ました。すぐに発進したのでそのままにしました。
「暴発するから、ほどほどにしてよ」
「暴発していいわよ。そういえば、運転中のカズちゃんの精子、ずいぶん飲んでないわね。今年の初飲みにしようかなあ」
「初出しは、中出しさせてよ」
「お母さんは、飲みたいわよ」
「中出ししても、そのあとで、飲むんだから一緒だよ」
「混ざり物なしの精子が欲しいわよ」
この会話中、母はずっとチ○ポを口に入れていました。だから実際は、モゴモゴ言ってました。時々歯も当たるので、それが暴発を阻止してくれました。

救急車の通過待ちをしたころから、母はチ○ポを舐めるのを諦めました。でもチ○ポはずっと握ったままでした。そして、ミーちゃんの手前、いつまでも家でエッチしてる場合じゃないので、どうするかという話題になりました。翔ちゃんや浩樹君の家でやる案や、乱交パーティで母と思いっきりエッチするとかの案もありました。でも他人の家におしかけるのも現実的じゃないし、乱交パーティに行く時は、ミーちゃんにもわかってしまうので、廃案になりました。
「外でエッチするのがいいわね」
ということで、今後の基本は、野外エッチと、ミーちゃんが家にいない時にすることになりました。なぜかラブホでやるという案は出ませんでした。そして、この話を思い出した母が「ラブホより外が良い」と言ったので、野外エッチすることにしました。
そうと決まったら、早速母は、クルマの中でゴソゴソとストッキングを脱ぎ始めました。そしてパンツを僕に見せました。黒のレース系のパンツを履いていました。
「どうする?暗いから、脱いだ方がエッチしやすいでしょ」
「すごくエッチなパンツだから履いたままの方がいい」
「カズちゃんは、年々、おじさんになってきたわね」
「そうかな・・」
「だって、昔は、いつでもどこでも入れたいから、ノーパンがいいって主張してたくせに。チラリズムがわかる年齢になってきたのが証拠よ」

何回か野外エッチしたことのある場所に向かいました。クルマの量が減ると、母はまたチ○ポを咥え始めました。クルマは少なかったけど、歩いている人は、そこそこいました。居酒屋の前で、新年会帰りの中年の男女が10人ぐらい立っていました。
「人がいっぱいいるから、顔を上げて」
「上げたら、おちんちんが丸見えになっちゃうから、口の中で隠すわ」
これまでに何十回と聞いた言葉で、返してくれました。
中年の男女は、酔っ払っていて、ヨロヨロしていたので、軽くクラクションを鳴らして、道を開けてくれるまで止まって待ちました。まだ理性のある人が「オーイ、クルマだぞ、端に寄れ」と声をかけてくれていたけど、まったく無視して道の真ん中でしゃべり続けている人もいました。
いつまでたっても発進しないので、心配になった母がチ○ポから口を外して。クルマの外を見ました。中年の団体の帰る方向が僕たちのクルマ側だったらしく、先頭の2人が横を通ろうとする瞬間で、母と目が合っていました。母はすぐに頭を下げて、パクッと咥えました。先頭の2人は、まったく気づいていないみたいで、素通りしました。5人ぐらい通過したあとに、中年のおじさんが、母の頭が僕の股間の上にあることに気づきました。一緒に歩いている人に教えました。発見した人は、ヨロつきながら、チンポをフェラしてる手つきをしていました。
「見つけられたよ」
「ほんと?」
うれしそうな声を出した母が、チ○ポから口を外して、覗いている人に向かって、チ○ポを振ってみせてから、すぐに口を付けて、舌でベローンベローンと大きく舐めあげていました。ギャラリーが男3人、女2人ぐらいになった時に、後ろからクラクションを鳴らされました。
「端に寄せて、クルマ通して」
母は、もっと見てもらいたがっていたけど、僕は無視してクルマを走らせました。怒った母にチ○ポの毛を一本抜かれて痛かったです。

