近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

詩織ちゃんと舞ちゃんとの旅行のこと

今年のお盆も松山には行きませんでした。父と母は松山に行って、おじさん、おばさん、従兄さん、従姉さん、従弟、美穂さん、加奈ちゃん、加奈ちゃんのお母さんの清美おばさん達と、チ○ポの立たないおじさん連中と乱交して帰ってきました。従姉さんは就職もして元気にやっているそうです。就職先の次期社長(遠縁。従姉さんより年下)に気に入られているそうです。その話を聞いて、ほっとしました。今後の展開しだいではお正月は松山に行こうかなあと思っています。美穂さんともエッチしたいからですが。

それで、僕は妹と詩織ちゃんと舞ちゃんと4人で旅行に行ってきました。僕たちが詩織ちゃんと舞ちゃんを誘ったわけではなくて、詩織ちゃんが妹に話しを持ちかけてきました。もともと、妹と2人だけでどこかに遊びに行くつもりをしてたので、妹は僕に相談もしないでOKしてしまっていました。8月に入ってから決まったので、観光ホテルとかは取れなくて、普通のホテルにツインルームを2つ取って2泊しました。出発の前日に、町内さんを家に呼んで玄関先で軽くキスしてから、冗談のつもりで「詩織ちゃんと舞ちゃんを女にしてもいい?」と言ったら、すごく焦っていました。

旅行中の細かいことはパスして、夜の話を書きます。その土地の料理をたっぷり味わってから、ホテルに戻りました。いったんお風呂に入るために、詩織ちゃんと舞ちゃんたちと別れて、自分達の部屋(隣)に入りました。そしてホテルの狭いバスタブにお湯を張りながら、2人一緒に入りました。キスしていると、ドアが「ドンドン!!」とノックされました。ノックするのは詩織ちゃんか舞ちゃんに決まってるし、慌てたような感じだったので、濡れたままのカラダでお風呂から出て、叩き続けられていたドアの覗き穴から外を覗きました。そこにはバスタオルを巻いた詩織ちゃんと舞ちゃんが立っていました。僕はあわててバスタオルを腰に巻きつけながらドアを開けました。ドアが開くと、詩織ちゃんと舞ちゃんがなだれ込んできて、「もうオートロックって言ったでしょ」「すぐに締まると思わなかったもん」「すぐ締まらなきゃ意味ないでしょ」と言い合っていました。

詩織ちゃんが自分の部屋のお風呂に入ろうとしたら、お風呂の栓が髪の毛で詰まっていて、汚すぎて使う気になれなかったので、僕たちのお風呂を借りようと、ケータイ鳴らしても、部屋に電話しても出なかったので直接押しかけようとしたそうですが、ドアを2、3回叩いてもダメだったら部屋に戻るつもりだったそうですが、舞ちゃんが鍵を持ってくるのを忘れたので部屋に入れなくなったそうです。

舞ちゃんは、僕のカラダが濡れていたのを見て、お湯につかりながら「どうしたの?」と声をかけてきた妹に「一緒に入ってたの?」と聞きました。妹が否定すると思ったけど、「いつも一緒よ。家風なの」と言いました。舞ちゃんは「久美姉ちゃんとこって、ほんとに仲いいんだ」と言いました。妹が「舞ちゃんは、いつごろまでお父さんとお風呂入ってた?」と聞くと、舞ちゃんは「小学校の低学年までだよ」と言いました。妹が「お父さん、寂しがらない?」と聞くと、「久美姉ちゃんは、いつまで?」と聞き返してきました。妹は「普段は入らないけど、旅行の時とかは4人一緒で入るときあるよ」と答えました。詩織ちゃんは「お父さん、すごくエッチな目で見る時あるからいやだなあ」と言いました。すると妹は「お父さんもお兄ちゃんもエッチだけど、平気よ」と言いました。

