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松山での大晦日のこと(1)
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
今年のお正月は、松山で過ごしました。僕自身は気乗りがしなかったのですが、妹が「松山のおじさんにも従姉さんにも話しをしてあるし、従姉さんを避け続けるわけにはいかないから、きちんと会って話しした方がいい」と言うので、覚悟を決めて松山行きを決めました。僕が「じゃあ行くよ」と言うと、その途端に「加奈ちゃんにもいろいろ聞きたいことあるし」と言いました。妹の松山行きのほんとの目的は、実のお父さんとお従姉さんの子供の加奈ちゃんに会うことだと思いました。
松山へはいつものように飛行機で行きました。妹は家を出てから、松山に着くまでの間、ほとんど僕の手を握っていました。飛行機の中では、スチュワーデスさんが来るタイミングを計ってキスをしてきました。新幹線でもよくキスするので、母も父もいつものことだと思って注意もしてきませんでした。でも妹がズボンの上からチ○ポを握った時は、通路越に母が見ていたカタログが飛んで来ました。
従弟のクルマには、助手席に母が乗って、後部座席に父、僕、妹の並びで乗り込みました。従弟が母の服装を褒めていたので、母は上機嫌でクルマに乗るとすぐに従弟のチ○ポを引っ張りだして握っていました。妹は「あたしには注意したのに、お母さんはいいの?」と怒ると、母は「公衆の面前はダメだけど、今はいいの」と言いました。すると妹も僕のチ○ポを引っ張り出しました。クルマが道路に出ると、母が座り直してからすこししゃがんだので、舐める気でいるのがわかりました。でも外の様子を見ながら「無理ね」と言いました。妹はお構いなしで、僕のチ○ポをパクっと咥えました。母は「やっぱりダメ」と妹に注意したので、僕は父が抱きかかえていたコートを、妹の頭の上からスッポリかぶせました。
そのままチ○ポを舐めてもらいながら松山の家に向かいました。妹はチュパチュパレロレロと舐めていました。安全な時は、コートを少しだけ持ち上げて妹の顔を見ました。何回か顔を見たので、妹は「大阪じゃないんだし、見られても平気だからコートなしでもいいでしょ」と言いました。従弟が「久美ちゃん、マジでこの辺からはダメだよ」と言って、やっと妹は諦めて頭を出しました。でもチ○ポは握ったままでした。母は、おとなしく諦めていました。
松山の家に着くと、おじさんと美穂さんが迎えてくれました。従姉さんと対面することを覚悟していたので、少しだけほっとしました。父が「いつもの部屋でいいかなあ」と言うと、おじさんが「どうぞ、どうぞ」と言ったので、家にあがりました。その時、母が「尚ちゃんは?」と聞かなくてもいいのに聞きました。するとおじさんは、「尚は、最近危ないぐらい欲しがって大変なんだ」と言いました。母が「じゃあエッチ中」と言った瞬間に従姉さんの「アアアアッ!!」と言う声が聞こえてきました。父が「とりあえず荷物を置きに行こう」と言うので、廊下を通って2階に行くことにしました。
廊下を通ったら、一番最初の部屋のドアが開いていて、従姉さんが全裸で横になって、服を着たおじいさんと、正治さんのお父さんの健一おじさんの姿が見えました。バイブの音が聞こえていたので、バイブを使っているのがわかりました。僕たち4人は、黙ってそこを通過して2階にあがりました。荷物を置いて、コートをハンガーにかけると、妹が「お兄ちゃん、お従姉さんとこ行こうよ」と言いました。僕は気乗りしなかったのですが、妹が強引に手を引っ張りながら睨むように見つめるので、ついていきました。