野外エッチしたことのある場所に着くと、母のオ○コに手を伸ばしました。母のオ○コは、パンツに触れた瞬間に、グジュグジュ状態がわかるほど、濡れていました。
「あはん・・・外でしたいわ」
「寒いよ」
「最初だけよ。入れたらすぐに暖かくなるわよ」
そう言うと、母は助手席から降りてしまいました。寒かったけどつきあうことにしました。
「寒っ、早く入れないと縮むよ」
「とりあえずここで入れて」
母は、クルマの傍にあった木に手を突いてお尻を突き出しました。母のお尻が道側に向いていたけど、クルマが影になって見えにくいので、ここですることに決めました。僕はチ○ポを出すと、スカートをまくりあげて、パンツを少しずらしました。直接、指に触れて母のオ○コは、大洪水でした。
「濡れすぎ」
「早く入れないと、縮んじゃうわよ」
震えながら母のオ○コを触っていたのを忘れるぐらい濡れていたけど、母に声をかけられてすぐにチ○ポを入れました。先っぽを穴に当てた瞬間に、母が腰を押し付けてきたので、オ○コに吸い込まれるような感触で、入っていきました。
「アアアアアー、カズちゃんのおちんちん暖かいわ」
「母さんのオ○コも暖かいよ」
オ○コの中は暖かいのは当たり前ですが、この時は特に暖かく感じました。チ○ポだけは、暖かかったけど、足が寒さでブルブルしていたので、すぐに突き始めました。この日は、母をオナニーホール扱いするつもりはなかったので、最初は、母のオ○コの感触を楽しみながら、ゆっくりと出し入れをしました。
「アーー・・・気持ちいいけど、途中で邪魔が入るのが嫌だから、早く動かして」
「邪魔が入ったら、さっきみたいに見せ付けたら?」
「エッチな人ならいいけど、警察官とか、マジメな人が来たらどうするの?」
「今日みたいな日は、マジメな人はこんな場所に居ないって」
そう言い聞かせると、少しだけスピードをあげたけど、基本ゆっくりめにズニュズニュとオ○コを突きました。母は僕も最近は、見せ付けたい病にかかっているので、内心、誰かがくるのを期待して興奮していました。

母は、あえぎながらでも、僕が寒くないか心配してくれました。「少し寒いけど平気」と言うと、「座位で抱きしめようか」と提案してきました。でもとりあえずは、そのままバックを続けることにしました。
突発のギャラリーを期待して、時々、母のオ○コをいろんな角度から突いたり、お尻を叩いて「パシッ」という音と「あ〜ん」という声を響かせたりしたけど、全然気配がありませんでした。
「誰もきそうにないから、イカせちゃうよ」
「カズちゃんも出してよ」
「まだ、出ないよ」
こう言った瞬間に、風が吹いて寒くなったので、結合したままで下半身を寒さでブルブル震わせました。
「今のいい感じよ」
「天然バイブ。冬季限定だけど」
「笑いそうになるから、突いて」
声を出して笑いそうな母を阻止するために、パンパンパンと突き始めました。笑いかけていた母の声がすぐにあえぎ声に変わりました。
「アッアッアッアッ・・・気持ちいい・・いい・・・アアアーー」
暗闇の中でうっすら見えるチ○ポが白くなっているのがわかりました。野外エッチなので、母が当然いつもより早くイキそうな感じがしました。バックでイカせてから、せっかくなので、片足を垂直に上げさせて突きまくろうかなあと考えながら、ズボズボ突きました。

「凄い!凄い!凄い!・・・イキそう・・イキそう・・イクッ、イクッ!!!!!」
立ちバックのままでイッてしまって、腰をビクンビクンさせていたけど、痙攣が止まる前に、母の右足を持ち上げました。
「今のだけでも、腰が砕けそうよ。しっかり支えて」
母の左足がガクガクしていたので、右足を持ち上げると、お尻を抱きかかえて突きました。いつもなら、この体勢でも、チ○ポが抜けそうになるくらいまで引き出してから、ズボッと入れられるけど、母のカラダを支えるのが優先だったので、グリグリと押し付ける程度にしました。右足の根元にベルトが当たったり、ズボンの前がオ○コ汁で濡れだしてきたので、ズボンを脱ぐことにしました。オ○コからチ○ポを抜いて、支えていた手を離すと、母はその場に崩れ落ちました。僕のチ○ポからは、マジで湯気が立っていました。
「湯気が立ってる」
「ほんと」
そう言うと、チ○ポをパクっと咥えた母は、チ○ポを口に入れたままでズボンを脱がせてくれました。そして「風邪引くからパンツだけ履いときなさい」と、チ○ポをしゃぶりながら言いました。