それから舞ちゃんが先に入ってというので、僕は2人に見られながら妹と一緒にお風呂に入りました。もちろんさっきみたいにキスはできないし、舞ちゃんが「お兄ちゃんが変なことしてないか監視に来た」と覗きに来ました。僕は自分の手でチ○ポを必死で隠していました。しばらく浸かってから「先にカラダ洗えよ」と言って、僕は上がろうとしました。すると舞ちゃんが「ほんとだったら、洗いっこぐらいするんでしょ?」と聞きました。妹が「背中流すぐらいだよ」と言うと、舞ちゃんは「絶対違う」と言いました。詩織ちゃんが「ファッションホテルじゃないんだからね」と言うと、舞ちゃんが「お姉ちゃんも、一緒にお風呂入ってるんだ。ハズかしくない」と言いました。

結局、僕は一度あがりました。妹があがってくるまで舞ちゃんは僕のチ○ポを見せろと迫ってきました。もちろん断りました。妹があがってからは、詩織ちゃん、舞ちゃんの順番でお風呂に入ってもらいました。僕は一番最後にカラダを洗いました。僕がカラダを洗い始めると、舞ちゃんのイタズラが始まりました。いろんなことをされたけどチ○ポだけは死守しました。お風呂から上がったら、フロントからキーを取り寄せて、部屋に戻らせました。妹はチ○ポをビンビンにして見せたかったんじゃないのと言いました。

夜中遅くまでしゃべってから、詩織ちゃんと舞ちゃんは自分達の部屋に戻っていきました。二人が出て行くと、妹はすぐにベッドの上から僕を呼びました。妹のベッドは、詩織ちゃんと舞ちゃんたちの部屋側なので、壁1枚向こうにいるのかと思うとドキドキしました。妹はこの日のために、この3日間、禁欲するように言われました。禁欲してることを知ってた母が松山に向かう朝に、寝ている僕のチ○ポを舐めているのを妹が見つけて、怒っていました。

妹のベッドに移動すると、目を閉じてキスを要求してきました。5分ぐらい時間をかけてキスをし終わると、妹は少し興奮した表情で「もう寝たかな?」と言いました。壁に耳を押し当てると、内容までは聞こえなかったですが、まだ起きているみたいでした。「まだ起きてそうだよ」と言うと、「声我慢するからして」と言いました。いつもみたいな激しいエッチをする必要もないので、ホテルの寝巻きを脱がせてから、ゆっくりと妹の耳や首筋を舐めてから、乳首を舐めたり揉んだりいろいろしながら、下半身をモゾモゾしだすまで上半身を中心に攻めました。

たっぷり舐めたら、妹が下腹部を僕にこすり付け出しました。そろそろオ○コを舐めようと思ったのですが、その前にカーテンを開けることにしました。カーテンを開けても肉眼では覗かれそうにないのを確かめていたので、カーテンを思いっきり全開にしました。詩織ちゃんと舞ちゃんに見せ付けられない分は、これで我慢することにしました。妹は「3回出して欲しいの。1回目と3回目はベッドで、2回目は窓に手を突いて立ちバックで出して」と言いました。でもこの時間から3回もやってたら寝る時間がないので、2回で我慢させました。明日の行動計画が決まっていたので妹は素直に従いました。

ベッドに戻って、妹のオ○コを舐めました。妹のオ○コは、もうすでにたっぷり濡れていたけど、じっくり舐めました。妹はいつもより小さめにあえいでいました。妹が声を我慢しているのを見て、いじめたくなって、オ○コに指を入れました。妹は「指マンだめよ。声でちゃう」と言いました。「じゃあチ○ポだったらもっとダメだろ」と言うと、「枕で口押さえる」と言いました。「それなら先に練習な」といきなり指で妹のオ○コをかき回しました。妹はすぐに枕を自分の口に当てました。でも僕は枕を奪って、放り投げました。妹は自分の手で口を押さえていました。僕はずっと激しくクチュクチュ言わせました。妹は口を押さえながら「やめてイッチャうよ」みたいなことを言ってました。でもそのまま激しく指を動かしました。すると妹はすぐにカラダを反らせて足を突っ張ってイッてしまいました。