さっきの部屋に行くと、従弟も加わって3人で従姉さんを気持ちよくしていました。乾電池が転がっていたので、電池を切れるぐらいやり続けていたみたいで、黒色のバイブが白くなっていました。健一おじさんは、僕を見て「尚ちゃん、そろそろバイブも飽きたと思うからカズ君、入れてやれよ」と言いました。その時、従姉さんが僕の方をチラっと見ました。従姉さんは上気した表情で、少しよだれを垂らしているみたいでした。そして従姉さんは「ごめんね」とひと言謝って、目を閉じてしまいました。
すると妹は「お兄ちゃん、従姉さんとエッチしたら」と言って、僕のズボンを下ろしてチ○ポを引っ張り出そうとしました。僕は「やめとく」と言うと、妹は「いつまでも引きずってちゃダメ」と言いながら、チ○ポを引っ張りだしてパクっとくわえました。それを見て、従弟も服を脱ぎ始めました。健一おじさんは「また、やるのか。初詣から帰ったら皆でやるって聞いてるだろ。大丈夫か?」と言うと、「全然平気ですよ」と答えていました。
妹は、最初から少し強めにチ○ポを舐めていました。唇でチ○ポをしごくように頭を前後させたり、「チュー」と思いっきり吸うような感じでやっていました。途中から従弟がチ○ポを近づけてきたので、妹は「お兄ちゃん、がんばって」と言ってチ○ポを離しました。妹はすぐに従弟のチ○ポに「チュッ」とキスをしました。
僕がチ○ポをビンビンに立てたので、バイブを使っていた健一おじさんが従姉さんのオ○コからバイブを抜きました。ちょうどそこに母がやってきて「がんばって」とお尻を叩きました。僕は覚悟を決めて、従姉さんの股の間にカラダを入れました。久しぶりに見る従姉さんのオ○コは、グジュグジュに濡れていました。チ○ポの先をオ○コに当てようとすると、妹が「入れさせて」とチ○ポを握りました。妹は従弟のチ○ポを舐め始めたところだったので、従弟の方を見ると、母が代わりに舐めていました。
妹は僕のチ○ポを握って、亀頭で従姉さんのクリトリスや、オ○コの穴周辺にこすりつけてから、穴にあわせてくれました。そして僕は少しずつ腰を入れていきました。従姉さんは「ハアーー」と言う声を出しながら僕のチ○ポを受け止めていました。チ○ポが最後まで入ると、背後から松山のおじさんが「よかったよかった」と言う声が聞こえました。父は「別の問題が出来たんだ」とおじさんんい話していました。
妹は、真後ろから僕と従姉さんの結合部を覗き込んでいた2人に気づいて、結合部を隠すように、顔を近づけてきて舌を伸ばしてきました。僕はすぐに動くのを止めて、妹に結合部を舐めさせました。妹は「懐かしい味」と言いながら、従姉さんのオ○コ汁があふれていた結合部から僕のタマまで何往復も舌を這わせていました。そして2人が立ち去ったら、結合部から離れて、今度は従姉さんとキスを始めました。僕は妹と従姉さんのキスシーンを見ながら、ピストン運動を開始しました。
腰を動かし始めると、妹が言ったように「懐かしい」オ○コの感触に浸ってしまう自分が少し情けなかったです。でもやっぱり従姉さんのきれいなカラダを見ながら腰を動かしていると、また昔のように「ヒーヒー」言わしまくりたい気持ちが湧いてきました。妹はキスしながら「久しぶりのお兄ちゃんとのエッチはどう?」と聞いていました。従姉さんは「すごく気持ちいい」と言ってくれました。それから僕と妹は、2人で従姉さんを気持ちよくしました。妹は乳首を舐めたり、時々結合部を舐めに来たりしました。
隣では、母と従弟のシックスナインが始まっていました。母は「お風呂入ってないからいい」と断っていたのですが、従弟が強引に母のパンツを脱がせてオ○コを舐めてしまいました。オ○コを舐められて火が付いた母は自分から全裸になって、従弟の上になって行きました。シックスナインの最中にも、母は従弟のチ○ポを舐めながら、僕と従姉さんの結合部を覗いたりしていました。