「お母さん、イカしてもらったし、ギャラリーもいないから、クルマの中でもいいわよ」
母は、僕を気づかってくれたけど、体も暖まってきたし、野外エッチも久しぶりなので、中出しまでしたかったので続行しました。自分からイマラチオを始めた母を見ているうちに、むちゃくちゃしたくなってきたので、そのまま地面に押し倒しました。母は、年末に買ったばかりの服を着ていたけど、抵抗しないで、そのまま仰向けになってくれました。
「シートもないけど、このまま地面に直接でいい?」
「カズちゃんが、したかったらいいわよ」
「破れたらごめんね」
そう言うと、V字開脚させて、チ○ポを突っ込みました。土の上なので、母の背中が地面にめり込む感じがあって、背中が土だらけだなあと思ったけど、ピストン運動を開始しました。一生、僕の性処理道具になりたがっている母は、とにかく無茶苦茶に扱われる方が興奮するので、立ちバックの時よりはるかに、感じて声をあげていました。
「早くいっちゃうかも・・・アアッアアッ・・」
あえぎながら、頭を左右に激しく振ったり、結合部を覗き込もうと首を上げて、力尽きて、地面に頭を落としていました。だから母の髪も土だらけになってしまいました。

V字開脚から、M字開脚にしてそのまま、マングリ返しにさせました。
「一突きでイクわ。ごめんね」
そう言ったので、一突き目を思いっきり強烈に突きおろしました。
「あっ、グッ。ウウウウ!!!!!」
母は「イク!!」とも叫べずに、即効でイッてしまいました。でも余韻に浸らせないで、すぐに杭打ちを再開しました。
「母さんのカラダが、土の中に埋まるぐらい、思いっきり突くから、痛くても我慢してね」
「ハイ・・」
マゾの目つきで、僕を見ました。その目を見た瞬間に徹底的に突いてやろうと思いました。チ○ポをギリギリまで引き出してから、穴から外れないように、母に指だけでオ○コの位置に固定してもらって、たぶん過去最高の強烈さで突きおろしました。
「アグッ・・ハアアアア・・・フング・・ウウウ・・」
突き入れる瞬間、僕の全体重がかかるし、オ○コの奥にチ○ポが強烈に当たるので、母はうめいていました。そしてチ○ポを引くと、ほっとしながら呼吸をしていました。
8回目ぐらいで、母がまたまたイッてしまいました。でも今度も僕はやめませんでした。15回ぐらいで射精したくなってきたので、杭打ちをやめて普通にマングリ返し突きにしました。
「オ○コに出すから」
さっきまで、直接飲みたがっていた母は、もう逆らいませんでした。
「飲ませないよ。オ○コから垂らしたまま、コンビニに買い物行くから」
完全にマゾモードに入った母は、「ハアハア」とさらに興奮を始めました。ズボズボと突きまくったら、母がまたイキそうになってきました。今度は顔を軽く叩いて、我慢させました。
「出すよ!!」
「いっぱい出して!!」
母のオ○コの奥で、ギリギリまで我慢してから、括約筋に力を入れて、飛距離測定の時のように、思いっきり射精しました。
今年の初出しが、野外で母のオ○コに中出しすることになるなんて、予想外だったけど、年末から溜まっていた精液を一度に全部出たぐらいの感じで放出しました。