妹は「もう」と怒ったように言ったけど、目は笑っていました。僕は隣が寝たかもう一度耳を当てて確かめました。するとまだ寝てませんでした。「まだ起きてる」と言うと「何してるのかなあ」と妹も起き上がって壁に耳を押し付けました。妹は「テレビの音じゃないの?」といいながらじっくり聞いていました。僕は妹のお尻を見ているうちにこのまま突っ込んでしまおうと思って、妹のお尻をつかみました。妹は僕がチ○ポを入れようとしているのを察知して、「だめよ。振動伝わる」と言いました。でも僕はチ○ポを妹のオ○コに当てました。妹は小さな声で「ダメよダメ」と言ったのですが、「聞こえるよ」というと、黙りました。僕はそのまま妹のオ○コにチ○ポを入れました。

妹の濡れまくっていたオ○コにチ○ポをズッポリ入れると、「どうする?お兄ちゃんが突いたら振動が伝わるから、久美から動くか?」と聞くと「動く」と答えて、すぐに妹は腰の前後運動を始めました。ビデオカメラ持ってきた方がよかったなあと反省しながら、妹のオ○コが僕のチ○ポをこすりながら前後するのを眺めました。だんだんチ○ポが妹のオ○コ汁まみれになってくると、やっぱり僕から突きたくなってきました。その前にケータイで撮影しました。静止画だけのつもりだったけど、妹がきもちよさそうな呼吸を始めたので、動画でも少し撮影しました。妹はその後もしばらく自分で動いていたのですが「そろそろ突いて欲しい」と言いました。僕はもうそろそろ寝たと思ったけど、多少心配なので、どうしようかなあと考えていると、いいことを思い突きました。

妹に腰を動かさせながら町内さんに「詩織ちゃんにまだ起きてるんだったら寝なさいよとメールして」と、メールを送りました。送ってから町内さんの方が寝てるよなあと気づいたのですが、すぐに「送ってみます」と返事が来ました。ケータイを妹の背中に置いて、返事が来るまで、妹の腰をつかんでゆっくり突き始めました。「寝てるってわかるまではゆっくりな」といいながら、チ○ポの出し入れを続けました。5分も立たないうちに町内さんから「起きてたらすぐに返事くるはずなのですが、来ないので寝ていると思います」とメールが来ました。

僕は「もう寝たみたいだよ」と言ってから、少し強めに突き始めました。そして町内さんのケータイに電話しました。町内さんに「詩織ちゃんにも舞ちゃんにも手出してないから安心して。今から妹と2発やってからおとなしく寝るから」と言ってから、寝バックに体位を変えて妹にケータイを渡しました。妹は町内さんに挨拶してました。僕はすぐに妹のオ○コをズコズコ突きました。妹はケータイに向かって「ハアハア」と抑えた声をあげました。少しだけそのまま妹を突いてからケータイを取り戻しました。電話代がかかるので「切るね」と断ってから切りました。

しばらく寝バックのままで突いていたのですが、ギャラリーがいないので、結合部が良く見える体位でやる必要もないし、妹が僕の上になりたがったので、そのまま仰向けになりました。仰向けになると妹はカラダを起こして背面騎乗位になりました。妹は「こっち向いてする方が声聞こえにくいかなあ」と言いました。「多少はマシかなあ」と答えると、「絶対に聞こえなくしてするのも面白くないから、いい?」と言いました。僕は妹の腰をつかんで上下運動させました。妹は「強すぎるのはダメ。自分で動く」と言ったのですが、僕は無視して下から激しく突き上げながら妹の腰を上下させました。妹は「お兄ちゃん、ダメ、ダメ」と抵抗を続けたけど、激しく突き上げると口を押さえながら、あきらめて感じまくっていました。

妹が感じてる姿を見てるうちに、もっと感じさせたくなってきたので、視界にあった寝巻きの紐を猿轡するみたいに妹の口に縛りました。紐は長いので、何重にも巻きました。そしてチ○ポを抜いて、僕の分の紐で妹を後ろ手に縛りました。長いので何重にも縛ろうと思ったけど、跡が付くといけないので、余った分で妹の腕の下を通して、馬の手綱みたいにしました。そして妹を詩織ちゃんたちの部屋の方に向きを代えさせて、紐をひっぱって、妹の上半身を浮かせながらバックから突きました。