従姉さんのカラダを横向きにして、右足を抱きかかえながら母によく見えるように「ズンズン」と突き入れていた時に、母と従弟はシックスナインをやめました。従弟が下から這い出してきて、母を四つんばいのままでチ○ポを入れていました。母は「ああ、硬い」とうれしそうでした。その声を聞いて、妹は母と従弟の結合部を覗いていました。従弟は自慢そうに、母のオ○コからチ○ポを抜いて、ビンビンに反り返っているチ○ポを見せて「昼から2発出したけど硬いよ。次、久美ちゃんエッチしようね」と言いました。
すると「親父、俺、お前の順だ」と言う従兄さんの声がして、カメラを回しながら従兄さんが入ってきました。従兄さんは、最初に従姉さんが気持ちよそうにしている表情を撮ってから、僕と従姉さんの結合部の方にカメラを向けました。カメラで映されているので、僕はカメラを意識しながらやりました。体位をもう一度正常位に戻してから、従姉さんの足をかついで腰を丸めて行きました。従兄さんが真後ろに回ったので、ロングストロークで従姉さんのオ○コを突きました。途中から妹が加わって、チ○ポを抜いて舐めてオ○コに入れて、また抜いて舐めて入れてを繰り返しました。
僕が松山にいる間に、従弟が編集してくれたDVD(なんと5.1chサラウンド版)を再生してみると、従姉さんのグジュグジュのオ○コに、オ○コ汁まみれのチ○ポがズボッ!ズボッ!と音を立てながら出入りしているドアップがしばらく写っていて、そこに妹の手が割り込んできました。カメラが少し引きになると同時に妹が、僕のチ○ポを抜きました。そしてカメラ目線で、オ○コ汁まみれの僕のチ○ポをおいしそうにほおばっていました。妹は、オ○コ汁を軽く舐め取ったら、チ○ポを従姉さんのオ○コに戻しました。従姉さんの中に戻れたので、もう一度ズボズボと突きました。するともう一度妹の手を感じたので腰の動きを止めました。妹はさっきのように、チ○ポを舐めていました。
そんなことをしている間に、母は従弟からずーっと激しく突きまくられていたので、「アア!アア!アア!」と叫びまくっていました。DVDの音声でも、母が激しく叫んでいる箇所は、僕のチ○ポと従姉さんのオ○コがこすれるいやらしい音が聞こえないくらい大きな音で入っていました。母はそれを見て「我ながら恥ずかしいわ」と言っていました。
僕と従姉さんの結合部舐めをやめた妹は、もう一度従姉さんとキスをしていました。僕は、従姉さんがイキそうになってきたので、イカせることにしました。最初は、少し抵抗があったけど、チ○ポを入れてしまうといつも通りに、相手を感じさせようとガンバってしまっていました。DVDを見ても、いつも通りの腰使いをやっていました。自分の下半身には理性がないのが改めてわかりました。
僕が激しく突くと従姉さんはすぐに、「もうイキそう」と言い出しました。妹は従姉さんのオッパイを触りながら見ていました。僕はガンガン突きまくり続けました。すると、さっきから隣で「イキそう、イキそう」と叫んでいた母と同時に従姉さんがイッてしまいました。カメラは従姉さんのイキ顔ばっかり取り続けていたので、DVDを見た母が「母さんのイキ顔写ってないわね」とすねていました。
僕はチ○ポを抜かないで従姉さんの上でじっとしていました。妹が僕にキスを求めてきたので、キスしました。キスの最中に従弟が妹のパンツを脱がせようとしたので「待って」と手で払っていました。ちょうどそこに、松山のおじさんが入ってきて「そろそろ、みんな集まってくるから終わりにしろよ」と声をかけにきました。おじさんは従姉さんに近づいて「尚美、気持ちよかったか?」と声をかけていました。従姉さんはおじさんを見て、コクッとうなづいていました。従兄さんが「カズ君、まだ射精してないよ」と言うと、おじさんは「まだまだ時間あるんだから、仲が戻っただけで十分だ」と言いました。