オ○コの中に放出中に、人の気配がありました。振り向くと、中年ぽい、おばさんが買い物帰りみたいな荷物を持って、目をそらしながら足早に逃げていきました。誰が来ても、あわてて抜くことは考えていなかったので、堂々と射精を続けました。
「手を振って、バイバイしたら?」
そういうと、母は力尽きた腕を持ち上げて、軽くバイバイしていました。そのおばさんが見えなくなると、チ○ポをオ○コから抜きました。精液が漏れないように、カラダを折り曲げさせたままで、母の口に、精液とオ○コ汁でドロドロになったチ○ポを突っ込んで掃除させました。母は、すごく興奮できたので、うれしそうで、満面の笑みを浮かべながらお掃除フェラをしてくれました。その時に拭い取った精液と尿道を吸って、抜き取った精液を口に溜めていた母は、自分の勝手な判断で飲まないで、僕に聞いてきました。
「それだけは、お年玉がわりに飲ませてあげる」
「ありがとう」
母は、すぐにうれしそうに飲み干しました。

母を立たせると、髪と服に付いた土を払ってあげました。完全に払い落とすのは面白くないので、半分ぐらいは汚れたままにしました。実際に払っても落ちない汚れも出来ていたので、それは落とす努力もしませんでした。僕が土を払っている間、母はオ○コをずっと抑えて精液の落下を防止していました。コンビニまではクルマで移動しないといけないので、この場所やクルマの中で垂らしたら意味がないからです。普段ならバイブでオ○コに栓をするけど、この日は、用意してなかったので手で押さえさせました。クルマに乗り込むと、今度は、僕の方からフェラを要求しました。オ○コを抑えたままの母にチ○ポを舐めさせながら、コンビニに向かいました。

途中に、某ハンバーガーショップが営業していたので、そっちに方針変更しました。ドライブスルーで、女性の店員さんなら、フェラ続行のままで、注文しようと思ったけど、男の店員だったので、店内に入ることにしました。オ○コを抑えたままで歩くのは変なので、母には極力オ○コを締めたままで歩かせて、先に席を取らせました。僕は自分の分のハンバーガーと、ポテトと、ドリンク、母の分のドリンクを買って、席に行きました。
窓側の席が空いていたので、そこに母は座って待ってました。
「あそこに、少し目立つぐらい落ちちゃったのよ。拭いて」
床を見ると、ボタッと僕の精液が落ちていました。飲食店なので、他のお客さんの迷惑になるので、ペーパータオルで拭き取りました。でもゴミ箱に捨てるのはもったいないし、掃除の人に迷惑になるので、ペーパータオルにポテトをこすりつけて、精液を付けて、母に食べさせました。

そのあと、母には、ポテトを摘ませて、ソース代わりにオ○コの精液を直接付けさせて食べてもらいました。最初は、オ○コの表面ばかりにこすり付けていたので、中にポテトを入れさせました。浅く腰掛けて、オ○コに入り易くしてから、簡単に崩れてしまいそうなポテトをそおっと中に入れて、そおっと抜いていました。1本目に、かなり大量の精液が付いて出てきたので、母も僕もビックリしました。すぐ隣に、大学生ぐらいのカップルがいたので、母はあわてて口に入れていました。大学生の男が、母が股間にポテトを何回も持っていくので、異変に気づいていました。でも続行しました。Sサイズのポテトの3分の1は、僕が食べたけど、3分の2は、母に精液を付けて食べさせました。

お店を出るころには、もう一発出したい気分になっていたので、駐車場の中で出来ないかなあと思いました。クルマを移動して、その影でなんとかやれば出来そうなので、移動しました。トラックの横に付けて、トラックと、僕たちのクルマの影で母を四つん這いにさせました。母のオ○コは、ポテトの油が付いているみたいでした。
「ほんとの潤滑油が付いてるよ」
「人がたくさん来そうだから早く入れて」
かなり危険度が高かったので、すぐにチ○ポを入れました。ツルッと奥までは入れることに成功したのですが、すぐにクルマが入ってきました。僕が止めた列は、クルマを止め易く出しやすい場所なので、近づいてきたので、やめました。そしてチ○ポを立てままで家に帰りました。家に着くと、ミーちゃんが戻っていたので、お風呂に入ると、すぐに母と3Pをやりました。

その3Pで、ミーちゃんにも野外プレイ(露出はなし)を初体験させました。また後日、報告します。

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