「試しに思いっきり突くから声我慢しなくていいぞ」と言うと、妹は「ダメ、ダメ!!」というようなことをいいました。でも遠慮しないで、「ズドーン!ズドーン!」と思いっきり突きました。猿轡の効果は少ししかなくて、妹のあえぐ声がいつもの半分ぐらいの大きさで出ました。少しだけ気になったので、チ○ポを抜いて壁に耳を押し当てました。今度は全然音が聞こえませんでした。「もう寝たよ」と言うと、妹はモゴモゴと「起きちゃうよ」と言いました。でも僕は許さないで、もう一度チ○ポを入れました。そして「1分我慢したら、体位変える。イッたらもう1分だよ」と妹のオ○コをズコズコ突きました。

いつもは明るい部屋でやっているので、薄暗い中で妹に猿轡させて後ろ手に縛っているのを見て、すごく興奮してきました。詩織ちゃんも舞ちゃんも絶対に起きないって決め付けて、ガンガンいきました。妹が髪を振り乱しながら耐えていたので、いじめるために1分オーバーしても突きまくりました。妹は僕の方に顔を向けて訴えていましたが、目も開けられないし、言葉も出ないので無視して突き続けました。妹は「イグウウウ・・・」というような感じでイッてしまっていました。

その次に僕は妹からチ○ポを抜いて、オ○コ汁を舌ですくって、肛門に付けて舐めまくりました。せっかくなので、レイプっぽいことしたくなったので、アナルもやることにしました。妹が「もっと大きな声でちゃう」というような事を言ったので、僕は猿轡を外しました。すると妹は「お尻はダメ。イッたからやっぱりもういい」と弱気な発言をしました。僕は「お兄ちゃん、溜まってるから、2発ぐらい出さないと寝れないよ」と言いながら、肛門を舐め続けました。妹は「バレちゃうよ」と抵抗しました。僕は「久美の全身の穴はおにいちゃんのもんだろ?お父さんのもんか?」と言うと、「お兄ちゃんのものだけど、今日は」と言いました。「この前、斉藤先生以上におにいちゃんの好きなようにしてって言ったのは嘘か?」と言うと「嘘じゃないけど、今日はやっぱり・・・」と言いかけました。

僕は「いつかは詩織ちゃんにも舞ちゃんにも教えないと、独立したら遊びに来てもらえないぞ」と言うと、妹は「見せるのはダメ」と言いました。妹はボランティアのことがなかったら、見せつけたかったと思うけど、我慢していました。「見せないよ。お兄ちゃん信用しろよ。」と言って、妹のお尻を高く持ち上げてチ○ポを肛門に当てました。妹は「猿轡して」と言いました。「効果あんまりないから、枕に顔を押し付けろ」と言って、肛門にチ○ポを入れました。いつもは「アーーーーー」と息を吐きながら肛門に受け入れるのに、声を出さないで我慢していました。だから多少きつく感じました。

妹の肛門にズッポリ突っ込んだままで、もう一度町内さんに電話しました。町内さんはすぐに電話に出てきました。「妹、さっきオ○コでイッたから、今度は肛門に入れてます」と言って、枕のそばにケータイを置いて、30秒ぐらい突きました。そしてケータイを静かに耳に当てると、町内さんがかなり荒い呼吸をしていました。もっと聞きたそうな感じがしたけど「もう遅いからこれで最後だからゴメンね。あとは、妹のオ○コと口に射精してから寝るから。お休み」と言って電話を切りました。(旅行から帰って町内さんと5分ぐらい舌を絡めあってから、電話を切ったあとにオナニーしなかったか問い詰めたら認めました)

電話を切ったあと肛門に入れたままで背面騎乗位に変えて、しばらく妹に上下運動をさせました。肛門ではイカさなかったけど、ここでアナルはやめました。そしてチ○ポを洗うために、妹を連れてバスルームに行きました。紐をほどいて開放してあげて、チ○ポだけ洗わせました。バスルームの鏡に妹のあえぎ顔を映しながら突きたかったのですが、いつまでもダラダラやってられないので、フェラだけ軽くしてもらいました。チ○ポを舐めている最中は、ずっと鏡目線にさせました。最後に軽くイマラチオをしてからバスルームを出ました。