おじさんに言われる通り、僕は従姉さんのオ○コからチ○ポを抜きました。妹がすぐにチ○ポを舐めてきれいにしてくれました。従弟のチ○ポは母がきれいに舐めていました。そして服を着ました。従姉さんは下着を着けないで、ガウンだけ羽織っていました。従兄さんが「従姉さん、ご飯なんだし、お客さんが来るんだから、服着ろよ」と言っていましたが、従姉さんは拒否していました。
服を着終わった時に、「ドタドタ!!」と言う音と共に、さっきから姿の見えなかった父が美穂さんを背面駅弁で、健一おじさんが加奈ちゃんを対面駅弁にして現れました。健一おじさんは「きつい」とゼエゼエと呼吸をしていました。加奈ちゃんは「おじさん、抜けちゃってるよ」と言っていました。父は余裕で美穂さんのオ○コにチ○ポを突きさしていました。美穂さんは、真っ赤な顔をしていて、かなり感じているみたいでした。僕は父がフライングして美穂さんとエッチを始めてしまったと思って従兄さんを見たら、平気な表情で美穂さんと父の背面駅弁を撮影していました。あとで聞いた話では従兄さんが美穂さんに、僕の父が来たら挨拶代わりにエッチするように言ってあって、僕達が空港に着いた頃に軽くキッチンで従兄さんが美穂さんを半イキ状態にして中断したそうです。
父は美穂さんを抱いたままで、キッチンの方に向かいました。キッチンからは「従兄さん、スマン。美穂さん感じさせすぎてしまったから、食事の準備パスさせてあげてくれ、かわりにうちの奴がやるから」と言う声が聞こえました。母は「しょうがないわね」と立ちあがって、全裸のままでキッチンに行きました。妹は母が全裸のままでキッチンに向かったので「お母さん、手伝う気なさそう」と言いました。
健一おじさんが加奈ちゃんをその場に下ろしたら、加奈ちゃんが「加奈がしてあげるから、寝て」と言いました。従兄さんはやめさせようと思って「加奈ちゃん、お客さん来るから一時休憩だよ」と言ったのですが、加奈ちゃんは「3分で終わるから待って」といいながら、健一おじさんのチ○ポを握って、騎乗位でまたがっていきました。健一おじさんは「加奈ちゃん、おじさん、もういいから」と逃げようとしていました。でもそこに、美穂さんをキッチンに置いて、チ○ポをビンビンに立てたままで父が戻ってきて「加奈ちゃん、ストップ!」と言いました。加奈ちゃんは「おじさんだけイカせたい!!」と言って、やめようとしませんでした。健一おじさんは「もうやめよう」と言いながら起き上がろうとすると、加奈ちゃんは「あとで、加奈と一番にするんだったらやめてあげるけど、久美ちゃんとしたいんでしょ?」と言いました。健一おじさんが「加奈ちゃんとするよ」と誓ったので、加奈ちゃんはやめていました。
ちょうどタイミングよく、松山のおじさんが、風呂に入らない人と、従兄さんと従弟に食事の準備を手伝うように言いました。妹だけが汗をかいていなかったので「手伝ってくるね」と言ってキッチンに行きました。僕は母の様子が気になったし、従姉さんがまだ欲情していたので、避けるようにキッチンに行きました。キッチンでは、母が手伝っていたので、僕と妹の読みが外れました。美穂さんはちょうど服を着終わった所でした。
僕と妹はお風呂に行きました。加奈ちゃんも付いてきました。父も付いてきたので、4人で入りました。父は、僕と妹が加奈ちゃんに近親出産のことを絶対に聞くはずだと思って監視に来たみたいでした。風呂では僕が妹のカラダを洗って、父が加奈ちゃんのカラダを洗ったりしたけど、エッチはやりませんでした。近親相姦のことを知らないお客さん(家系図に乗ってない人達)が来るので、さっさとあがりました。
話を夕食の時まで飛ばします。集まったお客さんは近親相姦家系から、正治さんと亜矢さんのお母さんの美佐おばさんとおじいさんとおばあさん、健一おじさんの姉の雅美おばさん、加奈ちゃんのお父さんと、お母さん兼お従姉さんの清美おばさんです。近親相姦を知らない人は、加奈ちゃん系の筋の人が2人と、松山のおばさん系の人がひとりと、初対面の20代後半の男の人がひとりでした。
夕食の時は、美穂さんと従姉さんは欠席でした。美穂さんは子供の世話があるので、お客さんに子供をお披露目してから2階に上がりました。従姉さんは最初から顔を見せませんでした。僕は従姉さんの姿が見えないことに触れないで置こうと思ったのですが、妹が「お従姉さんどうしたのかな」と言い出しました。妹の隣に座っていた従弟が「たぶんオナニーしてると思う」と小さな声で言いました。妹が「お従姉さん、すごく変わった。心配だから見てくる」と言うと、従弟はスカートの上から、妹の股間を触りながら「邪魔すると怒られるよ」と言いました。妹と従弟の会話を聞いていた松山のおじさんが何も言わないで部屋を出て行きました。
15分ぐらい立ったら、松山のおじさんが髪の毛が乱れ気味の従姉さんを連れてやってきました。従姉さんは崩れるように、僕と父の間の席に座りました。僕には、一発やってきたことがすぐにわかったのですが、近親相姦を知らない人は「風邪?」と心配していました。従姉さんは、僕には話しかけてこなかったのですが、精液の臭いとオ○コ汁のニオイがしました。従姉さんは、座ってすぐに、冷めてしまっていたお吸い物を手に持って飲もうとしました。すると、従姉さんは口に溜めていた精液をお椀に流しこみました。前に座っている人には見えなかったと思いますが、隣で見ていてドキッとしました。従姉さんはお箸でおじさんの精液をかき混ぜてから、うれしそうな表情で飲んでいました。
精液を飲んだ従姉さんは、しばらくじっとしていました。僕は従姉さんを意識しないように、皆と話をしました。話に夢中になっていると従姉さんが立ち上がって出て行きました。僕は、妹に「今度、従姉さん帰ってきたら席変わって」と言いました。父には聞こえたらしく「ダメだ」と言いました。でも妹は、父とおじさんが僕と従姉さんの仲を戻そうとしているのがわかっていたので「変わる」と言ってくれました。
従姉さんは、すぐに戻ってきました。でも手にバイブを握りしめていました。おじさんがすぐに飛んで言って、バイブを奪い取っていました。たまたま近親相姦のことを知らない加奈ちゃん系の2人がカラオケで歌っていて、松山のおばさん系の人は、おばさんと話に夢中だったから気づかれませんでした。でも初対面の男の人は、加奈ちゃんとタマに会話をするぐらいで、黙っていたので、見られてしまいました。
おじさんは、バイブを隠し持ちながら従姉さんを連れて出て行きました。おじさんはしばらくして戻って来て、従兄さんに小さな声で話しかけました。僕の耳には「縛ってきたから、適当に見に行ってくれ」と言う声がちゃんと聞こえました。おじさんは、小さな声で「クソッ!!」と言いながら、こぶしで座布団を軽く叩いていました。父とおじさんはヒソヒソ話をしていました。
妹が「トイレ」と行って、立ち去ったので、様子を見に行ったのかなあと思っていると、少し立ってから戻ってきて、目で合図してくれました。どうなっていたのかすぐには教えてくれなくて、父とおじさんが僕達の横から離れた時に、ケータイの画面を見せてくれました。従姉さんは、イスに縛られてバイブを入れられていました。猿轡もされていました。調教じゃないんだから、バイブまで入れなくてもいいのにと思ったのですが、後から聞かされた話では、従姉さんはSEX依存症になっていて、感じていないと不安になってくる状態になってしまったそうです。