それから、「そろそろ出すから一発目は夜景みながら受け止めろ」と言って、窓ガラスに手を突かせて立ちバックで突っ込みました。最初から射精する気だったので、激しく突きました。妹は多少声を殺そうとはしてたけど、いつも並の声をあげていました。途中で少しだけ、窓を開けて妹にもしっかり目を開けさせて、ロングストロークでオ○コを突きました。それから窓を閉めて、イクまで激しく突きまくって、同時にイキました。射精の瞬間に抜いて口に出そうかなあと思ってたけど、中出しにしました。溜まりまくっていたので、妹のオ○コの中にタップリでました。

射精が終わってからも外を見ながら妹を抱きしめて頬にキスしたりしました。妹が「精子たれたら怒られるよ」と言ったのですが、「ホテルは垂れるもんなの」と言って、つながったままで妹のベッドに戻りました。抜けないようにベッドにあがって、バックから背面騎乗位になりました。そして妹を180度回転させて座位でしばらくキスしました。「抜かないでもう1発出すから、そのまま寝よ」というと、「うん」とうなづいてもう一度キスを求めてきました。

2発目は、1発目の精液があんまりこぼれないようにオ○コを持ち上げるような体位を中心にしました。マングリ返し突きでズボズボやった時には妹は枕を口に押し付けて声を殺していました。2発目もたくさん出たような気がします。それからすぐに抱きあったままで寝ました。妹は即効で寝付いていたので、少しだけ寝顔を眺めてから寝ました。

2日目の朝は妹がベッドから出て行く気配で目が覚めました。「オシッコ」というので、「飲むよ」と付いていきました。バスタブにしゃがんだら、妹が僕の精液のニオイがプンプンしたオ○コを近づけてきました。自分のだから平気なのでそのままオシッコをさせました。完全に仰向けになったわけじゃなかったので、全身オシッコまみれになりました。妹も「飲む」と言ったので、チ○ポを咥えさせてゆっくり放尿して、一滴残さずに飲ませました。それからシャワーで妹のオシッコを流していると、舞ちゃんがドアをノックしました。あわててお風呂をきれいして、ボデイシャンプー付けまくりました。

舞ちゃんは「朝も一緒に入るんだ」と感心していました。朝食の時間を決めたら舞ちゃんは出て行きました。すぐに隣からシャワーを使う音がしたので、妹をもう一度呼びました。「シャワーの間だけな」と言って、立ちバックでチ○ポを突っ込みました。シャワーが以外に早く終わったので、チ○ポを抜きました。妹は我慢できる感じだったけど、僕はすごく射精したい気分だったので「口で出して欲しい」とチ○ポを舐めさせました。そしてそのまま妹の口に精液を射精しました。妹は「4時間ぐらいしか寝てないのに濃いよ」とビックリしていました。そして尿道を吸いながら「この前みたいに、精子で歯を磨いたらいいの?」と聞きました。家の歯ブラシでやると怒られるので、ホテルでたまにやらせます。妹はホテルの歯ブラシで精液を含んだままで歯を磨きはじめました。でもすぐに「この歯ブラシ、毛が抜ける」と言って、中止しました。妹は手のひらに精液を出して、抜けた毛を僕に取るようにいいました。取り終わったら、おいしそうに精液を飲んでいました。

2日目の夜は静かに抱き合ったままで寝ました。詩織ちゃんが「絶対秘密ね」と言って、外泊したので、舞ちゃんがひとりで寝るのが寂しいので、僕達の部屋で寝たからです。詩織ちゃんは、お父さんとお母さん(町内さん)には、僕と詩織ちゃんが付き合ってることにして欲しいと頼んできました。僕には迷惑をかけないからと言ってくれたのですが、即バレることなので、断りました。舞ちゃん曰く、お父さんがお盆に実家に戻ったので、その隙に外泊することにしたそうです。最近、お父さんの数年前からの浮気が発覚して、家の雰囲気が悪いそうです。舞ちゃんは、町内さんがきれいになってきたので、W不倫してるように疑ってるみたいです。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.