このあとから、初詣に行くまでの間、エッチなことは起こらなかったので、カットします。お参りしたあと、現地解散しました。でも近親相姦を知っている人は、もう一度松山のおじさんの家に集まりました。初対面の男の人だけが加奈ちゃんに付いてきました。加奈ちゃんには、さっきから関係を聞いていたのですが、教えてくれませんでした。従弟に聞いても「本人から聞いて」と教えてくれませんでした。
松山のおじさんの家に戻ると、片付けが済んでいて、その代わりに布団が敷き詰められていました。まっさきに加奈ちゃんが自分から裸になりました。そして加奈ちゃんに付いて来た人(彼氏)に、「これが加奈のほんとの姿だよ。言ってたこと嘘じゃないから。嫌になったら帰っていいよ」と言いました。僕は雰囲気がおかしかったので、躊躇したのですが、従弟は服を脱ぎました。すぐに従兄さんとおじさんも脱ぎました。父はおじさんから「言った通りにしろ」と言われて脱ぎ始めて、僕にも脱ぐように言いました。妹も服を脱ごうとしたのですが、おじさんが「久美ちゃん、ちょっと待ってくれ」と言いました。
加奈ちゃんが正座している前に、僕、父、おじさん、従兄さん、従弟(撮影係も)、健一おじさん、加奈ちゃんのお父さんがチ○ポを出して並びました。加奈ちゃんのお父さんはバイアグラを飲んで参加していました。加奈ちゃんは彼氏に向かって「オチンチンの角度、皆違うでしょ」と楽しそうに語りかけながら、チ○ポの角度の順に並ばせていました。僕は、一番先頭で、薬がまだ効いていない健一おじさんが最後でした。加奈ちゃんは「今日は、オチンチンの数、少ない方だよ」と言いながら、僕のチ○ポから舐め始めました。
加奈ちゃんの彼氏は、黙ってみていました。そばに居た加奈ちゃんのお母さんが「血筋だからしょうがないのよ。」と声をかけているのが聞こえました。加奈ちゃんは、亀頭をレロレロして、チ○ポの表と裏を舐めて、最後に根元まで咥えて唇でシゴクみたいにしてから離れて、隣の従弟のチ○ポに行きました。そして犬がオシッコするみたいに片足を上げて、「お母さん、舐めて」と清美おばさんを呼んでいました。清美おばさんはすぐにやってきて、加奈ちゃんのオ○コを舐めていました。
加奈ちゃんが従兄さんのチ○ポを舐め始めたら、清美おばさんは「十分濡れてるからいいんじゃない」と言いながら離れました。すると加奈ちゃんが「カズ兄ちゃんから順番に入れて」と言いました。トップというのは抵抗があったけど、母と妹が「早くしろ」と言う目で見るので、加奈ちゃんのお尻をつかんで、チ○ポをゆっくり入れました。清美おばさんは、僕がチ○ポを入れたのを見て、彼氏を呼びました。
彼氏は言われるままにやってきて、加奈ちゃんのオ○コに僕がチ○ポをゆっくり出し入れしている様子を覗き込んでいました。加奈ちゃんはお従兄さんのチ○ポから口を外して「カズ兄ちゃんのオチンチン気持ちいい!!」と嬉しそうに言ったので、少し心配しました。清美おばさんは「生殖行為と思うから偏見持つのよ。世間の皆だって、自分の家族と気持ちいいことしたいに決まってるわよ」と言っていました。遠慮して強く突かなかったので、加奈ちゃんが「いつもみたいにズボズボして!!」と言いました。
希望通りに加奈ちゃんを1分ぐらいズボズボ突きまくると、「カズ兄ちゃん抜いて」と言ったのでチ○ポを抜きました。加奈ちゃんは次に、父のチ○ポを手で軽くシゴキながら、従弟に仰向けで寝るようにいいました。従弟はカメラを僕に渡すと、すぐに仰向けになりました。加奈ちゃんは背面騎乗位で従弟のチ○ポをオ○コに入れました。加奈ちゃんは、僕にカメラを回すように言ってから「この前、成功したの。もう一度するから撮って。」と言いました。従兄さんは加奈ちゃんに指示されてなかったですが、何をやるのか理解していて、加奈ちゃんと従弟の結合部にチ○ポを近づけました。
加奈ちゃんはカラダを後ろに反らしました。従兄さんは従弟のチ○ポにこすりつけながら、加奈ちゃんのオ○コにゆっくり入って行きました。加奈ちゃんは「ウウウアアア」と言いながら、顔をしかめていました。そして従兄さんのチ○ポが半分ぐらい入ると、加奈ちゃんは口を大きく開いて父のチ○ポを求めました。父はすぐに加奈ちゃんの口にチ○ポを入れていました。
彼氏は黙って見ていましたが、清美おばさんは我慢出来なくなって、オナニーを始めていました。チ○ポ2本刺しはDVDで正確に時間を測ると、2分29秒続いていました。従兄さんが自主的に抜いて終わっていました。でも従弟と加奈ちゃんのエッチは続いていました。加奈ちゃんは、2本突きですっかり感じさせられていたのと、従兄さんが抜いてから従弟が激しく突き上げ出したので、「アア!アア!」とあえぎまくっていました。
加奈ちゃんがチ○ポを舐められる状態じゃなくなったので、健一おじさんはチ○ポを舐めてもらうのをあきらめていました。清美おばさんは、自分のオ○コを激しくコスリながら「早くイッてしまい」と命令していました。加奈ちゃんはそれからすぐに「イク!!」とイカされてしまっていました。
加奈ちゃんがイッてしまったのを見て、清美おばさんが四つんばいで僕にお尻を向けて「入れて!!」と言いました。加奈ちゃんは「お母さん、加奈が皆としてから」と言いました。打ち合わせが出来ていたみたいで、加奈ちゃんのお父さんも「まだだ」と声をかけていました。
すると、すぐに父が「加奈ちゃん、今度はおじさんと駅弁で一周しよう」と言いながら、加奈ちゃんを立たせようとしました。加奈ちゃんは立ち上がると、父とキスをしながら少し柔らかくなっていた父のチ○ポをシゴイていました。父はチ○ポがビンビンになると「背面駅弁な」と言って、加奈ちゃんの後ろに回って、右足を持ち上げて、チ○ポを入れました。そして加奈ちゃんを持ち上げて、清美おばさんの所に行って、結合部を舐めてと頼んでいました。
加奈ちゃんは、彼氏にもっと近くに来るように言って、清美おばさんが結合部を舐めるのを見学させていました。加奈ちゃんは、清美おばさんにクリトリスを舐められて声を上げていました。それから「出発!!」と父に声をかけました。父は、加奈ちゃんを背面駅弁のままで家中を歩き始めました。父と加奈ちゃんが部屋を出て行ったら、清美おばさんは彼氏の手を引っ張って、一緒に付いて行きました。
彼氏が出て行って、今の家庭では近親相姦をしていない雅美おばさんが、自分もこんな風に結婚相手に堂々と告白しとけばよかったと言い出しました。すると、健一おじさんが「子供も大きくなったんだし、告白して**君に抱かれたら」と言いました。雅美おばさんは「離婚されるわ」と言う話になっていきました。
そこに父と加奈ちゃんが戻ってきて、父がチ○ポを抜いたので、松山のおじさんは加奈ちゃんにチ○ポを舐めさせてから、正常位でチ○ポを入れました。すると最後の健一おじさんも加奈ちゃんの口にチ○ポを入れました。松山のおじさんは、加奈ちゃんをイカせるつもりで、最初からズコズコと突きまくっていました。加奈ちゃんは「ああん、ああん」と声を上げて感じまくって、そのままイッてしまいました。すぐに健一おじさんも正常位のままでチ○ポを入れて腰を振っていました。健一おじさんは、加奈ちゃんをイカせないで途中でやめていました。
加奈ちゃんは、ゆっくり起き上がって足を開いて、彼氏にオ○コ汁が溢れまくったオ○コを見せて「加奈のこと、嫌いになった?」と聞いていました。彼氏は首を横に振っていました。加奈ちゃんは彼氏がズボンの前を隠しているのに気づいて、彼氏の所まで飛んで言って、「何立ててるの?」と言いながらチ○ポを引っ張りだしました。そしてすぐにフェラを始めました。彼氏は「いいよ」と恥ずかしそうにしていましたが、加奈ちゃんは「いつもは無理やりフェラさせるのに、どうしたの?」とチクっていました。
初対面好きの母が、清美おばさんに「歓迎の挨拶代わりに、皆で舐めない」と言いました。清美おばさんは「そんなことより、早く入れて欲しいわ」と言いました。でも加奈ちゃんが「皆で舐めよう」と言ったので、彼氏の前に、加奈ちゃん、母、妹、清美おばさん、雅美おばさん、美佐おばさん、松山のおばさんがしゃがみました。加奈ちゃんは「皆に舐めて貰えるの。うれしいでしょ?」と言いました。
最初に母がチ○ポを握って「お従兄さんは、我慢出来る方なの?」と聞きました。すると加奈ちゃんが「この年で、去年まで童貞だったけど、ちゃんと仕込んだから大丈夫」と言いました。母は、初めてのチ○ポを味わうようにゆっくり舐めて行きました。30秒ぐらいで妹に交代しました。妹がチ○ポを舐め始めると「久美ちゃんは、お兄ちゃんと結婚して、将来は子供を作りたいんだって」と言いました。すると父が「嘘うそ」と言いました。
妹も30秒ぐらいでやめていました。他の人も30秒ぐらいでやめていました。途中から従兄さんが美穂さんを連れてきたので最後に舐めることになりました。美穂さんが舐めようとしたら、彼氏が「もう出そうだから」と腰を引きました。美穂さんはそれでも手を離しませんでした。加奈ちゃんは「童貞のくせにAV見まくってから、精子飲ませるの好きなの」とばらしていました。すると母が「よかったわね。この家系ってみんな飲むのが好きなの。」と言いました。
加奈ちゃんは「加奈以外の人にも、飲ませてみたいんでしょ。だったら、おばさん(母)に飲ませて見たら」と言いました。すると従兄さんは「飲むのはおばさんでもいいけど、美穂もイク寸前まで舐めてあげろ」と言いました。さっきからチ○ポを握り続けていた美穂さんは、すぐに舌を這わせ始めました。その隣で母は口を開けてまっていました。従兄さんは、美穂さんのフェラ顔を撮影していました。でもその撮影は30秒もしないうちに「出ます」という声で、母の口の方に変わりました。加奈ちゃんの彼氏は、美穂さんからチ○ポを抜くと、口を開いて舌を伸ばしていた母に向かって射精しました。母はチ○ポの先が口より上を向いていたので、口の位置を移動しようとしたのですが、その前に射精が始まってしまいました。母は顔全体で精液を受けていました。
加奈ちゃんは「口に出さなきゃダメよ。自分の家じゃないんだから」と注意していました。母は目にも精液が入ってしまっていたのですが、文句も言わずに指で精液をすくって口に入れていました。「量は多いし、濃いから、すぐに子供作れそうね」と言いながら集めていました。美穂さんも自主的に母の顔を舐めて精液をすすって、母の口に垂らしていました。
精液が全部母の口に入ると、従兄さんがカメラで口の中を撮影していました。清美おばさんが、母に大接近して口の中の精液を見て「みゆきさん、半分ちょうだい。」と言いました。母は、加奈ちゃんの彼氏の精液なので「半分れいいれすか?」と聞きながら、清美おばさんの口に精液を垂らしていきました。母は、ちょうど半分ずつ分けようとして、少しずつ垂らしていたのですが、途中でイッキに出てしまって「ついでだから全部、垂らしますね」と言って最後まで垂らしてしまいました。清美おばさんは、舌の上で転がして味わってから、おいしそうに飲んでいました。
清美おばさんが精液を飲み終わると、松山のおじさんが「さあ、始めるか」と言いました。これを合図に、新春親戚乱交が始まりました。(つづく)
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